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タナトスは死に何を想う HOバケモノ
ID:5410679
MD:d711c4bd4359797602f954d080655b02
タナトスは死に何を想う HOバケモノ
タグ:
犬の卒倒。
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生まれ・能力値
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21
その他増加分
一時的増減
現在値
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APP
SIZ
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EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
【プロフィール】 名前:茅野 璃久(かやの りく) 年齢:19歳 性別:女 職業:大学生(兼探偵) 誕生日:12/10 一人称:僕 二人称:君 あなた 助手くん 好きなもの:助手 嫌いなもの:助手以外 趣味:散策 イメソン:命辛辛/煮ル果実 【特徴表】 1-3 素早い 3-6 格闘センスの持ち主 【性格】 助手か、それ以外か。 【イメージ台詞】 「これだから凡骨共は。嫌になってしまうね」 「さあ行くぞ!今日も事件が我々を待っている!」 「君がいなければ、この世界はつまらない」 【秘匿について】 助手はだいじなひとだ。 最初からずっと変わらない態度で接してくれていることを嬉しく思っている。 自分には彼女しかいないけれど、彼女には他に大切な人がたくさんいるだろう。 願わくば、彼女が自分に飽きる日は遠い未来でありますように。 【技能について】 職業技能:探偵としての技能 趣味技能:探偵として必要な知識 【来歴産業】 高校生探偵を名乗っていたHOバケモノが、とある事件でHOニンゲンと出会う。 出逢ってから今までずっと変わらず自分に接してくれる彼女に感謝と執着を抱いている。 【来歴】 幼い頃から集団に馴染めなかった。自分が興味関心がある事柄と彼らの関心がある事柄にズレがあった。 ズレを理解していたからこそ、合わせようと努力した。人間は集団生活するもので、その集団から外れた人間は排除される傾向にあると理解していたからだ。だが、合わせようとすればするほどズレが大きくなっていった。所詮は真似事でしかないとわかった。どうしたって同じにはなれないと気がついた。その日から、人と関わるのを諦めた。 どうせ馴染めないならば、と自由奔放に生きてみた。物語の登場人物に憧れた。彼らには彼らが思うままに生きてもそれを受け入れてそばにいてくれる存在があった。それに焦がれた。 現実は厳しくも無かったが優しくもなかった。それなりに友人はできた。最初は自分の態度に驚きはしつつも最終的には慣れてきてなんだかんだ上手く人間付き合いができた。 そんな最中に探偵ごっこを始めてみた。と言っても、友人のお困りごと相談のようなものだ。クラスメイトの一人の相談に乗ったらいつの間にか、自分に悩みを相談したら解決してくれる、そんな話に広がっていたという話だ。 過不足はなかった、それなりに友人に恵まれて家族に恵まれて生きている。それなのにいつも焦燥感があった。乾きがあった。私には物語の探偵の横にいる唯一無二の相棒がいなかった。 雷に撃たれたような、というのはこのことか。彼女と出逢った時に運命というものの実存を知った。 曰く、友人の困りごとを解決するためにこの場へとやってきただとか、どこの学校に通っているだとかそんなことを言っていたような気がする。彼女の話に憎まれ口を叩きながらも頭の中は自分の感情を受け止めることで一杯であった。 彼女の何処が他の人と違うのか、それを言語化するのは難しい。直感だとかなんとなくだとか、そんな曖昧な言葉でしか説明ができないが兎角彼女が欠けた自分を埋めるものだと思った。 それから数年が経過した。高校生であった自分は彼女と同じ大学生になった。彼女はまだ自分の隣にいてくれている。それに心が満たされると同時にこの安寧がいつまで続くのか。願わくば、いつまでも彼女が自分に飽きませんように。この身が荼毘に付される日が来るまで。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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