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クトゥルフ PC作成ツール
記録1
ID:5423763
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記録1
タグ:
チャカラエランド
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生まれ・能力値
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CON
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
: ////// ✦表情差分設置 ①右上の「⚙歯車マーク」をクリック ②「立ち絵」をクリック ③「+ 追加」をクリック ④「画像をアップロードして追加」 ⑤使う画像をぶち込んで設定していく ⑥「立ち絵の表示位置」 →村田先生は「3番」にお願いします! ⑦「フォルダ名」を設定 ⑧「保存」 ////// : ////// ✦黒背景について 視認性悪かったら白色にするので当日教えてください! : 「村田先生カラーコード」 : 「真霜カラーコード」 : ////// : : 村田 吉一:さまざまありがとうございます~!!お邪魔します🥳🥳 : : : : : : : : : : : : : : : : : 『 賽を投げろ。 : 勝者を決めろ 』 : : : : : : ▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀ : ・・・・・━━━━━━━━━━━・・・・・ : : ᴄᴀʟʟ ᴏꜰ ᴄᴛʜᴜʟʜᴜ : : 『 𝙏𝙝𝙚 𝙃𝙤𝙜 𝙂𝙖𝙢𝙚 』 : : : ・・・・・━━━━━━━━━━━・・・・・ : ▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀ : : : 著:トロ川 : : KPC/KP 🎾真霜 杏仁 / 糀 : PC/PL 🌏村田 吉一 / 本ノ虫 : : : : : : : : : : : : : :________________ : : :______ : : :_____.... : : : : 蓄音機から流れるジャズの音色が、意識を揺り戻す。 : あなたは皮張りの黒い椅子に座っていた。 : : 目の前には木でできた猫足の丸いテーブルがある。 村田 吉一:1d100 今日も一日 Cthulhu : (1D100) → 77 : 周囲一面が黒に包まれた部屋だった。 : : テーブルの真上の天井には、控えめな装飾の古びたシャンデリアが下がっており、 : 灯った5つの蝋燭が部屋を煌々と照らしていた。 : 見渡せば、古今東西様々な動物がいた。 : : 毛並みのいい生き物達は、息もせず、声も出さず、時を止めている。 : 彼らはみな、剥製だった。 : 壁には、鹿、熊と剥製が飾られており、棚の上には栗鼠、狸、雉、蛇、床には狼、鰐、虎。 : : 決して広くない部屋に、この数の剥製は異質だった。 : しかし、獣らしい臭気はせず、寧ろ僅かに酒特有の甘い香が漂っていた。 : テーブルを挟んだ向かいには、同じく黒い皮張りの椅子に座った一人の男がいる。 : 真霜 杏仁だ。 : : 彼の瞳だけは、他のどれとも違う、生気あるもので、あなたを真っ直ぐに見据えていた。 : 挑戦的な瞳は、僅かな期待を孕んでいる。 : 真霜 杏仁:「さぁ吉一、ゲームしようぜ」 : : 地獄の様な校舎から逃げ出したばかりだというのに、あなた達は可笑しな部屋にいる。 : 卒業式を終えて、どれくらい日が経っただろうか? : まだ新入生を迎えるような季節でもないかもしれない。 : : ▍ 〈アイデア〉 村田 吉一:CCB<=75 【アイデア】 Cthulhu : (1D100<=75) → 72 → 成功 : 直前に、暗闇で輝く、一つの黒く小さな円を見た気がする。 : 背後では獣の鳴く声が聞こえた。 : あれが何だったのかは分からない。 : しかし酷く恐ろしく、禍々しく、また自分の底知れぬ欲を掻き立てるような存在であったことは思い出せた。 : 村田 吉一:「………、…真霜?」 村田 吉一:「え、……どういう状況?」眉を下げて笑う 説明求む 真霜 杏仁:困ってそうな村田先生を見てははっと笑った 真霜 杏仁:「いや~分かんないよな!分かる分かる」 村田 吉一:「わかんねえのかよ」え?! 村田 吉一:「なんで知ったか顔でそこ座ってんだよ……」呆れ 真霜 杏仁:「いや~、雰囲気出るかなって思ってさ」どう? 村田 吉一:「何かと思ってドキドキしたわ」雰囲気出てたよ(?) 村田 吉一:「つかそもそもここどこよ」言いつつ視線を落とし 机見よう 真霜 杏仁:「この部屋全部見たわけじゃないからさ、一緒に見てみようぜ」 真霜 杏仁:一緒に机を見よう : :【机】 : 机の上には小さなカードが一枚置いてある。 : その横には紙とペン、側にはサイコロが一つあった。 : : 【机:探索箇所】小さなカード、紙、サイコロ : 村田 吉一:「……これが例のゲーム?」カード見よう : : (小さなカード) : 「賽を投げろ。勝者を決めろ」 : カードの裏にはこのように書いてある。 : 「勝負の間でも、あなた達は自由に過ごせます。 : 歓談しても、食事をしても、本を読んでも、何をしても構いません。どうぞ楽しいひとときを」 : 真霜 杏仁:「サイコロ振るだけの簡単なゲームなら俺にだってできそうだぜ」 村田 吉一:「良かったじゃん。前ポーカーでも役覚えてなかったもんな」ロイヤルストレートフラッシュ以外。 村田 吉一:こう@あ 村田 吉一:こうか?@あ 村田 吉一:こy@あ 真霜 杏仁:「役とかさ何か覚えるの苦手なんだよ」 真霜 杏仁:「あ、でも一番つえ~手札はちゃんと覚えてるぞ」 村田 吉一:「なんで一番確率ひっくいとこだけ覚えてんだよ」わろてる 紙見よう 真霜 杏仁:「なんかカッケーじゃん?」 : : (紙) : 「強欲豚」 : ゲームに使うサイコロは一つ。 : まず、2人の間で手番の先攻と後攻を決める。 : 2人がサイコロを1回ずつ振り、出目が大きいほうが先攻。小さいほうが後攻となる。 : プレイヤーは自分の手番に、「1」の目が出ない限り、サイコロを何度でも振ることができる。 : そして、いつ振り止めても構わない。 : : 振り止めた場合は、振り止めるまでに出たサイコロの目の合計が、その手番での得点となり、手番は終了となる。 : ただし、もしも「1」の目が出てしまったら、その手番で得ていた得点はすべて没収されて、得点は0となり、その手番は終了となる。 : 手番が終わると、前回の手番までに獲得していた点数に、今回の手番の得点が加算される。 : この合計点数は、没収されて減るようなことはない。そして、相手のプレイヤーの手番となる。 : これを繰り返していって、先に合計点数が100点に達したプレイヤーが勝者となる。 : 村田 吉一:「カッケェのはわかるけども。……真霜大丈夫?これ覚えられる?」紙見せる 真霜 杏仁:「おい、吉一馬鹿にすんなよ???」 真霜 杏仁:CCB<=65 アイデア Cthulhu : (1D100<=65) → 97 → 致命的失敗 村田 吉一:え? 村田 吉一:wwwwwwwwwwwww 真霜 杏仁:? 真霜 杏仁:「これぐらい余裕だって!」 村田 吉一:ほんとかなあ 真霜 杏仁:「とりあえずダイス振って100にすんだろ?」 村田 吉一:「間違っちゃいねえけど不安な回答いただきましたァ~」だめかも 真霜 杏仁:「バトエンと同じようなモンだって」 村田 吉一:「全然ダメじゃねえかよ」バトエン????? 村田 吉一:「いいか?これを一回振ってだな」試す体でサイコロ見よう 真霜 杏仁:村田先生の真面目に授業を受ける。 : : (サイコロ) : 白地に黒で点が打たれた6面のサイコロ。 : 一般的なものであることが分かる。 : : ▍ 〈目星〉 村田 吉一:CCB<=80 【目星】 Cthulhu : (1D100<=80) → 49 → 成功 : サイコロの1の目が黒い。このサイコロの目は全て黒点のようだ。 : : ▍ 〈POW*5〉 村田 吉一:CCB<=(16*5) 【POW】 Cthulhu : (1D100<=80) → 74 → 成功 : 1の目だけ、他の目と黒さが違う。 : この点を見つめていると吐き気を催すような醜悪な視線を感じる。 : →成功でSAN減少なし、失敗でSAN-1。 : : ▍ 〈知識1/3〉〈オカルト〉〈賭博系技能〉 村田 吉一:CCB<=14 【オカルト】 Cthulhu : (1D100<=14) → 12 → 成功 村田 吉一:!? : 今は遊びを中心に使われているが、サイコロという道具自体元々は神託を受けるための神聖な祭具であったことを思い出す。 : 1が天で、6は地面、2西、3北、4南、5東を指すともいわれている。 : 村田 吉一:「………なんかこのサイコロキモくね?」授業の途中で訝し気にサイコロを見た 真霜 杏仁:「ん?」そう言われてサイコロを見る 真霜 杏仁:CCB<=65 POW×5 Cthulhu : (1D100<=65) → 44 → 成功 真霜 杏仁:「そう言われれば……そんなような気が」 真霜 杏仁:「でもこれしかサイコロねーし、これ使うしかなくね」 村田 吉一:「そうだけどさぁ~……」かなり今更ながらこの空間に気味悪さを覚え始めた顔 遅いよ 村田 吉一:「……もしかして此処ヤバいとこ?」やたらとある剥製を見渡そう 真霜 杏仁:「それはちょっと今更すぎねーか?」ちょっと笑った : :【剥製】 : 今にも動き出しそうな剥製の数々だ。 : 様々な動物達が、壁、棚、床に並んでいる。 : : ▍ 〈アイデア〉 村田 吉一:CCB<=75 【アイデア】 Cthulhu : (1D100<=75) → 70 → 成功 : メジャーな動物はほぼ全ているように思えるが、豚だけがいない事に気がつく。 : : ▍ 〈知識1/2〉〈生物学〉〈博物学〉 村田 吉一:CCB<=1 生物学 Cthulhu : (1D100<=1) → 17 → 失敗 村田 吉一:CCB<=10 博物学 Cthulhu : (1D100<=10) → 29 → 失敗 村田 吉一:CCB<=85/2 【知識】 Cthulhu : (1D100<=42) → 86 → 失敗 村田 吉一:ギー 村田 吉一:「……豚だけいないな」共有してがんばってもらおっかな(?) 真霜 杏仁:CCB<=1 生物学 Cthulhu : (1D100<=1) → 87 → 失敗 真霜 杏仁:CCB<=10 博物学 Cthulhu : (1D100<=10) → 42 → 失敗 真霜 杏仁:CCB<=80/2 知識 Cthulhu : (1D100<=40) → 90 → 失敗 真霜 杏仁:「学校にもこんな感じなの理科室とかにあったよな」 村田 吉一:「あったなぁ。蜂の巣とか?」 真霜 杏仁:「な!熊とかさ」 村田 吉一:「いたわ。兎とか……なんか虫とかもあった気がする。あの剝製ってまだ残ってんのかね」懐かしみつつ 蓄音機の方行こう 真霜 杏仁:「あ~どうなんだろうな?流石にもう授業とかに使ってるイメージないけど」 : :【蓄音機】 : 机の上に乗っているラッパホーンのついた蓄音機。 : ターンテーブルの上ではレコードが回っており、ジャズが流れていた。 : レコードに刻まれた細い溝から、針が小さな振動を拾い上げ、サウンドボックスから再生された音がホーンを通して部屋に広がっている。 : : 僅かに混じるパチパチというスクラッチノイズが、どこか懐かしく感じた。 : すぐ横の棚にはレコードが何枚も収納されていた。 : : ▍ 〈聞き耳〉 村田 吉一:CCB<=80 【聞き耳】 Cthulhu : (1D100<=80) → 6 → スペシャル : レコードの音色に混じって、不快な音が混ざっている気がした。 : 低く下品な、こちらをせせら笑うかのような声。 : それは豚の鳴き声によく似ていた。 : 意識が掻き乱される。 : : ▍ 正気度ロール 0/1 村田 吉一:ニャーン 村田 吉一:CCB<=56 【SANチェック】 Cthulhu : (1D100<=56) → 15 → 成功 : はっとすれば、その音はもう聞こえない。 : : ▍ 〈目星〉 村田 吉一:CCB<=80 【目星】 Cthulhu : (1D100<=80) → 31 → 成功 : 棚の引き出しの一つから粉末の入った袋を幾つか見つける。 : 少し茶色がかっており葡萄の匂いがするもの、白く少しばかり苦い香りのするものなどがある。 : : ▍ 〈アイデア〉 村田 吉一:CCB<=75 【アイデア】 Cthulhu : (1D100<=75) → 32 → 成功 : コカインやヘロイン等の麻薬ではないかと思う。 : ▍ 〈医学〉〈薬学〉 村田 吉一:CCB<=5 医学! Cthulhu : (1D100<=5) → 21 → 失敗 村田 吉一:CCB<=1 薬学 Cthulhu : (1D100<=1) → 59 → 失敗 村田 吉一:「……うわヤバ」口角が引き攣った 村田 吉一:「真霜、ちょい」見てこれ 真霜 杏仁:「ん?」呼ばれて見に行く 村田 吉一:でもこれ使ってほしいんだよな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 真霜 杏仁:CCB<=65 アイデア Cthulhu : (1D100<=65) → 27 → 成功 村田 吉一:どっちかだけでもいいから使ってんの見たいんだよな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 真霜 杏仁:「チョークの粉っていうジョークとかじゃ~……なさそうだな?」 村田 吉一:「多分?…四膳とか八谷みたいに専門じゃねえから詳しくはねえけどさ」 真霜 杏仁:「だよな~……、俺麻薬とか初めて見た」 村田 吉一:「俺も~…多分?そうだな」記憶にある限りは :【大事なメモ】HO社会が過去の戦時中にヤクを使った可能性や、実験体として使われてた可能性があるかもしれない。 村田 吉一:「んでこんなあぶね~モン置いてあるかね」戻して封印。食器棚行こう! 村田 吉一:大事なメモ。 真霜 杏仁:「この部屋の持ち主のモンとか?」食器棚ついていく! : :【食器棚】 : 大小様々なアンティーク調の皿が並んでいる。 : ディナープレート、デザートプレート、スーププレート。 : 飲み物一つとっても、様々なグラス、カップ、ソーサー、ポットがその用途に使う為に並んでいる。 : : カトラリーも一式揃っており、フォークやスプーンも綺麗に揃えられた状態で引き出しに入っていた。 : あらゆる食事のための食器がここに揃っている様だった。 : : ▍ 〈目星〉 村田 吉一:CCB<=80 【目星】 Cthulhu : (1D100<=80) → 35 → 成功 : 棚の中に折り畳まれたメモを一つ見つける。 : 最後の文章のみ掠れていて読めない。 : : (メモ) : 賽の目は覆せない : 賽の目は××せる : 村田 吉一:「部屋の主ヤバ。……いやまあ、監禁されてんだからすでにヤバいんか」危機感薄 村田 吉一:「……なんか変な…メモ?」見せよ 真霜 杏仁:「覆せない……振り直しとかタンマとかなしってこと?」 村田 吉一:「まあそうじゃなきゃ面白くねえってことなんじゃね。ゲームだし」 真霜 杏仁:今のナシ!を多用しがちな男 真霜 杏仁:「真剣勝負っつーことか」 真霜 杏仁:「それなら負けるわけにはいかなくなってきたな!」負けず嫌い 村田 吉一:HO社会のメモログから引っ張ってきた(?) ・軍の兵器として密かに創造され、劣悪なモルモットにされたり出兵していた原ショゴス ・攻撃を受けた後に怪我の治療をしてしばらく伊⽥町や⾚坂と⼀緒に過ごしていたが、何度もフラッシュバックを起こし、苦しみに苛まれる⽇々が続いた。 村田 吉一:「おいおい簡単に勝てると思うなよ~?」にやにやしつつ 本棚向かおう 真霜 杏仁:「お?言ったな~?」にやにやし返す : :【本棚】 : 剥製の置かれた棚の上にある小さなラックには、数冊の本が置いてある。 : : ▍ 〈図書館〉 村田 吉一:CCB<=85 【図書館】 Cthulhu : (1D100<=85) → 25 → 成功 : 違和感を覚える本が一冊見つかる。 : そこには異形の神々が描かれていた。 : : 図説の独特のタッチからはキャッチーさを感じ、気味悪さを和らげている。 : その中の一枚の神の絵から目が離せなくなった。 : : サイのように分厚く皺のよった皮膚に覆われ、膨れ上がった胴体、 : 額に付く1つの目に、12本以上の豚の蹄、豚面に猪の歯が生えた口が3つ。 : 青白く巨大な怪物は、確かに豚に似通っているが、あなたの知る動物よりも遥かに恐ろしかった。 : : 体は突然動かなくなり、麻痺して声も出ない。 : 虫ピンで体を留め付けられて、標本にされるかのような感覚。 : 一度震えた肌を汗が伝った。 : #FF592B: ▍ 正気度ロール 1d3/1d6 村田 吉一:CCB<=56 【SANチェック】 Cthulhu : (1D100<=56) → 38 → 成功 村田 吉一:1d3 Cthulhu : (1D3) → 2 : あなたは一切動けなくなってしまう。 : 村田 吉一:「…ッ、」目を見開いたまま、体が強張る 真霜 杏仁:「……吉一?」様子がおかしそうな雰囲気を見て覗き込む 村田 吉一:「…、……」喉奥から息だけ漏らして、視線だけ合わせた 真霜 杏仁: 「あー……、そうか。そうだよな」 真霜 杏仁:「初めてだもんな」何かを納得したように呟き 真霜 杏仁:「でもどーすっかな……お前に刺激与えるのに殴るのじゃ効かねえし……」 真霜 杏仁:うーんと考えた後、はっと思い付く 真霜 杏仁:「ちょっと待ってろ!イイモン思いだした!」蓄音機の方へ向かう 村田 吉一:「ッ、……!?」アイツ……?!視界の端に消えていったのを目で追う 真霜 杏仁:バタン! 蓄音機横の棚から見つけた麻薬を取り出した。 村田 吉一:やばい 真霜 杏仁:「コレならその硬直から目覚める刺激与えられるだろ」麻薬持ってきたの見せる 村田 吉一:「!?ッ、……!!」はくはくと口を震わせるが声は出ないし首も振れない 村田 吉一:今心の中で馬鹿!!!!!!!って叫んでるよ(????) 真霜 杏仁:拒否してるか賛同してるかよく分かんねえけど!これしかねえ!ウン! 真霜 杏仁:「気張れよ吉一」 村田 吉一:「~ッ!!」お前お前お前~~!!!!! : 真霜 杏仁は動けない貴方の口を開けて、持ってきた麻薬を無理やり飲ませる。 : : ▍ 〈DEX*5〉あるいは〈CON*5〉 : 成功でトリップ表、失敗でバットトリップ表をロールする 村田 吉一:CCB<=(12*5) 【DEX】 Cthulhu : (1D100<=60) → 68 → 失敗 村田 吉一:神様!!!!!!!!!!!!!!!!! : : 吸った直後に、世界のスピードが自分だけをおきざりにしてゆっくりと過ぎていった。 : : 黒い部屋を見渡すと、先程の何倍も色彩が豊かに感じ取れる。 : ソファの革の柔らかく沈み込むような黒、家具の漆を塗ったような照りを持つ黒、 : 鴉の剥製は紫がかったはりのある艷やかな黒、 : 蝋燭の火に当てられた部屋は目眩がするほど美しかった。 : : 酒のような甘い空気も相まって、脳が溶けながら覚醒していく。 : : 酔っているのに眠気は感じない。 : 眼球に張り付いた無駄な膜が全て剥がれてクリアな視界になったかと思うと、皮膚にぞわぞわと鳥肌が立ち始める。 : 包み込む緩やかな空気があなたの肌を愛撫しているのだ。 : : 下腹部にこもる熱でどくりどくりと心臓が高鳴った。 : 体の内側や脳を直接刺激されている。 : その全てに愛される幸福感で涎が止まらない。 : 心地よくて、この幸福がもっと、いつまでも、続けばいいと感じる。 : : ▍ <BTD>でバットトリップの症状が決められます。 村田 吉一:BTD Cthulhu : バットトリップダイス((1D7) → 6) → 今すぐにでも気持ちよくなりたい。自分が自分でなくなるような気がする。性的な事柄に対する恥じらいやためらいがなくなる。 村田 吉一:ハwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 真霜 杏仁:「どうだ?吉一、大丈夫か?」 村田 吉一:「ッ、てめ、ぇ”」蹲ったままわずかに顔を上げ 村田 吉一:「……、これ、やばい…クソ……」手で顔を覆ってる 真霜 杏仁:「あ、水要るか?」とキッチンへお水取りに行く 真霜 杏仁:「わりーわり!粉には水要るよな!」粉薬の要領 真霜 杏仁:ガラスのコップに冷たいお水入れて帰って来た 村田 吉一:「んなの、飲めねえって、…おい」恨みがましく見上げ 村田 吉一:雑な理解の虫「感度3000倍か」 真霜 杏仁:「ん?」悪気ナシなので恨まれてると思ってない :wwwwwwwwwwwwwwwwww :同人誌だ 村田 吉一:「……急に飲ませやがって、よぉ」勝手にぼたぼた涎が垂れる口元を抑えつつ、真霜先生の襟元を掴む 抗議(?) 村田 吉一:今すぐにでも気持ちよくなりたい。自分が自分でなくなるような気がする。性的な事柄に対する恥じらいやためらいがなくなる。 真霜 杏仁:「でもさ、これしか方法なかったんだって。な?」両手を上げて 俺は悪くないよポーズ 村田 吉一:流石に同人誌すぎる やばい!!!!!!!!!!! 真霜 杏仁:「お陰で無事動けるようになったじゃん」 :私達に都合の良い夢を見ているのかもしれない 村田 吉一:「どこ見て無事っつってんだよ馬鹿。バーカ」力の籠らない手で襟元を揺さぶった 真霜 杏仁:無抵抗に揺さぶられる 村田 吉一:どうしようキスの方がライトだったみたいなことになっちゃったら(????) 真霜 杏仁:「ちょっと涎止まってないトコは……ヤバいかもな」 真霜 杏仁:「何か全然力も出なさそうだし……」 真霜 杏仁:力が籠ってない村田先生の手首握ろうかな ぎゅっ :どうしよう。オタクは画面をうろつくことしかできない :あと星になること 村田 吉一:「ッ、おま」目を見開き 声が引き攣る 村田 吉一:「さわ、んな…!」背後から弾かれたように触手が蠢く 虫:なっちゃおっかな、星。 真霜 杏仁:「うお゛っあ?!!?」急に出てきた触手に驚く 真霜 杏仁:「ンなもん急に出すなよ!!!」 :なろう。後に続くよ 村田 吉一:「ッるせえバーカ!お前が急に触るからだろうがよ!!」威嚇 真霜 杏仁:「人が心配してんのに逆キレかよ!!」 真霜 杏仁:「何か熱っぽいし大丈夫かな~って思ったのによ~……」 村田 吉一:「キレるわ!!!今なんか、…ヤバいんだって、もう、何だこれ……感度……??」自分でも混乱してる 真霜 杏仁:「?、感度????」首傾げた 村田 吉一:「もう、触られただけで割とイキそうみたいな…さぁ……」もう俺は言うよ 恥じらいはないからね 真霜 杏仁:「、」 一瞬何か聞き間違えたかと思って制止する 真霜 杏仁:「ん?・・・え?」「もっかい言って」 聞き間違え? 村田 吉一:「……触られただけでイッちゃうクソザコ早漏バカになってま~~~すお前の飲ませたお薬のせいで!!!!!」ヤケクソ 真霜 杏仁:ヤケな回答返ってきた 真霜 杏仁:「……っグ」 笑ったらダメかと思って一旦堪えるけど 真霜 杏仁:「アハハハハハ!!!!」無理だった 真霜 杏仁:「え?マジ???????」めっちゃ笑ってる 村田 吉一:「お前、ほんっとバーカバーカバーカ笑ってんじゃねえよ!!塞ぐぞその口!!!」ヤケクソがすぎる 真霜 杏仁:「アハハっ、や~ば。麻薬ってそんな効果あんの?」ずっと笑ってる 真霜 杏仁:「なに?どうやって塞ぐワケ?」 村田 吉一:「口に決まってんだろ。ドエロいの」逆に落ち着いてきた 真霜 杏仁:「ウワ~~~~~~!」 真霜 杏仁:「吉一くん、なに?溜まってんの?」 真霜 杏仁:ヤダ~と冗談っぽく自分を抱きしめた 村田 吉一:「溜まりまくりだっつの。最近年度始めの準備で忙しいし?お前が変な薬飲ませるし」触手でぺちぺちはたいてる(?) 真霜 杏仁:「あーあー悪かったって」ぺちぺち叩かれながら 真霜 杏仁:「飲ませた責任はあるし……何?キスしたら落ち着きそうなワケ?」 村田 吉一:「何、させてくれんの?」するり 触手を降ろし 村田 吉一:「多少はな?早漏バカでもワンゲームくらいは持つ」言いつつ近づいてくよ ヤバい 真霜 杏仁:「わーお……大分キてんね吉一」 真霜 杏仁:「でもさ~……俺が嫌って言ったら吉一我慢できんの?」触手を優しくさわりながら 村田 吉一:レジギガスなっちゃう;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; 真霜 杏仁:「こんなモン出しておいて逃がす気なさそうなのに」挑発するように笑った 村田 吉一:エロ………………………………………………………………………………………………………………………………………………… :wwwwwwwwwwwwwwwww 村田 吉一:「………、……………おい」触られて肩が跳ねる 村田 吉一:「もう逃がしてやれねぇよ。同じ男ならわかんだろ?」そのまま触手で真霜先生の背を支えつつ、顔を近づけた キスします 真霜 杏仁:「ははっ、墓場まで持ってく案件すぎるだろ」 真霜 杏仁:「ぜ~んぶ薬のせいな、薬のせい」 特に抵抗することなくキスを受け入れる 村田 吉一:ワハ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ :やばいよ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 村田 吉一:^________________________________________________________^ :オタクの都合の良い夢が 村田 吉一:ヤバい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 村田 吉一:choice 高いほう 低いほう Cthulhu : (choice 高いほう 低いほう) → 低いほう 真霜 杏仁:1d100 どっちがキス上手い Cthulhu : (1D100) → 97 村田 吉一:1D100 キスがうまいのは俺 Cthulhu : (1D100) → 42 真霜 杏仁:おいおいおいおいおい 村田 吉一:ア!!!!!!!!!!!!!!!!^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 真霜 杏仁:完敗ですか? 村田 吉一:糀さん………!!!!!!!!!!!!!!