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クトゥルフ PC作成ツール
清華 瑛
ID:5423873
MD:a92574e783731ff4b588d25e26c0467a
清華 瑛
タグ:
konoki
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
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(うち追加分:
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
【初恋性ストックホルム症候群 KPC】 🌸名前:清華 瑛(きよはな あきら) 名前の由来 お相手の子の名前のテーマが「名前に対してコレ」だったので、「名は体を表す」をテーマに。 あと純粋にお相手が「和(のどか)」と女の子っぽい名前だったので男の子っぽい名前にしようと「瑛(あきら)」に。 瑛の意味:「玉の光」「美しい透明な玉」「水晶」 🌸年齢:28歳 🌸誕生日:3/5 🌸血液型型:A型 🌸好きな〇〇▶︎和(のどか)くん、甘いもの、紅茶 🌸嫌いな〇〇▶︎しつこい人 🌸趣味:和くんを甘やかすこと、読書 七五三 和を誘拐した常に微笑みを浮かべたミステリアスなお姉さん。 和の事が好きなようでたまにダーリンと呼びスキンシップも多い。 なぜか男物の上着を肩にかけている。 ただのミステリアスな女性だけではなく、和が心配したりするような仕草を見せると乙女のような反応で喜んだりと可愛らしい一面も。 「初めまして、誘拐犯よ。」 「アタシの初恋を叶えてくれないかしら?」 「君を好きになっちゃった。初恋なの。」 「だからね君もアタシを好きになってほしいの。」 「初恋は叶わない...なんて、嫌でしょう?」 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ⚠️初恋性のネタバレを含みます ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 実は七五三和の未来の恋人。 とある理由で恋人の和をなくし、死を受け止められず怪しい香水と魔術にてタイムスリップをし続けていた。 肩にかけている男物の上着は未来の和のものである。 一応由緒ある家系の血筋であるが、ただの令嬢ではない。女傑の一家のため常に何もかも好成績を求められてきた。(しかしそこに愛はあった) そのため、ちょっとやそっとじゃへこたれない心の持ち主。 追加プロフィール 🌸職業:弁護士 🌸家族構成:父、母、弟(大学生) 🌸特技:蹴り技(昔、母に「文武両道よ」と言われ、格闘技も齧っていた事あり。本人は物騒なのは嫌。と思ってる。) 🌸イメ曲 ・メイン:「Gimme×Gimme」 ・初恋性:「ダーリン」 ——————————————————————— 未来軸の瑛 ⬇️和との馴れ初め 清華瑛は辟易としていた。 彼女は由緒ある清華家の娘だ。しかし現在28歳。未だに男の影はなく、本人も「独身で生きていく。」の一点張り、しかし家族はそれを許さないらしくことある事に男性の写真やプロフィールを送ってくる。 今日も送られてきた物を見て「はぁ、嫌になっちゃうわ」とひとつため息。 _というのも、彼女は学生時代から常に好奇の目にさらされてきた。家柄が良く見目も大変麗しい……高嶺の花と言われていた程だ。それはもうモテた、ウザイほどに。 毎日のように誰かに呼び出されて告白を受ける毎日。しかしどの男も「清花家」にしか目が向いておらず、瑛自身には興味が無いように瑛にとっては感じられた。時には他の女性から僻みも受けた。……負けたことは無いが。 と、まぁ、そんな事もあり男性にはいい印象がないので一生独身でいいと瑛は思っていた。 「(……はぁ〜こんなのばかり見ていたら気が滅入るわ…少し気分転換に外へ散歩しに行きましょ。)」 気分転換のため外へ出て適当にぶらぶらしながら歩いていると、余所見していたせいか人とぶつかってしまう。 「あ……」よろけてしまい転びそう!と目を瞑った。……しかしいつまで経っても痛みはこず、背中に何か触れてるような感触がした。 恐る恐る目を開けてみると瑛よりも少し背の高い男性が1人瑛を支えていた。 「(前髪が長くてお顔がよく見えないわ……あ、でも目はピンク色かしら?というかこの方私を支えられるなんてすごいわね……)」と瑛が相手を観察していると、目の前の男がビクッと体をゆらし表情が変わる。一瞬目を見開いたと思えば「ボンッ」と効果音がつきそうな程に顔を真っ赤に染めあげた。 さっきまでとはうってかわり、平行だった眉は眉間がきゅと寄せられ眉尻は下がり綺麗なピンク色の瞳は恥ずかしさからか少し潤んでいる。口もきゅっと結ばれている。 「!」 その表情を見た瞬間、瑛の胸がきゅうとうずき、心臓の音も急にうるさく鼓動し始める。 「(この人、かわいいわ)」 完全に一目惚れだった。 「あ、あの……」と瑛が声をかけるとまたビクッと肩を揺らし瑛の体制を整えさせると、すぐにパッと離れ走り去ろうとする。 瑛はびっくりするも咄嗟にその腕をつかみ、 「あ、あの!ぶつかってごめんなさい。支えてくれてありがとうござい、ます……それで、あの…あなたの名前を教えて欲しい、わ?」 この日から、未来の夫である「七五三 和」との交流がじまったのだった…。 ⬇️和について 「アタシのダーリンは、内気で甘えん坊さんでアタシに夢中でそれはもうすごく宇宙一可愛いのよ❤️……でもね?そんなダーリンも男性だから可愛いだけじゃなくって、寡黙でクールで他人への思いやりに溢れていていつも仕事や勉強に熱心でとってもかっこいい人なの………あとね、ダーリンって線ほそそうに見えるだけど、結構鍛えているから脱いだらすごいのよ…❤️……そんなにどのくらい?