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クトゥルフ PC作成ツール
丘志麻 嶺(おかじま りょう)
ID:5435934
MD:f2d2a38057f9d21828727e5fd2590f8b
丘志麻 嶺(おかじま りょう)
タグなし
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生まれ・能力値
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CON
POW
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初期
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21
その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
・ベース:ゴーストハンター(2015)…オカルト、化学、機械修理、写真術、生物学、説得、電気修理、物理学 2015特徴表 ・6-3 鋼の筋力 ダメージボーナス1d4→1d6 ・4-6 寄せ餌(D) 1d6→5 →50Pを<目星>へ ==================================== ◆忌み名:タブー ◆由来: 所謂自己責任系の怪談に触れ、怪異の標的となったことが呪いの発端。 言わば『内容を知ってはいけない怪談のごった煮集合体』。 ◆権能: 〈呪詛技能Ⅰ:言いくるめ〉 その場にいる探索者全員を対象とする【HP+1D6点の回復】or【MP譲渡】技能。 発動する効果はPCごとに選択できる。MP譲渡量に制限はないが、相手のMP上限を超えての譲渡はできない。 ▶データ的には回復だが実際には『まだ戦えると思い込ませる』暗示。 暗示解ける前に治療してください。 〈呪詛技能Ⅱ:図書館〉 攻撃の代わりに使用し、2D6点のダメージ+相手をスタンさせる。 相手の手番前に対抗(STR vs POW)を行い、相手が判定に成功するとスタンは解除される。 このときMPを1点使用するごとに、対抗の成功値を-5%ずつ引き下げることができる。 また相手が30点以上のダメージを受けた場合にもスタンが解除される。 ▶呪詛技能Ⅰと同じ類の暗示によるものだが、取り込み続けた知識により強力なものになっている。 〈呪詛特徴〉 No.1-3 精神汚染 貴方の呪詛は、その精神を汚染する。 正気度を3点消費するたび、呪詛技能による判定結果を-10することができる。 No.5-1 古書堂 貴方の呪詛は、知識を喰らい肥大化する。 〈知識〉〈図書館〉〈オカルト〉の判定で情報を獲得するたび、現在MPと最大MPを+2加算する。 ◆関係性: ・呪詛→探索者▶隙あらば呪いたいし、上手く精神汚染して怪談をばら撒くのに利用したい。 ・探索者→呪詛▶得た知識や受けてる別の呪詛で上手くいなしている。 ◆HOカスタマイズ: ある場合のみ ==================================== 呪詛の本質としては『知った人間を襲う怪異』というよりも、『人の会話を伝って伝染しようとする知ってはいけない怪談そのもの』の方。 『振り返ってはいけないのに振り返ってしまった』とか『見ちゃいけないと分かっているのに見てしまった』とか 『自己責任って書いてあるのに読んでしまった』といった『知ってはいけないと分かっていながら知ろうとしてしまう』という 見るなのタブーとかのカリギュラ効果の類の『怖いもの見たさ』を誘発するような存在。 発端となった『怪談』の影響を受け心身ともに衰弱、死期を悟った丘志麻が苦肉の策3割、興味本位7割で ・「自身の怪談自体への記憶や認知を薄れさせる」こと ・「同系統の怪異を互いの影響で打ち消し合う」こと 以上二点を狙い、同じ類の知ってはいけない怪談知識や呪いを大量に調べ、知識として取り込むという荒療治を行った結果。 現状「様々な知ってはいけない怪談や呪いが絶妙なバランスで干渉しあっていることで、なんかよく分からんが生きている」状態になっている。 大半の怪談に『他人の興味を引き認知させようとする』『会話を引き起こしやすくし、噂の流布を誘発する』性質があり(※HODの魔性要素)、気を抜くと丘志麻本人も方々に有害な怪談話を振りまいてしまうので本人は神経を使っている。オカルト好きはもとからなので、発端は事故だが現状は7割方自業自得。 にこやかなまま急に無言になることがあるが、要らんこと喋りそうになって黙ったり、話して大丈夫なことか吟味してるだけ。怒ってません。 ==================================== 【雑談・ダイスで決まった設定覚え書き】 12歳の頃に両親を事故で亡くし、親戚の家を転々としていた。孤独な生活の中で自身の趣味であったオカルト関連の研究に没頭。 結果20代前半の頃、その知識を得るだけで心身を蝕まれるタイプの怪異に遭遇してしまい、自身の死期を悟るほどに衰弱してしまう。 上記の荒療治を行いなんとか動けるようになった身体を引きずり、知識として存在を知っていた『憑きの輪』に転がり込む。 当初は死を目前に自棄になっていたのもあり「今この状況をなんとかできればいい」としか考えておらず、自身の現状をなんとかできたら憑きの輪を去るつもりでいた。 生い立ち相応にスレていたが、HO1の対応に絆されてしまい、そのまま憑きの輪についていくことを決める。 なんやかんや所属して10年目が目前。あだ名呼びが多いがHO1のことは敬意を込めてさん付けを貫く→シナリオ開始時先生呼びに落ち着いた。 自ら呪詛まみれになった問題児ではあるが、憑きの輪には彼女なりに強い恩を感じている。 大学に通うことに興味はあるが、呪詛の性質上、噂の多い場所に長く居座ること自体がテロになってしまう可能性があるため嫌がっている。 ==================================== 【シナリオ経歴】 ・『シュガー&バンビマンとツキノワ奇譚』…九簑架三時(オ田)・伊沢那月(さとう鍋)・羽山 真緋(まるめろ) ・『不夜城に六部殺し』伊沢 那月(KPC/さとう鍋)・九簑架 三時(オ田)・羽山 真緋(まるめろ)・チコちゃん(赤子) ・『NTRビデオレタ~俺!?』伊沢 那月(KPC/さとう鍋)・九簑架 三時(オ田)・羽山 真緋(まるめろ)・チコちゃん(赤子) ・『呪いのビデオで射精大会したら呪われた』伊沢 那月(KPC/さとう鍋)・九簑架 三時(オ田)・羽山 真緋(まるめろ)・チコちゃん(赤子) ・『そは地母神なりて』伊沢 那月(KPC/さとう鍋)・九簑架 三時(オ田)・羽山 真緋(まるめろ)・チコちゃん(赤子)
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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