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 真霜 杏仁:あんまりキスしてこなかったのかな…… 村田 吉一:そうかも へえ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 村田 吉一:魔女なる 村田 吉一:「……」麻薬、口移しします 真霜 杏仁:「……、ッ?!」何か移されてきた : ▍ 〈DEX*5〉あるいは〈CON*5〉 : 成功でトリップ表、失敗でバットトリップ表をロールする 真霜 杏仁:CCB<=70 CON×5 Cthulhu : (1D100<=70) → 18 → 成功 : : 麻薬を移された直後、体に異変を感じる。 : : 眼球に張り付いた無駄な膜が全て剥がれ、クリアな視界になったかと思うと、皮膚にぞわぞわと鳥肌が立ち始める。 村田 吉一:同じには…なれない…ッッ!!!!!!! : 思考が研ぎ澄まされていく。 : : 黒い部屋を見渡すと、先程の何倍も色彩が豊かに感じ取れた。 : ソファの革の柔らかく沈み込むような黒、家具の漆を塗ったような照りを持つ黒、 : 鴉の剥製は紫がかったはりのある艷やかな黒、 : 蝋燭の火に当てられた部屋は目眩がするほど美しかった。 : : 酒のような甘い空気も相まって、脳が溶けながら覚醒していく。 : 酔っているのに眠気は感じず、こみ上げる幸福感で胸がはちきれそうになる。 : 心臓の音が鼓膜の中でこだまして、自分の体が生きていることを五感がうったえる。 : : ▍ <TD>でトリップの症状が決められます。 真霜 杏仁:TD Cthulhu : トリップダイス((1D7) → 4) → 性的な興奮が起こる。抑えることは出来るが息が少し上がる。 村田 吉一:俺たち!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! : 真霜 杏仁:「…おまっ!」少し口を話して声を出す 村田 吉一:「…はは」失礼 顎掴んでその口塞ぎます 村田 吉一:もう(大の字) 真霜 杏仁:「~~~~ッ!!」 お前ーーーっ!!! 村田 吉一:うれしーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! : 普段から冗談を言い合う2人は下ネタだって軽口を叩ける仲だった。 : だから売り言葉に買い言葉のようにお互いを挑発して、今に至る。 : 唇を重ねるなんて事ももしかしたら悪ノリで合ったかもしれないが、このような状況になるのは初めてだろう。 : : ダイスゲームが始まる前に、お互いの咥内で争い合う。 村田 吉一:えろい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! : 麻薬で痺れた脳では正常な事なんて考えられるはずもない。 : 村田の舌は、まるで触手の様に⻭の隙間を通って真霜の咥内を蹂躙する。 村田 吉一:描写ありがと~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! : 貴方は満足するまで真霜の口の中で遊ぶだろう。 : : 初めの方は少し抵抗を見せていた真霜だったが、貴方の触手は逃がすまいと引き寄せる。 : 腰と腰が合わされば、お互いの下半身についての異常が嫌でも分からされた。 村田 吉一:これだよこれ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! : 次第に呼吸は荒くなり、酸素が少なくなっていけば思考もままならない。 : 村田 吉一:描写、手厚すぎてオタク星になる : 快楽に満たされながら、目の前の存在を使って熱を発散させる。 : びりりとした⽢い痺れが全⾝に渡ったかと思うと、体の緊張がほどけて、消えていく。 : 村田 吉一:「ッ、ぁ…」小さく呻き、目の前の体にしがみついて痺れを逃す 真霜 杏仁:息を切らしながら呼吸をした 真霜 杏仁:「ッ、お前さ。ここまでヤるなんて……聞いてねえんだけど?!」 村田 吉一:「…ンだよ、ほぼキスだけだったろ?」 真霜 杏仁:「舌にも触手生えてんの?!」ぜーはーしてる 村田 吉一:「お前がへたっぴなだけじゃね?ガッチガチだったもんなァ」べー、と舌を出す 真霜 杏仁:こいつ……!! 真霜 杏仁:わなわなしてる 村田 吉一:「ぎゃはは、図星だろ~?キス童貞く~ん」煽 真霜 杏仁:「てめえ……っ、吉一が薬を急に入れたからだし……!!!」 真霜 杏仁:「もっかい!!!」 真霜 杏仁:「次は負かす!!!」 村田 吉一:「アハハwwwマジで言ってんの??」 村田 吉一:「いいぜ?負かしてみろよ。童貞くんにできるかな~??」口開けといてあげよ 真霜 杏仁: 「その余裕な顔、ぐちゃぐちゃにしてやる」 村田 吉一:やばい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 村田 吉一:可能性の塊 真霜 杏仁:空いてた口に噛みつく 真霜 杏仁:1d100 俺が勝つ!!!!!!!!!!!!!!!!!!! Cthulhu : (1D100) → 5 村田 吉一:1d100 え!? Cthulhu : (1D100) → 16 村田 吉一:ウソォ!?_!?!??!?! 真霜 杏仁:ぐちゃぐちゃにしてやる👉 村田 吉一:こうじさん????????????????????????? : : 煽られた真霜はムキになりながら、貴方の表情を快楽で滅茶苦茶にすることだけを考え再度唇を合わせた。 : 一度負かせた相手だったため、貴方は余裕をかましながら彼の舌を受け入れる。 : その受け入れた舌は貴方の舌を引っ張る様に自分の口の中へと押しやろうとし、そして真霜の口の中に貴方の舌が入った時。 : がぶり。 貴方の舌を甘噛みする。 : 村田 吉一:ヤッタ~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!! 村田 吉一:すけべ描写天才すぎる もうずっと感謝 : 薬のせいだろうか快楽で痺れていた貴方の舌には気持ちのいいものだった。 : 噛まれた瞬間に首から背中に電流が走ったかのように感じたかもしれない。 : このまま受け入れては負けてしまうと悟った貴方は必死に咥内で抵抗するが、 : 獲物を捕食するかのような彼を抑えることはできずに、何度も噛まれるその感覚に負けてしまった。 : 村田 吉一:うれしい”-----------!!!!!!!!!!!!!!!!! 真霜 杏仁:どうだという顔をしながら口を離す 真霜 杏仁:「俺の勝ちだな?」ドヤとした 村田 吉一:「…っは、ぁ、……」口を押さえ、力が抜けるままに蹲る 村田 吉一:「……できんのかよ。ドーテーくんよ」目線だけで見上げる 真霜 杏仁:「そりゃ~童貞くんじゃないんで??」 村田 吉一:「はいはい、からかって悪うござんした。上手上手」負け惜しみ? 真霜 杏仁:「だろ?」 真霜 杏仁:「でもさ、まさか吉一があんなに上手いとは思わなかったし……」 真霜 杏仁:「って分かる機会なんてしてみねえとねえか!」わはは 村田 吉一:「そりゃ普通わかんねえよ!しねえから!!」わはは 村田 吉一:「お前がキスであんなガブガブ噛むと思わなかったし?アレ普通の子とかにやるなよ~、最悪警察に言われっから」 真霜 杏仁:「警察~???お互い満足することしてるだけだし、ウィンウィンだろ」 村田 吉一:「わかんねえって。そのうち舌食われそうだったし」んべ 真霜 杏仁:「でも満足しただろ?」 村田 吉一:「自信満々かよ。まぁ~大満足だわ」素直 真霜 杏仁:「ならいいじゃん、お互い満足したっつーことで」 真霜 杏仁:「落ち着いたならコレ(触手)仕舞って他の見てないとこ見ようぜ」触手をべちべち叩く 村田 吉一:「おい気軽に触んなって。大事なトコなんだから」適当言いつつ触手仕舞い 村田 吉一:「他~…どこだっけ?」首傾げつつついてく! 村田 吉一:キスの時ずっと触手出てたんだこの人…… 真霜 杏仁:「見てないのはキッチンとかあのあたり?」ソファも指差し 真霜 杏仁:キッチン向かおう! : : ▍ 〈1d100ロール〉 村田 吉一:1d100 Cthulhu : (1D100) → 78 : :【キッチン】 : あなたの好きな食事が置かれている。 : 酒棚には常温で置く酒が、冷蔵庫には冷えた酒が入っている。 : 製氷機には使うに不自由しない量の氷が入っており、 : アイスピックを使って好きなレベルまで氷を砕いてグラスに入れることができそうだった。 : : ▍ 〈目星〉 村田 吉一:CCB<=80 【目星】 Cthulhu : (1D100<=80) → 26 → 成功 : キッチンの天井近くの壁に掠れた文字がある。 : 「God sees from heaven!」 : : ▍ 〈英語〉〈知識1/2〉 :すけべすぎ 村田 吉一:CCB<=85/2 【知識】 Cthulhu : (1D100<=42) → 36 → 成功 : 「神は天から見ている!」という事が書いてあるのが分かった。 : 村田 吉一:「…真霜ぉ、これわかる?」文字指さそう 真霜 杏仁:「あ」 真霜 杏仁:「お前、バカにしようとしてるな?」 村田 吉一:「まさか」口角が上がってる 真霜 杏仁:CCB<=80/2 知識 Cthulhu : (1D100<=40) → 7 → スペシャル 真霜 杏仁:「神、見る、天国」 真霜 杏仁:単語だけを一先ず理解し 真霜 杏仁:「神は天国から見てる。みたいなことだろ、コレ」 村田 吉一:「おお~、正解正解」 真霜 杏仁:正解でも何かバカにされてんな…… 村田 吉一:「んな顔すんなって。侮ってたわ流石に」その辺にあった飴あげよう ? 真霜 杏仁:「まあ前科があるから反論は出来ねーけど」赤点の男飴は貰う 村田 吉一:キスの構図だけで今2パターン現実になったの嬉しすぎ万歳 もうオタクはダメ :良い夢みれそう 村田 吉一:「中学の時は全然間違えてたもんなお前」小さく笑う 村田 吉一:「成長が見れてお父さん嬉しいわ~」ふざけつつ 適当なお酒ひっつかんでソファ行こ! 真霜 杏仁:「パパのお陰で今があるからな~ ありがとパパ~(裏声)」ガキの声出しながら自分もお酒とった : :【ソファ】 : 黒い革張りのソファ。座り心地がいい。 : : ▍ 〈目星〉 村田 吉一:CCB<=80 【目星】 Cthulhu : (1D100<=80) → 42 → 成功 : ソファの後ろの壁に、引っ掻かれたような跡がある。 : よく見るとそれは文字であった。 : 「Let the hog eat reason!」 : : ▍ 〈英語〉〈知識1/2〉 村田 吉一:CCB<=85/2 【知識】 Cthulhu : (1D100<=42) → 50 → 失敗 村田 吉一:CCB<=34 英語 Cthulhu : (1D100<=34) → 44 → 失敗 真霜 杏仁:CCB<=80/2 知識 Cthulhu : (1D100<=40) → 22 → 成功 村田 吉一:真霜くん……!! 村田 吉一:「え~……なんだこれ」目を細めて見てる いまいち組み立てられない 真霜 杏仁:「えーっと……eatは食うだし、hogは豚だろ?でreasonは理性で……」 真霜 杏仁:「理性を食う豚?」 : ▍ 〈アイデア〉 村田 吉一:CCB<=75 【アイデア】 Cthulhu : (1D100<=75) → 25 → 成功 : 真霜の単語羅列から「理性なんて豚にでも食わせておけ!」という文でないかと思うだろう。 村田 吉一:「いやLetがあるだろ。だから……ニュアンス的には”理性なんて豚にでも食わせておけ!”じゃね」 真霜 杏仁:「お~~~~、なるほど?」 村田 吉一:「ここ中学のテスト前に散々教えただろ。ちゃんと思い出せって~そろそろIQ戻ってるだろ~?」 真霜 杏仁:「薬のせいかな……」すっとぼけ 村田 吉一:「すっとぼけんなよ。おおかた抜けたくせに」ぺしっと頭にチョップを入れた 真霜 杏仁:「はは、抜けた分煙草の煙で埋まってっかも」 村田 吉一:「それなら俺と大して変わんねえだろ」笑いつつソファに座り、煙草を投げて寄越した 真霜 杏仁:「吸いすぎは身体に悪いぞ~?」ブーメランジョークを放ち 真霜 杏仁:「サンキュ~」タバコを受け取る 真霜 杏仁:「人目気にせず吸えるって最高~」 村田 吉一:「わかるわ。学校も喫煙所あるっつっても生徒の前で吸いづらいってーの?」自分も煙草開封 村田 吉一:「まあほどほどに羽目外していこうや」火つけてあげよう 真霜 杏仁:「そうそう、元気な好青年の先生としては吸えないって」火をつけてもらい 真霜 杏仁:逆に火つけてあげよ 真霜 杏仁:「んじゃ、かんぱ~い」燃えてる先合わせよう 村田 吉一:「かんぱーい……なんだこれ」くつくつ笑いつつ合わせた後、煙を吸った 真霜 杏仁:「ははっ、いーじゃんこんなのがあっても」 村田 吉一:「あってもいいけどよ。学校ではできねえな」勘違いされるからな 真霜 杏仁:「噂ってのはす~ぐ広まるからな~」当事者 村田 吉一:「説得力が違ぇな~」わはは 村田 吉一:「っと、順番決めなきゃか。振ってくか」ぬるっと始めよう 真霜 杏仁:「おう、こっちの勝敗も決めようぜ」 : : : : :THG Cthulhu : 会話ダイス((1D100) → 36) → 好きな映画や⾳楽について話したくなる 村田 吉一:THG Cthulhu : 会話ダイス((1D100) → 57) → ⽼後はどう暮らしたいかの理想 真霜 杏仁:「まずは先攻後攻か」 村田 吉一:「そうだな。振っちまうか」サイコロ手に取った 村田 吉一:1d100 先攻後攻 Cthulhu : (1D100) → 23 真霜 杏仁:1d100 Cthulhu : (1D100) → 66 村田 吉一:「お。真霜先攻~」 : 【先攻:真霜】 【後攻:村田】 真霜 杏仁:「ゲームは何事も先攻だよな~」 村田 吉一:「はは。有利不利なさそうだけどな」煙を吐き出しつつ様子見 真霜 杏仁:「だって俺がここで100まで振れば俺の勝ちだぜ?」サイコロを手の中でコロコロしながら 村田 吉一:「脳筋??やってみろよ」面白くなってきた 真霜 杏仁:「見てろ?」 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 6 真霜 杏仁:「この調子で50までやれる気がする!」脳筋 村田 吉一:「いや~お前確率ってわかる??」でも出目いいな… 真霜 杏仁:「1が出る確率は6分の1ってやつ?」 村田 吉一:「そうそう。何回振って1が出る確率は~ってやつ」 真霜 杏仁:「え~……っと、難しい事は分かんねえーって!」 真霜 杏仁:「100まで1出さなきゃ0だろ!」 真霜 杏仁:1d6 おりゃ! Cthulhu : (1D6) → 2 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 1 真霜 杏仁:「あっ」 出た 村田 吉一:「あ」 村田 吉一:「は~い真霜くん残念でした~」わろてる 真霜 杏仁:「くっそ~、20までは調子良かったんだけどな……」 村田 吉一: @に 村田 吉一:「チキンレース苦手かよ。途中で止めときゃよかったのによ」くつくつ笑いつつ 振るか~ 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 1 村田 吉一:「あっ」 真霜 杏仁:「お前にさっきの言葉そのまま返すぜ」 真霜 杏仁:「止めときゃよかったのによ」ははっと笑う 村田 吉一:「お前に言われたくねえっつの」サイコロをテーブルに置き文句 真霜 杏仁:「10くらいまでは欲しいよな~」振るぜ 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 6 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 6 真霜 杏仁:「・・・・・」欲を出すか悩んでる 村田 吉一:「振っちゃえ振っちゃえ」酒をグラスに注いで観戦 真霜 杏仁:「いや、待て」 真霜 杏仁:「今回は堅実に俺は行く」ターンエンド 村田 吉一:「なんだよ。学びやがったか」軽くグラスを煽った 真霜 杏仁:真霜 杏仁のPを12増加(0 → 12) :「:P+」 : 10点以上〈POW*10〉 真霜 杏仁:CCB<=13*10 POW*10 Cthulhu : (1D100<=130) → 87 → 成功 真霜 杏仁:真霜 杏仁のHoPを1増加(0 → 1) 真霜 杏仁:THG Cthulhu : 会話ダイス((1D100) → 100) → ⼈を泣かせた経験があるかないか 村田 吉一:え? 真霜 杏仁:ましもくん? 真霜 杏仁:「そりゃ~何事も学んで成長しないと勝てねえからな」 村田 吉一:「なんだかんだ吸収が早いよな」えらいぞ 真霜 杏仁:「吸収の良さもあってこそ、テニスでそこそこやれてたし」 真霜 杏仁:「成長ってさ人それぞれじゃん、前向きに頑張りたい!とか悔しくてとか」 村田 吉一:うんうん 真霜 杏仁:「いざ人を成長させる側になると難しい事もあるよな~、教える時に生徒何度泣かせたか」 村田 吉一:「あ~…わかる」しみじみ 村田 吉一:「顧問やってる時特にそれだわ。言い方キツいと泣かせちまう」 真霜 杏仁:「かと言って優しくすれば注意は効かなくなるし、本当塩梅難しいぜ」 村田 吉一:全然煩悩が抜けないPL 立ち絵合わせの横に「ついさっきまでどえろいキスをしていたのである」ってテロップを張り付けたくて仕方がない ??? 村田 吉一:今こんな”先生”な会話してるのに……さっきまで…………………………………………………………………………………………………………………………………………………へえ………………………………………………………………………………………………………………………………………………… 真霜 杏仁:「あと何年教師すれば分かるんだろうな?」へら~と笑いながらダイスを渡す 村田 吉一:「ど~かね。俺なんかお前よりもっと短いからなあ、教師人生」 村田 吉一:「先生になっても学ぶことばっかだな」振ってこ 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2 村田 吉一:「あ~……ストップ」 真霜 杏仁:「お、イイ感じじゃん~」 村田 吉一:村田 吉一のPを13増加(0 → 13) : 10点以上〈POW*10〉 村田 吉一:「まあこんなもんだろ」 村田 吉一:CCB<=(16*10) 【POW】 Cthulhu : (1D100<=160) → 57 → 成功 村田 吉一:THG Cthulhu : 会話ダイス((1D100) → 7) → 今までで⼀番最悪だったこと 村田 吉一:「さっきの続き…じゃねえかもだけどさ~」指先をグラスにひっかけつつ 村田 吉一:「難しいこときっついこと全然あるけど、先生なる前よかマシだわ。全然泣いてたもんな~社会人」 村田 吉一:テロップよすぎ 真霜 杏仁:「お、暗黒銀行マン時代の話?」 村田 吉一:「字面最悪だな。その通りだよ」ほんまに 村田 吉一:「入ったばっかの子とか三日目で泣かされたりしてたもん。転職して大正解だったわ」 真霜 杏仁:「え……銀行こわ……」口元を煙草と共に抑えながら 真霜 杏仁:「吉一が泣かされるとか想像つかねーな~」 村田 吉一:CCB<=(16*5) 【POW】 俺泣いた? Cthulhu : (1D100<=80) → 60 → 成功 村田 吉一:「いやあ、泣くのも悔しいから職場ではずっと真顔だったね」新しく酒を注ぎつつ 村田 吉一:「朝早いし夜遅いし飲み会毎日連れまわされるし。間違いなく暗黒時代だわ」 真霜 杏仁:「お~……」相槌うちながら 真霜 杏仁:「随分苦労してきたんだな……、過去の話はパーーっと話した方が楽になる時もあるし」 真霜 杏仁:「苺とか梧とも飲みに行こうぜ」 村田 吉一:「転職前も散々愚痴ったけどなぁ~…いや、聞いてくれたのめっちゃ楽になったしな」 村田 吉一:「また四人で飲むか。久々に愚痴大会すんのも悪くねえわ」笑いつつ、サイコロ渡そう 真霜 杏仁:「あん時はほんと~~~に顔も目も何もかも死んでたな」 真霜 杏仁:「4人で集まったらどんな会話になるんだろうな~?」振るぜ! 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 6 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 1 村田 吉一:「あ」 真霜 杏仁:「あっ」 真霜 杏仁:「っくそ~~~~この一回で止めようと思ってたのに!」 真霜 杏仁:ちぇ~っとしながらダイスを渡す 村田 吉一:「あーあー残念~」にやにや 村田 吉一:「じゃ、今のうちに突き放すか~」振るよ~ 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 6 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 村田 吉一:「…ここらかな」ストップ! 村田 吉一:村田 吉一のPを20増加(13 → 33) 真霜 杏仁:「げ……おいおい出しすぎだろ!」 村田 吉一:「お前がちんたら1出してるだけだろ~」わはは : 20点以上〈POW*9〉 : 30点以上〈POW*8〉 村田 吉一:CCB<=(16*5) 【POW】 Cthulhu : (1D100<=80) → 4 → 決定的成功/スペシャル 村田 吉一:CCB<=(16*8) 【POW】 Cthulhu : (1D100<=128) → 38 → 成功 村田 吉一:THG Cthulhu : 会話ダイス((1D100) → 65) → ⼦供は好きか嫌いか、対応は得意か苦⼿か 村田 吉一:「そういや俺以外はほぼ新卒でそのまま教員なったんだっけか」サイコロ置いた 「思えば全員中学教諭だな。小学校とか行ってた可能性もあったのに」 村田 吉一:「…てか小学校の先生とかどう。できた気する?」 真霜 杏仁:「そう思うと面白いよな~全員中学経論って、別に何になるとか約束したわけでもないのに」 真霜 杏仁:「覚えてはないけど虚校に皆引っ張られてたのかもな?」 真霜 杏仁:「小学校ね~……」ん~と考える 真霜 杏仁:「1年生とか小さすぎて握りつぶしそうで……無理かも」目を閉じたまま想像する 村田 吉一:「虚校の影響デカそうだなぁ。俺も戻ってきちゃったんだもん」真霜グラス空いてんじゃん~勝手に注ご(?) 村田 吉一:「握りつぶす!?どこの巨人だよ」ダハハ わろてる 真霜 杏仁:お、サンキュ~ 注いでもらう 真霜 杏仁:「やっぱ何か引力あるね」 真霜 杏仁:「だってさ~幼稚園とか小学生とかこんなんだぜ?!」バスケットボールぐらいの大きさをジェスチャーする 村田 吉一:「さすがにそれよりはあるだろ!大げさだっての」 真霜 杏仁:「気持ちよ気持ち。俺からしたらそんなに小さい命なわけ」 真霜 杏仁:「嫌いってわけじゃないけど扱いが難しい。小さい命はさ」 真霜 杏仁:「吉一はどうなの?」 村田 吉一:「あ~…俺?」吸い終わった煙草を灰皿に押し付けつつ 村田 吉一:「言うて同じかもな。寄り添い切れる気しねえし、つぶしそうって気持ちもまあわからんでもないか」 村田 吉一:「命の責任…いや生徒は全部大事でもさ、その種類みたいなの変わってくるじゃん。そしたらもう…専門外かも」同じかも 真霜 杏仁:「だろ~~~?」酒グラス持ちながら指さした 真霜 杏仁:「だから世の母親に幼稚園の先生に小学校の先生はスゲーよ」 真霜 杏仁:「あと、そもそも全教科とか無理」 村田 吉一:「わかるわ。幼稚園の先生も母親もすごすぎる」ウン 村田 吉一:「全教科エグいわそうだった~~わかる~~」 「いや向いてねえわ、小っちゃい子は。ずっと中学教員かな」笑いつつグラスをまた煽る 村田 吉一:CCB<=(14*5) +20【CON】 酒酔った? Cthulhu : (1D100<=70) → 55 → 成功 村田 吉一:大酒飲みだしな 真霜 杏仁:「中学教員以外だったら高校の方がまだやれるな」 :CCB<=((14*5) +20) :CCB<=(14*5) +20 Cthulhu : (1D100<=70) → 95 → 失敗 村田 吉一:CCB<=((14*5) +20) :CCB<=14*5+20 Cthulhu : (1D100<=90) → 26 → 成功 村田 吉一:「いや高校は勉強難しくなったりとか…体育あんま関係ないか」納得 村田 吉一:CCB<=14*5+20 Cthulhu : (1D100<=90) → 19 → 成功 真霜 杏仁:「むしろデカくなって扱いやすいかも」 村田 吉一:「めちゃめちゃ想像はつくわ」笑いつつサイコロ転がして渡すか 真霜 杏仁:笑いながらサイコロを受け取り 真霜 杏仁:「吉一は今30か……」追いつくまで振るぞ俺は 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 1 真霜 杏仁:オワリ 村田 吉一:え? 真霜 杏仁:「なあ……」 真霜 杏仁:「もっかい」 村田 吉一:「…っく」わろてる 村田 吉一:「いや、お前…!!お前運ねぇなあ~~~!!」一発目はさすがにおもろいて 真霜 杏仁:「は~~~????っくそ~~こんなのナシだろ!!!」 村田 吉一:「あ”~…おもろすぎるってお前マジ…」ヒ~ 「いいよもっかい振れ振れ。慈悲一個貸しな」 真霜 杏仁:「え!」 真霜 杏仁:「マジ?その言葉取り消すなよ???」 真霜 杏仁:渡そうとしたサイコロ握りしめた 村田 吉一:「男に二言はねえよ。今勝者側だから余裕ありまくりだし」(笑) 真霜 杏仁:「カッチーーーーーーン」 真霜 杏仁:「俺、キレちまったよ。ぜって~この慈悲で40までは行くからな」 村田 吉一:「口で言うなよ」おもしれ~男 酒の肴に眺めていよう 真霜 杏仁:慈悲でもう一回ふるよ🎶 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 :C(3+3+3+2+3+2+5) Cthulhu : c(3+3+3+2+3+2+5) → 21 真霜 杏仁:「これで追いついたな……」 村田 吉一:「お、どうするよ」にやにや 真霜 杏仁:「宣言通り40まで出すに決まってるだろ!」 真霜 杏仁:「後でこの慈悲で泣くなよ!」 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4 真霜 杏仁:「これで40超えたぜ」ストップ! 村田 吉一:「うわ。