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クトゥルフ PC作成ツール
晴 大夢
ID:5373869
MD:7ef64015ca12dbdb9cd47b1fe3ed7872
晴 大夢
タグ:
るぴ
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
偽名 夜野 北斗(やの ほくと) 本名 晴 大夢(はらい ひろむ) 【偽名の由来】 空観察の初心者が最初に覚える目印。また、方角を知る手がかりとして役立つ星にちなんで。親しみある存在で助けになりたいという願いを込めて。公安である事を考えると多少自嘲も感じるネーミング 一人称:俺 「願ってる事?世界平和。…なんてな。そうあれたなら本当にいいけどさ、俺は、目の前の困ってる人に手を差し伸べられる自分でずっといたいだけだ」 「俺は、偶に迷うんだよ。正義ってなんだろう。何かを守る事?でも、大事なものってそれぞれだ。何かを守るために何かを攻撃してしまったなら、誰かにとっての大事なものを傷つける事になる。そうして、争いって産まれていく。その火種を摘む事は容易ではない。守るって、難しい事だ。…だから俺は、毎日、少しでも多くの人に優しい気持ちになって貰えるように、誰かの優しさに触れられるように、俺から声をかけられる人になりたいんだ」 「公安って、難しいよな。目の前で困っている人がいたら助けたい。それは、1人の人間だったら何でもなく出来る事なのに、公安である事が足を止める原因になる。目の前の人を見過ごす事が、1人でも多くの人を救う為に必要な事。わかっているのに、いつも足がそちらに向かおうとする」 ▼ワルサーPDP-17 ・1ラウンドに2発まで撃てる。 ・故障ナンバーはなし。その代わりファンブルするとジャムる。 ・威⼒は1d12、装填数は28発。 【性格】 穏やかで心の熱い男。好青年。 正義感が強く純粋で、人を守ると強く願える心を持っている善性溢れる人柄。陽だまりのような温かさを持っていたい。 何か信念と呼べるもの、礎となるものを日々模索してる。自己の考える展望については語れても、自己に対する自信は低いのかもしれない。まだやれる、もっとやらねばと自身を追い込む事もある。元々かなり優秀な人間として扱われていたみたいだが、天才ではない。努力型。 かなり意識して努力している、対戦相手は過去の自分!タイプのストイックさのある好青年 まっすぐに、綺麗な理想を掲げた正義を。 この身を厭わず、人を守れる証明を。 純粋で、強く願う心を。 人を褒める事や認める事に長けた人物。 好きなタイプは笑顔が明るくて元気になれる子。 【雨宮透】 自身と同じように正義感が強く、それでいてやり返す事なく鳥を守り抜いた彼の事をとても尊敬している。 まだ、自分よりも随分と小さいのに、それだけ身を挺して何かを守るという心が、とても尊いものに感じて。 そんな彼が自分になついてくれているのだから、それは、どこまでも可愛く思えるのだ。 自分の信念を、自分の生きざまを、自分の背が、格好いいものであるように。 毅然と、凛々しく、優しく、眩しく彼に映りますように。 彼がいるから、自身はずっとまっすぐに、自分の善性に従って生きていられるのだ。 折れる事のない旗を、掲げよう。もしも折れそうになった時には、共に支えよう。徹君の心が折れないように。 正義の信念についてはいつも悩んでいる。けれど、彼に誇れる自分である事、自分の善性に嘘をつかない事、こうあらねばならないという使命感と、こうありたいという人間像は常に頭において鼓舞するようにしている。 「……俺にも何かを守れるんだってこと、証明したかったんだ」 「透、この命の温かさが、その証明だ。そうか、…えらかったな。よく頑張ったな」 ・あなたは正義を他者に強要することはしない。それは自分自身を正義の心に染め上げるのに必死で余裕がないからだ。 【雨宮透とのエピソード】 自分が15歳の時に生まれた親戚の子ども。多少生意気な部分もあるが、それも気に入っており仲良く過ごしている。 初めて抱いた赤ちゃんでもあり、すぐに自分に懐いてくれたこともあり、歳の離れた兄弟のように身近で、仲の良い存在だ。 親戚との家同士も近い。大学生になってからは、どうしても透の母親が行けない曜日だけ透の保育園のお迎えもするようになった。元々サッカー部だった事もあり、外が晴れていたら近所の公園でサッカーを教えたり、元気に遊びながら母親の帰りを待つことが多かった。そして雨の日は宿題です。 彼と一緒にいる時も、誰かが転んで泣いてしまっていたら声をかけて時には絆創膏を貼り、遊びたそうにしている一人の子がいたら声をかけてみたりした。そういう、自分の善性を無視せずに過ごしてこれたのは、そうやって時間を取る事に透が納得してくれていたからにほかならない。 一度、転がったサッカーボールを追いかけて行き、帰りが遅かった事があった。 少し待ってみたがどこか気がざわめき、その場を離れ彼を探しに行く。名前を呼ぶ。