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クトゥルフ PC作成ツール
猋 犬
ID:5383107
MD:511695ca316d097be7871208123924a0
猋 犬
タグなし
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
HO4《畜犬談》 君の力は、お分かりの通り戦いに向いている。君は犬になることが出来る。ただし、これは半獣化である。君は本来出せない力を極限まで出すことが出来る。君の異能は説明の必要は無いだろう。なぜなら、組織の荒事担当なのだから。 ⇒君は【戦闘系技能として〈異能:畜犬談〉】を取得することが出来る。初期値は50。 また、加えて君は犬らしい洞察能力も持ち合わせているだろう。それらの経験も踏まえて【聞き耳】【こぶしまたはキック】【回避】に+35すること。ただし君は、銃火器の技能を取得する事が出来ない。君に銃火器は、絶対に扱えない。技能値は一律で1となる。 ⁂〈異能:畜犬談〉について 成功すれば犬化する。力も強くなる。犬になっている間はダメージボーナスが+1d8になる。 【以下 CoC「人間失覚殺人癖」HO4 畜犬談 秘匿ネタバレ有】 つむじかぜ けん / 何でも屋 彼は時折口癖のように言う。「小説家とか美術家になりたかった」と。ただ美術家と一口に言っても様々あるだろう、具体的に何がやりたいんだ? と訊ねると、「え! そうでしたっけ」「えっと……メッチャカッコいいやつがいいっす!」と屈託もなく笑って述べるような能天気さがある。それは果たして本当になりたい職業なのかどうなのか、詳細もろくにわからないまま言うのはそれは、子どもの絵空事とまま変わらないではないか。──彼の話を聞いた者は、そう思ったり思わなかったりするらしい。人の数だけ感想はあるというものだ。 家族の死からどうやって自分が生きていけたのか、あんまり覚えがない。覚えていたくないということだったのかもしれない。ともあれ彼は現在、警察機関に所属し、迷子の犬を届けたり、お年寄りの落とし物を探したり……などの交番勤務ではなく、なんと秘密警察に属して潜入捜査官という職務を担っているのであった。大きい図体でありながらしかし身のこなしは巧みであり(DEX17)、複数のことを一度に命じられるとテンパってしまうが、「並行業務」と言いつつタスクリストとしてひとつずつ管理し条件付けのように、一個一個と潰していくぶんには問題ない。命令された以上のことは探らない、黙している、度胸がある……などの胆力を買われた結果なのかもしれない。本人は本人で、自分の適性なぞよくわかっていないままに、上司の言うとおりにしている。上司のほうが自分より頭がいいのだし、と素直ではあるのだが、その素直なままだと悪意にいつかつままれてしまうよ、だなんて時折ありがたい助言を受けたりする日もあるかもしれない。本人は「わかりました!」とは言うが、果たしてどこまでわかっているのやら。 目つきが悪い外見が災いして、昔から「何ガンつけてんだ」「こっち見てんじゃねえ」と輩に絡まれることが多かった。誤解っす! と弁解しても聞いてくれなかったためそのまま喧嘩、容赦なく相手を殴り倒し、反省文を書きなさいと停学処分を受けた際にはどのようにして悪いか、どうして怒られているのかをあまり理解していなかった。それどころかあとには、「でもオレが病院に送り届けてあげたんで、あいつら暫く喧嘩できないし、誰かのことボコボコに喧嘩したりしないッスよ。結果的によかったッスよね?」とケロッとして述べた。周りは自分より小さくて弱いから、守ったげないとなあ~、みたいな傲慢は意識はある。自分に喧嘩で負けた人のことをナチュラルに「弱い」と分類する無神経さが存在する。ただし、自分が負けたら負けたで、「いやーオレ負けたし!」「弱かったッスねー!」と潔く認めるので、白黒はっきりすぎるタイプとも言う。 まだ話ができる人間相手はともかく、動物は全体的にどうしたらいいかわからずつい大人しくなってしまう。その中でも特に、犬が苦手。「犬って名前なのに?」とよく言われるが、まさしくなのである。苦手というか、嫌いなのかもしれない。同族嫌悪なのか? と他人からは思われるほど、本人は人懐っこいし、なんでもついていくし、なんでも言う通りにする。