マジで出しやがった」 真霜 杏仁:真霜 杏仁のPを29増加(12 → 41) : 20点以上〈POW*9〉 : 30点以上〈POW*8〉 : 40点以上〈POW*7〉 真霜 杏仁:CCB<=13*9 Cthulhu : (1D100<=117) → 50 → 成功 真霜 杏仁:CCB<=13*8 Cthulhu : (1D100<=104) → 79 → 成功 真霜 杏仁:CCB<=13*7 Cthulhu : (1D100<=91) → 84 → 成功 真霜 杏仁:真霜 杏仁のHoPを3増加(1 → 4) 真霜 杏仁:「有言実行の男だからさ」 真霜 杏仁:THG Cthulhu : 会話ダイス((1D100) → 42) → 地球最後の⽇に⾷べたいものについて話したくなる 村田 吉一:「キャ~アーモンドくんかっこい~」棒読み 真霜 杏仁:「あ」 真霜 杏仁:指さし👉 真霜 杏仁:「呪いますよ~1しか出ない呪いを」 村田 吉一:「うわ最悪最悪最悪~」ヤダ~~~ 真霜 杏仁:飴を口に入れて 真霜 杏仁:「もしさ~、これが最後の食事になるっつーならステーキとか食べたいよな」 真霜 杏仁:「口に入れたら肉汁がたっぷり出て来るジューシーなヤツをさ」 村田 吉一:「縁起でもねえこと言い出しよる」 村田 吉一:「だが最後の晩餐にステーキ希望は同意だわ。…こんなとこで最後の晩餐はさすがにごめんだけどな」部屋を見渡した 真霜 杏仁:「お、話が分かるね~吉一くん」サイコロを渡しつつ 真霜 杏仁:「〆のデザートは杏仁豆腐で。 あ~こんなこと言ってたら食べたくなってきた……」 村田 吉一:「飯テロやめろバカ」オイオイオイ 村田 吉一:「あ、でもキッチンになんか色々あんじゃね。俺今チョコ欲しいわ」もってきて~(?) 真霜 杏仁:「そこら辺にあるモン持ってくるか~」もってくるよ 真霜 杏仁:「俺がいない間にイカサマすんなよ~!」👉 村田 吉一:「サンキュー」やったぜ 村田 吉一:「するわけねえって。俺良い子だから」 村田 吉一:choice 試みる やんねえって Cthulhu : (choice 試みる やんねえって) → 試みる 村田 吉一:オイ 村田 吉一:「…」見送った直後に試みてる ? 真霜 杏仁:「良い子は自分で良い子って言わないんだぜ~~~」キッチンから叫ぶ 村田 吉一:「ンなことねえよ、有言実行ってヤツだろ~。…いやこれ結構ムズいな」全然声に出す 真霜 杏仁:何か適当におつまみやらお菓子、新しいお酒の瓶持って来て座りなおす 真霜 杏仁:「おいおいおい、良い子ちゃんは3秒で終わりか?」 村田 吉一:「おう親友、おかえり」イカサマ隠しもしない 村田 吉一:「良い子ちゃんだから定時で帰っちゃったわ」もういないで~す 真霜 杏仁:「俺らも帰りたいんだけど~~」 村田 吉一:「悪い子だから居残りだってよ。部屋主もとんだ体罰教師だな」チョコをつまみつつダイスを握った 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 1 村田 吉一:「う~わ」 真霜 杏仁:「あ~~順調に下がっていったな?」 村田 吉一:「全然ダメだったわ。これ虚無いわ」背もたれに頭預けて天井見上げてる 真霜 杏仁:「ルドーで陣地帰された時みたいに?」 村田 吉一:「あ~近い近い」うげ~の顔しつつ ダイス渡そう 真霜 杏仁:「ははっ、吉一が1の呪いにかかってる間に突き放すか」 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2 真霜 杏仁:「ん……」流れが 村田 吉一:「今同じ呪いかけといたから」新しく煙草に火つけてる 真霜 杏仁:「運は引き寄せるモンだぜ、6!!!!!6こい!!!6!!!!!!!!!」 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 1 村田 吉一:「ッは」wwwwwwwwww 真霜 杏仁:イスに思いっきりよしかかって天井見上げた 真霜 杏仁:「っざけてるだろ!!!」 村田 吉一:「ダハハwwwわかるわ~~」同じ気持ちだよ♡ 村田 吉一:「ほれサイコロ寄越しな。仇討ってやる」 真霜 杏仁:「いや、仇は俺が取るからお前ももっかい1出して俺に渡せ」ダイスをちょっと投げやりになりながら渡す 村田 吉一:「はは、拗ねんなって 杏仁くーん」受け取り 真霜 杏仁:ダイス振る前に11111!!って言ってる 村田 吉一:「オイ勝ってるくせに容赦ねえな」振るぜ 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 1 村田 吉一:あ” 真霜 杏仁:「仇は取ってやるから任せとけ」 村田 吉一:「…真霜く~ん勘弁しろってマジ」ソファに横たわった 村田 吉一:「敵討ちボロ負けしろ~」サイコロ渡そ 真霜 杏仁:「俺の背中を見てるんだな吉一」 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 1 真霜 杏仁:「あ……」 村田 吉一:「あははwww」寝転がったまま見てた やーい! 真霜 杏仁:「なんでこの一回で止めようって時に出るかな~~~~~」 真霜 杏仁:ン!サイコロを渡す 村田 吉一:「わかる、さっきもそれだったわ」受け取り 村田 吉一:「勝負に緊迫感無いのがアレなんかね。1引くごとにグラスワンショットとかやる?」 真霜 杏仁:「別のゲーム入れてくんじゃん……」 真霜 杏仁:「でもいいぜ、おもしれーじゃん。ノった」 村田 吉一:「いーね、お前のそういうとこ最高」 村田 吉一:「じゃ、男に二言無しな?」にやり笑ってサイコロを転がす 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 村田 吉一:「こんなもんよ」フフン 村田 吉一:村田 吉一のPを15増加(33 → 48) : 40点以上〈POW*7〉 村田 吉一:CCB<=(16*7) 【POW】 Cthulhu : (1D100<=112) → 17 → スペシャル 真霜 杏仁:「良い感じのダイスだったな」 村田 吉一:「やっぱスリルあると出目も盛り上がンのかもな」楽しげ 村田 吉一:THG Cthulhu : 会話ダイス((1D100) → 92) → ⼤勢といるのと⼀⼈でいるのならどちらが好きか 村田 吉一:バビロン 映画 検索 村田 吉一:「しっかし、この部屋ずっといるってなるとプライベート死ぬな」サイコロを置きつつ 村田 吉一:「お前こういうの平気なタイプだっけ」そういえば、の顔で見上げる 真霜 杏仁:「んー、人による」 真霜 杏仁:「全然知らない人とこの部屋でずっとってなったら息苦しいけどさ」 真霜 杏仁:「吉一とか気心知れてる奴ならへーき」 村田 吉一:ダチ可愛ッ 真霜 杏仁:「あんなキスまでした仲だし?」笑いながら冗談を言う 村田 吉一:「まあそれは俺もだな。真霜とかなら気楽だわ」 村田 吉一:「激しく求め合った仲だしな?」半笑い 真霜 杏仁:手叩いてデケー声上げて笑う 真霜 杏仁:「ははは!!!あ~~っそうだな??」 村田 吉一:「っはは、そうそう。愛し合った仲じゃねえの~同部屋監禁くらいどうってことねえって」ぎゃははwww 村田 吉一:基本一人でいるの好きだけど、気心知れた友達となら喜んで一緒にいたがるタイプなんだ二人とも ヤバい 真霜 杏仁:「じゃここから出なくっても問題なしってことか」 真霜 杏仁:「一生ここで俺と暮らす? な~んて」 本ノ虫:たすけて!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! :真理に気が付いちゃった 本ノ虫:メロ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; 村田 吉一:「なに。誰に咎められることなくお前と毎日酒飲んで煙草吸って好きなもん食って?最高だな」 村田 吉一:「パソコンのデータさえ処理できてたら考えたかもな~~見られたら尊厳なくなるんだわ」ワハ 真霜 杏仁:「お~……(想像して)気使う事なくて最高じゃん」 真霜 杏仁:「俺はサイトのログイン履歴さえバレなければセーフ」 村田 吉一:軽いノリの応酬のままふわっと引き返せなくなってまあでもコイツならいっか…になる二人の同人誌 見えた 読んだ 村田 吉一:え…………………………………………………………………………………………………………………………………………………?爆萌え :やばーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! :私も読んだ。その同人誌 村田 吉一:「クソ、ローカル保存派が仇となるか」? 村田 吉一:「ま、暮らすならもうちょい安心感のあるお部屋にしようぜってことで」サイコロを渡そう 剝製だらけだからね 真霜 杏仁:「剥製まみれはヤだな」受け取り! 村田 吉一:ちょttttttttっとエロいな(??????)その分岐の同人誌 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 6 真霜 杏仁:C(4+5+5+3+6) Cthulhu : c(4+5+5+3+6) → 23 真霜 杏仁:真霜 杏仁のPを23増加(41 → 64) : 50点以上〈POW*6〉 : 60点以上〈POW*5〉 真霜 杏仁:CCB<=13*6 Cthulhu : (1D100<=78) → 91 → 失敗 真霜 杏仁:CCB<=13*5 Cthulhu : (1D100<=65) → 89 → 失敗 村田 吉一:真霜くん? 真霜 杏仁:? 真霜 杏仁:THG Cthulhu : 会話ダイス((1D100) → 9) → 好きな場所、景⾊の話がしたくなる 真霜 杏仁:「やっぱり落ち着くマイルームに帰らないとな~」 真霜 杏仁:「後、青空見たいし」 村田 吉一:男二人の退廃的な暮らし なんぼでも読みたいんだから 村田 吉一:「あ~、お前昔から好きだったよな。晴れた日の空」 真霜 杏仁:「そりゃ晴れないと部活出来ねーし」 真霜 杏仁:「晴れのテニスコートがいっちゃん良い景色だって」 村田 吉一:「言ってたな。まあわかるけど」うまく言語化はできないけどいい景色よね 真霜 杏仁:「吉一はなんかどっちかっていうと室内の方が好きそうなイメージあるな」そう言いながらダイスを渡す! 村田 吉一:「ご明察。放課後の図書室とか大好きだったわ」 村田 吉一:「あとは…夏冬の朝練の時の稽古場とかも。空気澄んでる感じが今でも割と好きだな」 真霜 杏仁:「あ~、その稽古場は確かにカッケーかも」 村田 吉一:「だろ。今度見に来いよ」言いつつサイコロを手に取る 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 1 村田 吉一:「あ”~」 真霜 杏仁:いいね~行く行くといったすぐに死んだ。出目が 真霜 杏仁:「ワンショットのお手本見せてくれるために体張ってくれたのか~?」 村田 吉一:「次お前にしこたま飲ますからい~んだよ」噛みつきつつグラスを一気に煽る 村田 吉一:CCB<=(14*6) 【CON】 Cthulhu : (1D100<=84) → 24 → 成功 真霜 杏仁:「1杯目で酔うなよ~?」 村田 吉一:「酔わねえよ。俺が飲み会で酔ってんの見たことあんのか?」ぺろり飲み干した 村田 吉一:「じゃ、お前が飲む番な」1出せばなんだよな サイコロを渡す 真霜 杏仁:「ないな」どちらの意味でも 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 真霜 杏仁:C(5+2+3+5+5) Cthulhu : c(5+2+3+5+5) → 20 真霜 杏仁:「ん、ここらにしとくか」 真霜 杏仁:真霜 杏仁のPを20増加(64 → 84) : 70点以上〈POW*4〉 : 80点以上〈POW*3〉 真霜 杏仁:CCB<=13*4 Cthulhu : (1D100<=52) → 83 → 失敗 真霜 杏仁:CCB<=13*3 Cthulhu : (1D100<=39) → 48 → 失敗 村田 吉一:真霜さん 真霜 杏仁:THG Cthulhu : 会話ダイス((1D100) → 1) → 趣味の話をしたくなる 村田 吉一:真霜さん? 真霜 杏仁:「先生してるとさ、趣味って充実できてる?」 真霜 杏仁:「俺あれやろうこれやろうと思ってたら手付かずとかさ~。色々やりたい事積みあがってんだよな」 村田 吉一:「あ~わかる。まあ平日とかはムズいかもな~…暗黒時代よかマシだけど」 村田 吉一:「なに、やりたいことリスト的なやつ?どんなん積み上げてんの」 真霜 杏仁:「旅行とか、見たい映画とか漫画とか~、食べたいモンとか」指折り数えて 真霜 杏仁:「1人だと後でいっかって後回しにする事も多いんだよ」 村田 吉一:「わかるわ。旅行とか映画とかな、一人で実行ってとこまでたどりつかねえよ」わかる~ 村田 吉一:「行きたいとことかあんの?」 真霜 杏仁:「吉一も同じようなことしてんの?」 真霜 杏仁:「そりゃ~行ってない県とか、何なら海外も行きたいけど先生してたら無理か」 村田 吉一:「いーじゃん。言うて夏冬の部活休みとかあんじゃね?」 村田 吉一:「俺も暇してたら連れてけよ。一人だと気力出ねえわ」 真霜 杏仁:「ここにコレをしに行く!っていう目的よりもぶら~っと行ってみていつもと違う雰囲気味わいたいだけなんだけど」 真霜 杏仁:「いい年して探検みたいな?」 村田 吉一:「悪くねえじゃん?探検」ふふ 村田 吉一:「そういう時のが思わぬ発見があったりなかったりすんだよ」 真霜 杏仁:「同じ学校だし暇も一緒だろ、当日に誘っても来てくれよな?」ははっ 村田 吉一:「当日呼ぶなよ鬼かよ」 村田 吉一:「どうせ暇だし行くけどさ」 真霜 杏仁:「お前ならそう言ってくれると思ったぜ」サイコロ渡すよ 村田 吉一:「お前な…俺が当日誘っても来いよ?交換条件だからな」受け取った! 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 6 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 1 村田 吉一:え? 村田 吉一:もうだめ 真霜 杏仁:「そりゃもちろん」と言った後に死んだ出目 真霜 杏仁:「終わってんなお前のダイス」 村田 吉一:「うるせえ~~~」その通りでございます 村田 吉一:ヤケクソの二杯目を注いだ 村田 吉一:CCB<=(14*5) 【CON】 Cthulhu : (1D100<=70) → 38 → 成功 村田 吉一:「っ、あ”~…なんで俺しか飲んでねえんだよ…」 真霜 杏仁:「そりゃ1出してるのお前だけだから」 村田 吉一:「真霜くんもそろそろお酒飲みたい頃合いじゃない?一人だけ飲んでてもつまんねえだろ」サイコロを渡すよ 真霜 杏仁:「いやいや、もう丁度いい塩梅だから」 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 真霜 杏仁:「吉一、遺言はあるか?」 真霜 杏仁:俺、6出すけど 村田 吉一:「殺すな」 村田 吉一:「1出せ1」 真霜 杏仁:「おーけーそれが遺言な」 真霜 杏仁:「お前のこと忘れないぜ」 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4 真霜 杏仁:「もう一言いっとく?」 村田 吉一:「テイク2?!」 真霜 杏仁:「まだ生きてるし」 村田 吉一:「だから殺すなっつの」 村田 吉一:「え、これ負けたらなんかあるんだっけ。罰ゲーム?」何も考えずゲームしてた人 真霜 杏仁:「帰ったら俺にステーキを奢る」今作った 村田 吉一:「ぜってえ今作ったろうがよ~~~」 真霜 杏仁:「最高級奢れよ!」振るぜ! 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 1 村田 吉一:ゲ ー ム 続 行 真霜 杏仁:「……」 真霜 杏仁:「・・・・・・」 村田 吉一:「……………………っ」 村田 吉一:「あ”はははは!!!!!!!ひ”~~!!!!!!!!!!」バンバンソファ叩いてる 真霜 杏仁:呆然と立ち尽くしてる 真霜 杏仁:「わ、笑いすぎだろ!!!吉一!!!!!!!」 村田 吉一:「あ”っはは!!!殺せなかったなァおいおいおい!!!」真霜くんの肩ばしばし 真霜 杏仁:こいつ・・・・・ 村田 吉一:「流石に笑うだろ!!!いっ、1て…今…???」爆笑 真霜 杏仁:勢いよくワンショット飲んで机にドン!と置く 真霜 杏仁:CCB<=14*6 Cthulhu : (1D100<=84) → 74 → 成功 真霜 杏仁:「次は黙ってふる……」学習 真霜 杏仁:「お前の遺言を欲しがりすぎたのが敗因だった……」 村田 吉一:「ホントだよ何言言わす気かと思ったわ」ゲラゲラ 村田 吉一:「は~……最高だわお前。な~今どんな気分?」ニヤニヤ 真霜 杏仁:サイコロを投げ渡すよ、 真霜 杏仁:「そりゃさいっこ~~~~~~~~~~だが??????????」 真霜 杏仁:「お前の遺言もっぺん聞けるからなあ~~~~???」 村田 吉一:「何べんでも言ってやるよ雑ァ魚」べー 村田 吉一:「俺はお前の遺言一回聞けりゃ十分だからさ」 真霜 杏仁:「ぜって~~~~~~~言わねえが???」 村田 吉一:「ムキになんなってザコ先生~♡そう言ってるヤツに無理やり言わせんのが良いんだよ」意地悪く笑うとサイコロを手に取った 真霜 杏仁:「お前のイジ悪ぃとこ出てきたな……」こいつ・・・ : 村田 吉一:「どうする?お前も遺言とか残しとく?」 真霜 杏仁:「はは!なに?こっから100出す気満々じゃん」 真霜 杏仁:「生憎負ける気ないから残しません~~」煙草に火をつけて吸い始める 村田 吉一:「なァんだ、別にペナルティ足してもいいんだぜ?」言いつつそっちの箱から勝手に煙草を引き抜き 村田 吉一:「例えばさぁ、」言いつつタバコを分解し、中の葉を棄てていく 真霜 杏仁:「あ!おい!何してんだよ!」 村田 吉一:「はは!愉しいことだよ」紙の上に、残っていた麻薬を巻いていく 真霜 杏仁:「お前……教師の風上にも置けねえヤツだな……」呆れた雰囲気を出しながら 村田 吉一:教師なんだよな 腕組みデビル 真霜 杏仁:「言い出したからにはちゃんとヤレよ?」俺やります :ここだけは無礼講という事で 村田 吉一:「あーあ、ノっちゃう?」にやり笑って麻薬入りの煙草を軽く振った 真霜 杏仁:「そりゃあ、出されたおもちゃ遊ばずに帰るのはもったいないだろ」 真霜 杏仁:「次、興奮したとしてもキッチンの隅でもいって一人でシコってこいよ?」 村田 吉一:「お前ならそう言うと思ったわ」最高! 村田 吉一:「ま、そっくりそのまま返すけどな」さーて、振っちゃうか 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 6 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 1 村田 吉一:あ 真霜 杏仁:「あ~あ~」村田先生指さした👉 真霜 杏仁:「や~っちゃったやっちゃった~~~」 村田 吉一:「うわクソ!!!!いける出目だっただろうが!!!」悔 真霜 杏仁:「残念だったな~~」 村田 吉一:「クソ…背水の陣が過ぎたわ…」煙草を眺め 村田 吉一:「もうこれこっちだけでいいだろ。一吸いな」腹決めた 火をいただこう 真霜 杏仁:「はい、どうぞお客様~」火をつけてあげよう 真霜 杏仁:ボッ🔥 村田 吉一:🚬🔥 : ▍ 〈DEX*5〉あるいは〈CON*5〉 : 成功でトリップ表、失敗でバットトリップ表をロールする 村田 吉一:CCB<=(12*5) 【DEX】 Cthulhu : (1D100<=60) → 21 → 成功 : ▍ <TD>でトリップの症状が決められます。 村田 吉一:TP 村田 吉一:TD Cthulhu : トリップダイス((1D7) → 5) → 万能感が生まれ気が大きくなる。相手を挑発したくなる。 村田 吉一:さらに!? : 貴方は麻薬の入った煙草を吸った。 : 先ほど麻薬を使用した時と同じような気持ちの良さに溺れながら、覚醒していく。 村田 吉一:ホグゲームで今までにないくらいヤク決めてる ????教師 : 性的興奮よりもどちらかと言えば強気で迎えるような気がしてくる。 : 圧倒的に負けている状況に加えて罰ゲームも受けてるのにも関わらず貴方は勝つ自信が大きくなっていくだろう。 : 真霜 杏仁:「気分ど?」 村田 吉一:「…っはは、さいこぉ~」にんまり 真霜 杏仁:「お~お~、キまってんねえ……」 村田 吉一:「ガンギマリだわ。今なら何でもできちゃいそ~」ひひ 真霜 杏仁:「例えば?」 村田 吉一:「…そぉだなァ」 村田 吉一:choice 直 直じゃない Cthulhu : (choice 直 直じゃない) → 直 村田 吉一:煙草を持ったまま、少し机に身を乗り出し 真霜 杏仁:なにすんだ?と村田先生の動きを見守る 村田 吉一:「こういうのとか」煙を吸い込むと、真霜の顎を掴んだ 真霜 杏仁:「あ?」なに?抵抗はしない 村田 吉一:そのまま顔を近づけ口を塞ぐと、煙を送り込んだ 村田 吉一:もう一回♡ 真霜 杏仁:お前!!!!!!!!!! 真霜 杏仁:不可抗力で煙を吸ってしまう 村田 吉一:「…気分ど?」見降ろしている : ▍ 〈DEX*5〉あるいは〈CON*5〉 : 成功でトリップ表、失敗でバットトリップ表をロールする 真霜 杏仁:CCB<=70 CON×5 Cthulhu : (1D100<=70) → 95 → 失敗 村田 吉一:あ 村田 吉一:あ👉👉👉👉👉👉 : ▍ <BTD>でバットトリップの症状が決められます。 真霜 杏仁:BTD Cthulhu : バットトリップダイス((1D7) → 2) → 周囲がぐるぐるとメリーゴーランドのように周る。揺すられているようで気持ちいい。性的な妄想に溺れ、恍惚状態になる。 村田 吉一:ヒwwwwwwwwwwwwwwwwww 真霜 杏仁:「おまっ……」 真霜 杏仁:「っざけんなよ……!!」視界がくらくらして頭を抑えた 村田 吉一:「悪かったって~!ほら一人寂しくシコってこいよ」ぎゃはは 村田 吉一:邪悪? 真霜 杏仁:「巻き込んどいて突き放す気かよ……」抑えた手のひらの隙間から村田先生を睨み 村田 吉一:「ンだよ、構って欲しいって?」 村田 吉一:「寂しいってんならここでヤったっていいけどな~」高みの見物顔 真霜 杏仁:回ってる景色に足取りをふらつかせながら立つが、村田先生の方に倒れ込む 真霜 杏仁:「……」回る視界を抑えながら先生の方を見て 真霜 杏仁:「ヤるってなにを?」恍惚とした表情で 村田 吉一:差分!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 村田 吉一:「うお、」びっくりしつつ受け止め :ヤバイよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! :同人誌じゃないの?!???????????????!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 村田 吉一:「あ~らら、バッチリキマっちゃったじゃん」顔を覗き込む 真霜 杏仁:「っオメーのせいだろ」 村田 吉一:「お前だってぼーっとしてたじゃんな~杏仁くん」頭を撫でてる 村田 吉一:やばい”””!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 真霜 杏仁:「次お前が近づいて来たら全力で殴ってやるからな……」 真霜 杏仁:荒い息を整えながら 「……撫でられてるだけなのに、揺すられてるみたいでヤバ」 村田 吉一:魔女出る;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; 真霜 杏仁:手に力が入らないながらも机に頬り出された麻薬を取って 真霜 杏仁:「お前だけそんな平常なの気に食わねえよなあ~」 村田 吉一:「ええ?犬みてえに盛ってるの見てんの楽しいんだけどなァ」くつくつ笑って撫でつつ 真霜 杏仁:その麻薬を自分の口に含み、先生の胸元を掴んで引き寄せて唇を重ねる。 真霜 杏仁:口に入れた麻薬を村田先生の口へ押し込む。 村田 吉一:ヤタ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 村田 吉一:「ッはは、必死」喉奥で笑って受け入れる : ▍ 〈DEX*5〉あるいは〈CON*5〉 村田 吉一:CCB<=(12*5) 【DEX】 Cthulhu : (1D100<=60) → 27 → 成功 村田 吉一:!?!??!?!? 真霜 杏仁:CCB<=80 DEX×5 Cthulhu : (1D100<=80) → 38 → 成功 : ▍ <TD>でトリップの症状が決められます。 村田 吉一:td Cthulhu : トリップダイス((1D7) → 2) → 神経が高ぶる。相手の存在が気になってしょうがない。 真霜 杏仁:TD Cthulhu : トリップダイス((1D7) → 3) → 肌がぴりぴりとする。普段よりも感覚が過敏になっているのかもしれない。 村田 吉一:「…っは、ぁはは。馬鹿すぎんだろ俺ら~…」ぐるぐる 真霜 杏仁:「っあ゛~~~、余計に酷くなった気すんだけど」 村田 吉一:「馬ァ鹿、俺はお前にだけ飲ませてたっつの」口移しの時は 村田 吉一:「で?ワンちゃんはまさかこれで満足なワケ?」目を細めて顔を近づける 真霜 杏仁:煽りにムス……として 真霜 杏仁:「不服だけど」更に顔を近づけた 村田 吉一:「だよなァ」にま 村田 吉一:「ほら、俺にもぐちゃぐちゃになってほしかったんじゃねえの?どうやって満足したい?」後頭部あたりを撫でる 村田 吉一:たすけてー;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; 真霜 杏仁:敏感になった体を撫でられて体を少し跳ねさせた 真霜 杏仁:choice[キス,下半身] どう満足したい Cthulhu : (choice[キス,下半身]) → 下半身 村田 吉一:神様!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 真霜 杏仁:おぉ……神よ_________ 真霜 杏仁:「……」 真霜 杏仁:「何でもしてくれるわけ?」 村田 吉一:「なに、そんなひどいことしてぇの?」 真霜 杏仁:「誰かさんのせいで収まらないわけ」撫でられてた手を握って自分の下半身へ当てた 村田 吉一:ありがとう________________ :同人誌じゃないのマジ? 村田 吉一:「…、…ふーん」 村田 吉一:「バッキバキじゃん。しょうがねえワンコロくんだなぁ?」にまにま笑って耳元で煽る 村田 吉一:自我分裂しそう 同人誌じゃ…ない……!? 