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クトゥルフ PC作成ツール
Lewen・Colvyn (ルウェン・コルヴィン)
ID:5430246
MD:d51fd6cf60679389d3cd1b47cf365ac8
Lewen・Colvyn (ルウェン・コルヴィン)
タグ:
みんいろは
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
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技能
職業P
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(うち追加分:
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興味P
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(うち追加分:
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
ホテル・パルヴィラ HO4 客人 Lewen・Colvyn (ルウェン・コルヴィン) 研究者 27歳 男 184cm 一人称:僕 二人称:キミ、あなた 仮呼び:(HO1)さん、(HO2)さん、(HO3)くん 好き:お話、安眠、一人散策 苦手:事務、目立つこと、キラキラした場所 「しがない研究者だよ。変わり者ってよく言われる」 「(HO3)くんが招待してくれてね。そのときは『行けたら行く』って返しておいたから、ここに来たというわけだ」 「普段はひきこもりでね、パーティーとか全然慣れてないんだよ。盛り上がってない静かな場所とかない?あぁそっか……」 「わァびっくりした! 眩しいのは落ち着けなくて苦手なんだよ〜(サングラスをかける)」 「怪我とかそういう物騒なのは困るし怖いし、穏便にって思ってたはずが……あらら」 <技能について> ◇科学者 コンピューター、心理学、図書館、ほかの言語、目星、研究または個人的な専門として任意の技能3つ 上記を一部参考に、キャラに合わせて コンピューター→考古学に変更 心理学→言いくるめに変更 他の言語→ラテン語を選択 任意の技能3つ→聞き耳、薬学、オカルトを選択 とした職業技能を取得しています。 ・クトゥルフ神話技能 →ダイス結果により+11% ・自らについて研究をしている。 →薬学に+20% <性格、普段の振る舞い> ゆっくりへらへらした喋り方で、掴みどころがない返しをする。図体の大きさに反して、言動の威圧感はあまりない。のは本人が少し心がけているからかもしれない。 本人はひきこもりを自称しているが、単に交流範囲が激狭なだけであり、一人であちこち出向くことは少なくない。現在友人と呼べるほど仲の良い人間は本当にいないので、HO3は相当のレアケースである。他には付き合いの長い知り合いが数人いる程度。 そのため、人間関係諸々の世間知らず発言をすることもあるかもしれない。 明るかったりキラキラしている場所や得意ではなく、自身が目立つことをするのも落ち着けない。(陰キャ?) 地味な格好が好き。(なんでパーティーに来た?) 普段来ることのないホテルでのフォーマルな大人数パーティー会場にビビっているため、落ち着けないときはサングラスをかける。カチャ…… 職業は研究者であり、自身の所有する研究所であれこれ研究している。細胞とか薬とかそういう生物〜化学の分野で珍しいものを中心に、儲けが少なくとも気になったものになら手を出しているため、出世を望むタイプの人間は寄り付かない。 企業ではなく個人所有のラボであるため、何とか手は回っているものの、今は研究員がいない。ほかの研究所のツテで軽い仕事を手伝ってもらいつつも、一人で事務に追われて苦しんでいる。もうなんか気晴らしにパーティーにでも行こうかな〜??(ヤケ)とか思っていたら、ちょうどいい時期にHO3に誘われた。 以下秘匿含む設定 <自分の体の問題について> 自身は人間ではなく、ニョグタの落し子と呼ばれる存在であるらしい。不定期に聴こえてくる神からの呼び声に悩まされ、そして恐れている。今のところ、呼び声への対処法は無さそうだ。 いつのまにか招来の呪文を覚えていたことにも困惑している。招来は避けたいが、正気を失って呪文を使ってしまう日が来たら、そのときの自分はもうダメなのだろうと考えている。 血液を人に見られることを極力避けている。外傷は避けたい。けれど、体が特殊なことも理解しているので、人が殺されそうな状況なら庇うことがあるかもしれない。命は失われない方が良い主義。 でも人間ではないことがバレて最悪変な組織に連れていかれるとかはイヤーッ!! だから避けたい。 この問題を解決するために、血液など自身の細胞に関しての研究をしている。 外傷を避けるのは正体がバレないようにしたいからであるため、研究の一環での採血にも自傷にも抵抗はない。本当に人間じゃないんだな〜と思っていたのは最初のうちだけだった。色んな薬を作ったり試したりしているけどいい効果はない……。 強い日差しのある場所に出るわけにはいかない&人間ではないことをバレないように生活をするため、それ相応に交流関係が極狭になっている。 外出は基本夕方以降〜深夜のみという結果的なひきこもり(パワーワード)。 日光によるやけどを防ぐために手袋やコートや日傘やサングラス……と普段から身につけるものが多くなっている。家を出る前のチェックリストがある。 明るい場所を苦手とするのはほぼ体質が原因だが、目立つことが苦手な気質もある。バレたくない&大人数の前で何かするのはちょっと遠慮したい。やっぱり陰キャなのかもしれない。 ある程度連絡を取る交流関係は、何故か色々あって友人になってしまったHO3と、両親と交流のあった自身の体質を知っている研究者数人くらいである。 