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金盞雅(かねうき みやび)
ID:5366171
MD:ebe3bb0746d0dab03a430f227f3b88e9
金盞雅(かねうき みやび)
タグ:
庭師HO4
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生まれ・能力値
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20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
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APP
SIZ
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EDU
HP
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初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
庭師HO4 🎫→2 36歳/180cm/零課補佐/ 2/8生まれ 一人称→俺、私 二人称→君、貴方、(名字)ちゃん 絶対に皆のことを名字呼びor名字に関するあだ名呼びをします 好き→楽しい事、お団子、夜、いとちゃん(おもちゃ) 嫌い→花、詮索されること、酒カス みたらし団子とあんこが好きで昼休憩中とか帰宅途中によくもぐもぐしてる 最近はヨモギ味がじわじわブーム たまに夏菫にお裾分けして並んで食べてる姿が目撃される また実は料理が得意で持ち前の器用さで庶民的な物なら楽々と作れる事ができる 酒カスが嫌いなのは純粋に知らない人に顔の良さでダル絡みされたのが面倒くさかったから 聖に「ね〜いとちゃんもお酒飲むの止めて?」ってブツブツ言うときは大抵ダル絡みされた翌日の話 ちなみに本人はそこまでお酒は飲まないし強さは普通 完璧とまではいかないかま文武両道才色兼備で大体の事はなんでもできるスパダリ メンタルは中の上くらいではある しかし流し方と受け止め方をそれなりに理解している 無理なものは無理、嫌なものは嫌と自分の中で区切りをつけてるが無駄にお節介な所があり無理なものも結局やろうとしてしまう 滅多に怒らないし話すまで何を考えているのか分からない笑みを常に浮かべている 実際に話すとくだらない事も多かったりする 一方で変な所で頑固であるので一度そう決めたら中々矯正するのが難しい 基本的に笑顔か伏し目がちの憂いを帯びた表情しか見せない 常時黒の眼帯を左目に着用しており、理由を聞いても「ん〜?こういうのって"できる人間"みたいでカッコよくない?見てもそんな面白いことないよ〜!」っとはぐらかされる 見えないかどうかで聞かれるとちゃんと見えるらしい 特注の素材で向こう側が薄っすら透けて見えるがこちら側からは完全に真っ黒な生地にしか見えない PL向けに言うと親密度によるギャルゲですこれ 目にハイライトが全く無く、隈もあり黒ベタ目でに真っ黒な長髪、白いロングコートと属性偏ではあるがAPP16と顔がとにかく整っている 隈と眼帯がなければAPP17はあるであろう整った顔立ちなので勿体無い 首元の傷に関しては過去の事件で逆上した犯人につけられた傷で幸いにも大事には至らなかったが深く残ってしまった 別に今は痛みもないので本人は気にしていない タバコの銘柄はハイライト 喫煙者で一人で吸う時は虚無顔で火元を眺めてるか上へと上っていく煙を眺めてる また夜の涼しい静かな時間が心落ち着くらしくてよくベランダからタバコを吸って夜空を無言で眺めている それもあって気づいたら時間が経っているため、シンプルに寝不足だから隈が一生消えない しかし朝に強いためいつも目覚ましワンコールで起きる 朝ののどかな時間も割と好きでコーヒーを飲まないと朝を始められないタイプ 出社時間10分前に「おはようございまーす!」と言いながら出社している 寝坊しても絶対に10分前に辿り着く 多分通勤ルートに正規ルートと裏ルートの2種類あるしDEX20の足の速さを振りかざしている DEX20というかなりの能力値だが周りの人間もそれぞれ個性があるので特に自慢と思ってはいない むしろ俺の一番はこれだから好きに利用してね〜のスタイル 身長と体格の割に身のこなしがしなやかで高い所から飛び降りる時も音を立てないで降り立つ事ができる 手先も器用なので細かい作業は任せておけばすぐ終わらせる 医学の心得もあるので基本的な手当なら任せておけば応急手当はしてくれるがきちんと医務室か病院に行かされる また気づいたら音もなく後ろにいる時もあるので大抵聖の背後に笑顔でじっと立って驚かないかワクワクしている それなりに頭脳もあるため夏菫君の指示をいち早くテキパキとこなせるので聖の指示が無いときは夏菫の側にいる事もある あとバイクの運転ができます 撫子ちゃんを後ろに乗せて運転ができます とにかく楽しい事が好きで皆平等に絡んでいる 特に聖に対してのダル絡みが酷く、本人曰く「一番反応が面白いから」の一言 え〜、もしかして仕事できないのいとちゃん?