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白鳥 透惟(しらとり すい)
ID:5395325
MD:71a86e88a8a92393187fdc7ef6e4b313
白鳥 透惟(しらとり すい)
タグ:
雪火蛍
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
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APP
SIZ
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EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
「僕はオリジナルは描かない。別に描きたいと思わないから」 「必要だから描いてるだけ。僕の絵がその後どうなったかなんて、興味ないね」 イメソン候補: 素晴らしき嘘/flumpool ==================== ■基本プロフィール ・職 業:贋作師 ・血液型:A型 ・誕生日:1月26日 ・星 座:みずがめ座 ・誕生花:オジギソウ(別名:眠り草) ・花言葉:「繊細な感情」「感受性」「敏感」 ・本名:白鳥 透惟(しらとり すい) ・本名の由来: ・両親の下の名前が読み2音なので2音に ・白鳥という苗字に続いて響きが綺麗、白鳥や水を連想する名前に ・透は『透明』から。何色にもなれる可能性を秘めた人になれるように ・惟は『思慮深い』という意味から。優しい人になれるように ・偽名:紫葵(シキ) ・偽名の由来: ・"色"より。違う字を当てた ・オリジナルが描けない色をなくした無彩色の自分の皮肉 ・表向きは極彩色のもじり。どんな絵も模倣できるため ・髪のメッシュも紫でちょうど良かったので ・紫のタチアオイの花言葉:野心、気高く威厳に満ちた美 ■技能メモ 【オリジナル職業:贋作師】 製作〈レプリカ〉、運転〈自動車〉、コンピューター、交渉系技能、図書館、ナビゲート、芸術〈絵画〉、博物学 【職業技能】 ・コンピューター、博物学、ナビゲートを切って目星、聞き耳、芸術〈イカサマ〉に入れました ・目星:模写上手いなら観察眼ある ・聞き耳:裏社会で生きるのに情報収集は必須なので敏感になった ・芸術(イカサマ):怪盗と行動を共にしているうちに身についた ・図書館:裏社会での情報収集に必要 ・運転:贋作は正規ルートの売買出来ないので自分でも運転しそう ・製作(レプリカ):贋作師だからね! ・言いくるめ:裏社会で生きてるなら必要 ・芸術(絵画):オリジナル描けないからやや低め 【興味技能】 ・回避、キック:裏社会で生きてるなら自衛も必要 ・目星:元々観察眼がある ・図書館:高校までは出てるのである ■その他プロフ ・一人称:僕 ・二人称:あんた ・好きな食べ物:昔母が作ってくれたもの ・趣味、日課:画材の手入れ、その他特になし ・好きなもの:家族、画材 ・好きな色:分からない ・好きな絵画:分からない(父の絵画が好きだったが盗まれたため) ・嫌いなもの、信じていないもの:強盗 ・信じているもの:さぁ? ・恐れているもの:閉所、暗所、血 ■その他特記事項: ・基本的に表情に乏しく、口数も多くはない ・ただ交渉技術はあるので、相手に合わせて喋るには喋る ・ダウナー系であまり自分を大事にしない。食事はおざなりなことも多いし、生活も不規則。ただ、絵画に影響するため煙草は吸わない ・贋作の自分の絵は大事に思わないが(依頼を受けて製作しているので、粗雑な扱いはしない)、画材は大事にするし丁重に扱う ・幸せな幼少期が失われた影響で、稀に子供っぽい一面がある(感受性など) ・事件には6歳の頃に巻き込まれた ・事件のショックや、長く贋作師を続けていることに影響を受け、現在自覚していないが心の底では絵を純粋に愛している ・ただひとつ残されたあの床下収納の鍵を、自身を取り戻すための御守りとして、ペンダントの形で肌身離さず身につけている。服の下に隠しているので人からは見えない ・生きるためにやや手段を問わない節があるが、殺人は嫌い ・HO1とコンビを組み暫くしてから、元々住んでいた家は退去した。現在はアジトで暮らしている ・怪盗業で閉所や暗所に行くとき、少し体調や気分に影響する。HO1には身体があまり強くないと説明している ・黄杜について:どこかで会ったか…? ・HO1について: 昔会った気がする、でも過去を詮索しない約束なので聞かない。向こうもこちらを憶えているだろうか。 正直はじめは、特定の裏社会の人間と手を組むなんてと思っていた。この世界では互いの腹を探り合い、己が相手に負かされないようにするのがセオリーだ。付き合いが短い方が良いに決まっている。 だが長くHO1と過ごすことで次第にその生活に慣れ、これも悪くないなと思っている。 ただ、閉所や暗所、血が怖いことなど自分の弱みは握られたくなく、隠している ■中の人メモ: ・昔の事件があった日から時間が止まったようになってしまった。感受性が乏しくなり、絵や物事に対する情熱も湧かなくなった。