真霜 杏仁:小さな刺激でも敏感になってるから耳元で囁かれるだけでも気持ちくなる 村田 吉一:う”れ”し”い”- 真霜 杏仁:「せめてワニくんにしてくんない?」 村田 吉一:「なに、触られただけでビクついちゃう雑魚ワニくん?」すりすり指先で引っ搔いてる 真霜 杏仁:「っ、薬のせいだっつーの」 村田 吉一:「はいはいお薬のせいでちゅね~」手を中に侵入させ、直に擦る 真霜 杏仁:「、あ~ヤっば……」目をぎゅっと瞑って下半身へと感覚を集中させ 真霜 杏仁:「……」ふと思い立ち 村田 吉一:たすけて;;;;;;;;;;;;;えろい;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; 真霜 杏仁:「一緒にやった方が気持ち良いんじゃね?」吉一の股、鷲掴みする 村田 吉一:「ッ、!?」びく 村田 吉一:「び、っびるわ、なに!?」ぎょ 真霜 杏仁:「いや~……キツそうだな~って思って」 真霜 杏仁:「今なら後でキッチンで1人虚しくシコりに行かなくて済むけど?」触りながら話す 村田 吉一:「……っ、やってみろよ、ヘタクソ」僅かに腰を浮かせ、睨みつける 真霜 杏仁:「お~??いったな?」 真霜 杏仁:「じゃあ、先にイったら負けってことで」 真霜 杏仁:「勝った方がダイス振ろうぜ」 村田 吉一:「へえ、随分余裕じゃねえの…」 村田 吉一:「秒でイくなよ?」 真霜 杏仁:1d3 敏感プラス補正*10 Cthulhu : (1D3) → 3 真霜 杏仁:「そっちこそ」 真霜 杏仁:1d100+30 負けない!!!!!!!!!!!!!!! Cthulhu : (1D100+30) → 58[58]+30 → 88 村田 吉一:1d100 勝つのは俺!!!!!!!!!!! Cthulhu : (1D100) → 34 村田 吉一:じゃ!!!!!!!!!!!!!!!!! : 麻薬を3度も使用した貴方達の勝負は更に熱を帯びる。 : 快楽を逃がせていない下半身に対し、どっちが先に達するかの勝負なんかを始めるほどに。 : 真霜は麻薬のせいで体が敏感になっていたせいか、村田がどこを触っても気持ちよく感じてしまう。 村田 吉一:ヤバいよ;;;;;;;;;;;;;;;;同人誌じゃないの???????????? 村田 吉一:可愛すぎる………………………………………………………………………………………………………………………………………………… : お互い自身の気持ちよさに手がぎこちなくなったりなどあったかもしれない。 : それでも敏感になっていた真霜は普段よりも快楽を受け入れてしまい勝負をしていた村田よりも先に達してしまった。 : 貴方の手の中で白く熱を帯びた液体を出し、力の抜けた真霜は貴方の肩に寄りかかる。 真霜 杏仁:「っう、…あ゛っ」 村田 吉一:「…、あは」 村田 吉一:「イってやんの雑ァ~魚♡」勝ち誇り 真霜 杏仁:「~~~っ、」 村田 吉一:これスーツでやってんのドエロ たすけて 村田 吉一:え?エロ………………………………………………………………………………………………………………………………………………… 真霜 杏仁:息を整えた後、痺れた思考のまま握っていた吉一のブツに力を入れる 村田 吉一:「っあ”!?」お前!!! 真霜 杏仁:「お前もさっさとイけよ!!」キレながら上下に動かす :やば~い………もうこれが公式同人誌だよ(?) 村田 吉一:「おい馬鹿やめ……っ、」言い終わらないうちに真霜に縋り付き、体を跳ねさせる 村田 吉一:公式同人誌 公式同人誌?!??!?! 真霜 杏仁:「……イった?」分かってるのに確認取る 村田 吉一:「~~ッ、イった”!」荒く息を吐き出しつつ、縋り付いた腕にギリギリ力を込める 真霜 杏仁:「はは!!!」 真霜 杏仁:同じ状態になって満足した 村田 吉一:「わかってんのに聞くなっつのボケ…、あ~も~きったねえな~~」力の抜けた動きでティッシュを探す 真霜 杏仁:ひとしきり笑った後冷静になり 真霜 杏仁:「あ~あ、何やってんだ俺ら」 村田 吉一:「賢者早いなお前」? 村田 吉一:「何やってんだろうな……、うわティッシュねえし……」つられ賢者 村田 吉一:choice ある ない Cthulhu : (choice ある ない) → ない 村田 吉一:あの 村田 吉一:神様 :こうじ「テッシュなかったら真霜舐めるね」 真霜 杏仁:「この部屋ティッシュねーの?」 村田 吉一:神様この部屋に耳とかついてる?? 村田 吉一:「無いわ…」気力ゼロ 真霜 杏仁:「んだよ……しゃーねーな」自分の手に付いた精液舐めとる 村田 吉一:「っ、はぁ!?」ぎょ 村田 吉一:「何してんの!?!」 村田 吉一:すみません これ村田が出したやつ舐めてんの ヤバ たすけて___________________ 真霜 杏仁:「何って……ティッシュないから舐めてるんだけど……」 :そう_______________だよ_____________________ 村田 吉一:「すげえなお前!?なんかもっと他に…水とかあったろ…!」 たすけて: 真霜 杏仁:「………」その思考全然なかった 真霜 杏仁:「もっとそういうのは早く言えよ!!」 村田 吉一:「だからって舐めると思わねえじゃん!!」 真霜 杏仁:「マックのポテト食べた後にティッシュなかったら舐めるだろーが!」 村田 吉一:「俺の精液とボテトの塩一緒になることある?!」 村田 吉一:「いや流石にやんねえからな俺!」洗いに行きます 真霜 杏仁:イった後と薬のせいで思考ふわふわ 真霜 杏仁:「別に吉一にもやれとは言わねーよ……」 真霜 杏仁:もう今更だし全部舐めるか……と思い舐めたけど 村田 吉一:真霜杏仁?!?!??!?!?!??!?!??!?! 真霜 杏仁:「まっず……」大人しく残り洗いに行こ 村田 吉一:「抵抗無さすぎだろ馬鹿かよ」一緒に洗おうね 真霜 杏仁:「抵抗か~……でも今なら俺、お前のチンコぐらい咥えられるかも」洗いながら 真霜杏仁!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!: :あ~~~~~~ん;;;;;;;;;;;;こんなセクハラすみません 村田 吉一:ありがとう________________ 村田 吉一:「お前マジですげえな!?」 村田 吉一:「俺は今もうやれんわ。さっきまでのテンション無いと無理」半笑い 村田 吉一:もう学生時代に衆目の中罰ゲームキスしたとかふざけてるときセックスごっこしてたとか絶対 あるって これは 村田 吉一:もうほんまオタクすみません 止まれない___________ 真霜 杏仁:「え~~?だってあんなことまでしたらもう何したって一緒だろ」口もゆすぐ :やろう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 村田 吉一:「そうか?……いやまあ大概そうだけども」 村田 吉一:「何にせよちょっとノせて欲しいけどな」俺はな。 村田 吉一:やる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 真霜 杏仁:「ノせろってか~?」 真霜 杏仁:村田先生に近づいて腕に体をくっつけ 真霜 杏仁:「吉一くんのイイトコみたいな~~」耳元でわざとらしく囁いて、人差し指を背中から首まで這わせた 真霜 杏仁:「こんな感じ?」秒で素に戻る 村田 吉一:「ん~~~…………」判定…… 村田 吉一:「……40点?」 真霜 杏仁:「ひっく~~~~赤点ギリギリじゃねえか」 村田 吉一:「ギリ留年回避って感じ。後賢者タイムデバフ」デバフでかい 真霜 杏仁:「ワンチャンありってところか」 真霜 杏仁:「薬のせいと言えども負けたの悔しいな~……ほら振れよ」ダイスを渡す 真霜 杏仁: 「あ、罰ゲームの薬はもうナシな」👉 真霜 杏仁:「あんなの繰り返してたら一生ゲーム終わんねえよ」 村田 吉一:「もうやんねえよ!しばらく懲りたわ」ダイスを受け取り 村田 吉一:「しょうがねえから終わらせてやっか」 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 6 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 6 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 1 村田 吉一:え? 村田 吉一:「だ~めだ!」沈没 真霜 杏仁:「お前、エグゾディア狙ってんな?」止まることないダイスを見て 村田 吉一:「狙わねえともう勝てねえ点差なんだよ!!」 村田 吉一:「は~呪うターン来たな~…」ダイス渡そ 真霜 杏仁:「まあまあ、あの時の借りもあるから手前で待っててやるよ」ダイス貰うぜ 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4 真霜 杏仁:「んじゃ、ここらへんで待ってやるか」ストップ! 村田 吉一:「ウワ余裕~~ムカつくわ~~」ありがたく甘えよう : 90点以上〈POW*2〉 真霜 杏仁:CCB<=13*2 POW×2 Cthulhu : (1D100<=26) → 68 → 失敗 真霜 杏仁:真霜 杏仁のPを11増加(84 → 95) 真霜 杏仁:THG Cthulhu : 会話ダイス((1D100) → 7) → 今までで⼀番最悪だったこと 真霜 杏仁:THG Cthulhu : 会話ダイス((1D100) → 68) → ⼦供の頃好きだった童話について 真霜 杏仁:「さっき薬のせいでメリーゴーランド乗ってる気分になったんだけどさ」 真霜 杏仁:「ガキのころフラッシュバックしたよ」 村田 吉一:「ヤクで??」 真霜 杏仁:「そういえばこんな絵本とか読んでたな~とか」 真霜 杏仁:「子供がリュックサックに詰めた道具だけで冒険する話しあるんだけどさ」 村田 吉一:なんかもうふとうえでら行くならこの二人どっちがKPCかな……とか考えちゃったもんな もう劣情が 真霜 杏仁:「最後に捕まってた?ドラゴン助けるんだけど……」 真霜 杏仁:「題名思い出せなくって。吉一読んだことない?」 真霜 杏仁:これはエルマーのぼうけんの話をしてます 村田 吉一:「リュックサック……絵本……」ふーむ 村田 吉一:CCB<=75 【アイデア】 Cthulhu : (1D100<=75) → 8 → スペシャル 村田 吉一:「ああ、エルマーのぼうけん」思い出した 真霜 杏仁:「あーー!!!それそれ!!!」👉 村田 吉一:「あれな。俺もそれくらいの情報量しか思い出せねえわ」 村田 吉一:「でも結構好きだったな~」しみじみ 真霜 杏仁:「川渡るのにさ、ワニを橋にしたのが印象に残ってんだよな~」 真霜 杏仁:「ワニのしっぽに飴括り付けてそれを次のワニが加えてってのを続けて」身振り手振り 村田 吉一:「あったあったあった。うわ結構思い出せるなこれ」👉 真霜 杏仁:「あ~タイトル思い出せてスッキリした。達した時並みに」 村田 吉一:「エルマーの冒険汚すなよ」サイコロ軽く投げつけた 真霜 杏仁:「悪気はねえって!」 村田 吉一:「ちょっとぉ、そんなんで大丈夫かよ体育教師~」からかいつつ 振るか~ 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 1 村田 吉一:あ”-! 村田 吉一:「うわ全然ダメ。次1出してよ杏仁くん」 真霜 杏仁:「しゃ~ね~な~。6と5以外だったらそこで止めてやるよ」 村田 吉一:「優し。抱いてくれ」 真霜 杏仁:「クレバ~に抱いてやるよ」 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 真霜 杏仁:真霜 杏仁のPを3増加(95 → 98) 真霜 杏仁:THG Cthulhu : 会話ダイス((1D100) → 92) → ⼤勢といるのと⼀⼈でいるのならどちらが好きか 真霜 杏仁:THG Cthulhu : 会話ダイス((1D100) → 15) → ⽣まれ変わるなら何になりたいか話したくなる 真霜 杏仁:「ほい、次はもう1出さないことには止まれねえからな~」 真霜 杏仁:「遺言考えとけよ?」 村田 吉一:「だから殺すなっつの」 真霜 杏仁:「でもさ、死んだら吉一は何になりたいとか考えたことある?」 真霜 杏仁:「俺そんな事考えたことないけど、ふと何か思っちゃってさ」 村田 吉一:「急~」 「死んだら?…あんま考えたことねえわ。真霜も?」 真霜 杏仁:「これになりたい!ってのはないけど」 真霜 杏仁:「生まれ変わってどんな生物になったとしても、こうやって仲いいダチと遊んで過ごしたいよな」 村田 吉一:「それはわかる」に 村田 吉一:「バケモンでも人間でも虫でもいーけど、お前らみたいなんがいてくれたらいいな~とは思う」 真霜 杏仁:「はは、な~」 村田 吉一:かわいい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 村田 吉一:差分!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 真霜 杏仁:同意しながらサイコロを渡す 真霜 杏仁:「おら、最後のチャンスだぜ」 村田 吉一:「任せろよ。俺はこういうので決めれんの」笑って受け取った 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 1 村田 吉一:wwwwwwwwwwwwwwwwww 村田 吉一:ころして~~~~~~~~~~~~~~~ 村田 吉一:テロップ無理たすけて 真霜 杏仁:「あ~あ、サイコロに嫌われてんな~」 村田 吉一:なんでこんなに平然としている…………!!??!??!? :ほんまに、なんで?????????????????????????????????????????? 村田 吉一:「女神のタイプじゃなかったらしいわ。殺してくれ」? 村田 吉一:1d100 鹿 Cthulhu : (1D100) → 74 村田 吉一:74匹駆け付けてくれました 真霜 杏仁:「じゃ、女神に愛されし俺がゴールしちゃうか」 真霜 杏仁:「一思いに殺してやるよ」 村田 吉一:「怖。優しくしてね」 真霜 杏仁:1d6 Cthulhu : (1D6) → 1 村田 吉一:wwwwwwwwwwwwwwwwww 真霜 杏仁:「……」 村田 吉一:「一思いに?殺してくれるんだっけ??」 真霜 杏仁:「じゃ、一思いに……」なかったことにしようとする 村田 吉一:「待てコラ俺の番じゃい」 真霜 杏仁:「確率おかしいだろ!!!」 村田 吉一:「わかんなくなってきたなこの勝負」 :なんで?*74 村田 吉一:「じゃ、遺言……いっか。殺すわ」?振ります 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 6 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 2 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 5 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 6 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 4 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 3 村田 吉一:c(2+3+3+3+2+6+2+5+5+6+4+3) Cthulhu : c(2+3+3+3+2+6+2+5+5+6+4+3) → 44 真霜 杏仁:「お~イイ感じじゃん」 村田 吉一:「みたい。優しく殺してやるよ」 真霜 杏仁:「ん?後どんだけだ?」危機分かってない 村田 吉一:「はは、あと8」無慈悲 真霜 杏仁:「……はああ?!?!?!?!おい!!!止めろ!!!止めろ!!!!!」 村田 吉一:「止めませ~ん♡」振りまぁす! 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 6 村田 吉一:1d6 Cthulhu : (1D6) → 6 村田 吉一:ア!!!!!!!! 真霜 杏仁:「あ゛ーーーーーーーーーーーーっ?!?!?!」 : 50点以上〈POW*6〉 : 60点以上〈POW*5〉 : 70点以上〈POW*4〉 : 80点以上〈POW*3〉 : 90点以上〈POW*2〉 : 100点 〈POW*1〉 村田 吉一:「あっはは!!!ゴチで~す」 真霜 杏仁:「っか~~~~~~」 村田 吉一:CCB<=(16*6) 【POW】 Cthulhu : (1D100<=96) → 40 → 成功 村田 吉一:CCB<=(16*5) 【POW】 Cthulhu : (1D100<=80) → 57 → 成功 村田 吉一:CCB<=(16*4) 【POW】 Cthulhu : (1D100<=64) → 39 → 成功 村田 吉一:CCB<=(16*3) 【POW】 Cthulhu : (1D100<=48) → 58 → 失敗 村田 吉一:CCB<=(16*2) 【POW】 Cthulhu : (1D100<=32) → 63 → 失敗 村田 吉一:CCB<=(16*1) 【POW】 Cthulhu : (1D100<=16) → 3 → 決定的成功/スペシャル 村田 吉一:え?wwwwww 村田 吉一:村田 吉一のHoPを4増加(4 → 8) 村田 吉一:「ッシャオラ俺の勝ちィ!!」サイコロ放り投げた 「ねえ今どんな気分だよ~~オイオイオイ!」 真霜 杏仁:「あんだけ俺が慈悲かけて勝ったからダサすぎんぞ!!!」 村田 吉一:「うるせえ~!俺も途中で慈悲かけました~~~」引っ張りだしてくるコイツ : : あなたはゲームに勝利した。 : 腹の底からじりじりと熱が生まれ、脳まで伝わってくる。 : 勝者の感覚はここまでに酔えるものなのか。 : 昂った心身を感じながら、拳を握りしめる。 : 村田 吉一:マジ好きな曲 : ふと、気がつく。 : : 涎が止まらない。 : 目の前にいるこの男が食べたい。 : あらゆる方法を使って嬲り、犯し、喰らいたい。 : : どうしてこんなに腹が減るんだろう。 : どうして。 : 何処か遠くで豚の吠える声が聞こえた。 : : あなたは席を立ち、キッチンまで歩く。 : そして床下収納から、大きな赤い斧を取り出した。 : ズルズルと木の床に斧を引きずりながらも中央のテーブルに戻る。 : : 彼は椅子にはいなかった。 : 正確に言うと、座れる状態ではなかったのだ。 : 床に倒れた彼は全身から汗を流し、発熱している。苦しんでいるのかもしれない。 : 理由など知りようもない。 : : 筋肉が痙攣しているのか、顔は青白く、苦しそうに息を荒く吐いている。 : 夥しい汗の量は纏っている衣服の上からでもはっきりと目視できる。 : あなたの獲物は弱っている。 : : ▍ 〈1d8ロール〉 村田 吉一:1d8 Cthulhu : (1D8) → 8 : : まず一口齧り付くならどこがいいだろうか。 : 適度な筋肉が付いていて、程よく柔らかい箇所。 : : 人が通常、一番使うのは足ではないだろうか。 : よほどのことがない限り、すべての人間が一日一度は立って動く。 : 適度にほぐれたこの部位ならきっと美味いだろう。 : : そんな事を考えながら、床にへたり込む彼の足に、そのまま大きく振りかぶった。 : ▍ 〈POW*Hog Point〉 村田 吉一:CCB<=(16*8) 【POW】 Cthulhu : (1D100<=128) → 68 → 成功 : : 耐え難い飢えを感じながらも、あなたはその腕を止めた。耐えた。 : しかし、これも一瞬のものだ。 : : あなたはここで何をしますか? : ※PCは1行動のみ行える : 真霜 杏仁:CCB<=13*4 POW*HoP 俺耐えれた? Cthulhu : (1D100<=52) → 47 → 成功 村田 吉一:「ッ、……!」目を見開き、ぴたり動きを止める 村田 吉一:「…、……真霜ぉ」一瞬の理性で斧を手放し、声を絞り出す 真霜 杏仁:「……、」動けない体で吉一の方に視線をやり 真霜 杏仁:任せたと言わんばかりの目を向けて笑う 村田 吉一:「は、」目を細めて笑った 村田 吉一:「焼肉な。忘れんじゃねえぞ」 村田 吉一:そのまま酒瓶の近くに転がっていたアイスピックを手に取り、賽の1の目に突き刺す : : グチュリ。 : : 引き抜けばそこには、豚の小さな黒い目玉が一つ。 : : 視界が歪む。 : 部屋の形が崩れていく。いや、この部屋は。 : 最初から部屋ではなかった。そんなこと分かっていた。 : : けたたましい声で豚が鳴く。 : お前はこちらのものだろうとせせら笑う声がする。 : : だが、あなたはこの一時的で、しかし耐え難いほどに魅力的な誘惑に打ち勝った。 : 床に倒れ伏す彼は汗を流しながらもあなたを向いて微笑んだ。 真霜 杏仁:「流石、赤点の俺に勉強教えてくれたヤツだよ」 真霜 杏仁:「吉一はアイツに勝った。俺らの勝ちだ」 真霜 杏仁:動けない体でも中指を立てながら 真霜 杏仁:「けどこれも一時的なもんなんだろうな。アイツらのしつこさはあの時、身に染みるほど体験したし」 真霜 杏仁:「俺らが自然とアイツらに惹かれて、引き寄せられているのかもしんねーけど……」 村田 吉一:虚校~~~~~~~~~~ 真霜 杏仁:「助かったぜ吉一。サンキューな」 :虚校ってスゲーシナリオだった(噛みしめ) 村田 吉一:「俺とお前で負ける訳ねーだろ」 村田 吉一:「だから、次があってもちゃんと呼べよな。助けるから」 真霜 杏仁:立ててた中指、親指に変えて吉一に向ける : : 部屋が揺れる。視界が揺れる。 : 形を成さない生き物たちは、ゆっくりと暗闇へ落ちていく。 : あなたもまた、その一人。 : : : : : : : : : : : : : : :________________ : : :______ : : :_____.... : : : : : : 瞼が開いた。 : 窓からは日差しが差し込んでいる。 : 携帯を見れば、あなたが普段起床する時刻だった。 : : 妙な胸騒ぎばかりがして真霜 杏仁に連絡をしようとすれば、その前に携帯が鳴るだろう。 村田 吉一:「うお」出るか 真霜 杏仁:「もしもし吉一?!」 真霜 杏仁:「生きてるか?!?」 村田 吉一:「はよ~真霜。生きとるわい」 真霜 杏仁:「良かった~……、その、巻き込んで悪かったな」 村田 吉一:「い~んだよ、それで。助けるっつったろ?」 村田 吉一:「巻き込んでくれるくらいがわかりやすくてありがたいわ」 真霜 杏仁:「お前……本当に最高のダチだぜ」 真霜 杏仁:「吉一になら俺、抱かれてもいい」 村田 吉一:「朝っぱらからかよお前!」ダハハ 真霜 杏仁:「はは!わりぃ~わりぃ、あの部屋の感覚抜けきってねーんだわ」 村田 吉一:「早く抜いとけ!学校で下ネタぶっこんだらPTAに殺される」 真霜 杏仁:「やべ~やべ、それは困る」 村田 吉一:「肉奢ってもらうっつーのに殺されちゃ困るわ」釘差し 真霜 杏仁:「あ、俺そんな約束した時の記憶ないかも~」すっとぼけ 真霜 杏仁:「あの部屋怖かったからな~~」 村田 吉一:「オイ俺が殺してやろうか」 村田 吉一:「怖かったは怖かったけどな。あの時よかマシだろ」虚校 真霜 杏仁:「やだ~吉一先生怖~い」ぶりっ子 真霜 杏仁:「あの時のは比べらんねえよ」 :choice[仕事,休み] Cthulhu : (choice[仕事,休み]) → 仕事 村田 吉一:無慈悲? 村田 吉一:「だよなあ」くつくつ笑いつつ 村田 吉一:「じゃ、今日の仕事終わりに下ネタ脳みそガス抜きしようぜ。約束通りお前の奢りでな」飲み行こ! 真霜 杏仁:「しょうがねえなあ~……助けられた身としちゃ何も言えねえよ」 真霜 杏仁:「良い肉食って煙草すって酒飲んで、発散するか」 村田 吉一:「最高じゃねえか」 村田 吉一:「さっさと仕事終わらそうぜ」 真霜 杏仁:「ははっじゃあ夜を楽しみに今日も教師頑張るか」 真霜 杏仁:「残業すんなよ~」 村田 吉一:「しねえよ。お前もな!」 : : : : : : : 賽の目は応えた。 目は覚めた。 : だが、あの眼はおそらくすぐ近くにある。 あの声だって。 : : あなたは勝利した。それは一時的なものであったかもしれないが。 : しかし確実に、あなたの日常へと戻る鍵であったのだ。 : これからまた、悪夢を見ることになったとしても。 : : : : 終わらない悪夢でも、あなたと。 : : : : : : : : : : : : : : : : ▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄ : ・・・・・━━━━━━━━━━━・・・・・ : : ᴄᴀʟʟ ᴏꜰ ᴄᴛʜᴜʟʜᴜ : : 『 𝙏𝙝𝙚 𝙃𝙤𝙜 𝙂𝙖𝙢𝙚 』 : : : ・・・・・━━━━━━━━━━━・・・・・ : ▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄ : : : 著:トロ川 : : KPC/KP 🎾真霜 杏仁 / 糀 : PC/PL 🌏村田 吉一 / 本ノ虫 : : : : エンドA「終わらない悪夢でも、あなたと」 : 両者生還 : : : : : : : : : : : : : : :【SAN報酬】 : 生還した 1d10 : クトゥルフ神話技能+1% : 本を読んだ場合 クトゥルフ神話技能+1% : 四肢(腕、足)を失った場合 DEX-1 : 目を失った場合 〈目星〉が常に半減(どんなに成長しても上限50%) : 耳を失った場合 〈聞き耳〉が常に半減(どんなに成長しても上限50%) : : 後遺症:《幻肢痛》 : PCまたはKPCが四肢(腕、足)を失った場合、〈POW*5〉で判定し、 : 失敗すれば探索者は定期的に幻肢痛に悩まされることになる。 : : 後遺症:《人肉食への願望》 : 相手の肉を食べた場合のみ。あの味が忘れられなくなる。 : Tekey:「糀」がログインしました。 Tekey:「糀」がログインしました。 The Hog Game 2025/01/22 村田 吉一:1d100 Cthulhu : (1D100) → 22 : : : : : : : : : : : : 日も暮れて暫く。あなたは自宅で就寝前のゆったりとした時間を過ごしている。 : 夏休みにも入り、普段学校がある時よりも余裕があるかもしれないし : 部活動で忙しくしている時期かもしれない。 : 村田 吉一:「………、……」大会前にやっておくことを思い浮かべつつ、珈琲を淹れてる 村田 吉一:「あ、」時間あるな、映画でも観ようかとスマホを取り出してロックを解除した/ : ▍ 〈聞き耳〉+20% 村田 吉一:CCB<=80+20 【聞き耳】 Cthulhu : (1D100<=100) → 65 → 成功 : 窓の外に違和感を覚える。