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Grace・F・Blackrosa(グレース・フィッツジェラルド・ブラックローザ)
ID:5427688
MD:ca21581169127a5efcd1d846a505eaea
Grace・F・Blackrosa(グレース・フィッツジェラルド・ブラックローザ)
タグ:
蛍光灯
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生まれ・能力値
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21
その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
POW
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APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
オリジナル職業 純血の吸血鬼一族の次期当主 . [噛みつき][血を嗅ぎ分ける][武器を用いた近接戦闘技能][跳躍][図書館][信用][経理]+個人的に関心のある技能1つとして人類学を採用 5-9 ド根性 あらゆる抵抗ロールに+5% ▶プロフィール ‣名前 Grace・F・Blackrosa ‣読み グレース・フィッツジェラルド・ブラックローザ ‣誕生日 11/19 ‣血液型 A ▶外見 ‣身長/体重 178cm/65kg ‣髪型/髪色 画像参照/黒 ‣目の色 赤 ‣肌の色や特徴(そばかす、ほくろ、傷跡など) APPが18くらいありそうなイケメン ▶性格/行動パターン/口調 ‣性格の長所 次期当首となるべく様々なものを学び続ける勤勉さと、父親譲りのカリスマ ‣性格の短所 基本的に冷静沈着であり言葉使いも正しいのだが、口論するときは口がとても悪くなる。 ‣口癖や仕草の癖 「妹よ...お前が何をしようと構わないが、この家の貴重なものを壊すのはやめなさ...やめ...やめなさい!!やめろ!!!!!このバカ妹!!!!!」 「私の頭が良い?ふむ、お褒め頂き光栄ですね。ですがそれは当然のこと。私はブラックローザ家の次期当首なのですから」 「おや、カメリア様。本日もご機嫌麗しく。お会いできて光栄です」 ‣一人称/二人称 私/あなた、お前 ▶趣味/嗜好 ‣趣味 自身の見聞を広める・レイピアの修練・嗜好品としての紅茶 ‣好きな食べ物/飲み物 レアステーキ/赤ワイン・ローズヒップティー ‣嫌いな食べ物/飲み物 ニンニク・セロリ/甘すぎる飲物 ‣好きな動物/苦手な動物 コウモリ・狼/猫 ▶その他 ‣ブラックローザ家の長男にして、次期当首である誇り高き吸血鬼。 性格は冷静沈着にして吸血鬼らしく傲慢。人間のことは家畜動物としてしか見ておらず、家畜との間に子孫を残すとは汚らわしいと思っている。ただ、吸血鬼の中にも混血の者が多いので、差別感情は表面上出さないようにしている。力はそれなりだが俊敏さはかなりのもので、その神速の突きから繰り出されるレイピアによる攻撃はかなりのものだったりそうじゃなかったりするかもしれない。 次期当首を目指すだけあり、幼少期から帝王学をはじめ様々な教えを受けており、頭脳はかなり明晰。経営、交渉にもかなり強く、領地経営にも既に参加して一定の功績を修めているくらいには才能がある。また努力も欠かさない。 趣味は将来のために見聞を広めることと、レイピアの修練及びトレーニング。あと紅茶を飲むこと。 見聞を広めるために読書はもちろん、街に出て民の話も聞く。ネットも少々(スマホと電波がある世界観なら)。毎夜は起きてトレーニングをしており、吸血鬼だからと言って己が力に甘えてはいけないと、常にストイックにトレーニングをしている。 自分の家名を冠した紅茶を飲むのも好きで、普通の茶葉よりちょっと赤みがかかっているのも好きな理由の一つ。 自身の婚約者であるルドナに対しては自身と同等、またはそれ以上の知識を持っていることから尊敬の意を持っている部分があり、婚約者となってからは同じテーブルに座り、楽しそうに様々な意見交換をしている姿など見られるかもしれない。 とはいうものの!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 実は妹の事が大大大大大大大好きである!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! いや恋愛的な意味ではなく。推し的な意味で。 恋愛的に好きなんじゃないですか?