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凩 莉夢 (こがらし りむ)
ID:5399311
MD:28aaf2973fa1ded1c08086fb91778957
凩 莉夢 (こがらし りむ)
タグ:
いのけい
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生まれ・能力値
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21
その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
誕生日 5月28日 誕生花 アマリリス 花言葉:誇り、素敵、内気 一人称→私 二人称→君、アンタ(メンバーのみ) HO1→蛇崩さん HO2→久遠さん HO3→千振さん 浅倉→チーフ 西門→東 柏木→柏木さん 自分の名前を「あんまり好きじゃない」と思っている為、最初の挨拶の時、「凩 莉夢。凩って呼んで。…あ、ください。絶対。」と釘を刺している。 表情が硬く、笑う事が少ない。 対話に抵抗がある訳ではない為、普通に話す事が出来る。暴言のレパートリーが少ない。 かなりの面倒臭がりだが、仕事は渋々こなすし正確。 何を考えているか分かりずらい顔をしている事が多いが、よく見ると眉が動いていたり口がへの字になっていたりする。 敬語があまり得意でない為、変な使い方をする時がある。 基本は拳銃を使って戦闘するが、本命は大鎌。実はDAPに所属してから四か月の間に必死に隠れて練習していた。努力屋。 「大きい武器、ロマンでしょ。せっかくこんな異能持ってんだから、上手く使ってやんないとね」と本人は言っている。 心なしか、大鎌を使っている時の顔は普段より生き生きしている…らしい。 「どうも。凩です。…敬語、あんまり得意じゃないから、無くてもいい?だめ?…ケチ」 「えぇ?めんどくさ…ア~はいはい、やればいいんでしょやれば」 「異能は自分にしか使えない特別な力なんだから、胸張っていいと思うけど。私はアンタらの異能、凄いと思うし私も負けてないと思う」 以下秘匿内容 —————————— 初めて異能を使用した日は本当に驚いた。噂程度は耳にしていた異能を、まさか自分が使えるなんて。 上手く使えないものかと思案したが、うんともすんとも言わない。 その日以降、「ここで使えたらこんな風になるのかな」なんて少し心躍る日々を過ごしていたのに。 初めて人を殺した。でもそれは自分の意思じゃない。異能が勝手に殺した。 命を助けるはずの刑事が、人を殺すなんて。 あり得ないと言い聞かせながら、次の日を迎えた。 きっとあれは悪い夢だ。そう思いながら。 けれど、その悪夢は続いた。 一人、また一人。人を燃やした。 気がおかしくなりそうだった。いや、気付いた頃にはおかしくなっていた。 いつの日か家から出る事を恐れ、仕事もそっちのけで引きこもった。 そんな時に、東が来た。 扉は、開けられなかった。 もし開けて、燃やしてしまったら…そう考えて、身体が竦んでしまって。 扉越しから聞こえてくる東の上擦った声を聴いて、なんでアンタが泣いてんの。とかそこまで分かったなら近寄らない方が良いんじゃない。とか、冷やかすような言葉は出てこなかった。 ただ、自分を気遣って掛けられる言葉に、涙が止まらなかった。 たかだか三年とかそこいらの付き合いなのに。誰かの為に泣ける彼を、心優しい良い奴だと思った。 こんなにも私の為に動こうとしてくれているのを、無下にはしたくない。 まだ、やるべき事がある。 そうして、全てを疑いながら再び動き出した。 西門 東とは第三課時代のバディだった。 この頃から性格等に変わりはない。今より少し口数が多く、東に対してあまり強くない暴言を吐くくらいで、東のボケに呆れながらも笑う、そして仕事をこなす。そんな関係だった。 東との会話は、不思議と気が緩む感覚があった。初めこそ、明るい彼に眩しさを覚えて少し苦手意識を覚えていたくらいだったが、話してみれば存外悪い奴ではない、寧ろいい奴だと気付いてからは避けるような事はせず、それなりに接していた。 東の方が一つ年上だが、本人は「一年なんて誤差でしょ。東はそんなちゃっちな事気にしないし、…多分」と考えており、敬語は使わない。 《後遺症 : 武器マスター》 全武器系技能の初期値は50%まで成長し、シナリオ内で使用した武器技能は+20の成長をする。しかし、素手による戦闘技能は全てに-20の補正がかかる。 ・アーティファクト【星の小瓶】5SAN値分 小瓶の中の星を喰べることで、生成の際に消費したSAN値の分だけ回復することができる(星は1つだけなので、SAN値を分割して回復させることはできないものとする)。星の形・色・味は探索者が好きに決めていい。消費したSAN値は各自でメモしておくことをお勧めする。 これは自分が作ったものでも、他の誰かが 作ったものを喰べても回復できる。ただし【SAN 値0になった探索者には効果がない】ものとする(正気が全て尽きた精神を回復させるほどの力はなく、ロスト救済にはなりえない)
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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