心に空いた穴がある ・けどHO1との関わりの中で、その穴が埋まったり、時間がゆるやかに動き出したら良いな〜 ■深掘りメモ: 【幼少期】 ・自分が好きだと思うものを絵に描いていた ・家族の似顔絵、アトリエ周辺の森の景色、動物たち、母親が作ってくれる美味しいご飯など ・父親の真似事をして、父の描いているものを横で一緒に描くこともあった ・絵を両親に褒めてもらえることが、何よりも嬉しかった。就学前で、両親は自分にとって世界の全てだった。 ・父のことを、絵筆ひとつでこんなにも素晴らしい世界をキャンバスの中に生むことができる魔法使いだと思っていた ・だがあの日から全てが変わってしまった ・事件の記憶がトラウマで閉所恐怖症である。また、閉所ほどではないが暗所も苦手だ。1人だと怖い ・当時犯人が去ったであろう頃合いになっても床下収納から出られず、体力も限界に近づいた頃、家宅捜査に入った警察に保護された ・大好きだった父親の絵や魔法道具のような画材、3人で過ごした思い出を奪われ、強盗を憎んだ ・以前は家に多くの人が訪れていた影響で、比較的活発な子供だった ・だが養護施設に入った後は、事件のショックからか口数が少なく、部屋の中で過ごすことが多くなった ・他の子供にお絵描きを一緒にしようと誘われた時、自分が絵を描けなくなっていることに気づいた ・色がわからない。識別もできるし生活に支障はないが、絵を描こうとしてもあの日の暗闇と血液の記憶に邪魔され色を乗せることができない。塗り絵すらも出来ない ・小学校の図工の時間は特に苦痛だった。次第に絵に苦手意識を覚えていく ・その時先生から、お手本を真似して描く模写を教えてもらった。他の児童のものは真似てはいけないが、お手本なら良いと言ってくれた ・模写はスラスラと描くことができた。線の具合や色の乗せ方について、不思議と理解できた ・その模写した絵が抜きん出ていたためか、小学校、中学、高校の先生たちは一様に「絵画の修復師を目指してはどうか」と提案する ・自分の描きたいものを描いていた以前とは違うため、絵に対する情熱はもはやなかったが、生きるための手段としては悪くないと思った 【養護施設を出た後】 ・生活ができる程度には残された財産はあったが、親を失い大して財産もない自分が美大に通えるわけもなかった ・18で養護施設を出て独立する。はじめは修復師を目指し各所をあたったが、経験も美大での学歴もない自分が就ける職はなかった ・途方に暮れながら美術館を訪れた。そこに飾られていた絵画たちを、どのようにして描かれたのか、再現方法を考えながら眺めていた ・帰りに絵画のポストカードを何枚か購入し、自宅でそれらを真似て絵を描いてみた。それは自分でもポストカードと描いた絵のどちらが本物か区別がつかないほどの出来栄えだった ・ある日自らチャンスを作ろうとギャラリーに作品を持ち込んでみる。それを機に修復師になれないかと目論んでいた ・結果は酷評で、絵の技術は高くても模写を飾るなんてもってのほかだと断られた ・どこのギャラリーに行っても結果は同じで、模写はやはり世間からは受け入れられることはないのだと痛感した ・だが最後にと望みをかけた場所で、買取はできないが伝手を紹介しようとの話を受けた ・紹介された人物は裏社会の人間で、目的のために著名な絵画が必要であり、贋作として絵を買い取ろうと持ちかけられた ・結局自身の模写技術は社会には受け入れられず、受け入れてくれるのは反社会的なコミュニティなのだと自嘲した ・両親が褒めてくれた絵を犯罪に使うことに気が引けたが、自分には模写の技術しかない。他のことで生きて行こうにも、高卒の自分にはどれもハードルが高く非現実的だ ・どの道、あの日事件があってからの自分は人生に価値を見出せず諦めている節があった。ならばいっそ、裏社会に手を染めてやろうと自棄の思いで、契約に承諾した ・その後黄杜と出会う。彼を仲介して、贋作を必要とする裏社会の人間から依頼が多く訪れるようになった ・自身が損をしないためにも、裏社会で必要な交渉技術を身につけながら依頼をこなしていった ・贋作を描くこと、それを評価されることに対して何ら感情は湧かない。そもそも昔絵を描いたときに感じたような、何かに心惹かれる感情をどこかに置いてきてしまったようで、淡々と贋作を描く日々が続く ・そうして贋作師として暗躍することとなる ・自分は一体何のために生きているのか。裏の顔で本名を使ってないとはいえ、大好きだった両親が浮かばれないと思う時もあった ・ある日黄杜からHO1を紹介される。怪盗業のために贋作が必要らしい ・はじめは意味がわからなかった。確かに自分は贋作師として裏社会に生き、犯罪の加担をしている。けれど、人を直接傷つけたことはない。あの日両親の命を奪った強盗と怪盗、一体何が違うのか。少なくとも盗むことは一緒じゃないか ・だが、盗みという強盗と紙一重の世界で生きてみたら、あの日の犯人が見つかるかも知れない。あの日の真相を掴みトラウマを克服したら、また昔のように絵を描けるようになれないだろうか。叶うなら、表の世界で純粋に自分の絵を描き、それで生きていきたい。その思いを胸に誘いに乗った。誰かの命を奪うのだけは御免だぞと条件をつけたかも知れない。そうしてHO1と手を組むことにした
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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