このあたりに探しに来たはずなのにおかしい。辺りを見回しながら注意深く観察してみれば、川沿いにサッカーボールが転がっていた。なぜ?と、同時に一気に嫌な予感が頭を駆け巡った。川の流れは穏やかに見えて足を掬われやすい。ここにボールがあるという事は川より先には行っていないのかもしれない。それでも、ここに置いていったという証拠にもなるのかもしれない。 「透!」 藪を掻き分け川を覗く。そこに、小さな何かを抱えた透が雑草を掴み溺れかけていた。頭がさーっと白くなる感覚。自分が、どうやって藪を越えて川に入ったのかなんて覚えていない。腰程までの深さの川は、5歳ほどの子にとってはどれほど逆らえない圧となっていただろう。しかし一見、川は穏やかに見えている事の方が多いのだ。透を抱えて、重くなった足取りで岸までの水面を歩く。冷えた体が、自分の名前を呼ぶ。一言も声を出せないまま、堤防となったアスファルトの上に彼を下ろした。自分も高台となった場所へとよじ登り、初めて、呼吸が付けた気がした。眉を下げた儘、どれだけ情けない顔をしていたのかわからない。 彼が、言い淀むようにしていたがはっきりと言った。 「助けたよ!」 そういって腕の中から俺に抱き上げて見せる小さな犬の命。それごと、抱きしめた。強く強く抱き締めて、掠れた声で強く名前を呼んだ。 「これで!!透が溺れて流されてたら!!どうするつもりだった!!」 「必要なら俺を呼べ、必ず駆けつけるから俺を呼べ!…助けられて良かった。本当に良かった」 暫く抱き締めた後に視線を交わす。 「透が、大事なものを護るためには、…透自身が、まず無事でいなきゃ、いけないだろ?わかるか?だから、透は自分を大事にしなきゃいけない。…それに、大事なものを護れなかった時は、悲しくなるだろ?俺が、お前を護れなかったんだとしたら、俺はすごく、悲しくなるよ」 陽が落ち始めた秋のはじまり、「帰るか」と2人で濡れた儘の服で連れ添って帰宅した。水遊びするのはもう終わりにしなさいと怒られた日に、2人そろって頭を下げて謝った。 【鷲尾矜二】 ・人は彼を完璧な人格者と呼ぶ。きっと人格者と讃えられる彼ならば自分の考える正義についての鍵も見つかることだろう。 大学2年生の頃に聞いた鷲尾の話は衝撃的だった。彼は、その洞察力と会話の流れまで予測したような声をかけ、犯人に寄り添う事でその場を鎮圧した。 正義とは、正しい事の主張では決してないことを知った。あの時、あのタイミングで人を救えたのは、法律ではなく人の心だった。法学部の彼がそうした事もまた、自身の中で大きく印象に残った。 彼もまた、正義に対して拘りを持つ人だと聞く。だから、彼にとっての正義、彼にとっての正しい事、それを知りたいと思っている。人格者と言われる彼に尊敬の念を抱えている。 【生い立ち】 両親共に、甘えを許さないストイックな人柄で常に忙しかった。本当に幼い頃はそれに対して寂しさを感じていたのかもしれないが、いつしかそんな両親を誇りに思う事でその憂いは昇華されていった。それでも愛情を感じていなかったわけではない。何かがあればきっちり話を聞いてくれる人で、確かな味方にもなってくれた。 小学生くらいの頃に、友だちと喧嘩になり互いに傷を負い家に帰った事があった。理由はなんだったか覚えてもいないが、始まりは些細な言い争いから始まった事だった。家に帰り、しばらくしてから相手側の親が介入してきた。その際、母は自身の悔しかった思いや守りたかったものの話を真摯に聞いてくれ、怪我をさせた事に対して相手側の家に出向き頭を下げ、こちらも怪我をしている事やその理由についての話をする事で相手側もまた頭を下げた。そうして、友情に上下を付ける事なくこれまで通り仲よく過ごす事が出来たのだ。 自分を卑下する事なく明るい展望を持って今まで生きてこれたのは、理不尽に罵倒される事なく自分の思いを聞いてくれる存在がいたからだ。公平に守られた人権が、今の自分を支えている。 父親は地方公務員、母親は弁護士。母の方が弁が立つ。 学生の頃は常日頃から習慣的に机に向かう時間があり、勉学に対して両親同様かなりストイックだった。 【公安について】 ・公安警察は個々別の事件を解決することを⽬指しているというよりかは、広く国家の視点に⽴って職務を全うする。そのため犯罪者が⾝近にいた場合でも泳がせることもある。何故ならば、犯罪者のそこからの⾏動経路が分かれば仲間やアジトなどが分かるからだ。こうした芋づる式の情報操作を公安警察は⾏う。 それが広く言ったら根元を叩くという意味で必要な事だというのは理屈では理解している。理屈では。唯、目の前の人を助けることが出来ない、故意的に見過ごす事で渦巻く感情を目の当たりにする事は、自身にとっての多大なストレスでもあった。大事なものを、力がないばかりに守れない善良な人がいる。自分に、追いかける足も取り押さえる腕力もあったとしても。それは大きなものの為に我慢しなければならない小と捉えなくてはならないのだ。何かの犠牲のもとに根元を押さえる。その理不尽を与えてしまう存在の事を思うと、苦さと、心苦しさがいつだってつき纏う。 