交流はいつ人ではないことがバレるか分からないため常にヒヤヒヤはするが、人との交流自体は好き。 戦闘職でもないのに体が柔らかい利点ってなに❓と思いながら事務が嫌で暴れるときは一人でぐねぐねしているか。変な体勢で作業をする。怖い。 <生い立ち〜現在に至るまで> ニョグタの落し子の血を持つ両親の元に生まれた。両親は既にこの世におらず、警察にも失踪という扱いで処理されてからは長い年月が経つ。 両親は研究者であり、この体の問題を解決するために奮闘していた。体の問題への対処法が成功したかと思いきや、長期的であっても一時的な効果でしかなかったようで、解決には至らなかったそうだ。子供である自分も漏れなく影響は及んでいる。 物心ついて間もないくらいの頃は、神からの呼び声が聞こえる回数が非常に少なかった。両親が何かに苦しめられていることだけをぼんやり知っている程度であったが、歳を重ねていくうちに自身の問題でもあると理解し、研究を手伝うようになった。 両親が正気を保てていた期間は比較的長かったのかもしれない。父親が母親よりも5年ほど前に、母親は自分が問題なく生活が出来るようになったあたりで姿を消し、帰ってくることはなかった。母親のデスクやPCから失踪扱いに処理が進むように連絡方法や書類がまとめて出てきたことを見るに、どちらも姿を消した時期で変貌を遂げてしまったと考えられる。 現在職場として使用している研究所は、元々は両親が所有していた場所であり、母親の失踪のタイミングでそのまま自分に引き継がれることとなった。 両親のしていた研究を引き継いで、自身の問題を解決するための研究を続けている。しかし当然似た事例はほぼないに等しく、進展しない。 神からの呼び声が増え、変貌が近づいてきていることに焦りを感じている。この問題関連の情報を集めるために、ここ数年はリスクを承知で外に出向く機会を増やすことにした。 現在の状況や仕事でヤケになっていたのも確かだが、今まで誘われても断っていたパーティーの招待に応じることにしたのは、神話事象に詳しい人物がいないか探すためという理由も含まれている。 幼いの頃から、子供ながらの問題が大きすぎるだろうと考えていたし、正直現在でもその考えは大きく変わっていない。 しかし、両親が何よりも子供である自分自身の命を優先して情報を集める様子を思い出すことは多かった。彼らが必死で抗っていたことは間近で見ていたからよく知っている。 そんな両親の意志を組んで、変貌をどうにか避けられる手段を見つけられないか、と解決の方法を探し続けている。 以下自分用 HOの内容コピペ ◆HO4 客人 あなたは本当に偶然この場に居合わせただけの人物だ。 パーティに参加した理由は自由に決めていい。 あなたは神話生物である。 ニョグタの落し子と呼ばれる存在であり、神からの呼び声に悩んでいる。 (少なくとも、神が自らを呼ぶ声を聴くと正気が減るくらいには恐れている。) 普段は人間に自分の正体がばれないようにこっそりと生活している。 パーティへの参加についてだがHO3の知人友人という事にしてもいいし(HO3と相談すること)、知人に招待券を譲ってもらった……など、何でもいい。 参加の動機が浮かばない場合は今回のパーティに参加する理由付けとして「会場に神話事象に詳しい人がいないか探しに来た」等の理由をつけても構わない。 あなたの目的は「自分の体にまつわる問題を何とかすること」だ。 ▼PC作成ルール ・年齢は20歳~30歳の間で作成すること。 ・ニョグタの落し子(MMP.89)の「人間の姿」を参考にステータス配分を行ってほしい。 ・同じ血を持つあなたの両親は失踪し、既にいないものとする。(両親の変貌を目の当たりにしたかどうかなどは自由) ・<クトゥルフ神話>に10~20%までの値を追加すること。 ・自らについて研究をしている場合、<薬学>に+20%を加算してもいい。 ・推奨戦闘技能は<ナイフ>。ナイフ程度の武器であれば技能判定無しに隠し持つことができる他、武器を持っていきたくない場合は現地調達できてよい(パーティー会場にナイフがあるはず) ナイフダメージは<1D4+2+BD>中型ナイフを参照。 ▽ニョグタの落し子の設定 ・攻撃回数は1回である。怪物の姿には変貌できない(変貌は不可逆である) ・すべての貫通する武器(このHOでは刃物武器と銃弾とする)によるダメージは最低値しか食らわない。 ・その他の攻撃(打撃や魔術的攻撃)によるダメージは通常通り負う。 ・血液が黒くネバネバしたものである。 ・日光・光に非常に弱い。 むき出しの肌に日光が当たった場合やけどダメージを負う。 明るい光の下では<目星>を半減させること。(半減する場合シナリオ側から指示がある) ・いつのまにか呪文「ニョグタの招来(基本ルルブ P.263)」を覚えていた。 ・ものすごく体が柔らかい(イメージ:MMP.90「ゴム人間ネルソンクレック」) ※日光についてだが、日傘をさしたり分厚い上着を羽織れば活動はできる。 むき出しの肌に日光や強い光が当たった場合にダメージが入る。 ※PC自体は知りえないことだが、ニョグタの落し子としての血はまだ薄い。 そのため神話生物として万全の力を振るえるわけではないが、デメリットも抑えられている。 通過後情報あり ・ニョグタとしての設定はそのままに、ニョグタからの干渉を受けない体になった。 ・そのかわり HO2 の組織で同僚として過ごすことになる。 (殺し屋としてのルール:人類に敵対する神話生物、狂信者以外の殺人NG) ・デメリットもメリットもそのままである。 ・日光・強い光を直に肌に浴びた場合、毎ラウンド(戦闘時以外は約 12 秒に 1 度)1D6 のダメージを負う。 ・<ニョグタの招来>のことはいつの間にか忘れてしまった。 強い光の例:日光、高照度の懐中電灯、投光器など、その他 KPPL で判断
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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