しょうがないなぁ、優秀な優秀な補佐である俺に全部任せてよ🎶の人 聖に対してのダル絡み(という名の客観的に見た嫌がらせ)常習犯 現時点では名前の乱用でキャバ予約が特に目立っている ちなみに女性関係の浮ついた噂が一切流れた事がない 顔が良いため、言い寄られる事も多いが全部綺麗にスルーしてる それくらい周囲の女性にも男性にも恋愛的な興味がない 「皆仲良しの人だよ〜!」のノリの人 別に生まれた時からという訳でなく、学生時代に普通に付き合っていた人はいたので上記の事は本当にここ約10年の話 学生時代のあだ名は"初恋キラー" ギャルゲをしてください それはそうとして女性の撫子はちゃんと女性として優しく扱う 聖が業務を投げ出ししてくる事に関しては半分仕方ないなぁ半分自分でやってくれないかなぁの感情 仕事自体は普通にできるけどあくまで俺は君の補佐なんだよね そこの所間違えないでね あ、なんかよく分からない面倒くさそうな書類、適当に読んでいとちゃんの名前勝手に書いて提出しておいたよ! 余談だがロープを常に持ち歩いている 本人曰く「手錠よりこっちで縛った方が犯人も暴れにくくない?」 どこに隠してるかは不明でいつも急に取り出す 〈セリフ案〉 「絃須班の補佐をしています、金盞雅です」 「俺的にはこうだと思いますが…その辺りはまぁ他の方の方がそこは詳しいでしょう」 「おいおいいとちゃん!あれ見ろよ!今回の仕事量!あれ全部俺達が捌かないとといけないみたいだよ!」 「おや、いとちゃんたらそんな『今からお前を殺します』みたいな顔をしてどうしたんだい?あぁ!俺の気遣いがそんなに嬉しかったのかぁ!」 「えっ?この業務全部俺がやるの?いとちゃん?ねぇ帰んないで?こ、葉乃依ちゃん助けてーーー!!」 「葉乃依ちゃんこれ、新作のお団子、皆にはナイショ」 「和蘭ちゃーん!折角バイクの後ろ空いてるしこっちの方が効率良いから後ろ乗らない?しっかり捕まっててね〜!」 「女の子にお姫様抱っこされるだなんて…もうお嫁にいけないよ……」 「ははは、そんな俺が問題を起こすだなんて…せいぜいいとちゃんの名前借りるくらいだよ」 「……余計な詮索は身を滅ぼす、それだけは伝えておこう」 「あは、花なんて気持ちが悪い。見てるだけで吐き気がするね」 「俺は俺のやりたいように生きてるさ。ずっとずっと」 「左目〜?見ても面白いことないよ?あぁでも、君が気になると言うなら暴いてみせて。ね、期待してるよ」 以下秘匿関連メモ 金盞雅は純粋で不純な人間にして、孤高な人間である 全ての物事を楽観視していると同時に全ての物事に一人で足を踏み入れるような多くの矛盾を抱えて生きている 楽のために生き、楽のために苦しむ それを繰り返す度に己が本当にすべき事は何かを見失ってしまったそんな"人間らしい"という言葉があまりにも似合う存在である 彼の中に存在するのは楽しむ事と己の目的があれば手段を選ばない、そしてただの純粋な恋慕のみである 邪魔をするので誰であれあれば自分に従うよう手を回すが最終的に立ち止まらないなら蹴落とす、ただそれだけだ "刑事という立場は多くの犠牲の中で存在している" その思考だけが今の彼の中であるからである 目的が成された後に相手に手を伸ばすか伸ばさないかは結果次第だ 相模原の事件は彼にとって耐え難い事件であった 余程の事でない限り、全ての人間に好感を抱く性格の持ち主である彼からしたら苦痛であり何もできなかった己の無力感に打ちひしがれる事しかできなかった 彼女は確か心優しかった 彼女は確か温厚で接しやすい人間だった 彼女は確か会話は多くはなかったが一つ一つ言葉を返してくれるような人間だった そんな彼女の惨たらしい死体を見た時に抱いた感情は"絶望" ただそれだけである 自分の取り柄は足が速いこと、それであったはずだ それなのに追いつけなかった 間に合わなかった ただ絶望して目の前の無惨な死体を見つめる事しかできなかった 別に精神が強いわけではなく、ただただ考えないようにするコツを掴んでいるだけだ だからこんな事が起きれば酷く動揺してしまう そういえばどうして花が嫌いになったんだっけ? 