と聞かれた場合 「は?恋愛的に好きではないのかと?あのなあ。私の妹が世界でプリティーキュート一番かわいすぎるあまりそう考えてしまうのも致し方ないが、そもそも我々は誇り高きブラックローザ家の子供二人。常識的に考えて、血筋を残すために親が決めた、又は自分が好きになった家族以外の人間と婚姻関係を結び、この地を絶やさないようにするのが役目の一つであるし、そもそもそんなことをしたらお父様も、既にこの世にいないお母様も悲しむことだろう。そんなことは私にはできん。というかなにより私は妹のことを妹としてしか見れないしな。 私の妹に対するこの感情は、かわいい!!いつまでもかわいい!!本当にかわいいんだ...という感情であり、人間的に表現すると、激メロい...というものなのだ。東の国に「立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花」という言葉があるらしいが、まさにその通りで何をしても本当に我が妹はかわいいのだ...。ああ...一生この家にいて欲しい...この家で一生可愛く美しく咲き誇っていて欲しい...。だというのにあの男ぉ!!!!!!!!!!!!!!!多少仕事はできるようだし、礼儀も正しいが許せん!!!!!!!!!!!!!!!!あの世界一可愛い妹を独占しようなど!!!!!!!!!!!10000000000000000歩譲って妹がそれを望み、絶対に何があっても幸せにできるというならまあ考えないでもないが、妹のことを不幸にしてみろ!!!!!!!!!!!!八つ裂きでは済まんからな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」 と答えてくれる。 ルドナに関しても、婚約が決まったものの、正直に言うと邪魔だな...まだ結婚とか考えていなかったのに...。という感情が強く、相手が自分も知らない文化を持つホワイトカメリア一族というのも気にかかっている。ホワイトカメリア一族が周りと起してきた、大勢の吸血鬼に人間も殺した諍い、争いとは一体?長年敵対していたのに、吸血鬼社会とのつながりを求めて和平及び婚約を?と様々疑念があり、今後の経験の為にも一応は仲睦まじい婚約者を演じるつもりであるが、なにかあったら婚約破棄も致し方なしと考えている。まあ彼女の豊富な知識に関しては尊敬できる部分もあるのだが...という顔。 ▯ 『次期当主の所持品』 ―――――――――――――――――――――― HO1 は HO2 の私物を1つ〜3つ所持している。 これはどのようなものでもよく(例:愛用の手袋、ハンカチ、など)、盗んだものでも、城内で拾って返せずに居るでも構わない。 HO2のハンカチ・ピアス どれもたまたま拾ったものであり、返そう返そうと思っていたのだが、顔を合わせるたびに大げんかになってしまうので返せないでいる。前は帰そうと持ち歩いていたが、今はもう返せるめどが立たないので、自室の机に傷がつかず汚れないようにしまってある。 こんなにかわいい妹の所持品、早く返してあげたいのに...うおおおお!!!!!俺の馬鹿!!阿保!!!!!考えなし!!!!!!! ...いつか...いつかまともに話せるようになったら返そう...。 ―――――――――――――――――――――― ▯ 『兄妹の思い出』 ―――――――――――――――――――――― HO1 には幼い頃に HO2 との忘れられない思い出がある。 しかし、このことを HO2 は忘れているかもしれない。 (例:HO2 に花で作った指輪を渡した。HO2 を守ると誓った。など) また、PL 間で相談せず決めること。 幼少期、母親がなぜ自分たちはいないのかという話になり、父親に聞いたところ、母親は過去に争いに巻き込まれて死んでしまったと聞いた。 自分はそうだったのかと納得したが、妹は違い、自分もお母様のように死ぬのではないかと、とても恐れていた。その時に安心させる意味合いもあり、妹と 「何があってもお前のことは私が守る。母様の様に争いに巻き込まれ、死なせはしない」 と約束をした。 あれから何年もたち、妹は自分をはるかに超える膂力を手に入れていたが、それはそれとして力だけでは解決できない物事も世の中にはあるし、なによりあのローバートとかいう馬の骨がどうにも信用ならないので、なにかあったら殺す!!!!!!!!!の気持ちでいる。 ――――――――――――――――――――――
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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