って?…………ふふ、それはね…アタシだけのヒ・ミ・ツ❤️…とまぁ、まだ語りきれないほどあるけれど、全てひっくるめて愛しているわ。」 ⬇️和の弟のことについて 「和くんの弟さんに、ついて?………う〜ん、そうね………一言で言えば、明るくていい子、かしら…。裏表もないしお兄さん思いだし…勉強熱心よね。 …………「異性として興味はあるのか」って?無いに決まってるじゃない。アタシはいつだってダーリン一筋なの❤️」 ⬇️和くんのご両親について 「………和くんには大変申し訳ないけれど、アタシは苦手ね。あぁやって人の能力やうわべだけを見てそれを比較するなんて、失礼にも程があると思うわ。……だからね、結婚のご挨拶に伺った際、つい弁護士として血が騒いでしまって交戦的な態度をとってしまったの……うぅ、こういうところで仕事のせいにしちゃダメよね…何言ったのか?……ご両親が”和よりも弟の方が…,,みたいなニュアンスの事を言うから…和くんのいいところを挙げていって、和くんと結婚することによるアタシのメリットも言って最後に「アタシには和くんしかいない。和くんとの結婚を認めにならないのならまた後日、和くんとの結婚するために判断材料を資料にまとめて持参します」って言っちゃったの…まぁ、その日のうちにご両親も認めてくださったけれど。…あぁ、アタシったらはしたないわ…。」 ——————————————————— 現在軸の瑛 ⬇️和と初対面 瑛はとある夜寝付けずにいた。 特にいつもと変わらず普段通りに仕事を終えいつもと変わらない食事をし、お風呂上がりにもしっかり肌をケアもヨガもいつも通り行った。何も変わらない1日だった。 なのに寝付けない。 「…………(全然寝付けないわ。なぜかしら…特に体調が悪いわけでも、いつもと何かが違ったわけでもない…明日もいつも通りお仕事なのに…早く寝ないと)」 「(……………うぅ、いやね…やっぱり寝れないわ………)…はぁ……、少し散歩でもしようかしら?(少し歩いたら、体も疲れて流石に寝れるわよね?)」 ・ 「……(夜のお散歩って結構いいわね。普段歩く道でも時間帯が変わるだけでこんなに変わるんなんて…)…あら?」 「(この辺りってこんな森あったのね、知らなかったわ。…自然の空気吸うのもたまにはいいわよね?それに…こういう子供特有の探検心もたまに大事よね!。)」 「(ワクワク)」 ・ 「…(意気揚々と森に入ったのもいいけれど、結構暗いわ…一応と思って懐中電灯持ってきていて正解だったわね…それにしても)」 「(つい最近誰か入ったのかしら?一応道というか誰かが通った後はあるけど……熊とかじゃありませんように…)」 ガラガラ!! 「!、一体何の音!?それに…何か焦げ臭い?しかもあっちの方赤くないかしら?………ッ!!、もしかして火事?!大変!?」 「……(まずは、消防?…だけど、こんな何もないところで火事なんて…一応警察を呼んでおきましょう。)」pururur 「…………はい、そうです…お願いします。…………(とりあえず、警察を呼んだのはいいけど…怪我人はいないのかしら?)」 「…………いたら、大変だし…怪我人いないかどうかだけでも少し見てもいいわよね?」 ・ 「……家?…大きなお家ね……(パッと見、そばに人はいない様ね…危ないから戻った方が良さそうね…行きま…)」ガタッ、ズサッ 「!!……(振り返り)…………うそ、人が出てきた!?大変!!早くあそこから離さないと!。」 「…………んしょ、よ、いしょっと…。…………ふぅ…(ちょっと離れただけだけれど、ここまで離れたらきっと大丈夫よ、ね?)…さて、この人を起こさないと。」 「…きみ!君!………!…君!起きて!大丈夫!?」 「(あ…目、少しピンクがかってる…?髪で隠れていてよく見えなかったけど、このお顔好きかも?)」 「(……ってアタシったら何を考えているの?そんな場合じゃないでしょ!)」 ・ —-何やかんやあって病院へ付き添うことにした—- ・ 「良かったわね。怪我も、特にひどくなさそうで…えっと、七五三くんだった、わよね?」 「…聞きたいのだけれど、どうしてあんなところにいたのか聞いてもいいかしら…?お医者様から聞いたのだけれど、足首に何かの痕もあったとか…」 「あ!、思い出したくないのなら大丈夫だからね?…………そう、よね?ええ、お話ししたくなったら、いつでも聞くから大丈夫よ。」 「…………「お礼に今度食事でも」?…………(…きっと何かあのお屋敷であったのよね?)」 「(…心に来るような何かがあったかもしれない…心配だわ…まぁ、食事ぐらいなら良いわよね?……)」 「(…………うん、これはあくまでも七五三くんが心配だから…決して彼が気になるとかそんなんじゃないわ…そうよ。)」 「えぇ、もちろん良いわよ。そうなると、連絡先を交換しておいた方がいいわよね?…はい、これアタシの連絡先よ?……悪いことには使わないでね?…ふふ、冗談よ。」 「でも……そうね、何か困ったことがあったりしたら、いつでも連絡くれていいわ。」 「あ!ただもしかしたらすぐに返信できないこともあるから、その時はごめんなさいね?…遅くなっちゃうけどちゃんと返信はするわ。」 「よろしくね?七五三くん。………そういえば、明日退院できるって話だったけど一応アタシも心配だから、少し顔を見せにくるわね?」 「…それじゃあ、アタシはこの辺りで…………また、明日ね。七五三くん。」 ・ 「…(気のせいかしら…彼から、こう、熱っぽい視線を感じるというか…う、思い出したら、ちょっとドキドキしてきちゃったわ。)」 「(………早く帰って寝ましょ。)」
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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