おそらくそれは人の気配。 : あなたが風に揺れることもないカーテンを振り返って丁度1秒、したところだった。 : : ――ガン。 : : 鈍くも甲高い音がする。それは窓のほうからだった。 : : ――ガシャン。 : : もう一度、それが響いたときだった。 : 視界に流れる映像がスローモーションになる。 : カーテンが持ち上がり、布を貫くように煌めく鋭角が飛び散った。 : 窓ガラスがバラバラに砕け、それらがプリズムのように照明の光を乱反射し、部屋を彩っていく。 : : 大穴の空いたベランダの窓ガラスから、じっとりと湿度の違う空気が吹き込んで来るのを感じれば、 : 続いて吹き込んだいっとう強い風がカーテンを翻す。 : あなたがそちらへと目をやれば、それは柔く人影を孕んでいる。 : : そこにいたのは真霜だ。 : ぎらぎらとした目つきで、一匹の獣のようにあなたを見据えている。 : 村田 吉一:「…………、……え?」 : 薄く開いた唇の隙間から吐かれる息の温度は高い。 : それを証明するように、彼の目元は潤んで赤らんでいる。 : : その肩で息をしながら、あつく煮えきったその視線であなたをとらえる。 : 顎先から垂れる汗がフローリングにぱたりと落ちた。 : 真霜は一瞬でさえ視線をずらすことなく、ふらふらとしながらあなたに近づいてくる。 : : ふっ……と、その表情が緩む。 : : 愛しい人をやさしく抱き寄せるときのような、穏やかな微笑みを浮かべたのだった。 : あなたは彼に声をかけようとしたかもしれない。 : : その時、だった。 : 彼の利き手に握られた、小ぶりのハンマーを目にしたのは。 : : 強い衝撃とともに、視界が大きくブレを起こす。 : 続けて、吐き戻しそうになるほどの酩酊が瞬間的に脳髄を襲った。 : : あなたはその衝撃に耐えきれず床に倒れ込む。 : 熱くがんがんと痛む頭を抑えながら見上げれば、そこにはハンマーを両手で握りしめる彼がいた。 : 村田 吉一:「~~~…………ッ、い”」 村田 吉一:「あ”、ぁ」低く唸って、ろくに動けないまま緩慢に見上げた 村田 吉一:「………、なに…何で」/ : ▍ 〈アイデア〉〈心理学〉 村田 吉一:めちゃめちゃびっくりする。 村田 吉一:CCB<=80 【心理学】 Cthulhu : (1D100<=80) → 78 → 成功 : ほのかに頬が紅潮している。 : 真霜はこの状況、ひいては何かに興奮していると感じた。 村田 吉一:「何の用だよ」見上げたまま、痛む頭に手を当てて 村田 吉一:「…ド変態」/ 真霜 杏仁:「ははっ……何度も殴ったら痛いよな、いくらお前でもさ」 真霜 杏仁:「すぐ済ませてやる……な? 一回で、さ」 真霜 杏仁:「すぐ連れていくから。すぐ、楽にしてやるから」 真霜 杏仁:「黙って俺に従えよ」 : あなたが言葉を紡ぐ間もなく、見上げた顔へとそれが振り下ろされる。 : 彼はひとかけらの迷いもなく、あなたへと力強くハンマーを叩きつけた。 : : : 驚くあなたの視界が、小振りなハンマーの影によって黒く塗り潰されていく。 : : : : ―――――――― ガン。 : : : : : : : : : : : : : : : ▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄ : ・・・・・━━━━━━━━━━━・・・・・ : : ᴄᴀʟʟ ᴏꜰ ᴄᴛʜᴜʟʜᴜ : : 『 いい子にしてるか黙ってろ 』 : : : ・・・・・━━━━━━━━━━━・・・・・ : ▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄ : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ▍ HPを[-1D4] : (これによるショックロールは発生しない。) 村田 吉一:村田 吉一のHPを1D4(→ 3)減少(14 → 11) 真霜 杏仁:「ん……目、覚ましたか」 真霜 杏仁:「……。顔の傷も残ってねえ、と。」 : あなたは、そんな声を聞いて目を覚ます。 : : あなたが目を覚ましたその場所は、見慣れた自宅の一室ではない。 : 簡素だが柔らかい一台のベッドにあなたは寝かされており、そのそばに置かれた椅子に真霜が腰掛けていた。 : : : :【できること】 : ▼真霜と話す : ▼自分の状態について調べる : ▼この部屋を見て回る : 村田 吉一:「…、……」目が合って瞬き 村田 吉一:「……おーい。真霜クンよ」 村田 吉一:「説明してくれよ、クソ痛ェんだけど。殴り返していい?」/ 真霜 杏仁:「説明?そうするしかなかったんだよ」 真霜 杏仁:「まあ、文句あっても聞くつもりねえし、目的果たせてるんだから良いだろ」/ 村田 吉一:「へー」 村田 吉一:「いや聞けや」立ち上がって一旦殴るか(?)/ : あなたに殴られたその一瞬、真霜の瞳がぎらりと光ってあなたを捉えた気がした。 村田 吉一:1d100 キレてる? Cthulhu : (1D100) → 84 村田 吉一:まあまあ 真霜 杏仁:「……んのつもりだよ」殴られ 真霜 杏仁:「言うこと聞けって言ったよな?」 同じように立ち上がり 真霜 杏仁:「はあ……クソ、お前のためにしてやってんのに」 真霜 杏仁:「まあ、今の状態のお前にやめろって言っても無駄だよな」 村田 吉一:DV?????????????????????????????????????????? 村田 吉一:うれしくなってきた 真霜 杏仁:「……勝手に好きにすれば」 / : ▍ 〈精神分析〉〈心理学〉 : ▍ 〈目星〉〈アイデア〉 村田 吉一:CCB<=80 【心理学】 Cthulhu : (1D100<=80) → 29 → 成功 村田 吉一:CCB<=80 【目星】 Cthulhu : (1D100<=80) → 41 → 成功 : 精神的に大きく疲弊しているのが分かる。理由まではわからない。 : 時折真霜が、何かに耐えるような苦痛の表情をしていることに気がつく。 : 村田 吉一: 精神的に大きく疲弊してる真霜先生 村田 吉一:ありがとう :やばい!!!めっちゃキレてて草 村田 吉一:「……なんだよそのツラ」 村田 吉一:「モラハラ彼氏みてぇなこと言いやがってよ。何かあんなら説明しろっつってんだわ」 村田 吉一:「何が俺の為だ?これか?」殴られた痕をトントン指す/ 真霜 杏仁:「……」説明しろと言われてもム……と口を尖らせ 真霜 杏仁:トントンとしてる様子にはっと笑う 真霜 杏仁:「俺のお陰でいい男になったじゃん?」煽り/ 村田 吉一:「っはは」 村田 吉一:「おかげ様で。もっぺん殴られてぇかよ」/ 村田 吉一:険悪~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~(IKKO) 真霜 杏仁:「あは、それこっちのセリフ~」 真霜 杏仁:「まあ、俺は別の部屋に戻るから。この小屋から出なければ、歩き回るのも勝手にしていいし」 真霜 杏仁:「けど、夕飯までには、絶対に……部屋に戻って来い。……わかるよな?」 真霜 杏仁:「良い子だから。言うこと聞けんだろ?」 : 真霜は懇願するように、どこか必死の声色であなたの目をじっと見返した。 村田 吉一:うれし~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ : その後、あなたの様子を確認するように視線を滑らせる。 村田 吉一:必死なんだ 萌え : 彼はふいと顔を背けてから、「じゃあ後で。」と言い残していった。 : : ▍ 〈目星〉 村田 吉一:CCB<=80 【目星】 Cthulhu : (1D100<=80) → 8 → スペシャル : この部屋を出ていく真霜の姿を目で追えば、ドアに手を掛ける寸前でふらりとよろめくのを見る。 : 背を軽く丸めてこめかみに手を当て、強く抑えている。 : ほんの一瞬、呻くような声さえ漏らした彼だったが、すぐに姿勢を直してドアを開け、部屋を出ていった。 : : ドアの隙間から見えた向こう側には、狭々とした廊下が広がっているようだ。 : 村田 吉一:「んでそんな上からなんだよ………おい、真霜!」去る後ろ姿に追いつけず 村田 吉一:「………普通に言や聞くだろうがよ~」ぶつくさ言いつつ自分の状態確認しよう!/ : ▼自分の状態について調べる : ★身体について : ★記憶について : 村田 吉一:身体から! : ▍ 〈目星〉/〈医学〉〈応急手当〉 村田 吉一:CCB<=80 【目星】 Cthulhu : (1D100<=80) → 11 → スペシャル 村田 吉一:CCB<=34 【応急手当】 Cthulhu : (1D100<=34) → 12 → 成功 :【目星】 : 包帯などで傷の手当をされていた形跡があった。 : しかし打撲痕・外傷は共に、手当の厚さや数と比較するとかなり少数である。 :【医学/応急手当】 : 自身の身体に残る傷の数が、異常に少ないと感じる。 : あのとき負ったハンマーによる傷痕もまるで残っていないというのは、自然治癒の速度だとは到底考えづらいものがある。 : : 異常なまでのだるさを感じる。 : 体を起こしているなら、すぐにでも重力に負けてしまいたいと思うかもしれない。 : 動き回れたとして、この部屋を見て回るのが関の山――ではないだろうか。 : 村田 吉一:「…、……だる」手当は丁寧だな…と見つつ 記憶を思い出せるかチャレンジ/ : ▍ 〈アイデア〉 村田 吉一:CCB<=75 【アイデア】 Cthulhu : (1D100<=75) → 24 → 成功 : 記憶が特段ぼやけているということはないと感じる。 : 確かに衝撃的な出来事だったが、あれからさほど時間は経っていないだろう。 : 村田 吉一:「……今、何日…」のそ、と立ち上がり 村田 吉一:「つか、小屋?どこ…」部屋を見て回るぞ!/ : 身体を起こし、この部屋の中に気になるものが無いかを見て回る。 : ▍ 〈目星〉 村田 吉一:CCB<=80 【目星】 Cthulhu : (1D100<=80) → 79 → 成功 : サイドテーブルに置かれた陶器製の器具に目が行く。器具には白っぽい粉が付着している。 : ▍ 〈知識〉〈薬学〉〈博物学〉 村田 吉一:CCB<=1 薬学 Cthulhu : (1D100<=1) → 40 → 失敗 村田 吉一:CCB<=10 博物学 Cthulhu : (1D100<=10) → 26 → 失敗 村田 吉一:CCB<=85 【知識】 Cthulhu : (1D100<=85) → 97 → 致命的失敗 村田 吉一:そんな気はした 村田 吉一:choice 小指 ショック Cthulhu : (choice 小指 ショック) → 小指 : 器具に注視していたら足元が疎かになっていた。小指をテーブルの椅子にぶつける。 : ▍ HP-1 村田 吉一:「い”」いてえ! 村田 吉一:CCB<=75 【アイデア】 Cthulhu : (1D100<=75) → 7 → スペシャル 村田 吉一:村田 吉一のHPを1減少(11 → 10) : これが、漢方を主とした製薬器具の「薬研(やげん)」だと分かる。 : しかし、付着している粉は漢方の類とは違いそうだ。思い当たる節はない。 : 村田 吉一:「薬研。…真霜が?」イメージ合わないな… 村田 吉一:「……後で聞く、…かぁ」くぁ、とあくびをしてベッドに戻ろう…/ : しばらくすれば、あなたは抗いがたい気だるさと眠気に襲われる。 : 半ば倒れ込むようにしてベッドへと身体を預ければ、ふかりと柔らかい感触があなたを包んだ。 : : 体の力が抜け、深く深く沈み込むように。 : やがて意識さえも、真っ黒なまどろみの中に溶けていく。 : : : : : :________________ : :______ : :_____.... : : : : : ――そしてあなたは、夢を見た。 : : : 暗い闇、重く横たわる静寂の中。 : あなたの下で溶ける、湿ったいきものの吐息がある。 : あなたは、真霜の肩口を強く押し倒した自身の腕にそれが吹きかかるのを感じていた。 : : 鼻を啜る音がする。 ――泣いているのか。 : 嗚咽を漏らす声がする。 ――苦しいのか。 : えづくように、あなたの名前を呼ぶ。 ――「やめろ」「いたい」「こわい」……だろうか。 : : 全身の血液が、にわかに沸き立つのを感じる。 : : あなたの瞳は、暗闇の中でも爛々と輝いている。 村田 吉一:興奮 : あなたは、馬乗りになって組み敷いた真霜のことを、そのかがやく瞳で見下ろしていた。 : : あなたの下には、涙、鼻水、唾液。それから鼻血と滲む青痰。 村田 吉一:アハ~~~~~~~~~~^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ : それらで顔をさまざまに彩った真霜がいる。 : : 急かすように、突き上げるように、衝動が脳髄を焦がす。 : : : ――めちゃくちゃに。目の前の彼をめちゃくちゃにしてしまいたい。 : : : 顔を殴って、腹を踏みつけて、強く首を締めて。 : そうすればあなたが手をかけた声帯から、彼はささやかに苦痛を吐き出す。 : それが、それが、たまらなく愛おしくて。たまらなくかわいらしくて。 : 踏みにじって蹴り飛ばして殴り倒して潰して裂いて切って割って絞め殺して……終いたい。 : : ――でも。それではいけない、それでは、彼がしんでしまう。しんでしまうから。 村田 吉一:興奮感謝 : : : : : : : : : は、と息を呑み、あなたは目を開く。 : ばくばくと早鐘を打って強く鳴り響く心臓が、あの夜の興奮を物語っていた。 : : あのとき、あなたは真霜に欲を感じていた。 : 強い強い情欲。 : 破壊衝動にも近いそれが、たしかにあなたの脳裏を掠めた。 : : あれは夢。……夢なのだろうか。 : 村田 吉一:「っ……、…」飛び起きてあたりを見渡し 村田 吉一:「…、……」いくらか遅れて夢だと認識する :オモチャ(ルビ)で遊んでる 村田 吉一:「んだよ、マジで…」妙な夢に顔を顰めて呟いた/ : ▍ 〈アイデア〉 村田 吉一:CCB<=75 【アイデア】 Cthulhu : (1D100<=75) → 28 → 成功 : 夢などでは、ない。あれは「記憶」だ。 : たしかにあった、一夜の記憶。暴力的な情欲に溺れ、真霜を殺めかけるほどの狂気であり快楽。 : あなたはそれを思い出す。 : ▍ SANc 1/1D4 村田 吉一:CCB<=66 【SANチェック】 Cthulhu : (1D100<=66) → 23 → 成功 村田 吉一:村田 吉一のSANを1減少(66 → 65) 村田 吉一:1d100 減少 Cthulhu : (1D100) → 79 村田 吉一:すいませんでしたの気持ち 村田 吉一:「……、…ぁ」小さく声が漏れる 己の所業だった? 村田 吉一:「…………俺が悪いじゃん」あんな顔をしていた訳だと思い返して俯く 沁み出すような罪悪感が胸を衝いた/ : 再び目を覚ませば、周囲は先程以上に静まり返っていた。 : 息をするものの気配はどこにもない。 : : ――あなたの上にまたがって見下ろす、真霜以外には。 : : あなたの腰元に跨る真霜は、暗闇の中、輝く瞳であなたを見下ろしている。 : : 抵抗しようと体を動かせば、いつの間にか自分の体が拘束されていることに気がつく。 村田 吉一:ご様子が : 乱暴に締められた、錆びついた金属製の手枷がじゃらりと重く響いた。 : : 彼は、悦とした表情で息を吐く。 : それであなたは理解する。 村田 吉一:あれ?!?!??!?!?!??!?! : : ――「はじまるのだ」と。 : : :___________________________________ : : 5Rの間、真霜は暴行を続けることになる。 : あなたの身体は拘束されているため、真霜の拳を躱すことはできない。 :___________________________________ : :【行動できること】 : ▼真霜を観察する : ▼真霜に話しかける : ▼祈る : ▼抵抗・拒絶する : ▼諦める : :【ラウンド1】 : ▼真霜のターン 真霜 杏仁:CCB<=70 こぶし Cthulhu : (1D100<=70) → 48 → 成功 真霜 杏仁:1d3+1d4 ダメージ Cthulhu : (1D3+1D4) → 1[1]+1[1] → 2 村田 吉一:村田 吉一のHPを2減少(10 → 8) 真霜 杏仁:容赦なく頬を殴る : ▼村田のターン 村田 吉一:「ッ、……おま、いつの間に」短く呻いて顔を上げ 村田 吉一:「………、真霜?」まず観察! : ▍ 〈目星〉〈アイデア〉 村田 吉一:CCB<=80 【目星】 Cthulhu : (1D100<=80) → 97 → 致命的失敗 村田 吉一:? 村田 吉一:CCB<=75 【アイデア】 Cthulhu : (1D100<=75) → 18 → 成功 : 薄暗闇のなか、真霜の方へと目を凝らす。 : 大分薄いものの、肌の上には痣や裂け傷が治りかけた痕がちらほらと覗いていた。 : これらの傷を自分が付けたのではないかという考えに至るかもしれない。 : ▍ SAN-1 村田 吉一:村田 吉一のSANを1減少(65 → 64) : :【ラウンド2】 : ▼真霜のターン 真霜 杏仁:「ふっ……ははっ」楽しそうにハンマーを握りしめる 真霜 杏仁:CCB<=25+25 《ハンマー(小さい棍棒:初期25%)》 Cthulhu : (1D100<=50) → 80 → 失敗 : すんでのところで村田は真霜の攻撃を避けられた。 : ▼村田のターン 村田 吉一:「あっ、ぶねぇ、な…!?」すんでのところで避け 村田 吉一:「なぁ俺が、俺が悪かったことも思い出したから…!やり返して悪かったって!」 村田 吉一:「それ、怪我…も…多分、俺なんだよな?」「ごめんほんと、勝手にキレて」 村田 吉一:「だから、…一旦やめてくんね?」「普通に話してえよ、俺は…なあ、真霜」/ 真霜 杏仁:「あー、痛い?痛いよな」 真霜 杏仁:「次はちゃんと、味わわせてやるから」痛みを 真霜 杏仁:「な?」へらと笑う : 彼は興奮しており、基本的にまともに話すことはできない。 : ▍ 〈精神分析〉〈心理学〉〈アイデア/2〉 村田 吉一:CCB<=80 【心理学】 Cthulhu : (1D100<=80) → 22 → 成功 : 彼が正常な精神状態でないことがわかる。 : 自分の意志で行動しているかさえも怪しいと感じるだろう。 : :【ラウンド3】 真霜 杏仁:村田先生の首に両手を重ねる 村田 吉一:首絞めだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 村田 吉一:HAPPY 真霜 杏仁:CCB<=75+20 STR×5 Cthulhu : (1D100<=95) → 12 → スペシャル 真霜 杏仁:思いっきり力を入れた : ▍ 〈CON*5〉 失敗でダメージ1D6 村田 吉一:CCB<=(14*5) 【CON】 Cthulhu : (1D100<=70) → 47 → 成功 村田 吉一:「あ”ッ、ま、ぉ”ま……ッ」拘束をガチャガチャ揺らすほど力を込めるも、抵抗すらできない 村田 吉一:「ッぎ、ぃ」歯を食いしばり、気力で首を捩じって藻掻く/ 真霜 杏仁:「ははっ」苦しそうな村田先生を見て悦んでる : ▼村田のターン 村田 吉一:「~~~………ッ、ぅ”」 村田 吉一:「やめ…ろぉ”、ッつってん、だろ…!!!」拘束具を引っ張ってなんとか噛みついて抵抗しようと試みる/ : ▍ 〈STR*4〉 村田 吉一:CCB<=(13*4) 【STR】 Cthulhu : (1D100<=52) → 27 → 成功 : 激しく抵抗して真霜の攻撃を妨害することができる。 : 真霜の攻撃技能の成功値に-30%。 : :【ラウンド4】 : ▼真霜のターン 真霜 杏仁:「大人しくしろって、なあ」 真霜 杏仁:さっき失敗したハンマーチャレンジしよう 真霜 杏仁:CCB<=25+25-30 《ハンマー(小さい棍棒:初期25%)》 Cthulhu : (1D100<=20) → 30 → 失敗 真霜 杏仁:抵抗してる村田先生に上手く当てられない : ▼村田のターン 村田 吉一:「っは、しねぇよボケ!!」 村田 吉一:抵抗抵抗!!!!! : ▍ 〈STR*4〉 村田 吉一:CCB<=(13*4) 【STR】 Cthulhu : (1D100<=52) → 33 → 成功 : 真霜の攻撃技能の成功値に-30%。 : :【ラウンド5】 真霜 杏仁:CCB<=70-30 こぶし Cthulhu : (1D100<=40) → 41 → 失敗 真霜 杏仁:「……ッチ」 村田 吉一:嬉 : ▼村田のターン 村田 吉一:「はは、ざ~んねん」煽り 村田 吉一:「大人しくする訳ねえだろうがよバ~カ」「いい加減目ェ覚ませってお前も」抵抗を続けよう! : ▍ 〈STR*4〉 村田 吉一:CCB<=(13*4) 【STR】 Cthulhu : (1D100<=52) → 27 → 成功 : : : 叩かれるたびに骨が軋み、殴られるたびに数百の皮膚組織がちぎれてちいさな裂け目を作る。 : 終わらない、終わらない地獄の始まりを、あなたは味わっていた。 : : 何度意識が霧掛かろうと、強い痛みと衝撃で目が冴える。逃げられなかった。 : いっそのこと。 : ――そんな考えが脳裏を掠めたときだった。 : : 真霜はあなたの頭上で、高々とハンマーを振りかざす。 : 紅潮した顔の輪郭をゆっくり撫ぜるように、透明の汗がきらめきながら流れ落ちる。 : あなたの頬へぱたりと垂れ落ちた、それに続けてハンマーが。あなたの顔をめがけて。 : : ――ところで、人間には防衛本能というものがある。 : : あなたは顔面に近づいてくる「それ」が目に入らないよう、ぎゅっと目をつむった。 : 怖いからではない。 : 死を覚悟したわけではない。 : それは単なる生命の反応というもので。 : : この後続くであろう数千の細胞の死だとか、伝達回路も焼き切れるような強い痛みだとか。 : そういうものとは、関係のないもので。あなたの身体は、その苦痛をまだ知らない。 : ――そう。それだけだったのだ。 : ただ、目の中に余計なものがはいらないようにするだけの。 : : : つむられたあなたの瞼の上に、ぱた、ぱたと、水滴が落ちてくる。 : それは、真霜の抑えきれぬ熱情が滲み出した汗粒なのか、それとも――。 : : いくら待てど、予想していた衝撃は来なかった。 : 瞼の上には、水滴の落ちる感覚と彼の髪先が当たる感触がある。 : : ▍ 〈聞き耳〉 村田 吉一:CCB<=80 【聞き耳】 Cthulhu : (1D100<=80) → 60 → 成功 村田 吉一:俺は鈍感主人公にはならない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 真霜 杏仁:「これじゃ、だめだ……だめだ、俺……」 村田 吉一:真霜先生??!?!?!??!?!??! 真霜 杏仁:「やめる。……そう、やめる、やめるんだよ」 真霜 杏仁:「じゃないと、吉一が死んじゃうから…………」 : : 髪先が撫でる感触は、だんだんと右頬へ移っていった。 : 嗚咽を漏らすような音が右の鼓膜を揺らす。 : ――終わったのだろうか。 : : それが脳裏をかすめれば、あなたは身体の力がどっと抜けていくのを感じた。 : 身体からは栓を外したように緊張が抜け、やがて意識までもが真っ白なシーツに沈み込んでいく。 : あなたは今日を生き延びる。明日のことなど、今は考えられなかった。 : : 村田 吉一:かわいい……………………………… :23:22 : : : : : : : : ――目を覚ます。 : : すぐに、すうすうと穏やかな寝息が身体の側から聞こえてくることに気がついた。 : 視線を下に動かせば、真霜がベッドの上に組んだ腕に頭を乗せ、眠っている。 : : :【行動できること】 : ▼真霜を観察する : ▼部屋の様子を観察する : ▼自分の身体を観察する : ▼もう一度眠る : ▼ベッドから体を起こす : 村田 吉一:「……、…………」 村田 吉一:「なんでこんなとこで寝てんの。お前」真霜先生見ちゃお : ▍ 〈目星〉 村田 吉一:CCB<=80 【目星】 Cthulhu : (1D100<=80) → 21 → 成功 : おだやかな寝息を立てて眠る真霜の目の下には、深い隈がある。 : また、よく見れば肌が荒れていたり、指の先では爪を弄った痕やささくれも目立つ。 : ▍ 〈医学〉〈応急手当〉/〈目星〉〈アイデア/2〉 村田 吉一:CCB<=34 【応急手当】 Cthulhu : (1D100<=34) → 100 → 致命的失敗 村田 吉一:ぐおおおおおおおお 村田 吉一:CCB<=5 医学!!!!!!!!!!! Cthulhu : (1D100<=5) → 59 → 失敗 村田 吉一:CCB<=80 【目星】 Cthulhu : (1D100<=80) → 74 → 成功 村田 吉一:CCB<=75/2 【アイデア】 Cthulhu : (1D100<=37) → 25 → 成功 : まるで悪夢のような昨日の出来事を思い出し、少し気が滅入るかもしれない。 : ▍ SAN-1 村田 吉一:村田 吉一のSANを1減少(64 → 63) : おだやかな寝息を立てて眠る彼の目の下には、深い隈がある。 : 当然寝不足によるものだろうと推測はつく。しかしそれだけではないようだ。 : よく見れば肌が荒れていたり、指の先では爪を弄った痕やささくれも目立ったりしている。 : これらはストレス起因でよく見られる症状だ。精神的に疲弊した状態なのだろうか。 : 村田 吉一:「…………、………」俺なんかやっちゃったよなぁ…… 村田 吉一:寝かしといてやろう………… 少し起き上がって部屋を見渡す : 真霜側、ひいてはベッドサイドのテーブルには救急箱が開けっ放しで置いてある。 : ▍ 〈目星〉 村田 吉一:CCB<=80 【目星】 Cthulhu : (1D100<=80) → 4 → 決定的成功/スペシャル : 村田 吉一:村田 吉一のCを1増加(0 → 1) :決定的成功 技能ロール⇒ 成功/失敗「1/1d5」C/F「1d5+1/1d3+1」 : 救急箱の中に、紙切れが一枚入っている。 : また、救急箱の陰から、小さめの液晶から発せられる光が漏れている。 : 目を凝らせば、一台のスマートフォンが開きっぱなしで置かれているようだ。 村田 吉一:「…………あったんかい」スマホ 村田 吉一:見に行く前に、一度自身の身体を見下ろす : そろりと布団を持ち上げ、自分の身体を確認する。 : 最も、あなたが気にしていた酷い怪我の数々はほとんど治りかけになっており、 : 破れた皮膚組織から血が滲んでいたはずの部分には包帯やガーゼが当てられていた。 : 真霜 杏仁:CCB<=70 応急手当 Cthulhu : (1D100<=70) → 98 → 致命的失敗 真霜 杏仁:真霜 杏仁のMPを12減少(13 → 1) 真霜 杏仁:真霜 杏仁のSANを1減少(62 → 61) 真霜 杏仁:2d6+1 Cthulhu : (2D6+1) → 8[4,4]+1 → 9 村田 吉一:「………」手当されてる… : ▍ HP+9 回復 村田 吉一:村田 吉一のHPを9増加(8 → 14) 村田 吉一:「なんで手当すんのに殴んのよ。ありがてえけどさ」言いつつスマホに手を伸ばそう : あなたが身体を動かせば、真霜ははっとして目を覚ます。 : その顔には深い隈が刻まれていた。 : 彼は一瞬、めまいに襲われたようにふらりと体制を崩す。 : : 目頭を抑え、しばらく静止してから、真霜は口を開く。 真霜 杏仁:「あー……起きたのか」 真霜 杏仁:「……はよ。うわ、もうこんな時間か」/ 村田 吉一:すみませんほんま 隈作ってふらふらの真霜先生、激萌え 村田 吉一:「おう、はよ」 村田 吉一:「ありがとなこれ。まあ真霜が殴った怪我だけどさ」 村田 吉一:「……つか大丈夫?フラフラじゃね、お前」/ 真霜 杏仁:「……あー?別に、心配されるほどのものじゃねーよ」/ 真霜 杏仁:「他の部屋に行きたいなら行けばいいけど」 真霜 杏仁:「頼むから、いい子にしててくれよ」 : あなたにそう言い残すと、真霜は笑いかけてくる。 : ――それは、嫌になるほどいびつに歪んでいた。 : : 真霜はゆらりと立ち上がり、この部屋を後にする。 : ぱたり、と力なく閉じたドアの向こう側で、もう一つの扉が開き、閉じた音が聞こえた。 : : あなたは改めてこの部屋を見渡すかもしれない。 : やっと、自由に動けるようになったということだろうか。 : :【行動できること】 : ▼この部屋を調べる : ▼部屋の外へ出る : 村田 吉一:「嘘すぎるだろ、その足取りとそのクマでさぁ……すーぐどっか行くし!」 村田 吉一:「話聞けよマジで…」ぶつぶつ 部屋を見渡そう : : 真霜がいなくなったこの部屋は、静かだった。 : ベッドサイドのテーブルには、開けっぱなしの救急箱がある。 村田 吉一:「あ、」そうだった、とスマホを手に取る : 救急箱の陰から、小さめの液晶から発せられる光が漏れている。 : 目を凝らせば、一台のスマートフォンが開きっぱなしで置かれているようだ。 : スマートフォンを持ち上げてみれば、真霜が普段使っているものとは違うと気がつく。 : 液晶は、誰かからのメールが届いたその画面を映し出している。 村田 吉一:「学校用携帯?そんなもんねえしな」なんだこのスマホ?メール見よう : : ◎メール : 本品をご購入いただき、誠にありがとうございます。 : 指定の日時、指定の場所へお届け致します。 : : 連絡を交わしたのは一週間ほど前のことのようだ。 : メールの最後には、今日の日付と見知らぬ住所が記されている。 : 村田 吉一:「?何買ったんアイツ」 村田 吉一:「補充とか?」救急箱見よう : 救急箱の中に、紙切れが一枚入っている。 : : ◎紙切れ -「治癒(基本P.272)」 : この呪文をかけてから暫くののち、対象の受けた傷はただちに回復する。 : この呪文で死んだものを蘇えらせることはできない(習得不可。) : 村田 吉一:「あ~………そういう?」 村田 吉一:「アイツ使いすぎてんじゃねえの。何してんだ…」言いつつ部屋を出てみよう 真霜どこ行った~!?!?! : 部屋を出れば、狭い廊下に出る。 : : 右手を見れば広めの部屋が構えられており、そちらはリビングルームのようだ。 : 左手には玄関が見える。見た限り、施錠されている様子はない。 : : また、廊下に面した扉が5枚あり、そのうち1枚は今あなたが出てきた扉だ。 : 玄関の近くにある2枚の扉は、どうやら手洗い場や風呂場などの水場に繋がっている。 : あなたの出てきた扉の向かい側には、きっちりと閉じられた扉がある。 : :【探索可能箇所】 : ▽リビングルーム : ▽KPCの部屋 : ▽PCの部屋(眠っていた部屋) : ▽水場・トイレ : ▽玄関 : 村田 吉一:「真霜~……いや、寝てるか?」寝てるならいいけどな………と思いつつもリビングに足を踏み入れた/ :▽リビングルーム : キッチンのついたちいさなリビングルームはがらんとして、嫌に広く感じさせる。 : 最低限のもののみがある印象を受けるが、食卓の隅に置いてあった一冊の本がこの部屋に微量の生活感をもたらしているのだった。 : タイトルを見れば、「破壊衝動の抑え方」と書いてある。 : 特に気になる記述があるわけではないようだ。 : 村田 吉一:「なんちゅー本……」 村田 吉一:「真霜こんなん読むか?…探した方が色々早いな」真霜先生のお部屋行こ! :▽KPCの部屋 : 鍵がかかっているようだ。 : 村田 吉一:「真霜ぉ、寝てる?」ドンドンドン 村田 吉一:「……寝てるかもな」ス…諦め 水場に向かおう :▽水場・トイレ : 古びた洗濯機の置かれた脱衣所と洗面台、その先には風呂がある。 : 廊下の反対側はトイレになっている。 : : ▍ 〈アイデア〉 村田 吉一:CCB<=75 【アイデア】 Cthulhu : (1D100<=75) → 92 → 失敗 : ▍ 〈目星〉 村田 吉一:CCB<=80 【目星】 Cthulhu : (1D100<=80) → 93 → 失敗 村田 吉一:スー : ▍ 〈幸運〉 村田 吉一:CCB<=80 【幸運】 Cthulhu : (1D100<=80) → 13 → スペシャル : よくよく見ていれば、洗面台に目が留まった。 : おおかた掃除されてはいるが、排水口に細かくなったなにかが少し付着していようだ。 : ▍ 〈医学〉〈応急手当〉〈アイデア/2〉 村田 吉一:CCB<=34 【応急手当】 Cthulhu : (1D100<=34) → 19 → 成功 : 吐瀉物の痕跡だと気がつく。腐っているわけではないようだ。 : 村田 吉一:「…どっちこれ。真霜?」 村田 吉一:「結構、…結構ヤバくねえか」あいつ大丈夫か!?!?探しつつ玄関向かおう :▽玄関 : 玄関扉は内鍵がかけられるようになっている。 村田 吉一:「普通に出れそう」 村田 吉一:「や、出るなっつってたなァ~…つか鍵開いてんじゃん。不用心」鍵かけとこう : あなたは内鍵を閉めた。当然ながら、扉の様子に変わったところはない。 村田 吉一:「…ここがどこかもわかんねえけどな」「いい子にするったって、どうすりゃ…」首を傾げつつ部屋戻ろう/ : 貴方が部屋に入ろうとした時。 : 玄関の方から、コンコン、と強めのノック音が響く。 : それを聞き、真霜は鍵が掛かっていた部屋から出てきて玄関へと向かうようだ。 真霜 杏仁:「あぁ、どうも。ご苦労さま」 真霜 杏仁:「……はい。…………はい。……じゃあ」 : 短い会話を交わし、真霜は玄関を離れる。 : その手には小さな箱を抱えていた。 : 彼はあなたの所まで来ると、「そろそろ飯にしようぜ」と声をかけてくる。 : 村田 吉一:「いいな。昨日からまともに食ってねぇし」 村田 吉一:「今届いたの何それ。飯?」 真霜 杏仁:「んー?まあイイモン」 真霜 杏仁:「メシはが俺が作るから、吉一は……適当に部屋で休んどけよ」 村田 吉一:「真霜評イイモンは打率半々だからなぁ」 村田 吉一:「なんだよ、俺のチャーハンは飽きたか?」「お前のがフラフラだろ」/ 真霜 杏仁:「いいから、俺が作りたい気分なんだよ」 真霜 杏仁:「吉一のチャーハンはまた今度な」 真霜 杏仁:「用意できたら呼ぶから、……いい子で待ってろよ」 : 真霜は半ば、寝室へあなたを押しやるように連れていき、扉を閉めた。 村田 吉一:「いや、でもお前…………え?おい」あれ!?しめられた 村田 吉一:「そこまで!?な~、おい!!」大丈夫か!? 村田 吉一:「………、……」憮然としつつ スマホで現在地くらい確認しとくか… : 先ほどメールで見た見知らぬ住所と同じ位置だという事が分かる。 村田 吉一:「…いや、やることねえって」ベッドに横たわった 村田 吉一:完成したら起こしてもらおう……とそのまま目を瞑って仮眠/ : 暫くのあいだ部屋で大人しくして待っていれば、やがて2回のノックが響く。 : 続けて真霜は部屋に入ってくると、「準備できたから」と声をかけてくるだろう。 : : 食卓へと向かえば、そこには簡素ながら、2人分の食事が並べられていた。 : 真霜 杏仁:「不味くても残さず食えよ」/ 村田 吉一:Poisonだったらどうしよう(どちらかの飯がいつも毒がち) 村田 吉一:「食うよ。なに、自信ねえの?」ちょっと笑いつつ席に着く/ 真霜 杏仁:「ないわけないっつーの」 真霜 杏仁:「残した時は無理やり口にねじ込ませるからな」/ 村田 吉一:「そこまで!?」 村田 吉一:「そこまでして俺に食わせたいことある!?」 村田 吉一:「別に残さねえけど!」ポリシー/ 真霜 杏仁:ハンバーグ作った。あと様々な副菜 真霜 杏仁:「まあ、冷めねえうちに食おうぜ」/ 村田 吉一:「凝ってんな~」「じゃあ、お手並み拝見」いただきます!/ 真霜 杏仁:CCB<=80 DEX×5 美味しく作れたかな Cthulhu : (1D100<=80) → 70 → 成功 真霜 杏仁:村田先生が食べるのじっと見てる 真霜 杏仁:「どう?」/ 村田 吉一:「美味ぇけど」 村田 吉一:「何、そんな見て。お前も食えって」はは/ 真霜 杏仁:「良かった、上手かったみたいで」 真霜 杏仁:「もちろん、お腹ぺこぺこだし」食べまーす/ : 食事を口に運べばできたてのそれは暖かい。 : 緊張と負荷で固まった身体が、ほんの少しほぐれた気がした。 : : あなたの様子を確認し、真霜はほっとしたように息をつく。 : : そうしてしばらく、穏やかな食事が進んで夜が訪れる――そのはずだった。 : : : ――ガチャン。 : : それは、立ち上がった拍子に蹴り上げられた机の上。 : 行儀よく並べられた白い食器たちが、わずかに跳ねた音だった。 : : 肺に届く空気が、やけにあつく、ひんやりとしている。 : 和やかな食卓。 : あなたの右手の先に置かれたコップの水が、ゆらゆらとたゆたうのが見える。 : : ぴちゃ、ぴちゃ、と間隔の空いた水音が滴る向かい側に、あなたは目を上げた。 村田 吉一:やっぱ毒じゃん”!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! : : 真霜は、片膝を机に乗り上げて、あなたの方に身体を傾けている。 : その利き手には、強く固められたこぶしに握られる細い塗箸があった。 : 食事と彼の唾液でわずかに濡れた箸先が、リビングの電球に照らされてぬらりとひかる。 : : 真霜はあなたの瞳をまっすぐ見つめ、瞳の奥をぎらりと輝かせていた。 : あなたはその射抜くような視線に固められて動けない。 : : ざらつく喉を、唾液と酸素がほそく通り抜ける。 : : 真霜が、握りしめたこぶしをあなたへ向けて振り下ろそうとするその瞬間が、数秒続いた。 村田 吉一:ログインBGMマジでセクシーでたすかる : 真霜 杏仁:「あ……」 : どうにか聞こえるくらいの声を漏らした真霜は、握ったこぶしの力を失わせて箸を取り落とした。 : 食卓に並べられた食器の間を、箸が器用にすり抜けて踊る。 : からん、からんと、小気味よい音が鳴った。 : 村田 吉一:「………、……」目を見開いて見上げたまま 村田 吉一:「……」ただ視線で落ちた箸を追った/ : 真霜は動揺を隠せない様子で、身体を椅子の方へ、おそるおそると言った様子で引く。 : 座ることもできず、真っ青な顔と震える指で、どうにか箸を掴み取って口を開いた。 村田 吉一:いい味 真霜 杏仁:「あ……やべ。晩飯、ぶちまけちまっ……た…………?」 真霜 杏仁:「……あ、 ちが …あぁ…… クソ、悪い」 真霜 杏仁:「……お、俺、……あぁ」 : 箸を指に絡めて持ったまま、彼は顔を伏せる。 : どうにもその様子は痛々しくて。真霜自身だって、そんなことはわかっているようだった。 村田 吉一:「…、……」 村田 吉一:「なぁ、お前疲れてんだって」 村田 吉一:「気にしねえから、こんくらい」席を立って肩に触れた/ 真霜 杏仁:「あ、 はは…… ……やっちまった、のかなあ」 真霜 杏仁:「……」肩に触れられしばらく沈黙し 真霜 杏仁:「……いっかい、部屋、戻るわ」 真霜 杏仁:「食ったのはそのままにしといていいから」 真霜 杏仁:「テキトーに片付けるし……」 村田 吉一:メンタルボロボロの成人男性に抱くこの気持ちってなんなんだろう やっぱキュアグかな 村田 吉一:虚校HO体育のこれたまんない気持ちなるな……………………………………………………………… : かちゃりと箸を手元に置いて、村田の手が肩に乗っている事にも気が付いてないように真霜はふらふらとリビングを後にしようとする。 : :【行動できること】 : ▼真霜を引き留める : ▼真霜を見送る : 村田 吉一:「……」 村田 吉一:「大丈夫か?本当に」肩から手を離さず、引き留めるだけの力を込めた 村田 吉一:「あんまそんな感じしねえけど。すぐそうやっていなくなんの、心配になるだろ」引き留めよう!/ : あなたが肩に触れていた手を強めて引き留めようとする。 : 彼はそれを察してか、あなたの手を払った。 真霜 杏仁:「悪ぃ、構ってらんねぇわ」 真霜 杏仁:「頭痛え……。早くお前のこと……なんとかしなきゃいけないのに」 真霜 杏仁:「うまくいかねーからって、あんな……あークソッ……イライラすんなあ……」 真霜 杏仁:「ちょっとほっといてくんね?お前に困らされると、気が狂いそうになる」 : そのまま、真霜は部屋を後にする。 : あなたがどんな声をかけようと、彼が伏せた顔を振り返らせることはなかった。 村田 吉一:「お前に困らされると、気が狂いそうになる」 村田 吉一:花丸百点赤ペン二重線マーカー 村田 吉一:「はァ!?おい、待てっつってんだろ」 村田 吉一:「んで何も言わねえんだよ!おい、真霜!!」一人で抱え込むなよ~!!!/ : あなたがそうして、リビングを去る真霜を見送った、その時だった。 : : めまいがするようにぐらりと視界が歪み、崩れ落ちた身体が床にぶつかって痛むのを感じる。 : 体の力が急速に抜け落ち、眼球の居所がわからなくなるほどの酩酊が覆いかぶさった。 : : ▍ 〈アイデア〉 村田 吉一:CCB<=75 【アイデア】 Cthulhu : (1D100<=75) → 89 → 失敗 村田 吉一:「ッ、あ”」衝撃に、喉奥から掠れた呻きが押し出される 村田 吉一:「つ、ぅ”~~………」揺れるような脳が気持ち悪い、じくじく痛む痕に意識を乱される/ : ふと、きっちり2つに分けられたあなたの食事と彼の食事、席についたときには用意されていたグラスの中の水を思い出す。 : それから、食事の前に届いたあの小包はどこに? : : 暗闇に侵される視界の端。 : 台所の中、低い位置。 : 隠すように置かれた小さな包が見えた。包の口は開いている。 : : ――ああ、もしかして。 : 村田 吉一:「……、っ!お、ま」口を動かす力も段々抜けていく 村田 吉一:「なに……ぃ、れ」疑問はついぞ言葉にできなかった/ : そんな疑念が脳裏をじりりと焦がしたところで、あなたの意識は焼き切れた。 : : : : : : : : : : : : : : : 背筋にじっとりと濡れた布がはりつく感触で、あなたはぼんやりと目を覚ます。 : 両腕は頭の上で手枷によってまとめられ、ベッドの柵に留められていた。 : : しずかな暗闇に、あなたの吐息と拘束具のぶつかるにわかな金属音は吸い込まれる。 村田 吉一:アハ~~~~~~~~wwwwwwwwwwwwww : 昨日の景色が瞼の裏に蘇り、否が応でも緊張の糸が張るのを感じた。 : : あなたが息を潜めさえすれば、束の間の静寂は続く。 : : : ――どろり。 : : : 人肌ほどに温かい液体が股ぐらを這い落ちるもどかしさに、あなたは目を見開くだろうか。 : : そこで気がつく。 : あなたはいつの間にかすべての衣服を脱がされており、手脚には拘束具が嵌められている。 村田 吉一:オイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイオイ : ベッドの上では、脚を曲げるので精一杯だった。 : 村田 吉一:オーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーイ!!!!!!!!!!!!!!!!! : 目の慣れぬまっくらな部屋。 : あなたの足元で、くすぐるように鼓膜を揺らす水音は続いている。 : : とろりとした液体が、あなたの陰部にゆっくりと塗りひろげられる。 : ゆるゆると触れるその感触は、たしかに真霜のてのひらで、優しいゆびさきだった。 : : あなたが反応を見せれば、暗闇からぬるりと生まれ出るように、彼の顔が近づく。 : その目はあまりにも濁りが掛かっていて、寒気すら感じるものだった。 : : 真霜はあなたの目が覚めたことを確認する。 : 滲むように、嬉しそうに口元を歪ませ、顔を離した。 : 村田 吉一:「………、……ぁ”」慣れない感覚に顔を顰めて、少しずつ現状を知る 村田 吉一:「は、……おい。なに、何してんの」がばり飛び起きようとすれば、枷に阻まれた/ : その表情のまま、どこか機嫌良さげにあなたの膝を曲げ、立てさせる。 : いつから弄んでいたのか、すっかり固くなった陰部をあなたに押し当て、ずぷりと沈ませた。 : : 突然のことに、口をひらけば言葉にならない嗚咽ばかりが漏れる。 : 肉と肉が直に触れ、遠慮のない水音を立てて擦れるたびに、言われようもない恐怖と不快感が同時に襲い来る。 : 背に張り付いたシーツは、いつのまにかひんやりとしていた。 村田 吉一:真霜杏仁!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 村田 吉一:「おい何か言、~~ッ!?」唐突な圧迫感と違和感に目を見開く 村田 吉一:「あ”、ッぁ”は、ぉま…ッ」反射的に手で押しのけようともがいて、また枷が音を立てる/ : :___________________________________ : : 5Rの間、真霜は凌辱を続けることになる。 : あなたの身体は拘束されているため、真霜の手から逃れることはできない。 : PCは1回の行動の後必ず<CON倍数>をロールする。 : 初回は倍数を5とし、成功なら次ラウンドのCON倍数-1、失敗で-2。 :___________________________________ : : :【行動できること】 : ▼真霜に目を凝らす : ▼祈る : ▼抵抗・拒絶する 村田 吉一:祈りが早い! : ▼諦める : :【ラウンド1】 村田 吉一:凌辱する真霜杏仁嬉しすぎる : ▽村田のターン 村田 吉一:「…ッ、う”」慣れない痛みに顔を顰めたまま、目の前の男を睨んだ/ : 真霜の肩より先は、とっぷりと暗闇に浸かっている。表情は読めない。 : ▍ 〈目星〉 村田 吉一:CCB<=80 【目星】 Cthulhu : (1D100<=80) → 7 → スペシャル : 暗闇に目を凝らし、あなたはなんとか彼を目視した。 : それに気がついたのか、真霜は背を屈めてあなたに顔を近づける。 : その表情はどこか彼とは思えないくらいに冷たくて、情愛に歪んでいた。 : ▍ SANc 0/1 村田 吉一:CCB<=63 【SANチェック】 Cthulhu : (1D100<=63) → 22 → 成功 真霜 杏仁:「……なあ吉一、気持ちい?」 真霜 杏仁:「あー……、俺は気持ちいい」 / 村田 吉一:聞いてない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 村田 吉一:「は、ぁ”…!?」 村田 吉一:「ンなわけ、あるか、よ!…ックソ」抜け出そうと暴れて、ガシャガシャと手枷が鳴る 村田 吉一:「これ、これやめろって……、なぁ”!!」/ 真霜 杏仁:抵抗しようとしてる村田先生を見て笑ってる 真霜 杏仁:「ははっでもさ、お前、もっといい顔できるだろ?」 真霜 杏仁:「啼けよ」 真霜 杏仁:「舌ぁだらしなく垂らして、獣みたいに喘いでみろよ」 真霜 杏仁:「やれって、できんだろ?」 真霜 杏仁:「無様で滑稽でかわいそうな吉一が見たい」 真霜 杏仁:「ほら、お願いだからさあ」/ 村田 吉一:「は……?」ぶわり汗が噴き出す 村田 吉一:「何が、お願いだって?このド変態」 村田 吉一:「”悪夢”つってカタ付けただろ、こないだのは……」半ば独り言の様に呟いた/ 真霜 杏仁:「聞いてくれるよな? いや聞いてなくてもそーさせるけど」 : 真霜はそう言って、無理矢理に交合を深めた。奥まで届く感触に、ぞわりと背筋が粟立つ。 : ▍ 〈POW*5〉 村田 吉一:CCB<=(16*5) 【POW】 Cthulhu : (1D100<=80) → 16 → スペシャル : 真霜の声音やその振る舞い、言動などから、彼らしからぬ何かを感じ取る。 : まるで欲望や衝動のままに突き動かされているようだ、と感じた。 : 日の出ているはずの時間帯、真霜の振る舞いはこうではなかったはずだ。 : : 言われようのない恐怖を感じる。 : ▍ SANc 0/1 村田 吉一:CCB<=63 【SANチェック】 Cthulhu : (1D100<=63) → 40 → 成功 : ▍ 〈CON*5〉 村田 吉一:CCB<=(14*5) 【CON】 Cthulhu : (1D100<=70) → 33 → 成功 : :【ラウンド2】 村田 吉一:「ッ、!?」奥の痛みに、目を見開く。意識が白熱する 村田 吉一:「な”…ッぐ、ぅ”」逃げ出したい一心で、ひたすら足の枷を鳴らす 抵抗!/ : ▍ 〈STR*4〉 村田 吉一:CCB<=(13*4) 【STR】 Cthulhu : (1D100<=52) → 22 → 成功 : 真霜に抵抗することができる。 : 次の《CON倍数》ロールに+20%の補正。 : : 抵抗するあなたに真霜はため息をひとつ吐き――こぶしを振り下ろす。 : 暗闇の中から突然現れた彼のこぶしを、あなたは躱すことができない。 村田 吉一:やったァ”-------!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 村田 吉一:「ッう”、」腹を思い切り、捻じ込まれ押し込まれる感覚 村田 吉一:「ぉ”え、…っは、ぁ?」唐突な痛みだった。縋るように見上げてしまう/ : 真霜はぶつぶつと呟きながら腹に数発殴りを入れる。 真霜 杏仁:「はあ?なに?」 真霜 杏仁:「うるさい、うるさいっつってんだよ」 真霜 杏仁:「黙れ」 真霜 杏仁:「黙って言う事聞いてればいいのにさ」 真霜 杏仁:CCB<=70 こぶし Cthulhu : (1D100<=70) → 15 → 成功 村田 吉一:差分!”!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 真霜 杏仁:「なあ、わかる?俺の言ってる事」 真霜 杏仁:CCB<=70 こぶし Cthulhu : (1D100<=70) → 20 → 成功 真霜 杏仁:「うるさい、黙れ、黙れって」 村田 吉一:「あ”ァ、っぐ」 真霜 杏仁:CCB<=70 こぶし Cthulhu : (1D100<=70) → 11 → スペシャル 真霜 杏仁:「黙れ黙れ黙って従え、俺に、従え、従えよ」 村田 吉一:「い”、ぁア”…!!」 真霜 杏仁:CCB<=70 こぶし Cthulhu : (1D100<=70) → 52 → 成功 真霜 杏仁:「抵抗なんてすんじゃねえよ」 村田 吉一:「ッぇ”、あ」 真霜 杏仁:「わかるだろ? ばかじゃねぇんだから」 真霜 杏仁:CCB<=70 こぶし Cthulhu : (1D100<=70) → 24 → 成功 : 最後に、あなたの顔へと迷いなくこぶしを叩きつけた。 村田 吉一:「ッんぶ」 : ▍ HP-5 村田 吉一:村田 吉一のHPを5減少(14 → 9) : : ▍ 〈CON*4〉 村田 吉一:CCB<=(14*4) 【CON】 Cthulhu : (1D100<=56) → 33 → 成功 : :【ラウンド3】 村田 吉一:「……い、ってぇ」まだ脳の揺れる感覚がある。目の奥が熱くなって霞む 村田 吉一:「…だれが、従うか。バァカ」歪に口角をあげてみせた 抵抗!/ : ▍ 〈STR*4〉 村田 吉一:CCB<=(13*4) 【STR】 Cthulhu : (1D100<=52) → 64 → 失敗 真霜 杏仁:「ははっ!」 真霜 杏仁:CCB<=70 こぶし Cthulhu : (1D100<=70) → 47 → 成功 真霜 杏仁:「なんて言った?」 村田 吉一:「い”、ッ」 真霜 杏仁:回答によってはもう一度殴るぞという意志を込めてこぶしを振り上げてる/ 村田 吉一:「………」 村田 吉一:「…ぁは」 村田 吉一:「従わねえっつってんだよ、タコ」/ 真霜 杏仁:CCB<=70 こぶし Cthulhu : (1D100<=70) → 68 → 成功 真霜 杏仁:従わない村田先生の顔面に拳を振り下ろした 真霜 杏仁:「もっかい聞くけど、なんつった?」/ 村田 吉一:「ッぶ、……は、は。おま、顔好きかよ」殴るの 村田 吉一:「は~……言い方とか、変える?」息を整えて正面に見据える 村田 吉一:「何回殴っても一緒だっつの」「いい加減抜けよヘタクソ」/ 真霜 杏仁:「……あーそうかよ」 真霜 杏仁:「その減らず口、いつまで持つか見物だな?」 真霜 杏仁:殴る事に集中してたけど、止めてた行為を再度無理やり始める : ▍ 〈CON*3〉 村田 吉一:CCB<=(14*3) 【CON】 Cthulhu : (1D100<=42) → 22 → 成功 : :【ラウンド4】 村田 吉一:「ッあ”、ぁあ、…は」無理矢理押し出されるように苦悶が漏れる 村田 吉一:「や、って…みろや、」抵抗!/ : ▍ 〈STR*4〉 村田 吉一:CCB<=(13*4) 【STR】 Cthulhu : (1D100<=52) → 46 → 成功 : 次の《CON倍数》ロールに+20%の補正。 真霜 杏仁:「はー、うざ」 真霜 杏仁:「俺はお前のためにやってんの、わかる?」/ 村田 吉一:「ど、っちが」減らず口が減らない 村田 吉一:「なに、が?俺の、ため……ッ、だって?」痛みと圧迫感不快感に耐えつつ、睨み上げる 村田 吉一:「薬盛って、…っは、レイプ?