また、逮捕した相手に対して情報を得る為の圧力のかけ方にも様々な思いが過ぎる。逮捕の理由なんて何でも良いのだ。この場に拘束さえしてしまえば、今後逃げられる事もなく情報を搾り取るチャンスが無限に生まれる。これが、自分の仕事だ。そう思い、苦悩しながらも情報収集という名の犯罪めいた尋問もしてきたが、ここにきて今一度「正義とは」と考える事もないわけではない。 それを行える人を批判しているわけでもないし、公安にいるのだから自分がそう染まっていかなくてはならない事も重々承知している。唯、自分が理不尽から守られてきた経験が、公平で清廉潔白な主張が、「公安にいる自分」に葛藤をかける事が多々ある。 【桜(ほよん)とのエピソード】 🌸出会い 春。太陽の日差しと、そよぐ風が、今日からの大学生活に希望を与える。桜並木が並ぶ路を歩きながら、大夢は眠気を誘う暖かさに欠伸をした。 「あっ…!」 その時、焦った様な声が聞こえた。声の方へと向こうとすれば、丁度大きな風が大夢の頬を撫でそして、白くも滑らかな何かが顔を覆った。 咄嗟にそれを掴む。目を開ければ、それは肌触りの良い、一目で高いとわかるハンカチがそこにあった。 「あなた、大丈夫?」 大夢の元へ、先程声を上げていた女性が近づく。彼女は心配そうに大夢を見つめ、ハンカチに手を伸ばそうとしていた。 「それ、私のなの。風に吹かれて飛んでいってしまったみたい。お気に入りだから捕まえてくれて助かったわ。」 女は嬉しそうに大夢からハンカチを受け取ると、大夢の頭へと手を伸ばす。 「ふふ、桜の花びらついてるわよ。」 そう言って彼女は楽しそうに大夢に笑いかけた。 「ありがとう。…君の名前は?…俺は、はらい ひろむ」 そう言って白いハンカチを差し出す。春先の風が彼女の髪をなびかせていた。桜の花びらを俺の頭から捕まえ笑いかける彼女の影から、彼女の柔らかさと同じように目を細めて笑う。彼女との出会いは、そんな春だった。 同じ経済学部だとわかったのも、登校中の一コマで。 その瞬間近くの教会から鳴るリンゴーンという鐘の音。(運命感じるねの音) 学部も同じ、そして元々女子校のエスカレーターで過ごしてきた彼女の警戒心のなさにより心配が増幅。なんとなく話しかけるようになってから次第に共にいる事が増え、気が付けば大学時代の卒業まで隣にいるようになった存在。 彼女は、聡明であり、なんでもやれるが故に理想を語る事は少なかったように思う。きっと、やれてしまうからであろう。手が届く現実だったのかもしれない。だから、彼女から「こうしたい」と言われる事はあまり多くなかった。「必要だから」「経験として」やろうとすることはあっても、自らの展望の為に動くような事はあまりしない印象を持っている。 彼女は意外と新たな経験を好み、サークルには一緒にボランティアサークルに入った。初めは、校内清掃などのありきたりなものから始まり、桜と一緒にキャンプボランティアなどの泊りがけのものも行くようになる。そこで、カレー作りの調理のサポートで、皮のままジャガイモをぶった切る彼女を見て、それからもう一度彼女を見た。(2度見)なんとなく、さくらと一緒に行った先で料理する事が必要な場所には率先して自分が行くようになる。他には、長期休みの際は被災地での体力必要な仕事とか、子ども食堂での仕込みの手伝いとか遊び相手、宿題見たり…、他には元サッカー部なのでOBみたいな感じで部活の練習見たりをしている。 泊まりのキャンプ中、星を見ながら、彼女に自分の正義を話した事がある。(冒頭記述)困っている人がいたならば手を差し出したい事、何かを護ることは容易ではない事、だから少しでも初めの争いの火種が起こらないように、優しい気持ちでいられるように、自分から声をかけていきたいと思っている事。静かに聞いてくれた彼女は「まぁ、とても素敵な考えね。私も大夢さんのお手伝いしたいわ。」そう花が咲くように笑った。 大学中、「俺さ、将来警察になろうと思うんだ」そうぼやいて、笑う。彼女はこの日も、静かに話を聞いてくれた。彼女の夢を問いかけた時に、彼女は言う。 「私は…そうね、正直大夢さんみたいに何かしたいってものはないの。このままで過ごせるなら、その方が平和でいいと思うわ。でもね、そんな私でも、大夢さんの優しさが潰えないでほしいって願ってしまうの。だから、大夢さんが警察の道を選ぶなら、私も一緒に大夢さんの正義を隣りで見ていてもいいかしら?」 「勿論」そう答えて、そうして、俺たちの将来は同じ方向に向いたのだ。 望まない桜が望んだ事が、「警察」ではなく「大夢の優しさが潰えないで欲しい」事だった事が嬉しかった。きっとその言葉で自分の正義についてもまたしっかりと考え、俺は桜に何が出来るだろうとも考えてると思う。 37a1c2 ホライズンブルー
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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