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熒惑(けいこく)
ID:5436128
MD:f4d7bcf1e492be53a2f7da84d28bad78
熒惑(けいこく)
タグなし
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生まれ・能力値
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20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
民間軍事会社メンバー/傭兵でとっています 職業技能のうち水泳or登攀を拳銃と入れ替え 理由:傭兵であるものの、戦闘以外の知識{主に探索においてのサバイバル知識)を身に着けるほどの教養は備わっていないため。 大切な持ち物は所持品に記載 特徴表:☆暗黒の祖先 1d6*10=技能ポイント、暗黒の祖先度25固定 ☆ド根性 あらゆる抵抗ロールにおける成功範囲+5% 戦闘技能→銃剣(2015)からとってます ______________________________________________ 名前:苏 熒惑(スー インフォ) コードネーム:熒惑(けいこく) 日本名:百済 火花(くだら ひばな) 名前の由来:苏は蘇と同義。蘇る、生き返る、戦争で打ち勝ってきた不死身さをイメージ。メンタルが非常に強く、貪欲に地道に努力をするという意味もある。(POWがちょい高めなとこ) 苏は母の旧姓、螢惑はコードネームの読みを文字っただけの創作名前。 熒惑は火星の古代中国名。人々を惑わす、災いを招くなど、不吉な予兆とされる。闘争の中に必ず裏切りや死があることから近い。熒惑の意味が割とヴルドゥームと合ってる ______________________________________________ 一人称:俺 二人称:お前、アンタ、テメェ 口調:〜だ、〜しろなど威圧的。目上はタメ+敬語 容姿:長い赤毛の三つ編みが特徴的な巨男。太眉ちょいタレ目。胴体や指先の他、右目元など至る所に切り傷や銃痕がある。鉄面皮に見えるが戦後残った傷が痛むからと表情筋が動かしづらいだけで、感情表現自体は豊かな方である。背中よりも大きい手製のマスケット銃を抱えている。 性格:好戦的な性格で直感を信じるタイプ。男らしく気さくな言動が多いが、教養がなくやや幼稚。義理人情に厚く、相手の意思をできる限り尊重する部分も。頭の悪さを気にしているためその事を馬鹿にされると相手に噛み付く。短気だが相手を弁えるほどの理性はある(歳上、忠義のある人間には噛みつかない)ムカつく相手には中国語スラングをお見舞いしてやるぜ。まともな学校生活を送れた試しがなく、まあまあな頻度で中国の罵倒・スラングが出るが主に環境の所為である。 子供好きで、貧しい子や孤児を見ると放っておけない、教会とかにフラッと現れてパンやおもちゃを持ってきたり歌歌って帰る変なおじさん。完全な善人ではないので預かったり拾ったりするほどの責任は負わない。 戦いは好きだが平和を手に入れる、革命を起こすことなどの名目で起きる闘争が好きなだけで、自分がその戦いに意義を見出せない時はかなりやる気がない。報酬がはずめば渋々取り掛かってくれる(最終的には楽しむが)。かつて自身が奪われた立場だったためか、テロリスト等完全な悪意をもった人間、団体を徹底的に排除しようとする過激な思想を持っている。人身売買等なければ皆に向くことはないけど予定があれば早めに申告ください。殺してやる すーすーとか、親しみを持って繰り返してくれると「おぉ兄弟!」って目を輝かせる。(中国だと同音で呼ぶと愛称としていいとか何とか) また、同音で師叔(スース)という言葉がありこれが兄弟子等、兄弟的なニュアンスを持つことからも気に入っている。 「姓を苏、名を熒惑。昔はケイコクと呼ばれてたが、お前らはスースーで良い。響きが…イイだろ」 ___________________ 必须复仇。为了自己,也为了战友的尊严。 これまでの経緯(拙い設定): 0~11歳:日本で生まれる。一般的な家庭で育つ。この頃から頭が悪く力が強かった。 12歳:母親の故郷である中国へ行った際、訪れた街でテロリストの銃撃に合う。奴隷として売られる。 13~14歳:力の制御ができず物を破壊しすぎて工場長から暴行を受ける。その後は歩兵として戦争に駆り出される。 15~17歳:地位は低いが軍隊の中に居場所を得る。