忠犬さながらのさまを思うらしいが、彼が喧嘩上手な側面を知る者からは「ありゃ狂犬の間違いだろ」とも揶揄される。 大きい図体なだけあって、よく食べる健啖家。好き嫌いはしない。肉とラーメンが好き。 一人称は「オレ」。二人称は「アンタ」など。ほどほどにバカでほどほどに失礼。さまざまを考えないようにしてるだけで、ちゃんと考えようとすれば頭は回るほうである。でなければ警察官など、ましてや潜入捜査官など務まるまい。 ▼母の形見 左手薬指の指輪(ただ猋が付けようとするとどうしても小指にしか入らない。それも第二関節までである。左手小指にいつも付けている) - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ▼ 職業技能 - 警察官(2010)ベース 組み付き - 警察官である以上は勿論柔道の心得は犯人制圧のため、一通りある。その他独学の喧嘩で得た抑え込みなども混ざっているので若干正しい形とはズレているかもしれない。なんであれ捕まえられればよいのだと自由にしている。捕まえられているからこそあまり怒られていないのだろう。 聞き耳 - 犬的なところがあるため、物音や気配、臭気に対しては過敏である。過敏すぎて、匂いの強いものをひどく嫌がる部分もある。 追跡 - 臭気に強い傾向が幸いしてか、ピンポイントに洞察力が高いところがあるからか、これは得手としている。潜入捜査官として起用されているだけの実力はあろう。 目星 - 潜入捜査を行う身分であるため、他者の違和感には目を向けている。また、自分も違和感を持たれないようにするべく、周りに馴染むために周囲を観察する癖が一通りついている。 言いくるめ - パッと言い訳をするのは難しい。なんで潜入捜査官やってるんだ。ただ運良くスルーしてもらえたりする。 説得 - 頭が堅いなりに必死に考えて捻り出している。 心理学 - 潜入捜査官として人の言葉の真偽を疑って然るべき、であるのだが、まあまあ、まあまあ、の打率。勘がいいだけ、運がいいだけ、なのかもしれない。 法律 - 警視庁に身をおいている以上は最低限の法律は提唱できて然り。であるのだが、第何条であったかがたびたび曖昧になる。 ▼ 興味技能 キック - 昔から喧嘩する時は脚がよく前に出る性分であった。その癖は大人となった今でも変わらず、時に加減を間違い相手を昏倒させてしまう。手加減は下手。 小さい棍棒(警棒) - 警察官としてこれを扱うだけの十分な力量は存在している。とはいえまあまあ反射的に脚が出るので結局のところ……ではあるのだが。 応急手当 - 怪我をした際の手当は大事だ。自傷した際に病院の世話にならないようにしようと思い、その辺りは手際を身に付けた。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ▼ 特徴表 / フレーバー 4-1 目つきが悪い 5-10 受け身 ▼ 性格表 100 - 洞察力が高い|167 - ずるい|78 - 思いやりがある|82 - 無責任|47 - 多弁 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - HO4 畜犬談 貴方は犬が大嫌いだ……だのに愛している 「諸君、犬は猛獣である」 「芸術家は、もともと弱い者の味方だったはずなんだ。弱者の友なんだ」 - - - - 君は警視庁特務課第九班特殊部隊、通称【黒狛犬】に所属する所謂秘密警察である。 君は、調査の為に裏社会に暗躍すべく組織へ潜入をしている。 そして君は、ある事件を追っている警察である。 その事件こそ巷を騒がせている不可解な自殺関連事件、通称「桜桃事件」である。加えて君はこの事件と裏社会が密接に絡んでいるであろう〈カルト教団〉についての情報を掴んだのだ。 君はそのカルト教団について、覚えがあった。いや、初めて聞いたはずなのだ。だのに。記憶にはないのに、何故か知っている。 君は昔の記憶が酷く曖昧だ。朧気なものばかりある気がする。君は記憶を探る度に不思議な光景が再生される。 君は記憶の中で、何も無い自身の部屋の中で君の筆跡で書かれたメモを見つける。 「カルト教団は君の大切な家族を奪った過去がある」 「絶対に許しては置けない」 「全てを、忘れてはならない」 君は家族を失った過去があり、過去の曖昧な記憶の中でそれだけは覚えている。 