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クトゥルフ PC作成ツール
来唯 裏音 / Kitada Rion
ID:5392563
MD:91d46fe49d8b8070a3266be3287c1a82
来唯 裏音 / Kitada Rion
タグ:
daredayo
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
◆パーソナルデータ 名前 : 来唯 裏音 (キタダ リオン) 性別 : 女 年齢 : 26 身長 : 160cm 体重 : 50kg 職業 : 刑事 / 捜査第一課特殊係 誕生日 : 4/26 牡牛座♉ 血液型 : A型 カラー : ミディアムブルー(#0000cd) 一人称 : 僕 二人称 : あんた 三人称 : 呼び捨て 二人称(対HO2) : お前 三人称(対HO2) : 九十九 「僕に優しくない奴等に、僕が優しくしてやる必要ねえだろ?」 ◆特徴 4-9 暗黒の祖先:読心能力 2-9 バイリンガル:他言語を読むために習得した(英語、中国語) ◆外見 夜明けの空を閉じ込めた瞳を持つ、中性的な容姿の人物。 整った顔立ちと表情で人を惹きつけるが、近付きがたい鋭利さも纏っている。、 首元まで覆うインナーや手袋を身に着けて外さず、一年を通して着込んだ装いをしている。 髪はハーフアップに束ねて身綺麗にしている。耳にはピアスを飾り、よく見ると軽く化粧もしている。 が、その割に所作は粗雑さが目立つ。足でドア開けたりする。 ◆性格 人間嫌いで人間不信。 人間への軽蔑を隠さず、近寄ってくる輩に対しては流暢に毒を吐く。 他人への態度は一貫して拒絶一択。懐に入れる気も取り付くしまもない。 他人に期待しないし、優しくしないし、自分を一欠片たりとも割く気はない。人間が綺麗さっぱり消えてくれたら心底スッキリする、と思っている。 ……が、相棒だけは別。 相棒のことだけは対等な存在として扱い、すすんで隣に並び立とうとする。 内面は勤勉な秀才型。 他人の手を借りることなく、自分自身の力のみで目的を達成しようとする気質の持ち主。 できないことはできるようになるまで知識と技術を積み重ねるか、それが難しいと見込めば抜け道を探す。 自分の力を手にするための努力は惜しまないが、努力しているという素振りは人に見せたがらない。 それらは理想の自分の実現のため……つまりは、他人から舐められない自分を手に入れるため。 ◆好き/得意 ・九十九件 ・射撃 ・知識の蒐集 ・刺身 ◆嫌い/苦手 ・人間(相棒+αを除く) ・野菜ジュース(口当たりが嫌い) ・夏 ◆好きなタイプ 九十九件 ◆相棒に対して 他の人間に見せる冷たさもすげなさもどこへやら、気さくな相棒兼友人らしく相棒を調子に乗らせるような世話の焼き方をする。 年下ながら心理的距離は近く、相棒をあまり年上扱いもしてない。よく軽口を叩き、おっさん臭いな~などとからかったりもする。 とはいえ仕事はキッチリやる。別に正義感が強いとかそんな理由ではなく、動機はただの負けず嫌い。窓際部署のサボり魔なんて、外野から好き勝手言われるのって腹立たねえ? 相棒には初対面の時から、もしくは出会ってすぐに普通に接している。普遍的なことだが、裏音が敵意なく接するなんてこと自体がイレギュラーなので、十分に相棒だけを特別扱いしている。 そっけなくされようがお構いなしで、どこ吹く風で勝手についてくるし、勝手に気を回す。相棒の眠たがりは知っているので、眠いなら寝とけと笑うし、抱き枕にまでされてやっている。 銃の腕の研鑽は欠かさない。それは銃が強い武器だからであるし、自分に与えられた役割だから。 相棒から託される弾丸は信頼にも等しいと捉え、一発も外さないように。 そうやって敵を降すことが、相棒と自分の身を守ることに等しいのだから。 ……とはいえ、有事の備えも怠らない周到さもある。 懐に忍ばせたナイフは万が一のための最終手段。 ◆読心能力 生まれつき他人の心の声が聞こえる。 