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クトゥルフ PC作成ツール
来住野趾
ID:5406609
MD:f42af38d254cea0b620e60c6bda701e3
来住野趾
タグ:
SIZ13_CoC
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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知識
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
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(うち追加分:
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
来住野 趾(きしの あと) 職業:「自宅警備員」より引用 EDU*20 個人的関心に「オカルト」「目星」「説得」を選択 特記:CON-1、ネット上のうわさに対する〈図書館〉に+20%のボーナス 特に外に出ての仕事はしていないようだが、曰く、「収入の宛てはある。ちょっとだけだけど」らしい。 「誘拐、ってやつかもしれない。これ。そんな感じだって思って。させてくんない?」 中ほどまで黒に染められた白髪の青年。小柄。しばらく面倒がって染め直してないらしく、髪はほぼツートンカラーの状態になっている。大人しそうな顔をしているが、意外と両耳にいくつもピアス穴が開いていたりと趣味は大人しくない様子。 基本的には穏やか。表情の起伏は少ない。他人のことを否定せず、ゆっくりと話を聞いてくれる。 ずっと山奥の家に一人で住んでいたといい、ここの生活が好きだと笑う。受容のひとである。 一人称:僕 二人称:あなた、君 「いやこの歳で白髪ってどうなの? って思って、でもちょっと面倒ってのはあって。いつの間にかこのままに……」 「興味ありそうだと思ったから……かな。そういうのに」 「ずっと居てくれていいよ。人手は欲しかったし、一人は寂しいし」 ――以下、「灰になってよかった」シナリオ背景及び内容を含む。 足を止めた。 「だから、僕は自分の意志でこうしてる」 来住野趾は、誘拐されてきた元探索者である。 ごく普通の一般家庭出身。実家は都内の分譲マンション。比較して裕福、大学は法学系の私学通い。二浪。普通と違ったところは、ただちょっとそこに自由がなかったことだけである。 行く大学も進路も将来も親の希望で決まっていた。過干渉には慣れっこ。能力は足りないけれど目標レベルを下げることは許されていなかったので、大学受験は後ろ指を指されつつ自分の時間を削っての死に物狂いのものだった。挫折も失敗も多かったので新しいことをするのも考えるのもずっと苦手なままでいる。 そんな中で、来住野趾はこの家に誘拐されてきた。 自由が聞かない上に自分の思想と相反する環境で。そのうち慣れて、自分からそうしてるのだと思うようになった。 結局。あそこから出られた、あの人はあの家よりもずっと僕のことを尊重してくれていた。やっていることの倫理的如何さえ除けば、今は自分の力でなんとなくうまく物事を回せている。やりたくもない上手くいかないことをやり続けるより幾分も状況は良くなった。良くなったはずだ。だって僕、これに関しては才能があったんだし、あるってそう言ってくれたんだし。 そうして7年。時間の経過は後戻りをできなくした。 社会とはずっと、空白期間というものに厳しいのである。 ◆ 職業:「自宅警備員」より引用 学生時代に誘拐されてきたので社会人経験はない。失踪から7年で戸籍は死亡扱い。この家と資産、件の魔術師から与えられたものが彼のすべてである。土地関係で何かお金は入ってきているようだが、来住野は内容をほぼ理解していない。持ち主の死後2年経っているのでいつまで続くかわからない状態になっている。 大っぴらに外に出ることもできないため、個人ではPCを使った内職のようなものだけ簡単にやっている。一人分の生活費くらいにはなる、らしい。 特徴表:4-6「寄せ餌(D)」 人間以外の動物に好かれやすい。誘拐されれば殺されずに監禁されるか、もっと酷い目に遭うこともある。 来住野趾には間違いなく才能があった。悪い方に。 特徴表:4-8「大切なもの(D)」 他人には価値のないものだが、大切な品物をいつも身につけている。失った時には1/1d8正気度ポイントを失う。 この家そのもの。今はもうそれしか残っていない。残っていないから、それに固執するしかない。 受容の人? そんな訳あるか。有無を言う能力がなかっただけだ。 好きなものはないが、嫌いなものは多い。世の中はずっと受け入れ難いものでいっぱいだ。 ◆ 普段、獲物探しのために街を徘徊するか内職の仕事をする以外の時間はほとんど寝て過ごしている。いちど自殺を試みたときのいっとう深い傷も含め、腕にはたくさんの刃物の傷がある。往きも来もせず足を止めた。精神的には先の見えない生活に限界を感じている。代わって貰えるのならそうして欲しい。終わりにしたい。今回の一件の動機である。 昔の髪色は地毛から真っ黒。目は両眼とも緑。白髪も赤眼も、ストレスを所以とするものである。お陰様で片目だけ視力が悪い。 「あの人が死んでさ、なんか色々わかんないままやってきてさ。できてるし好きでやってるからいいんだけど」 「これからどうなるのかわからない、先がわかんない」 「居てくれてもそうでなくてもどっちだっていいよ。居てくれるなら僕はここにいるし、帰るなら関係はそれまでだし」 職業はデフォルトでは怪奇小説家。変更は可能だが、自宅で行える職であること。また、クトゥルフ神話技能を20%取得すること。 誘拐されてきた元探索者。極度のストレス下においてセイレーンの歌声を使用されたこと等もあり、ストックホルム症候群を発症していた。 特徴表は4-6〈寄せ餌〉と4-8〈大切なもの〉で固定される。 〈大切なもの〉はこの家であり、それが存在しているからこそ正気を保っている、ともいえる(本シナリオでは大切なものがあるためギリギリ「探索者としての正気」があると解釈した)。 正気度が0になれば、宇宙からの色の狂信者へと変容するだろう。 現在はわずかにのこった正気で自身の精神の限界を感じており、表層意識としては次の後継者を探すため、無意識下では自身の行為を止めてほしいがために「探索者」たりうる人物を探している。 ≪取得呪文≫ ・記憶を曇らす ・魅惑 ・不完全な吸魂(処理は後述) ・天候を変える ・門の創造
※
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