だが、残念ながら未だ、手がかりはない。 加えて、君は組織の人間をはじめとし、更には相棒たるHO3に自身の正体を隠している。 何やかんや、君は組織の皆に愛着が湧きつつある、だからこそいつか打ち明けてしまいたいと思うかもしれないし、打ち明けられないからこそ悩んでいても構わない。 いつか終わる関係かもしれないが、君は組織の人間として或いは警察の人間として「桜桃事件」の裏で暗躍するカルト教団について知らなくてはならない。それが、裏社会の……新たに生まれた君の仲間の身の潔白を証明することにもなる。 今の君にとって、少なくとも彼らがカルト教団と関わっているようには見えないのだ。 君はカルト教団の謎を明かし、自身の記憶を取り戻すことを望むことだろう。 >> 君の目的は「仲間を死なせずに、事件の解決をすること」である。<< - - - - 〈 捜索している事件について 〉 「桜桃事件」 君たちが住む町で頻発している不可解な異能者の連続自殺事件である。大抵が恋愛沙汰が原因であることが多く、桜桃事件の由来は遺体の近くにさくらんぼがあることから、とされている。さくらんぼは二つに分かれているのにも関わらず、果実部分は片割れしか存在していない奇妙な状態らしい。 〈 家族について 〉 君の家族は10年前に亡くなっている。 当時は、不可解な無差別殺人犯によるものであったと聞かされており、君は家族を失ったショックから自殺未遂を数回行ったことがあった。その事もあり、組織では皮肉にも馴染めているのだろう。また、君は優しかった母の形見でもある品を肌身離さず持っている。君は母のことをとても愛していた。持っているだけで不思議と温かい気持ちになるのだ。記憶の中で見たメモと家族を失った事件が関係しているかは、まだ分からない。 〈 苦手意識 〉 自殺愛好ほどではないが、自殺経験がある君は、理由は思い出せないが「多量の血液」に恐怖を覚える。君は多量の血液を見てしまった時に限り、SAN値チェックを行い1d3/1d6の減少が発生する。 - - - - 〈 NPC情報 〉 ●明智 乱歩/あけち らんぽ 異能【怪人二十面相】 〈既存の人間だけではなく、無限にあらゆる人間の見目と声に化ける事ができる〉 秘密警察特務課の警部であり、君の上司。時折連絡を取ることもあるだろう。飄々としている所があるが、頼りがいはあるだろう。最近の口癖は「恋人出来た?」である。 ●芥川龍之介/あくたがわ りゅうのすけ 公開NPC情報に加えて以下の情報が与えられる。 少し貴方に苦手意識があるようだ。幸いにして正体はバレていないようだが、異能を使うと少し距離を置いている印象がある。 - - - - 【探索者同士の関係】 君達は大体同じ時期に出会い、連れ添った仲間たちである。 人によっては仲良くしようだなんて思わなかったかもしれないが、自殺についての何かしらの興味があるという共通点から、今日まで共に過ごすに到った事だろう。 幼少のこと、そして何でも屋になる前のことなど、自由に創り上げて貰って構わない。 【何でも屋について】 何でも屋である貴方たちは、ならずものの集団の一端である。君たちは仕事帰りに時々自殺をすることがあるようなものたちだ。所謂、支部の一つのようなものだと思って貰えればいい。なので、探索者たちのチーム名のようなものを決めても構わない。 【BAR-Lupin-について】 君たちの組織の根城であるバーである。バーの中は、君達の物で雑多に溢れ返っているかもしれない。基本的に自宅を持たず君たちはこのBARの奥の各自の部屋で過ごすことになる。 BARとは思えぬほどに広大な地下室は君たちの、秘密基地のようなものである。欲しいものは基本的になんでもある、お金だってある。好きに過ごしていいのだ。 - - - - HO1 閻 暁蕾 https://iachara.com/view/10659298 HO2 天海 映華 https://iachara.com/view/10700293 HO3 朧木 澄遠 https://charasheet.vampire-blood.net/5405048
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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