それ、とも…ッ、脅して殴る、ほう?」/ 真霜 杏仁:「ほんと可愛くねーな」 村田 吉一:イヒ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 今ずっとこれ:^~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^ 真霜 杏仁:「早くさ、俺に従えって。従ってればいいんだよ」 真霜 杏仁:目の前にいる彼を粗雑に扱い、関係なしに自分の腰を動かす 真霜 杏仁:「じゃーそれに、お前のもシゴくって追加しとけよ」と村田先生の性器を握った/ 村田 吉一:「だから、何回やっても………ッ!?」予想外の感覚に体を強張らせる 村田 吉一:「な、っあ、やめ、ッやめろ馬鹿!」振り払うように脚を動かして、また枷のぶつかる音が響く/ 真霜 杏仁:「ははっ、いいじゃん。その顔その顔」 真霜 杏仁:「もっと見せろよ」 村田 吉一:最初っから後ろだけだと快感拾いづらいからって前も一緒に触ったげるといいよみたいな言説思い出して今笑顔 体おかしくなるて 真霜 杏仁:嫌がる村田先生を足を押さえつけつつ、触ってる手を上下に動かした/ 村田 吉一:「や、め~~~………ッう”、あ”ぁ」押さえる手の下で抵抗するものの、じわじわ身体が反応していく :やばい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! :私も一緒に爆裂笑顔^_______________________________^ 村田 吉一:「ッふ、ぅ”あ、ほん、ほんと、やめろ、ってぇ”……!」体を捩って顔を伏せる/ 真霜 杏仁:「あは、ははっ」嬉しそうに、ふせた顔を覗き込み顔を近づける 村田 吉一:アア~~~~~~~~~~~~~~~~~~^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 村田 吉一:友情崩壊の音ォ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 真霜 杏仁:「吉一、今すげーいい顔してるぜ?」 : ▍ CON -1d3 村田 吉一:1d3 Cthulhu : (1D3) → 2 : ▍ 〈CON*2〉 村田 吉一:CCB<=(11*2)+20 【CON】 Cthulhu : (1D100<=42) → 5 → 決定的成功/スペシャル 村田 吉一:なんでや!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! : :【ラウンド5】 村田 吉一:「し、てね”ぇ、クソ」背を丸めて毒吐いて 村田 吉一:「キモいこと言ってん”、じゃ、ねぇ”」荒く息を吐いて、四肢に力を込めた 抵抗!/ : ▍ 〈STR*4〉 村田 吉一:CCB<=(13*4) 【STR】 Cthulhu : (1D100<=52) → 17 → 成功 : 次の《CON倍数》ロールに+20%の補正。 真霜 杏仁:「俺、ちゃーんと覚えてるから」 真霜 杏仁:「吉一がさ、どこ触ったら気持ちいいか」 村田 吉一:kowareru 村田 吉一:壊れる 虫が 真霜 杏仁:あの時(ホグゲ)の事を思い出しながら手を動かした/ 村田 吉一:「あ”、ッ馬鹿、やめ、っや、ぁ”っあ」身体が跳ねる、声が情けなく裏返る 村田 吉一:「よけ、余計な、こと…ッ覚えてんじゃ、」息が乱れる、隠せもしない顔が上げられない/ 真霜 杏仁:顔を隠そうとしてる村田先生を見て 真霜 杏仁:「隠せねえな~?残念だな~?」 真霜 杏仁:「でもそーやって必死に隠そうとしてるの見てると興奮するわ」/ 村田 吉一:アハ~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ :ヘハ~~~~~~~^^^^^^^^^^^^ 村田 吉一:CCB<=(16*3) 【POW】 Cthulhu : (1D100<=48) → 30 → 成功 村田 吉一:「ッあ”、マジでてめ、ぇ”!」 村田 吉一:「しね、ッヘンタイ…!」息も絶え絶えに睨み、幼稚な罵倒が口を突く/ 真霜 杏仁:「そのヘンタイに気持ちよくされてんのは誰だよ」 真霜 杏仁:手を止めることは無い : ▍ 〈CON*2〉+20% 村田 吉一:CCB<=(11*2)+20 【CON】 Cthulhu : (1D100<=42) → 33 → 成功 村田 吉一:描写ァ”~~~~~~~~~~~~~~~~~ : 貴方は必死に抵抗をし続ける。 : しかし、動かせない体では抵抗するのにも限度があった。 : 逃れられない快感にあなたは深く絶頂し、その余韻でくたりと身体の力が抜けるのを感じるだろう。 村田 吉一:「う、るせ、~~……ッ!?」一際大きく体が跳ね、強張っていた四肢が弛緩する/ : 真霜は交わった部分をゆっくりと抜き、何かを手にとってから再びあなたの秘部をまさぐる。 : : その輪郭に沿うように、ひたりとつめたい感覚を覚えた。 : 柔らかでべたりと濡れきった布が、絶頂した後のものの先端を包むように擦る。 : : 左右にゆるゆると擦られれば、ひんやりとしているが舌で舐められるような刺激が伝わってくるから、すぐにがくがくと脚が震えだす。 : そう長くしないうちにすっかり勃ちきったそこを、真霜は絶え間なく弄り続ける。 : ふと気づけば、真霜の空いた手にはスマートフォンがあり、カメラはこちらを向いていた。 : 録画中を示す赤いランプが、ちかちかとあなたの瞳と羞恥心を照らし出す。 村田 吉一:いかだま!?!?!?!??!?! 村田 吉一:1d4 Cthulhu : (1D4) → 2 村田 吉一:CCB<=(14*2) 【CON】 ローションガーゼ耐性 Cthulhu : (1D100<=28) → 83 → 失敗 村田 吉一:さっきだせ 真霜 杏仁:「なー、もっと見せてくれよ」 真霜 杏仁:「ほら、お名前は~?」/ 村田 吉一:「ッあ”あ、っぐ、ぅ”あ、あぁ”あ”!!」声が押さえられない、何度も意識が飛びかける 村田 吉一:1d4 Cthulhu : (1D4) → 1 村田 吉一:CCB<=(16*1) 【POW】 取られるのどれくらい嫌? Cthulhu : (1D100<=16) → 91 → 失敗 村田 吉一:「いえ、言えるわけ、ッぎぃ”、あ”ぁ…!!」 村田 吉一:「撮、んな、クソ…ッ!殺すぞテメェ!!」勢いのまま叫ぶ/ 真霜 杏仁:「村田吉一くん、30歳。中学校で社会のせんせーしてまーす」 真霜 杏仁:「生徒には見せられない顔してるぜ?せーんせっ、はははっ!」ケラケラと笑ってる/ 村田 吉一:「クソボケ淫行強姦教師に、ッ言われたくねェ”よ!」 村田 吉一:「も、いい加減やめろっ、てぇ”…ッ!」足が跳ねては押さえつけられる/ : 真霜から与えられる刺激に、びくりと体が痙攣する。 : あなたの意思とは関係なしに、身体はこの状況から悦を拾い上げていたようだ。 : : がくがくと震える脚の間を、じわりと愛液があふれて伝うのがわかる。 : 羞恥と、快感と、屈辱と――それら全てが頭の中をあつく蒸すように広がった。 : あなたの精神は確かに真霜の乱暴に悲鳴をあげているのに、それでもの頭の中は絶頂を越したあとの余韻で白くもや掛かっていく。 : まぶたが重くなり、目頭が熱を持つ。 : : そのとき、いっとう強い刺激が胎からだを襲った。 : 殴りつけるように、焼き付けるように、暴力的な刺激が数度連続する。 : : ――まだ、終わらない。 : 終わらない凌辱への恐怖を感じた。 : ▍ SANc 1D2+1/1D6 村田 吉一:CCB<=63 【SANチェック】 Cthulhu : (1D100<=63) → 23 → 成功 村田 吉一:1d2+1 Cthulhu : (1D2+1) → 2[2]+1 → 3 村田 吉一:村田 吉一のSANを3減少(63 → 60) 村田 吉一:「っく、ぅ”…っあ、あぁ”」押し込められるような圧迫に、余韻をかき消される 村田 吉一:「んで、っクソ」「終わ、れよぉ”……!!」/ : : 先端をずるずると擦られながら、根本を食むように舐る舌の感覚が暫く続いている。 : これに堪えようもなくどぽりと精を吐き出せば、真霜はにやりと笑ってその手を動かした。 : 止めることなく、敏感になった先端を先程よりすこし強く擦る。 : 頭が、真っ白になる。 : : あなたは何も、することができない。 : : ただその辱めを受けることでしか、時間を消費することができない。 : がくがくと意思に反して反応を示す脚の震えが止まらなくなり、処理できないほどの快感の波が押し寄せる。 : : しかしその波も引いていかず、我慢できない分の快楽が口をついて音になる。 : それはあまりにも声というには動物じみていて、半分は絶叫のようでもあった。 : : ▍ 〈CON*1/2〉もしくは〈POW*1/2〉 村田 吉一:CCB<=(11*1)/2 【CON】 Cthulhu : (1D100<=5) → 12 → 失敗 村田 吉一:あぶね~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ : : 放尿に似た感覚があった。 : だがそれは一瞬で、刺し貫くような快感が背を駆ける。 : がくん、と身体の力が抜け、だらしない顔のまま口で呼吸をすることで精一杯だった。 : : 股ぐらの向こうから、かろやかな電子音が一度響く。 : ぼやけた意識のままそちらを見やれば、真霜が満足げにスマートフォンを傍らに置いて、 : 再び交わろうとしていたところだった。 村田 吉一:尊厳が無い!!!!!尊厳が無い!!!!!!! : : それを目にすれば、羞恥と悔しさがあなたの顔に滲むかもしれない。 : : ▍ SANc 1/1D3 村田 吉一:CCB<=60 【SANチェック】 Cthulhu : (1D100<=60) → 91 → 失敗 村田 吉一:1d3 Cthulhu : (1D3) → 1 村田 吉一:村田 吉一のSANを1減少(60 → 59) 真霜 杏仁:「いいモン撮れたぜ?見てみる?」/ 村田 吉一:「……ぁ、…、………」呆然と、余韻と絶望を受け止め 真霜 杏仁:「……恥ずかしい? それとも悔しい?」呆然としてる所に嬉しそうに聞いてる/ 村田 吉一:2b100 恥/悔しさ Cthulhu : (2B100) → 8,57 村田 吉一:「………」 村田 吉一:「しねよ、まじで……」眉間に皺を刻んで、暗い眼を細めて睨みつけた/ 真霜 杏仁:「ははっ、気持ち良さそーにしてたじゃんか」お構いなしにまた動き続ける 村田 吉一:合意だったらハメ撮りぎゃははwwつって全然ノリでやってくれそうなとこあるけどなどっちも : : 部屋には、なおも湿った肉と肉がぶつかる音が響き続けている。 : あなたが腰を振らずとも、真霜は自身の身体を揺さぶって、快感によがっているようだった。 : 全身で感じる興奮も隠さず、あなたを見下ろして熱っぽい息とともに言葉を吐く。 真霜 杏仁:「あぁ……はは…………かわいいじゃん、吉一」 真霜 杏仁:「そんな顔するなって、俺のこと誘ってる?」 真霜 杏仁:「あははッ、かわいい! し、……すっげぇエロい」 真霜 杏仁:「やべ、アガってきた、あぁ、まずいなあ……我慢できねぇって……!!」 村田 吉一:友情崩壊の音ォ!!!!!!!!!!!!!!!!!! 村田 吉一:「っ、ぅ、……ぁ、……」掠れた声で、ほとんど反射のように呻いて :やばい、ウケる。 あの温かいアホエロ時空のホグゲはどこに? :ぎゃははのノリからちょっと、ヒートアップして一旦気まずくなるまでやってほしいです。オタクは 村田 吉一:「は、……きっしょ」どこか諦観を混ぜて口角をあげた/ : 真霜は、おもむろに傍にあった枕を掴み上げると、それをばふりとあなたの顔に押し付ける。 : 手に体重をかけて枕を押し付ければ、当然あなたの鼻や口は強く塞がれることになるだろう。 : : 枕にかけられたリネンのカバーは、無慈悲にもあなたの呼吸を遮っている。 : 彼が行為を止める様子はない。 : 拘束具が、がちゃがちゃとやかましく喚き立てた。 真霜 杏仁:「なあ、このまま俺がお前のこと犯し続けたら……お前、どうなっちゃうんだろうな?」 真霜 杏仁:「気絶してもやめない、息ができなくてもやめない」 真霜 杏仁:「きっとすっげー苦しいんだろうなあ……! なあ、気持ちいいよ」 真霜 杏仁:「吉一!…ははっ……なあ!! ほら、喚けよ!啼け!呻け!」 真霜 杏仁:「もっと暴れてもいいからさあ!! 今だけ許してやるからさあ!!」 真霜 杏仁:「さっさと言う事聞けよ!声、聞かせろって……!もっとデカい声で喘げよ!!」 真霜 杏仁:「全部全部受け止めてやっから!!なんにもできねえんだって気付かせてやるから!!」 真霜 杏仁:「俺の下で絶望しろ!! もっともっと痛がって苦しむところ、見せてくれよ!!」 村田 吉一:「…!ッ、~~~……!!」がちゃがちゃ拘束具がぶつかり合う、くぐもったうめき声が徐々に掠れていく 村田 吉一:「ん”、ッんん”ん”!!ん”ん…!!!」抵抗の声が、肌触りの良いリネンに覆われていく 村田 吉一:「ッ、………」息ができなくて、不思議と冷えた脳が呟いた 村田 吉一:誰だよ、お前。/ : 交合した部分がじんとあつくなるのを感じた。 : 真霜は上体を起こし、胸を張るようにして背を反らせ、あなたに腰を打ち付ける。 : : それは先程よりも激しく、あなたは痛みさえ感じたかもしれない。 : しかしその痛みも、どうしてか酩酊し続ける脳には快感として伝わってくる。 真霜 杏仁:「かわいいぜ、今までのどの姿より」 真霜 杏仁:「なーんにもできなくてさ、ただ俺の下でなすがままで」 真霜 杏仁:「……あはっ、すっごく……かわいい」 : : ▍ 〈アイデア/2〉〈薬学〉〈医学-20%〉 村田 吉一:CCB<=75/2 【アイデア】 Cthulhu : (1D100<=37) → 50 → 失敗 村田 吉一:CCB<=1 薬学 Cthulhu : (1D100<=1) → 35 → 失敗 村田 吉一:CCB<=5-4 医学!!!!!!!! Cthulhu : (1D100<=1) → 28 → 失敗 真霜 杏仁:「あーエロい、すげェイイ……かわいいぜ、吉一……!」 : その言葉の途中にも、あなたの視界と意識はちりちりと閃光に灼かれていく。 : やがて、それらは昨日と同じ暗闇に飲まれていくことだろう。 : : ▍ 〈CON*3〉 村田 吉一:CCB<=(11*3) 【CON】 Cthulhu : (1D100<=33) → 94 → 失敗 村田 吉一:CCB<=80/2 【聞き耳】 Cthulhu : (1D100<=40) → 29 → 成功 真霜 杏仁:「すげーかわいい、吉一」 真霜 杏仁:「…………あぁ……ごめんな……………………」 : 意識が途切れる間際、そんな言葉が聞こえた気がした。 : : : : : : : : : : : : 村田 吉一:親友にレイプされてかわいい、えろいって恍惚と乱暴を繰り返されるの、何よりも尊厳破壊で笑顔 :あ り が と う 村田 吉一:1d100 Cthulhu : (1D100) → 30 : : : ――目が覚める。 : この場所に来て3日目になるだろうか。 : 昨日と同じように、身体にはわずかにきしむような痛みが残っている。 : : だが、ベッドのそばに真霜の姿はなかった。 : やけに静かな空間で、あなたひとりがベッドに横たわっている。 : : 時計を見れば、時刻は夕刻だった。 : 昨日の出来事を思い出せば、背筋を寒気が撫ぜていく。 : あなたは、この部屋にいる事自体に居心地の悪さを感じるかもしれない。 : :【探索可能箇所】 : ▽リビングルーム : ▽真霜の部屋 : 村田 吉一:「…、……」起き上がって、しばらく呆然と手元を見つめる 村田 吉一:「………、……悪い夢」言い聞かせるように呟いてベッドを抜け出した リビングに行こ/ : :▽リビングルーム : ふと視線をリビングのほうへと向ければ、ソファに横たわる人影があることに気がつく。 : ――真霜だろうか。 : : リビングへと向かえば、まず目につくのはソファに横たわっている真霜だった。 : この位置からでは詳しく状況を伺うことはできないが、動いている様子はない事がわかる。 : : 【探索可能箇所】 : ▽真霜 : ▽台所 : 村田 吉一:「っ、」思わず足を止める 村田 吉一:「…………、………」寝てるのか…?そっと確認しよう…/ : 近づいてみれば、どうやら眠っているようだった。 : ソファのそばにある小さな机には、錠剤とその箱、中途半端に水が入ったグラスがある。 : : ▍ 〈知識〉〈目星〉〈薬学〉 村田 吉一:CCB<=85 【知識】 Cthulhu : (1D100<=85) → 41 → 成功 : よく見れば、錠剤は2種類あった。 : 頭痛薬と睡眠薬だろうか。 : : ▍ 〈心理学〉〈目星〉〈薬学〉〈精神分析〉 村田 吉一:CCB<=80 【心理学】 Cthulhu : (1D100<=80) → 65 → 成功 : 真霜は随分と深く眠っているようだった。 : 相変わらず、目元には深い隈がある。 : ――いまなら、抵抗もされないだろう。そんなことをぼんやりと思った。 : : また、少し視線をずらせば食卓はきれいに片付いているのがわかる。 : 村田 吉一:「……………」真霜を見下ろしたまま僅かに手をあげて、逡巡の後下ろした 村田 吉一:CCB<=(16*5) 【POW】 起こす? Cthulhu : (1D100<=80) → 45 → 成功 村田 吉一:「………起きろ。おい」べしべしと頬を叩く/ : 貴方が頬を叩いて起こそうとしても迷惑そうに声を漏らすが起きる気配はなさそうだ。 村田 吉一:「……………」息を吐いて離れる 寝かせておくか… 村田 吉一:台所行こう!/ : :▽台所 : 食器棚を見れば、昨日使った食器はもとどおり、綺麗に片付けられていた。 : ▍ 〈目星〉 村田 吉一:CCB<=80 【目星】 Cthulhu : (1D100<=80) → 5 → 決定的成功/スペシャル 村田 吉一:村田 吉一のCを1増加(1 → 2) : なんとなく、という程度で小包を探してみるが、どこにも見当たらない。 : だが、その代わりとでも言うように目についたのは、手入れされた包丁だった。 : : ◎包丁 : 《ナイフ(25%)》または《こぶし(50%)》の技能で使用可能。 : 通常通り使用するならダメージは1D4+DB。 : ただし、眠っている真霜に向かって使用するなら効果は確殺となる。 : 村田 吉一:「………」しばらく包丁を眺め 村田 吉一:「持たれてもあぶねえしな……」回収だけして、台所を離れた 真霜先生の部屋行こ~/ : :▽真霜の部屋 : 部屋の前に立ち、そっとドアノブに手をかける。 : 鍵はかかっていなかった。 : : 中に入れば、あなたの部屋よりも少し古びて荒れた様子の部屋がそこにはある。 : ベッドや備え付けの本棚に使われている木材はやや劣化しており、年代を感じる様相だ。 : : その部屋の中でまっさきに目が行ったのは、書斎机の上だった。 : そこには立てかけられたいくつかの厚い手帳があり、机の上にも一冊が開いて置かれている。 : さらに、見覚えのある小包も置かれていた。 : : 【探索可能箇所】 : ▽手帳 : ▽小包 : 村田 吉一:「不用心」入って見渡した 村田 吉一:「……………」小包あるな…と思いつつ、手帳から!/ : : ▽手帳 : 机の上の手帳を見てみれば、それは日記のようだった。 : 真霜は日記を書くような質だったかと思いつつも、それを読みすすめていく。 : :◎日記-最近の記述 : 日記なんてあまりつけたりしねーけど、前にここを使ってたヤツも同じことしてるみてーだしやってみる。 :―――――― :(数日前) : 場所を整えるのに、少し手間取った。 : けど、これでやっと治療に入れる。 : スマホをみたら、『治療薬』を一度手配したことがあったらしい。 : まだ届いていないのか、どこかになくしてしまったのかはわかんねーけど、再注文した。 : : 「シャン」に取り憑かれた吉一のこと、どうにか助けたい。 : : 原因不明の頭痛も収まんねー。 : 病院の処方でも、市販薬でも収まらねーしストレスか? : : 俺のためにも、吉一のためにも、時間かけられない。 : :―――――― :(一昨日の日付) : どうにか連れて来ることができた。 : 想定より手荒な方法になっちまったけど、……まあいいか。 : 今日は連れてくるのに時間をくったけど、明日の晩ごはんの頃には『治療薬』も届いてると思うし。 : もとに戻ると良いけど。 : :※メモするように、以下 : よく分かんねーけどストレスが溜まってんのか、手出しそうになる。 : けど、そんなのは良くねーし、どうにかしねえと。 : : ―――――― :(昨日の日付) : 手を、あげてしまっていたらしい。 : ひどい怪我だったから、必死で手当した。 : : 治療のためになにか参考になるもんねーか本棚を漁ったら、まじないのようなモンがでてきた。 : 藁にもすがる思いで試したけど、効果は本物だったみてー。 : すっげー疲れたから、夜はそのまま眠ちまった。 : : 夕飯に、きちんと混ぜたはず。なんでだ? : うまくいかなかった? なんでだ? これしか手段ねーのに。 : あー苛々する。 : だめ、だめ、だって、吉一のこと、傷つけるなんて、だめだ。 : : 暫く間を開けて、震える文字で書き足すように続けられている。 : 村田 吉一:オホホ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! : しんじたくねえ、 ごめん、吉一 : おれ どうしたらいいんだろう 村田 吉一:^~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^ : : ▍ 〈目星〉 村田 吉一:CCB<=80 【目星】 Cthulhu : (1D100<=80) → 70 → 成功 : 紙切れが出てくる。 : いくぶんか古いもののようだが、日本語で書かれているため読むことができる。 : :―――――― : :◎誰かの手記のきれはし : 俺のツレがとりつかれたのは、「シャッガイからの昆虫」「シャン」とも呼ばれるものだとわかった。 : どうやら、精神に寄生する性質があるらしい。 : 取り憑かれる、と言った方が想像しやすいだろうか。 : : 俺は、それに悩まされている奴のためにこの場所を残す。うまく使え。 : : 取り憑かれたものは、徐々に精神を乗っ取られていく。 : だから、乗っ取られる前に治療することが必要だ。 : : 治療には『治療薬』が必要だが、治療薬の手配法は残してある。 : この小屋を探してみろ。 : それさえ投与できれば、ほぼ確実に奴を追い出すことができる。 : 宿主と奴には勘付かれるなよ。うまいことやってみせろ。 : : だが、追い出したあとにも気は抜くな。隙を見せれば奴は…… : : : この先は、朽ちていて読むことができない。 :―――――― : : ▍ 〈図書館〉 村田 吉一:CCB<=85 【図書館】 Cthulhu : (1D100<=85) → 96 → 致命的失敗 村田 吉一:ウオオオオオオオオオオオオオオオCTとかって 村田 吉一:CCB<=80 【目星】 Cthulhu : (1D100<=80) → 26 → 成功 : さまざまな筆跡で使い古された手帳が並ぶ中を見比べていけば、真霜の筆跡ではあるが様子のおかしいものがあることに気がつく。 : それは、全てのページに大きく✕印が書かれていたのだった。 : ▍ 〈目星/2〉〈アイデア〉〈母国語-20%〉 村田 吉一:CCB<=80/2 【目星】 Cthulhu : (1D100<=40) → 68 → 失敗 村田 吉一:CCB<=75 【アイデア】 Cthulhu : (1D100<=75) → 70 → 成功 : :―――――― : ◎KPCの手記? : 吉一に取り付いていた化け物が 追い出した拍子に 俺の中に? :―――――― : その記述の上には、✕印とともに「そんなわけはない」「吉一を治す」「急がねーと」と : 荒れた筆跡で書き足されている。 : : : あなたは思い出す。 : すべては、あなたが「奴」にとりつかれたことから始まっていたのだと。 : : 先日見た夢は、夢などではなく、確かな記憶だった。 : あなたが真霜にしてきたこと、真霜があなたにしてきたこと、それがだんだんと重なる。 : : あなたが真霜に暴力をふるい、なぶり、辱めたこと。 : それらを遡るように記憶を追っていけば、とある日のことを思い出す。 : : : :________________ : :______ : :_____.... : : : 夜、街を歩いていたあなたは、偶然にも路地裏を通っていた。 : あまり治安のいい場所ではなかったが、急いでいたのか、近道をしようとそこを通ったのだった。 : : ――あなたは、運が悪かった。 : : 異様な人間の死体が、そこにはあった。 : まるで、頭部が破裂したかのようなそれから、虫のような化け物が飛び出してくる。 : : それは迷いなくあなたの顔へと向かってきた。 : 衝突する、と思えた。 : ぎゅっと目をつむったところで、それは透明になって消えたのだ。 : : そこからだった。 : 夜になると抑えきれぬ頭痛と暴力衝動が脳髄を揺らし、あなたは狂ったように真霜を痛めつけるのを止められない。 : 真霜はその中で悩むあなたをここに連れてきて、手当を行っていた……そのはずだったのだ。 : : 忘れていた記憶を思い出す。 : : ▍ SANc 1/1D4 村田 吉一:CCB<=59 【SANチェック】 Cthulhu : (1D100<=59) → 6 → スペシャル 村田 吉一:村田 吉一のSANを1減少(59 → 58) 村田 吉一:「…………!」徐々に思い出し、口元を手でおさえる 村田 吉一:「お、なじ。こと………、……」 村田 吉一:「………いや、ちがう。今、は」小包を見た/ : :▽小包 : 小包の中には、小分けにされたちいさな袋が入っている。 : その中身は白い粉末だ。 : ▍ 〈アイデア〉 村田 吉一:CCB<=75 【アイデア】 Cthulhu : (1D100<=75) → 34 → 成功 : あなたはこれを服用し、「シャン」を自分の外に追い出したことを記憶している。 : さらにそのとき、強い苦しみとともに自分から飛び出したそれを見て、一瞬頭がくらりとしたこと。 : 酩酊する視界のはしで、異形は真霜へと向かっていったこと。 : それを思い出す。 : : 小包の中には袋の他に、説明書のようなものが入っている。 : ◎説明書 : 『治療薬』をご購入いただき、ありがとうございます。 : こちらは『治療薬』ではありますが、患っていない人間に対しては『麻薬』と同等の効果を得ることがあります。 : 取り扱いにはお気をつけくださいませ。 : 村田 吉一:「まや、………またかよ」いつぞやを思い出し 村田 吉一:「……謝んねえとだし、一発ぶん殴んねえとだな」頭を掻いて、小包を回収した/ : 村田 吉一:そうだよな 俺にはやり返し女攻めチャンスがあるってことですよね : 机の上に意識を取られていたあなたの耳に、この部屋の扉が勢いよく開く音が届いた。 村田 吉一:? : そこには焦ったような、悲しむような、怒るような表情をした真霜が立っている。 : : 壁にかけられえた時計の針は、かちりと夜に傾き始めていた。 真霜 杏仁:「なに……やってんだ、お前……」 真霜 杏仁:「…………吉一、嘘だよな、おい」 真霜 杏仁:「吉一!!!!!!!!!!!」 : 真霜は声を荒らげ、あなたに掴みかかった。 : まっさきにあなたの手から小包を取り上げ、そのまま肩口を強く掴んで押し倒す。 真霜 杏仁:「これじゃ……! これじゃあ、……意味が」 真霜 杏仁:「今までやってきた意味が! なくなるだろうが!!!」 村田 吉一:「真霜、ってめ」「落ち着けって!!」 : とっさのことに身体を支えられず、あなたは真霜の身体の下敷きになるように倒れる。 : ぎし、と音が立てて、倒れ込んだ先の古びたベッドが啼いた。 : それと同時に、動いた髪としわの寄るシーツから、ふわりと真霜のにおいがする。 真霜 杏仁:「忘れろ……忘れろって! 頼むから……!」 真霜 杏仁:「違う、俺は、難しいことどうでも良くて! お前をただ助けたくて!」 : 真霜はぼろぼろと涙を零しながら、潤んだ瞳であなたを見つめる。 村田 吉一:アハ~~~~~~~~~~~~~~~!?!???!??!??!?!??!?!?!?!??!?!?!?!?!??! : だが、その利き手は高く振りかざされていた。 : : 握られていたのは、窓ガラスを割ったハンマーだ。 村田 吉一:ありがとうありがとうありがとう 泣き顔!?!??!?!??!?!?!??!?! : :___________________________________ : : 5Rの間、あなたはKPCから死の危険さえ感じる暴行を受けることになる。 : それは苛烈なものであるため、5R目終了時にあなたは死亡する。 : また、このゲーム中は、KPの指示するタイミングである程度の自由行動が可能とする。 :___________________________________ 村田 吉一:死ぬらしい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! : :【ラウンド1】 : 真霜はハンマーを振り下ろす。 : それは間違いなく、あなたの頭をめがけて落ちてくる。 真霜 杏仁:「忘れろって! なあ頼む、お願い、お願いだから!」 村田 吉一:かわいい”!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 真霜 杏仁:「頭に強い衝撃を与えれば記憶が飛ぶことがあるって!」 真霜 杏仁:「だから忘れてくれよ! 喚け! 違う!! 俺は忘れてほしいだけで!!!!!」/ 村田 吉一:「ッ、だからおち、落ち着けっつってんだろうが!!!」 村田 吉一:「俺の話聞、けよ…!!!」手を伸ばしてなんとか腕を止めようとしている/ 真霜 杏仁:「……せえ、うるせえ!うるせえ!!」頭を抑えながら 真霜 杏仁:CCB<=25 小さい棍棒 Cthulhu : (1D100<=25) → 8 → 成功 村田 吉一:やばい ずっとメンタルキュートアグレッション 真霜 杏仁:1D4+1+1D4 ダメージ Cthulhu : (1D4+1+1D4) → 4[4]+1+1[1] → 6 村田 吉一:村田 吉一のHPを6減少(14 → 8) 村田 吉一:「ッ、」がつん!と殴られた衝撃で弾かれたように首が横向く 村田 吉一:「………ッ、たぁ」「だ、から、落ち着けって」/ : ▍ 〈アイデア〉〈聞き耳〉〈母国語〉いずれか1回のみ 村田 吉一:CCB<=85 【日本語】 Cthulhu : (1D100<=85) → 90 → 失敗 村田 吉一:CT! 村田 吉一:村田 吉一のCを1減少(2 → 1) : 真霜の言動から、彼の中に彼では無いものの存在を認識する。 : 「乗っ取られかけている」といった状況だろうか。 : :【ラウンド2】 : 真霜は泣き崩れるようにして、あなたに覆いかぶさったまま下半身を覆う服を脱ぎ始める。 : それと同時にあなたのズボンや下着にも手がかかり、あなたのわずかな抵抗も虚しく、衣類を降ろされることになる。 真霜 杏仁:「見たこと、全部忘れろよ……おねがいだから……言う事を聞いてくれ…………」 真霜 杏仁:「俺、あと、忘れさせるようなことって言ったら……これくらいしか知らねーや」 村田 吉一:かわい~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡(言ってる場合ではない) : ひどく苦しそうな真霜の声色とは裏腹に、彼の手は机の上へずるずると伸ばされた。 : かた、と固いものと机がぶつかり音が鳴る。 : 何かを指先で手繰り寄せ、掴む音が聞こえる。 : 寝転ばされたあなたは、それがなにかを目視することができない。 : : 真霜がそれを握り治せば、刃と刃が擦れる音がする。 : 手にしていたのはハサミだった。 : 彼はあなたの首元で熱い息を殺しながら、ハサミの刃をあなたの襟元へ寝かせ、勢いよく斜めに引き割く。 : 刃に引っかかった布が、びいっと音を立てて破れる。 : ▍ 〈幸運〉 村田 吉一:CCB<=80 【幸運】 Cthulhu : (1D100<=80) → 4 → 決定的成功/スペシャル 村田 吉一:村田 吉一のCを1増加(1 → 2) 村田 吉一:CCB<=(16*5) 【POW】 Cthulhu : (1D100<=80) → 61 → 成功 村田 吉一:「だ、………ッおい馬鹿やめろ!!」一瞬喉が引き攣るが、手で体を押しのけようと藻掻く 村田 吉一:「なぁ!!お前、ンな泣くくらいなら話、話聞けって…!!!」伸ばした手で頬を挟もうとする/ : 剥がすようにあなたの服をどけながら、真霜は圧をかけて下半身をすりつけている。 : それに気を取られていれば、あなたの首元がゆっくりと舐られ、牙が突き立てられる。 : 両の手を頬に当て、彼の顔をのぞき見る。 : すると真霜は、先程までのような大声を上げることもなく、あなたの反応を楽しむように口元を歪ませていたのだった。 村田 吉一:ア”!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 村田 吉一:👉👉👉👉👉👉👉👉👉👉👉👉👉👉👉👉👉👉👉 真霜 杏仁:「……あは」 真霜 杏仁:「吉一、嫌がってる?」嬉しそうに聞いた/ 村田 吉一:「い”、ッだ、から、やめ………」首元の鋭い痛みに顔を顰め、目の前を見て愕然とする 村田 吉一:「……お、まえ」 村田 吉一:「クソ、どっか行けよ!!退け!!」中身が違う。顔を挟んでいた手を離し、押しのけようとする/ 真霜 杏仁:大切な物を触れる様に優しく村田先生の頬に片方の手を当てて撫でた 真霜 杏仁:「俺、お前のその顔だーいすき」目を細めて笑い : ▍ 〈CON*5〉〈POW*5〉いずれか1回のみ 村田 吉一:CCB<=(16*5) 【POW】 Cthulhu : (1D100<=80) → 38 → 成功 村田 吉一:不快と恐怖に引き攣った喉から、小さく息が漏れた。 村田 吉一:「……俺は」 村田 吉一:「お前の、その顔。もう見たくなかった」/ : :【ラウンド3】 : 顔を上げた真霜は、おもむろに利き手と反対の指をあなたの口へと無理に押し込んだ。 : 乱暴に、掻き回すように動く爪先が、かり、と時々口内を傷つけていく。 : : そうしていれば、真霜は開いた手でハサミを掴み、勢いよく傍らの小包へと突き刺した。 : 開いた穴から、わずかに白い煙が立つ。 : ハサミに引っかかったままの小さな袋をあなたの口元へ運び、鼻と口のすぐ上で、ちゃきんと刃を鳴らす。 : : 袋が顔に落ちると同時に、無理やり開かれた口と呼吸をする鼻腔へ、それらは降りかかった。 : どうすることもできず、あなたはそれらを摂取することになるだろう。 : : 白い煙幕の向こうにみた真霜の顔は無表情で、ただあなたのことを濁った瞳で見据えていた。 : しかしそれも一瞬のことで、すぐに焦りの表情に変わる。 真霜 杏仁:「……」 真霜 杏仁:「……足りねえ」 : 彼はそう呟き、片手の親指をあなたの口に引っ掛けたまま、頬を包むように掴む。 : もう片手を乱暴に小包の中へと突っ込めば、ひとつかみのぼろぼろになった袋が見えた。 : : 真霜はそれをあなたの胸元にがさりと置くと、ひとつずつあなたの口へ流し込む。 : さらさらとした粉であなたがどれだけむせようと、彼はそれをやめようとしない。 : : ▍ 〈POW*5〉 村田 吉一:CCB<=(16*5) 【POW】 Cthulhu : (1D100<=80) → 61 → 成功 村田 吉一:「げほ、ッが、ぁ”」喉奥に引っかかった異物を吐き出すようになんどもせき込む 村田 吉一:「ごぇ”、おま、これ…ッ」何も言いきれないまま、粉と乾いた音だけが吐き出される/ : :【ラウンド4】 : 真霜はあられもない姿であることを忘れているようで、ただひたすらにあなたの口へ麻薬を運ぶことをやめようとしない。 : 涙をこぼしながら、うわごとのように「治って」と呟くばかりだ。 真霜 杏仁:「治れ、治れ治れ、治れよ……!!!!」 : ▍ 〈アイデア〉 村田 吉一:CCB<=75 【アイデア】 Cthulhu : (1D100<=75) → 79 → 失敗 村田 吉一:村田 吉一のCを1減少(2 → 1) : 真霜はあなたに覆いかぶさっているものの、今なら隙があると感じる。 村田 吉一:「ッは、ぁ”が、……ま”、しも」隙を見た、逃さぬよう手を伸ばす/ : あなたがそんな彼を眺めていれば、彼の目の色が再びガラリと変わった。 : 薬を運び、口内を掻き回す指をずぷりと奥へ入れる。 : 思わずあなたは嗚咽を漏らすだろう。 : おそらく、それが皮切りだった。 真霜 杏仁:「……ははっ」 真霜 杏仁:「あぁ……すっげーエロ」 真霜 杏仁:「俺さあ、やっぱりみっともなくて、汚くて、無様な吉一大好き」 : こぶしが腹に落ちる。 : ――1発。 村田 吉一:「ッお”、ぐ」 真霜 杏仁:「あははッ……」 村田 吉一:✨✨✨友 情 崩 壊✨✨✨ : ――2発、3発。 :あ り が と う 村田 吉一:「が、ぁ”」「ッう”」 真霜 杏仁:「あははっ、ははっ…! あはははっ!!」 真霜 杏仁:「吐きそう? あはっ、かわいいなあ!」 真霜 杏仁:「吐いてもいいぜ? 全部飲ませるけどさ!」 さらに指を奥へと入れた/ 村田 吉一:「ぉ”、え」目を見開いて、なんとか腕を退けようと押す 村田 吉一:「吐、かな…ぁ”……」睨みつけたまま/ 真霜 杏仁:「くくっ、醜くていい、すっげー似合うぜ!」 真霜 杏仁:「たのしいなあ、俺、すっげえ楽しいよ……!!」 真霜 杏仁:「なあ吉一? 吉一も楽しいよな? いいよ、ほら。泣いてみろよ!」 / 村田 吉一:「……ぁ”、は」 村田 吉一:誰が泣くか。睨んだまま、がり、と口内の指を噛んだ。/ 真霜 杏仁:「ふふっ、あは、あははっ、教えてくれって!苦しい?気持ちいい?」 真霜 杏仁:「なあ!!!吉一!!!!」 : :▽1回のみ、自由行動が可能 : ▍ 〈アイデア〉 村田 吉一:CCB<=75 【アイデア】 Cthulhu : (1D100<=75) → 35 → 成功 : 口内の違和感が不快だ。 : どうやらまだ粉末さえ残っている始末で、口の中は乾ききっている。 : 村田 吉一:「………お、ひえて、やろーあ」ろくに動かない舌のまま、じっと見上げた : ▍ 〈POW*4〉〈STR*4〉〈DEX*4〉 村田 吉一:CCB<=(16*4) 【POW】 Cthulhu : (1D100<=64) → 34 → 成功 村田 吉一:もう一度、今度は強く指を噛む。その勢いのまま、真霜の胸倉を掴んで引き寄せた。 村田 吉一:「ブン殴りたくて仕方ねえよ」噛みつくように口を合わせ、口内の粉末を捻じ込んだ/ : : あなたはその "隙” につけ込み、真霜を引き寄せてキスをする。 : あなたが彼に口付けた拍子、真霜は戸惑いの表情を見せて数刻硬直した。 : : その頬はどこか健康的に赤く色ついていたかもしれない。 : だが真霜は、すぐにその顔を青くしてえづきはじめる。 真霜 杏仁:「ッ、あ”あっ…………!!」 真霜 杏仁:「あ、頭が……!! 頭が割れる……!!!」 真霜 杏仁:「う”ッ、……おえぇッ、っ……はあ、はあ、はあ…………」 : 彼はあなたの顔を改めて見下ろしている。 : その表情からは、先程までの異常なまでの残虐性が崩れ始めているのがみて取れた。 : : 真霜は真っ青な顔で、あなたの耳元に口を寄せる。 : 震える手であなたの手を柔くつかみ、短い文言をそっと落としていった。 : ▍ 2d6 体力回復 村田 吉一:2d6 Cthulhu : (2D6) → 6[4,2] → 6 村田 吉一:村田 吉一のHPを6増加(8 → 14) : ▍ 〈聞き耳〉 村田 吉一:CCB<=80 【聞き耳】 Cthulhu : (1D100<=80) → 55 → 成功 : 聞き慣れない音で紡がれた文言の最後、「ごめん」と聞こえた気がした。 村田 吉一:a- : 村田 吉一:笑顔 : それを唱え終わると真霜はあなたからよろよろと離れ、自分の服を掴み上げて廊下へ駆け出した。 : 部屋を出て右手に曲がるのが遠目に見える。 : トイレの方から、激しく吐き戻す音が聞こえた。 村田 吉一:「……、…」弛緩して息を吐き出し 村田 吉一:「………大丈夫か、あいつ」服を着直して追いかけよう/ : あなたがこの部屋を出て廊下に向かえば、真霜の声はしなくなっていた。 : トイレの方から、吐瀉物特有のツンとするにおいが漂っている。 : : 近づく過程で、妙なものがふらふらと飛んでくるのがわかる。 : : それは虫のような生き物だった。 : : ただ、10本の脚があり、うねる巻きひげがだらんと伸びている、虫の「ような」生き物だ。 : まぶたのない複眼とあなたの目が合う。 : 3つの口が、あなたに音のない苦情を吐いていた。 : : シャッガイからの昆虫、シャンを目にする。 : ▍ SANc 0/1D6 村田 吉一:CCB<=58 【SANチェック】 Cthulhu : (1D100<=58) → 35 → 成功 村田 吉一:「…………」 村田 吉一:「コレかよ。しょーもな」包丁を取り出した 虫、殺そう/ : :◤◢◤ 戦 闘 開 始 ◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤ :  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ : ・シャンのDEXは10 : :【ラウンド1】 : ▽村田のターン 村田 吉一:CCB<=75 【日本刀】 Cthulhu : (1D100<=75) → 57 → 成功 シャン:CCB<=20 【回避】 Cthulhu : (1D100<=20) → 44 → 失敗 村田 吉一:1d4+1d4 Cthulhu : (1D4+1D4) → 3[3]+3[3] → 6 : 貴方は剣道の動きを応用して包丁をシャンへと向けた。 : 攻撃は効いているらしく、薬のせいもあってかフラついている。 : : ▽シャンのターン シャン:1D2 【攻撃方法の決定】 Cthulhu : (1D2) → 2 シャン:CCB<=50 【体当たり】 Cthulhu : (1D100<=50) → 92 → 失敗 : シャンは貴方に向かって飛んできたが、狙いは外れたようだ。 : :【ラウンド2】 : ▽村田のターン 村田 吉一:「え?動くん」もう一発 村田 吉一:CCB<=75 【日本刀】 Cthulhu : (1D100<=75) → 10 → スペシャル シャン:CCB<=20 【回避】 Cthulhu : (1D100<=20) → 47 → 失敗 村田 吉一:1d4+1d4 Cthulhu : (1D4+1D4) → 1[1]+1[1] → 2 : 相手がフラついているせいか予想外の動きをし、深く刃を切りつけられなかった。 : : ▽シャンのターン シャン:1D2 【攻撃方法の決定】 Cthulhu : (1D2) → 1 シャン:CCB<=40 【神経ムチ】 Cthulhu : (1D100<=40) → 91 → 失敗 : 新たな攻撃を貴方に向けたようだがこちらも外れてしまった。 : :【ラウンド3】 : ▽村田のターン 村田 吉一:「何それ」もう一刀 村田 吉一:CCB<=75 【日本刀】 Cthulhu : (1D100<=75) → 65 → 成功 シャン:CCB<=20 【回避】 Cthulhu : (1D100<=20) → 33 → 失敗 村田 吉一:1d4+1d4 Cthulhu : (1D4+1D4) → 3[3]+4[4] → 7 : 虫の息のシャンに向かって貴方はとどめを刺すような勢いで包丁を振り下ろした。 : シャンがまだ動こうとした時、シャンの背後に、ゆらりと立つ人影が見える。 真霜 杏仁:CCB<=25 小さい棍棒 Cthulhu : (1D100<=25) → 69 → 失敗 真霜 杏仁:1d4+1 ダメージ Cthulhu : (1D4+1) → 1[1]+1 → 2 : 真霜が持ったハンマーによって吹き飛ばされた異形は、動かなくなった。 : : :◤◢◤ 戦 闘 終 了 ◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤ :  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ : : : 化け物は床にぼとりと落ち、やがて行儀よく沈黙する。 : 村田 吉一:「うぉ」唐突な助太刀に少し驚き 真霜 杏仁:「あー……マジで気分最悪」吹き飛ばしたシャンに死体蹴りしてる/ 村田 吉一:「だろうな」死体を眺め 村田 吉一:「んで。治まった?諸々」/ 真霜 杏仁:「えー……っとまあ……」ばつが悪そうに 村田 吉一:かわい♡♡♡♡ 真霜 杏仁:首を抑え明後日の方見て 真霜 杏仁:「いち……おう?」 真霜 杏仁:「吉一は……ご気分どうですか?」恐る恐る伺う/ 村田 吉一:「……………」 村田 吉一:「全然最悪だけど」 村田 吉一:「気分的にはフツーにブン殴りてぇ~って感じ」/ 真霜 杏仁:「まー……はい、その~……」叱られのクソガキの図 真霜 杏仁:「そりゃ~……そうだよな~……」 真霜 杏仁:「殴ったら気、済む?」/ 村田 吉一:「………、……」少し息を吐いて 村田 吉一:「いーよ。元々俺に殴られてたんじゃんね、真霜だって」「お互い様……つか、虫が悪いしなぁ」気が抜けたように笑った/ 真霜 杏仁:ちょっと垂れてた耳が上がるかも、そうだよな!!!!!!俺悪くないよな! 真霜 杏仁:「そう……だよな!!!」 真霜 杏仁:「まあ……お互い虫のせいと言えども、ひでー事した事実は……嘘じゃねーし」 真霜 杏仁:「改めて、悪かったな。吉一」/ 村田 吉一:「そりゃ俺もなんだって。こっちこそ悪かったな、変な虫ひっかけちまって」 村田 吉一:「…あ。でも」 村田 吉一:「無いと思うからいいんだけどさ」「次かわいいだのエロいだの言われたら半殺しにしかねんわ」淡々/ 真霜 杏仁:「え???????????」 真霜 杏仁:「っあ~……」ヤった先日等思い出しつつ 真霜 杏仁:「あの~……吉一くんさ~……じゃあ今の内に思った事言っていい?」機嫌伺いつつ/ 村田 吉一:「え、何??」ちょっと笑いつつ 村田 吉一:「別にいーけど、何だよ」/ 真霜 杏仁:「明確に気が付いたのは最近なんだけど」真面目そうな顔して 真霜 杏仁:「吉一の辛そうな顔とか泣き顔は、すげーエロいよ」/ 真霜 杏仁:大真面目 村田 吉一:「……………」 村田 吉一:CCB<=(16*5) 【POW】 Cthulhu : (1D100<=80) → 52 → 成功 村田 吉一:小屋中に音が響き渡るほどのノーモーションビンタ/ 真霜 杏仁:「っいってえ゛えええええ゛え゛っ?!?!?!」頬を抑えた 真霜 杏仁:「は?!?!?!?!?!?!」/ 村田 吉一:「真霜のそういう素直に全部出てくるとこ結構好きよ」ビンタした手を振って冷ましてる 村田 吉一:「は???は全然こっちのセリフだけどな」 村田 吉一:「何言ってんだオメー。やっぱ変態なんじゃねーかよこのド変態」/ 真霜 杏仁:「んだよ、今なら何言っても許されそうな雰囲気だったろーが~……」 真霜 杏仁:「俺を変態にさせたのは吉一のせーだって」/ 村田 吉一:「マジで何言ってんの????」 村田 吉一:「俺が悪い訳ねぇだろうが!オイ虫のせいじゃなくて素質あったってか?!」/ 真霜 杏仁:「いやいやいや、胸に手を当てて思い出せって」 真霜 杏仁:「風邪ひいて看病しに来てくれた~って時の事件をさ」 真霜 杏仁:「何かアレから可笑しくなった気ィすんだって」/ 村田 吉一:「通報だろ。いや通報ってほどじゃねえけど」俺だけだし(?) 村田 吉一:「可笑しくなってんじゃねーよ。同い年の男の泣き顔にお楽しみ要素ある???エグいサド???」/ 真霜 杏仁:「なんかさー……ぎゅーってなる」こぶしを握りしめながら 村田 吉一:キュアグじゃん……………!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 村田 吉一:「何が?!」 真霜 杏仁:「こう、拳を握りしめたくなるというか……」 真霜 杏仁:「まー、お前が苦しんでるとことか泣いてるとこなんて滅多にないだろうし」 真霜 杏仁:「吉一に半殺しにされそうなワードは言う事はないない!」/ 村田 吉一:「結構危ういけどな?!」 村田 吉一:「無いけどさあんまこういうこと!!クソッ真霜が壊れてるのは盲点だった」 真霜 杏仁:「おい、なんだよ!壊れてるって!!馬鹿だって言いてえのか?!」/ 村田 吉一:「馬鹿は馬鹿だろうがよ!!馬鹿のサドって性質悪すぎんだわ!!」/ 真霜 杏仁:「はあーーー?!?!??!おい、言って良い事と悪いことあるだろうが!!!」 真霜 杏仁:馬鹿でもないし!サドでもないし!と言い返そうとしたけど、言い返せなかった 村田 吉一:👉👉👉👉👉👉👉👉👉👉👉👉👉👉👉👉👉👉 真霜 杏仁:うーん、そうではあるかと納得 真霜 杏仁:「……」思考の間 真霜 杏仁:「まー、なんか色々あったけど……」 真霜 杏仁:「無事元通りで、良しって感じか?」/ 村田 吉一:「エグい丸め方したな……」 村田 吉一:「ま、元通りは元通りか。真霜もネジ飛んだの前からだったっぽいし」 村田 吉一:「ま、色々言ったけどあんま気にすんなよ!なんかあっても殴るだけだしさ」?/ 真霜 杏仁:「なんか散々な言われようなんだけど……」 真霜 杏仁:「あ~……」脱力しつつ 真霜 杏仁:「とりあえず吉一が無事で良かったよ」目を少し細めて笑った/ 村田 吉一:「………」瞬きして 村田 吉一:CCB<=(16*5) 【POW】判定 Cthulhu : (1D100<=80) → 60 → 成功 村田 吉一:「……だなぁ。真霜も乗っ取られんで良かった」ちょっと似てるなぁ、と思いつつも 優しげな目の色に安堵した 村田 吉一:「でもその顔ちょっとやめてな」言いつつ部屋の扉に向かう/ 真霜 杏仁:「は?何が???何の顔だよ???」分かってない/ 村田 吉一:「いやだから、その……あ~……………」クッ言い表せない 村田 吉一:「…………………さっきの顔だよ!!」言い逃げ/ 真霜 杏仁:「さっきの顔ってどれの話だっての!!!」おーーーーい!!!! 真霜 杏仁:追いかける/ 村田 吉一:「うるせぇ~~~~!!!」勢いのまま小屋を出た/ : : : : あなたたちはそうして、この場所を後にする。 : ここがまた誰かに使われるのか、そうでないのか。それはもうわからない。 : : あなたたちがここで経験した数日のこと。 : それをこの場所においていくのか、日常へ持ち帰るのかはあなたたち次第だろう。 : : ――だが、起きたことは覆らない。 : : 日常へ戻ればまずは、嫌に風通しの良くなった愛しの我が家が待っているのだ。 : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄ : ・・・・・━━━━━━━━━━━・・・・・ : : ᴄᴀʟʟ ᴏꜰ ᴄᴛʜᴜʟʜᴜ : : 『 いい子にしてるか黙ってろ 』 : : : ・・・・・━━━━━━━━━━━・・・・・ : ▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄▀▄ : : : 著:巳田巴 : : KPC/KP 🎾真霜 杏仁 / 糀 : PC/PL 🌏村田 吉一 / 本ノ虫 : : : エンドA : : 「いい子にしてるか黙ってろ」 : : : : : : : : : : : : : : : :【生還報酬 】 : ・生還した 1D10 : ・KPCが生還している 1D6 : 村田 吉一:1d10+1d6 Cthulhu : (1D10+1D6) → 8[8]+5[5] → 13 村田 吉一:村田 吉一のSANを13増加(58 → 66) : :【背景】 : 数日前、夜の街を歩いていたPCは偶然にもシャンに取り憑かれる。 : : それを知ったKPCは、PCからの暴力行為に耐えながらどうにか麻薬を手配した。 : KPCは麻薬を使ってシャンを追い出すことに成功したが、結果的にそれを引き受けてしまう。 : しばらくは距離を取って自身の治療をしようと試みていたが、KPCはその寸前でシャンによる : 精神負荷から正気を失い、健忘症を引き起こす。 : : KPCは、PCがシャンに取り憑かれてから自身がシャンに取り憑かれるまでの記憶を失っており、 : また「PCを治すこと」に強い執着や強迫観念を抱いている(健忘症+フェティッシュ)。 : まだPCにシャンが取り付いていると勘違いしており、 : シャンの欲求と戦いながらPCに麻薬(シャンをヒトから追い出すための調合薬)を投与しようと試みているのだった。 : : PCには、KPCの暴行に耐える忍耐力、隙を見て探索をする強い意思、 : そして一回のキスに賭けられる精神力(ダイス運)が必要になるシナリオである。 : : ――「いい子」にしてても、なにもかわらないね。 : : いい子にしてるか黙ってろ 2025/07/31
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