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クトゥルフ PC作成ツール
Lyudmila Antonescu
ID:5394386
MD:cf955953b229b7b351f4fdab48e2be27
Lyudmila Antonescu
タグ:
こひ宅
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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非表示
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
▪︎ Lyudmila Antonescu(リュドミラ・アントネスク) 28歳|女|174cm|エクソシスト 一人称:私 二人称:あなた、おまえ ▪︎𝗣𝗘𝗥𝗦𝗢𝗡𝗔𝗟𝗜𝗧𝗬 常ににこやかな顔の女性。教会付きのエクソシストとして日々妖や魔の類いを祓っている。 一見普通の敬虔な聖職者に見えるが、その実掴みどころがない。他人にプライベートを探られるのを嫌っており、常に他人と一線を引いてコミュニケーションを取っている。 にこやかではあるものの立ち上がる噂ゆえに周囲からは遠巻きに恐れられているのが現状である。 ▪︎𝗦𝗔𝗠𝗣𝗟𝗘 𝗩𝗢𝗜𝗖𝗘 「リュドミラ・アントネスクと申しますわ。普段はここで働いてることがほとんどです。何かお困りになったら声をかけてください」 「あらあら……困ったわね」 「悪魔祓いの依頼かしら?話を聞かせてちょうだい。……なぁに、なんでも受けるわ。それが私の仕事でしょう?」 「まぁ、よくないわ」(抱きついてきた殺人鬼をやんわりはがしている) ▪︎𝗕𝗔𝗖𝗞 𝗚𝗥𝗢𝗨𝗡𝗗 【概要】 正義マン。悪を討つエクソシストであることを第一の人生の目的としている。そのためならちょっと過激な制裁も……厭わない。 悪魔に蝕まれているために記憶力があまり保たず、正義マン成分を差し引くと空っぽの女である。実のところ、何もかもどうでもよいのだ。 ただ正義であらねばならない、贖罪を成さねばならないという念にのみ突き動かされて生きている。まぁそろそろ死にそうだし死んだらそこでおしまいかぁ〜とは思っているが、その辺の悪魔の手にかかって死ぬ気は毛頭ない。 やり過ごすのが得意なので、知人に会っても何気ない顔でやり過ごし、「で、あの人誰だっけ」と相手が去ってから思うのをよくやっている。 まあいっか。どうせ覚えられないし。 【詳細な背景】 リュドミラ・アントネスクは悪魔憑きである。 物心ついたころすでに取り憑いていた悪魔は、彼女の人生のすべてを破壊し尽くしたと言っても過言ではない。 リュドミラは両親を亡くしたあと、教会に保護された。「保護」とは名ばかりで、悪魔憑きを監視するために身柄を確保された。爆弾を抱え込んだ教会の態度はリュドミラにはあまりにも冷ややかだった。 誰からも腫れ物扱いをされる現状。「人々に愛されるように」と名付けられた名が効力を発揮することもなく、常に人々の好奇の目と恐怖心に晒されながら生きてきた。 かくしてリュドミラは生きるための軸足を持たず、何事も信じられなくなった。他人から目にかけられず、己の身体も精神も悪魔に蝕まれてゆくので、さもありなん。 自分だって好きで悪魔に憑かれている訳じゃない。生きているだけで周りを不幸にさせる気がする。罪を背負い続ける自分ができることは何か…… 相当な葛藤に苛まれたが、自身の宗教について学ぶうちに、その答えが見えるような気がして必死に勉強を重ねた。 幸か不幸か、その問いの答えは「自身がエクソシストとなり悪魔を祓う」ことで昇華される。 リュドミラはエクソシズムを習い、日々悪魔祓いのための研鑽を重ねた。 自分は正義でいなければならない。悪魔を祓い人のために戦う人間でいなければならない。汚れ仕事をやるのは自分のような悪魔憑きの仕事だ。自分はこうすることで贖罪を成している。悪魔憑きであるという大罪の贖罪を。 私は出来る限り悪魔を祓い、罪人を殺し、贖罪を成さねばならない。 ▪︎𝗦𝗔𝗠𝗣𝗟𝗘 𝗩𝗢𝗜𝗖𝗘 「苦痛を堪える顔と、快楽を堪える顔は見分けがつかないと言われているわ。今のおまえはどちらなんでしょうね?」 「どうしたの?新人さん……撃てないの?」 『Errare humanum est, ignoscere divinum(過つは人の常、許すは神の業)』 「見よ、罪悪がおまえの死を望み、信仰がおまえの身を穿つ」 「悔い改めたおまえが良き隣人となれるよう、祈っているわ」 ▪︎技能について ・職業技能 宗教家を参考。 拳銃、聞き耳、図書館、説得、ほかの言語(ラテン語)、心理学、オカルト、歴史 もとは経理だったところを拳銃に変更。 ・趣味技能 回避→基本1発でも当たると死ぬマンなので、積む。 キック→戦闘中に銃がジャムっても、足があるさ‼️ 応急手当→ちょっとした傷くらいは己で処置する。 目星→職業技能で取りきれなかった推奨。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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