望んでもないのに聞こえてくる他人の醜い本心には食傷気味で、思春期の頃には真っ当な人間関係の構築はとうに思慮の外に置いていた。 今ほどではないにしろ、昔からうっすらと他人には距離を置いていたのもこの能力の影響。 幼い頃から制御の利かないこの能力には諦めを抱いていたが、相棒が隣に居る間だけはそれが可能になると知り、相棒に深い親愛を抱いている。 九十九が何を考えてるかは分からない。勿論、九十九だって人間だから他の人間と同じように腹の内に黒いものを抱えていたっておかしくはない。 そもそも、どんな善人だってそれが普通だと思う。後ろ暗いものをうまく隠して、大抵の人は善であろうとしている。僕だってそれでいいと思っている。 ちゃんと隠してるものを無遠慮に暴いてしまう僕に、勝手に聞いて勝手に嫌悪する僕に問題がある。 本当は聞こえないほうがいいんだ、心の中身なんて。 それでも僕は暴いてしまう。簡単に他人を赤裸々にできてしまうアドバンテージが、望んでもない他人への優位性が、僕の加害性だ。 でもこの力は九十九にだけは全く通じない。だから安心できるんだ。 だってそれすなわち、九十九だけは僕と対等でいてくれるという意味だから。 ◆男装 孤立している女というのは、それだけで様々な不利益を受けやすい。 それが20年弱の人生で出た結論だった。だから、女であることをやめることにした。 家族のもとをさっさと離れられて、一人で生きていけるだけの確実な金が手に入る仕事。 その両方を満たす警察を志すにあたって、男装を始めた。 男らしさを出すより、女らしさを消すほうが自分には合っている。だから中性的な男性を目指した。 髪を伸ばして髪型を変え、女性らしい体付きを見せないように。言葉使いを変え、ピアスや煙草を威嚇のように纏い、所作はあえて粗雑に。 男性心理なんて日頃から聞き飽きていたから、模倣するのは簡単だった。 女体の不都合を誤魔化すためにいろいろやっている。 必要な薬やサプリを常飲し、筋トレを欠かさない。性別が知られないように油断しないことにしている。 ◆家族 ごく普通の、やや裕福な一般家庭で生まれ育つ。 優しい両親と美しい姉。そんな幸せな家庭に馴染めなかったのは、自分が異端だったからだ。 裏音は家を出てから帰っていないが、裏音以外の家族は今も仲良く暮らしている。 ◆恋愛 他人との間に明確な線を引いているため、恋愛感情を人に向けたことはない。 そういうのは隠し事ができるからこそ成り立つものだろうなと思っている。 ◆シモ 男の性欲の生々しい声に嫌悪感を覚えていたため、性的なことにやや潔癖なきらいがある。 男として振る舞っている今はあまり気にならないが、女をやっていた頃は男性を避けていた。 当然経験はないし、したいとも思っていない。 ◆サンプルセリフ 「九十九? あーあまたこんなとこで寝てら……」 「ハイハイ、いーからお前は寝てろ、僕がやっとくから。その代わり後で飯奢れよ?」 「お互い様だって。九十九が思ってるより、僕は九十九に助けられてるからさ」 「は?誰だよテメエは。他人の事情にいちいち難癖つけてくんじゃねーよ鬱陶しい」 「あー悪い、九十九以外の人間は信じねえことにしてるんだわ。そんでお前らに興味もねえから。じゃあな」 「誰かに似てるって?ははっ、人違いだろ。僕はずっとこうだけど?」 ◆モチーフ ダンタリオン(Dantalion)またはダンタリアン(Dantalian)は、悪魔学における悪魔の1体。 無数の老若男女の顔を持ち、右手には書物を持った姿で現れるとされる。あらゆる学術に関する知識を教えてくれる他、人間の心を読み取り意のままに心を操る力を持ち、他人の秘密を明らかにしてくれる。 ◆イメソン https://youtu.be/-59su5Dq6AU?si=HGz_4SNmh0bW3SKf ◆通過シナリオ 「断罪なる銃弾」HO2/KPC 生還
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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