そのツテで一時的な身寄り先を探し、内部での奴隷解放運動に向けて準備を進める。 18歳:奴隷解放の決行日。被害者はいるものの晴れて自由となる。仲間と別れ傭兵団体を作る。 19~28歳:会社経営に奔走。戦争や軍事訓練のエキスパートしての地位を得る。仲間が働いている孤児院へ赴き援助活動を行う。それらと並行して母の情報を得るためにテレビや新聞に張り付くようになる。 29歳:外部との連携で日本にいる母親との再会の目処が経つ。 31歳:組織から声がかかる。職務や家族、仲間を置いていく事への葛藤で最初は拒絶していたが世界規模で救済を求める人間がいることや仲間からの激励で自らの使命として受け取るようになり加入を承諾する。 32歳:現在。 (内情含めた詳しい内容) 日本人の父と中国人の母を持つ在中日本人。 12歳の春、両親とともに母の故郷へ帰国した際訪れた町でテロリストの襲撃を受けることになる。父は即死。母は捕虜、自分は奴隷として市場に売り出される。買い手は自分以外にも多くの奴隷を飼っており、大半は工場への強制労働を強いられていたが中でも力の強かったス―スーは力加減が分からず物を壊しがちだった。そのために毎晩工場長から暴行を受け、飼い主もリードを握りきれず生死を構わなくなったのか度々歩兵として戦争に駆り出されることになった。1、2回脱走を試みるものもいたが賄賂を受け取った警察により警備網が敷かれており、捕まっては反抗できないよう叩いている所を見せられていた。 いずれも1人での作戦だったため捕まる可能性も高まるが複数で行動するのはどうなるのか、可能性としてあげておきたいスースーは中心となって反攻の声を上げた。生涯ここに居るのは嫌だ、と数年間苦しみを共有してきた奴隷間では結束力が生まれ、仕事先で靴や武器になりそうなものを手に入れたり一時的な身寄り先を決めるなど、不自由からの解放のため準備を進めた。スースーは軍隊の武器庫からマークスマンライフルを盗み出し、刃物を合わせることで手製のマスケット銃を作り出すなど武器の作成に協力。(発覚後教官からボコされたが戦力としての信頼から黙認された)銃火器、機械弄りはこの頃の名残り。武器は現在も改良を加え愛用している。 15の冬、ロシア人の兵士からの紹介で黒社会に一時所属することになる。表向きは力を買ってのことだったが、(金が勿体ないので)奴隷として買われず、捨て駒としても使えるように密輸の警備を担当していた。能力の自覚、コントロールを試みるようになったのはこの頃からである。 スースーが成人を迎える頃、奴隷解放作戦は決行した。無論、子供の力だけでは大人の力を完全に退けることは出来ず作戦を先読みされ殺されたり捕まったり、連れて行けなかった者もいたが戦争経験も相まり晴れて悪人から逃れ自由の身になる。仲間の女や小さい子供たちは身寄り先の教会へ送り込んだがそこに居られる時間も有限であり、他に帰る家はなかったのでスースーは自分たちと同じく解放を求める人間に手を差し伸べるため、奴隷仲間や難民を誘い、悪人たちから奪い返した金で傭兵団APHΣ(アレス)としての居場所を築いた。 かつての戦争で遊撃隊として率先的に敵陣に乗り込むことが多かったスースーは自分の命など塵に等しいという考えを持っており、正規兵や義勇兵と違い捕虜として機能しない安い命という認識がある。責任を負う行為も伴わず、それが傭兵という職業にたまたまマッチしていただけという極めて単純な理由で出来た場所だが、彼の背中を頼りにしている人間は少なくはない。無論力において自分と並ぶものは居ないと自負もあり、最終的にはスタンドプレーから生じるチームワークこそが勝利の鍵になる、と考えている。あくまでそのパーツを担うのが個人で一人一人に替えはきかないと認識。要約スイミー。 団絡み以外に個人での仕事も請け負っており、戦闘以外にも訓練や警備、趣味の狩猟に関連して害獣の駆除など幅広く行っているため中国管内だと顔が広い方。それを目の敵にしている同業も多いがそういう相手にこそ遊びと称して度胸試し(ロシアンルーレット)を仕掛け潰しにかかっている。無駄な殺しは好まないが、任務外で精神を逆撫でされれば容赦なく撃つ。 また、家族との再会を望む仲間も多く、自分もそのうちの一人だったため日常業務と並行して新聞社やジャーナリストへ情報提供を継続的に呼びかけていた。29にしてようやく母の所在がわかり再会の目処が立って帰国の準備を進めるも、組織から声がかかったことで中断を余儀なくされる。選ぶ、という行為には優劣を感じてしまい組織に対してやや否定的だが、他の面々と出会いについては肯定的。 