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クトゥルフ PC作成ツール
椿
ID:5414970
MD:501132d8d78ef69945c97df50b6dc655
椿
タグ:
都市伝説課
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
一人称→僕 二人称→名前、貴様(誰に対してもそう、目上も関係ない) 女だが、一人称が僕。男に生まれたかったと思っている訳ではないが、女は色々と不便だなと思っている。 戦闘に赴く事が多く、その度に胸が邪魔だ!と思っていた為、数年前から潰し始めた。毎日ちゃんと面倒だがサラシを巻いている。Eカップ。 デリカシーというものが余り存在しない。思った事はハッキリというし、男性がいる前でも着替えなどは平気で行う。お構いなしである。 堂々とした態度で役所内を歩く。自身の仕事、都市伝説課を誇りに思っている。 速読が出来る。読んだ資料はすぐに頭にインプットが可能。 頭脳もそこそこ、戦闘はお墨付き。怪異が現れれば颯爽と駆け出し、瞬きの合間に処理する。基本的に隙が無く、「もうあいつ一人でいいんじゃね…?」と思われがち。実際そうかもしれない。 痛みが苦手だが、やせ我慢をする事が多い。自分の思い描く理想の人間が、「どんな時にも胸を張り、強く立ち向かう」だから。 深手を負った時ほど、痛みに苦しみながらも笑うタイプ。弱音を滅多に吐かない。 一人でも多くの人間を救い、怪異を祓う為に日々奔走している。 怪異に対して特段恨みや負の感情は持ち合わせておらず、人間によって生まれてしまったそれらに多少の同情を持ち合わせている。 だからこそ、この手で祓ってやらなければと考えている。 好物はシナモンロール。シナモンの入ったお菓子類が好き。 辛い物が苦手。お子様カレーしか食べられない程。 座右の銘は「独立独歩」。自分の実力に自信があるからこそのもの。 「初めましてか?新人。ようこそ、都市伝説課へ!僕の名は椿、皆には”白椿”やら”おちこぼれ椿”やら”枯れゆく椿”等言われているから好きに呼ぶと良い!」 「好奇の目等もう慣れているさ、案ずることはない。元よりこの都市伝説課は忌避されている。それは重々承知の上で此処にいる」 「それに、僕にとって都市伝説課は"誇り"なのだ。此処に配属されているだけで僕は『僕』として生きていけるのさ」 悪魔退散(基本ルルブ249p) 異生物にとりついた人間を自由にしてあげられるもの。呪文にエネルギーを与えるために10MPと投入してから悪魔祓いをするもの(呪文の使い手)のPOWと犠牲者にとりついている敵のPOWを抵抗表で競わせる。この呪文を知っているものは手を貸せる。(POWの端数)。 以下秘匿内容 その日、私が見たのはまだ幼い子供だった。 怪奇現象が多発している、そう聞いて訪れたアパートの一室に、その子供はいた。 子供は酷く痩せこけ、至る所に青痣をこしらえていた。 昔の私が、脳裏を過った。 本来ならば、こういった件は課が違う。いつもの私ならば、見て見ぬふりをしていたやもしれない。 だが、気付けば警察に連絡をいれていた。 子供にはとりあえず水と持ち合わせていた携帯食料を与えて、話を聞いた。 その日は特に収穫は得られず、気がかりではあったが子供を置いてアパートを後にした。 それが良くなかった。 あの時、無理やりにでも保護するべきだった。 蝉が煩い。 蜃気楼が、視界をぼやかせる。 部屋は酷く蒸し暑く、入るのを躊躇う程だった。 子供は、床に寝る様にして死んでいた。死んでから、そこまで時間は経っていなかった。 もう少し、あと一日でも来るのが早ければ、助かった命だった。 横には、クレヨンと紙があった。そこには、子供本人と、子供の隣に私が描かれていた。 悔しかった。毎日人々を救う為に奔走していたつもりで、蓋を開けてみれば小さな子供一人救えないなんて。 私が誇りに思っている事は、まやかしなのだろうか。 あぁ、こんな私なんかより、 「君に、生きていて欲しかった」 幾何の時が流れた。 バディを組む事が決まった。 話を聞いて、資料を見て、愕然としたのを今でも覚えている。 あの時の子供だった。 見間違えか?夢か?そう思ったが、バディ結成の日まで日々を過ごし、それが夢ではないと実感する。 都市伝説を扱う課の人間が、都市伝説を作り上げるなんて。 笑い話ならどんなに良かったか。 これは罪だ。あの日、あの時、『生きてほしかった』、そう願った僕の罪だ。 きっと、消してあげる事が彼にとって一番良い事なのかもしれない。 けれど、大きくなった姿を見て、そんな身勝手な事は出来ないと思ってしまった。 彼自身が気付く、その時まで。知っているのは、僕一人でいい。 「初めましてか?新人」 あの時置かれていたHO2の描いた絵を、赤い御守りの中に入れて持ち歩いている。 自分がHO2を生かしている事を罪だと思っている。 生殺与奪の権利を、自分が握ってしまっているのだから。 けれど、HO2には生きていてほしい。だから、初めましてのフリをして挨拶をする。 願わくば、誰にも悟られず、一人の人間として生き続けて。 孤児として拾われた際、傍に咲いていた花が白い椿だったのが名前の由来。 家族などに関しては特段何も思っていない。都市伝説課の人間が家族に近しいまであると思っている。 育ててもらった恩も勿論そうだが、なによりここの仕事を天職だと思っている。 白椿の花言葉→「完璧な美しさ」「申し分のない魅力」「罪を犯す女」 もしHO2が死ぬようなこと(秘匿に関連した理由であれば尚更)があれば、「…私は、罪な女だ」と言わせたい気持ち 通過後変化(都市伝説課 現行未通過×) 年齢→19 人間に転生した為HO2より若く生まれた。 都市伝説課へ所属した経緯は基本的に転生前と変わらない。 幼い頃に両親に捨てられ、きさらぎに保護されている。本名は「白井 悠里(しらい ゆうり)」、白生 喰(しらい ばみ)(別探索者)の遠い親戚。 きさらぎに保護された日、変わらず横には白椿の花が咲いており、「君は…人間になっても変わらないんだね」と言われた。 「仕方あるまい。そうある運命だった、という事だ。別に気にしてなどいない、それに勝手が分かる方が色々と話も早いだろう?」 「新人が戻ってくるのを、僕はあの場所で待ち続ける必要があるからな」
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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