花が嫌いになったのは確かに相模原の事件があってからだった どうして嫌いになったかの理由は未だに理解できていない 元々は花を愛していた 花が一番で、自分の心を安らげてくれる物だったはずだ それがあの事件を境にどうしても受け付ける事のできなくなった自分に少し嫌気がさしている しかしそれといつか同時に克服したいとは考えている 克服してまた花と触れ合いたい あの時君が見せてくれた笑顔がまた見たいから、愛する花と共に君への想いも育て上げたい 南玲子に対して恋愛感情を今も秘めている 花をこよなく愛す彼女の姿が魅力的だった いつしかそれが彼女自身を更に知りたいと思うようになった そんな淡い想いがいつしか恋心と発展していった サークルの中で一際熱心な彼女と花に関する話題で盛り上がる事も少なくはなく、時には時間を忘れるほど熱中してしまって雅の自宅で一夜を明かした事もある 「みや君」と呼ぶ彼女の声が今も頭の中に残っている 心から愛していた そのはずだった あの事件が起きてから自分は花に対して興味を完全に失った 彼女は花を愛す女性だった そんな彼女に花が嫌いになった自分は関わる資格はない そう強く考えるようになり、会うことをぱったりと止めてしまっており彼女の事を話す意味は全くないのでずっと班のメンバー全員に黙っている 鈴蘭のネックレスは彼女に似合うと思い購入したが事件もあり渡しそびれたため、今も肌身離さず持っている これが彼女と自分を繋げる唯一の物だと 花に対してかなりの嫌悪感を抱きはしているがこのネックレスの鈴蘭はあくまで金属だと己に言い聞かせている ある意味心の拠り所 聖についての抵抗感は本人もよく理解しているわけではない ただただ性格が合わないだけかもしれない、だとしたらそれを本人に悟られる訳にはいかない そう考えるようにして接している また、基本的に人を嫌いになる事が無い自分がここまで抵抗感を抱くのは滅多に珍しいため一番警戒をしている しかしもし彼が今後自分の足枷になるのであれば迷わず切り捨てる事はできる 普段からダル絡みしているのは半分は「純粋におもしろいから」、もう半分は「そっちも嫌いに思える要素が多ければ切り捨てられた時のショックはないでしょ?」が理由 このような様々な出来事もあり、自分の事を知られる事を酷く嫌っている 自分の心の内を曝け出す事ができるのは現時点だと南玲子しかいないがその彼女もまた行方が分からない以上、完全に自分の事を知る事ができる人物は誰も存在しない 〈セルフ秘匿〉 生まれつき左目が黄に近い金色のオッドアイなのを気にしている 学生時代も悩む事を少なくはなかったため、中学から眼帯をして過ごす事や前髪で隠す事が多かった しかし彼自身は明るく元気で周りの人間にも恵まれていたため、特に指摘する人間はいなかった しかし本人が気にしているため、見せないことがほとんど 勿論見せる気も全くない しかし例外で南玲子のみ眼帯の下の左目を見た事がある 〈秘匿関連セリフ案〉 「『みや君』…?それって俺の事?あっはは!そう呼んでくれた人は君が初めてだから嬉しいなぁ!」 「こうして玲子ちゃんと一緒に花について話すのが最近の楽しみなんだよ」 「あ!ごめん!話しすぎてたらこんな時間だ…えっと……そうだ、玲子ちゃんが気にしないなら家に泊まってまた続き話す?」 「……この目、気持ち悪いよね。ごめん。なんというか、君には知って欲しくて…」 「どんな気分だい絃須聖?想定内?それとも想定外?」 「残念だけど俺は冷酷な人間らしくてね…君の"忠実な補佐"にはなれないみたいだよ」 「絃須聖って呼び方はなんだか違和感があるよねぇ…"いとちゃん"?」 金盞花→寂しさ、別れの悲しみ、変わらぬ愛 鈴蘭→純粋、愛らしい 誕生花→金盞花 ユキノシタ…深い愛情 芍薬…恥じらい 誕生石→ルチルレイテッド・クォーツ…洞察力、真実 【取得AF】 〈常盤のリング〉 魔力を貯蔵することのできる指輪。深い緑色の石が嵌っており、裏側には呪句が刻まれている。 肌身離さず着用することにより、着用している人間から三日ごとに1MPを吸収し、貯めることができる。 これによって貯蔵したMPの他シナリオでの使用は、その卓のKPが特に許可した場合を除き原則禁止。 〈並行世界を繋ぐ門〉 門を壊さないことを選んだ場合、元パラディアの一室に、PCとKPCの世界を繋ぐ門が残り続ける。 これにより、以下2点の影響が残る。 ①テレパシー能力 リンクのうち、テレパシー能力のみが残留する。 PC、KPCが居る場所に関わらず、お互いにテレパシーで連絡を取ることができる。 ただし、並行世界を跨ぐため精神力を消耗する。目安は10分につき1MP。 相手からのテレパシーを受け取りたくない場合、POW対抗ロールに勝利する必要がある。 ロマン能力なので、詳細はKPとPLで決めて構わない。 ②門の行き来 50MPと1SAN値を支払うことにより、互いに門の行き来をすることができる。 50MPを所持していない場合、門をくぐる度にMPを全て支払う上、1POWを永久的に喪失する。 また今後、PCとKPCのどちらかの世界が神話生物によって滅ぼされることでロストした場合、PC、KPC両名ともに幸運を振る。 二人とも失敗した場合、神話生物が門を潜り片割れの世界へと侵入してしまい、片割れも道連れでロストとなる。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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