見返りとして得られた金銭は武器の購入以外に貧しい思いをする子らに食料や玩具を買い与えたり、祝宴の際に自ら特上の酒をもって饗すなどかなり気前がいい。 身内も仲間もそこそこ死んでいるし復讐心も人並みにあるがまあ、生きてるうちは流れに身を任せようと精神的にはあっさり。 ショックを受けてからの切り替えが速いだけで、家族と永遠に再会が出来なかった、子供たちの最期を見届けられなかった後悔は残り続けているため、使命として選ばれた面々に対しても同じ人として護らねばという念はある。一部に関しては辛口。 仲間の死が地雷。過去の戦いで同じ奴隷の子供が目の前で嬲り殺しにされたこと、国に雇われていた時の戦争で頭部を失った仲間の死体がゴロゴロと落ちていた時。幾度も吐き気を覚えた血の温かい感触が、助けを求め泣き叫ぶ仲間の悲鳴が鮮明に思い出せる。今でも残っているその感覚は強迫観念としても纏わりついており、仲間が殺す対象として狙われないためにもワザとヘイトが溜まるような物騒な物言いをすることがある。 ___________ ネタ用考え基盤 色々 ・衣食住について ①衣服…ファッションはよくわかってない。中華服よりインナーとスウェットみたいなダル着多め。教会に行くときはスーツを着るが、堅苦しいのが嫌いでネクタイはぐちゃぐちゃなまま。とりあえず寒さを凌げるなら何でもいい、こだわりなし。 ②食事…肉、魚、野菜、何でも食べる。特に肉、貝類、大豆などタンパク質豊富な食物が好き!味付けは鶏ガラや豚骨だし、ごま油、オイスターソースなど一般的な中華料理、濃い味が好み。拉麺に胡椒や七味を入れるタイプ。麻婆豆腐みたいな激辛料理も好んで食べる。味覚がマヒしているわけではなく、まともな食事にあり付けていることに感謝したいから出されたものは残さず食べる。ファストフードなどのジャンキーなものも好き。苦手なものとしてサプリメントや乾パン、ペーストの缶詰など栄養食、保存食っぽいものは職業柄食べる機会が多かったためによほどじゃない限り口にしたくない。 宴好きなので酒も飲む。頻度は少ない。ウィスキーでもバーボン(市販で言うメーカーズマークとか)が好き。強くはなく赤くなってちゃぶ台返しをしたり大声で歌を歌い始めたりと暴走する。舌が肥えていないため酒の良し悪しはわかっていないが高いものはなんかうめぇという噂を信じてワインやシャンパンなんかも買ったりする。 ③住居…傭兵団の事務所で寝泊まりしている。借家も持っているが射撃場や隊の召集のしやすさ、主に利便性から帰ることは少ない。稀に教会の孤児院で子供の世話に疲れて一緒に寝ることもある。帰る場所に誰か一人でもいると嬉しいからその一人になっときたい、幼少期に抱いていた寂しさを感じさせまいという意思もあって居場所で帰りを待っているそう…だが、大抵は寝てる。寝具について、かけ布団の重さが重いほどよく眠れる。体重をかけられるの好き。体が縦にも横にもデカいせいであらゆる環境が自分に合わず、事務所内各所にスースーがぶつかったであろう痕跡が残っている。 ・知識量について 小学校6年分(中国語、日本語)+奴隷時代の飼い主スラング+仲間との勉強のみで歳の割に頭が致命的に悪い。活字、数字を見るだけで蕁麻疹でる。コイツがすまし顔をしている時は何も分かってないか、台本を用意されている時だけ。本人も知力をかなり気にしているためか、隊の顔役として聡明な人間を選んだり策を練るときは周囲の意見から聞くことなど、立ち回りや人員配置を適材適所で活かしている。知識量もあり他人から右腕と勘違いされやすいが、頭(脳)を潰されれば手足(隊員)は機能しないと軍人らしい思想もあり戦闘や命を張る場においての頭の回転は速い。 ちなみに通信機器に関しても疎く(Wii、DS止まり)、スマホもBluetoothもサブスクもよくわからない。 ・性愛対象 どちらでもいい。女は悲しませるから作らない。奴隷時代、髪も長く変声期を迎えてなかったこともあって女だと勘違いされ襲われることもあったが、天性の怪力によりいずれも返り討ちにしている。今は女らしい面影は1ミリも残ってない。仲間内のノリで男女役を作ってフリを楽しむこともあれば、奴隷時代のエピソードをネタとして話すこともあった。 ・好きな相手ができたら…一途。執着や独占欲など重たい感情は持たず、スッと諦められる。年の所為か子を成熟するまで見届ける親みたいな感情を抱きそう?
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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