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クトゥルフ PC作成ツール
アメリ・ド・フローベール
ID:5427783
MD:2d44fa479c23fffad530968fe2484650
アメリ・ド・フローベール
タグ:
つゆき
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
❑ 墓穴に納まる ❑ ▮ HO1 - うつくしい妻 あなたは今回の旅行に乗り気ではない。しかし、結局は夫の提案を呑み、あなたはこの土地に訪れた。 あなたはメキシコ以外に行きたい場所がある。 あなたの左手の薬指には、HO2 と揃いの銀の輪がはまっている。 ======= ◇特徴表 [2-5] 鋭い洞察力 優れた感覚の持ち主であるため、<目星>に+30%。 [4-8] 大切なもの(D) 他人には価値のないものだが、大切な品物をいつも身に着けている。失った時には1/1D8正気度ポイントを失う。 →元婚約者(ガブリエル)に貰った花。押し花にして自分の日記に挟んでいる。 職業:妻(芸術家/ディレッタントベース) ======= ▯ 人物 Name | Amélie de Flaubert(アメリ・ド・フローベール) 一人称:わたくし、わたし 二人称:貴方 画商業により財を成した家(ブルジョワジー)の一人娘。我が儘で強欲で気が強く、高潔で貞淑な女。基本的にものを知らない女ではあるが、美術品の真贋を見極める鑑識眼が秀でており、幼い頃には親の手伝いをしていた。今は身内に対しても常に敬語でやや冷たく他人を突き放した印象を与えるが、幼い頃はもう少し柔らかい口調で喋る活発で柔和な少女だった。わがままではあるが、今ほどではない。 今結婚生活をしている夫(ミシェル)に対しては基本的に用がある時以外は積極的に近寄りはしないが、ごくたまに気まぐれに近寄ってワガママを言ったり、知識を借りようとしたり、(例:庭に咲いているあの花は何という花なのですか。など)ワガママとかいうレベルではない無理難題を押し付けてきたりもする。(例:虹色の猫が見たいのですが。) 好き→絵画、外であそぶこと、水辺、花、動物、夫の双子の兄(ガブリエル) 「ねえ、あれが欲しいのですけれど」 「あなた、旦那様だからといって気安く触れないでくださいます?リボンが曲がるでしょう」 「わたくし、今日は気分じゃないので。」 幼アメリ「わたし、ガブリエルのことがとっても好きよ!」 ======= ▯ 過去/背景 近代のフランスにおいて結婚は血筋を取り込み繁栄していくための手段であった。 ブルジョワジー(成り上がり)である親がフローベール家と結婚を取り付けたのもそういった意図があったかもしれないし、そうでなかったかもしれない。 親に決められた結婚相手ではあるがガブリエル(現夫の双子の兄)とは幼い頃から仲が良く、気が合う相手であった為よく二人で遊んでいた。勉強は嫌いだが知識欲はあるため、彼と遊ぶ際に常日頃から不思議に思っていることを彼に聞く時間がとても大好きだった。快活で優しく、わがままも聞いてくれて一緒にいるとたちまち楽しい気分になってしまう彼との結婚生活はさぞ楽しいだろう、と胸を躍らせ早く結婚ができる年齢にならないかと日々待ちわびていた。 両親から甘やかされて育ったため、ほしいと思ったものは大抵何でも手に入った。彼からの愛情がほしかった。一番欲しいと思っていたガブリエルをはやく自分のものにしてしまいたかった。素敵な人と結婚できる機会に恵まれた自分はなんて幸福な女の子なのだろう、と思っていた。だから、まさか自分が本当に欲しいものが手に入らないなどということは考えもしなかった。 やっと結婚ができる年齢になった頃、彼が亡くなったとの知らせが耳に入ってきた。(PLは実は生きてるらしいということは知ってます!なんか知らんけどお見せできない状態になってるらしい涙) あまりに突然のことに頭が上手く働かなかった。あの彼がいなくなってしまっただなんて信じられなかった。 深い哀しみに暮れると同時に、一番ほしいものというのは手に入らないものだということをわがままな彼女は知った。 この時期から自棄になり、今の突き放した態度のアメリになる。 ——————- 数年が経ち、代わりに彼の双子の弟であるミシェルと婚約することになった。気は進まなかった。 涼しい瞳に燃えるような髪色、さらにはこちらを下に見たような態度。どこをとってもガブリエルとあまり似ていないのに、笑うと少し彼の面影を感じるところが苦手だった。 だから、両親には悪いがはやく嫌われて彼の方から離れてほしくて無理なわがままをわざと言うようになった。大抵煽り返されるか流されているので、本気で言っているわけではないにしろ普通にそれはムカついている。また嫌われる為ではない普通に発したつもりの発言が跳ね除けられた際にもプラスでムカついている。ガブリエルであったら受け入れてくれたのに。と無意識に比べて更に夫への不満を募らせた。 ただ、苦手ではあるが双子の片割れを失くした上に、突然面識のない女と結婚させられるはめになったミシェルに同情心、憐れみを抱いている為、たまに歩み寄って交流は試みた。彼も寂しいのではないか、大切なものをなくした者同士、何か分かり合える部分があるのではないか、と探りをいれた。 歩み寄る為にまずは常日頃から不思議に思っていることをガブリエルがいた頃は彼に聞いていたが、それをミシェルに聞き始めた。学者先生だからたくさんのことを知っていたので、そこは尊敬していたし、自分が見えていない世界を見ることのできる人に憧れる節があった為唯一好きだと言える部分だったし、聞いていて楽しかった。 だがある日歩み寄るという言い分を使いながらも、その実彼を利用してガブリエルをなくした寂しさの穴を埋めようとしているだけの自分に気がついたときに嫌気がさし、ミシェルへの苦手意識が一層深まった。彼といると自分がどんどん醜くなっていくような気がしたのだ。 はやくミシェルと離れないと、こんなに醜い自分ではガブリエルにつりあわない、好いてくれていた自分ではなくなってしまう。嫌われてしまうと思った。 だから、最初は夫から離れてもらおうと思っていたが自分から離れることにした。 行き先はニュージーランドだ。 昔懐いていた画家がニュージーランドの大自然をよく描いていて、その絵をとても気に入っていた。 深い海の青色が、見ているとガブリエルを思い出せるのでそこもお気に入りだった。 綺麗な星空と湖と海と山々、羊の群れ。 豊かな自然に恵まれた国でガブリエルと過ごせたら楽しそうだ、と幼い頃に将来2人でここに行ってみたいとねだったこともあった。 もう隣に彼はいないが、水辺の近くに家を買って、小さい頃画家に描いてもらった自分とガブリエルが描かれたお気に入りの絵画を飾り、動物たちと静かに暮らそうと考えている。 ======= ▯ シナリオ開始までに決めておく事 ▪夫に抱く苦手意識の理由 →涼しい瞳に燃えるような髪色、さらにはこちらを下に見たような態度。どこをとってもあまり似ていないのに、笑うと少し想い人である彼の双子の兄の面影を感じるところが苦手。 また、彼といると無意識に想い人の面影を重ねて利用しようとしてしまい、自分がどんどん醜くなるような気がするから。 ▪夫と現在結婚生活を続けている理由 →片割れを失ったこと、面識のない自分と急に結婚させられることになった境遇に憐れみを抱き、歩み寄ろうとする努力をしていたから。もちろん親への体裁も大きい。 ▪メキシコ/住んでいる国以外の行きたい国 →ニュージーランド ======= ▯ 曲 Some Children See Him - George Winston Peace - George Winston 金色野原 - 谷山浩子
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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