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クトゥルフ PC作成ツール
奈蔵 愛莉
ID:5439879
MD:2f46f6f960e7aa1a343f7ba0cbbc115c
奈蔵 愛莉
タグ:
るぴ
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
ロックバンド、ストリートミュージシャン、シンガーソングライター、作詞家、作曲家、音楽プロデューサー、クラシック音楽家、音楽家の学生など。 職業技能:聞き耳、芸術(歌唱、何かの音楽演奏)、説得、心理学、ほかの言語(英語など) 製作(作詞、作曲)→分野が違うので→雑誌や楽譜、音楽に関してを独学で調べて日常的に読んでいた為図書館に変更 言いくるめ、値切り→話す事が苦手だったため→セルフ緊張を和らげるための精神分析に変更 【特徴表】 2-07:珍しい技能・・・日常生活では役立たないが、特定の人を感心させるような[INT×5]%の技能を1つ、KPと相談したうえで持つことができる。 例→<製作(プラモデル)>、<芸術(対戦格闘ゲーム)>、<他言語(インターネットスラング)>など。→WFへの愛 2-08:芸術的才能・・・稽古事を幼い頃に習っていたか、実用ブログなどで人気を博している。 任意の<芸術>1つに[INT×3]%を加える。PLは音楽、著述などの専門分野を指定すること。→キーボード 目星が高いのは読唇術を日常的にしていたから 芸術(キーボード)が高いのは人生だから nakura airi 一人称「うち」 【バンド名】 The die is cast. 賽は投げられた この頭文字のTdicをとってバンド名が決められている HO1「トーマス/Thomas」→トムって呼ぶ 4/21生まれ 同級生 HO2 HO3 アイリーン (Irene) ほいからリーナって呼ばれてる 7/9生まれ HO4 百目鬼 一葉(どうめき いちは) バンド名はシェリー 一個下 HO3【事前準備質問】 1.いつ頃から音楽を始めましたか。きっかけは何ですか。 幼少期の頃かな?どうしてもWFの曲を体でしっかりと覚えたくて。楽譜を読むのが楽しかったんだ 2.担当楽器へのこだわりは何かありますか。 勿論。正確に音楽とリズムを叩けるキーボードが好き。旋律を何度も聞けるところも。 3.あなたにとって「ロック」とはなんですか。 運命、だよ 【幼少期】 幼少期に突発性の難聴にかかった。原因はいまだわからないが、とにかくも幼い時の日常生活に多大なる支障が出た事に間違いはない。 先生の話が聞こえない。長い話の時なんて最悪だ、隣の人に聞こうとも、相手だって聞かなければならないのだから。だから必死に唇を追った。 今でも人と話す時にはじっと相手を見て話す癖があるのは、どこかで聞き違えていないかと不安があった幼少期からの癖になっている。 そういう理由から、自分から友だちと自然と関わらなくなっていった。なにせ、自分は聞こえないのだ。全く聞こえないわけではないから、”何かを喋った”ことまではわかる。余計に、聞き直す事が当たり前になり、それが続くと、子どもの遊びは継続しなくなっていった。 子どもにも理解はある。だからこそ、弾かれている訳でもなく1人でほとんどの時間を過ごす事をそういうものだと認識されていた。 音のない生活は寂しかった。それなのにどこかで触れていたかった。読み漁った本も暗記出来る程読んだ。 そんな、諦めからくる孤独に慣れようとしていた頃、ほとんど聞こえないテレビから音楽が聞こえたのだ。WFのライブ映像、それに目が釘付けになった。 諦めていた心が鼓舞されるような、どこか高揚するような胸の高鳴り、全身で、音に耳を傾けた。 【音楽を始めるきっかけ】 その日からYouTubeでWFの事を調べてライブ映像をずっと見ていた。今まで本を読んでいた時間がライブを観る時間に変わった。 母は静かな人だったが、何かに熱中している自分を見て喜んでいるようだった。まず初めに買い与えられたのはライブのDVD。偶に、雑誌に載っていたりすると喜んで買って来ては見せてくれた。母は言葉少なだった分、記述された文章を共に読み、同じ知識を共有してくれた。あまり聞こえない音程を口ずさんでいれば母が買い物に連れて行ってくれて、好きなキーボードを選ばせてくれ買ってくれた。WFに馴染みそうな、その日目に映る中で一番格好いいキーボードを選んで、その日からWFの音を探してキーボードで必死に音を鳴らした。WFのライブ映像を見て、キーボードで音を探す一人遊びが始まった。ひたすらに根気よくそれを行っていたが、全くと言っていい程飽きなかった。次第に楽譜を家にあるプリンターで印刷して、厚紙に張り付けて音階を振るように変わっていく。コードを覚えて、それをまだ指が届かない場所まで広げてWFと同じ音を出す事に拘った。知識はネットで漁った。1人の時間は山ほどあったから独学で知れる事は只管にやった。学年があがる時に「キーボードの教室に通ってみる?」と聞かれてそれを断った。細かいニュアンス、知らない単語を理解出来る程の聴覚を持ってはいなかったから。それでも本当は、目指す方向に共に歩んでくれる人が欲しかった。 【音が聞こえるようになってから】 小学生のある時に、急に聴覚が戻った。それが、一体なぜだったのかはわからない。世界は意外と騒々しくて、それでいて活気にあふれている事を知った。一度斜めでみてしまった世界にまっすぐに向き合えはしなかったが、いろんな枷がなくなったことで素直に世界にわくわくした。 「ママ、キーボード習いたい」あの日の続きの願いを口にした。 そこからの成長は目覚ましかった。なにせ音楽こそが友だちだった故にクリアに音が聞こえるようになった時の正確な音がよくわかるのだ。その時初めて、買い与えられたのがピアノではなくてキーボードで良かったと思う。ピアノのクレッシェンドやデクレッシェンドなどの音の強弱はきっと自分には難しかった。一律の音しか出ないキーボード。代わりに、正確な音程と長短を覚えていた。 【性格】 そこそこ普段は静かな癖に喋り始めると止まらないWFオタク。特に音楽性やロックの与える思想の格好良さ、シャウトの鮮烈さなんかは良く喋る。自分の声がどちらかというと高めで可愛らしい声だった為、シャウトの格好良さに憧れがある。全てを含んで叫ぶ咆哮の様な声がめちゃくちゃシビれる。声にコンプレックスがある。 難聴だった分、読唇術を常に気を付けている。その為喋っている人の顔をよ見る癖がある。少しの手話も覚えている。 高校時は限られた人の前でよく喋るオタクだったが、メンバーで活動する様になって心が安定して次第に喋り方も穏やかになった。本人にその気はないが、そのゆったりさが年相応の色気に繋がっている。音楽が好き、仲間が好き、一緒に奏でる音が好き。今は欲求が満たされている。 WFをいつだって神様のように崇めている。 【ほいとの出会い、高校生活】 高校は家のから少し離れたところに入学した。頭は悪くはなかったので正直進学先を選べる余裕はあったのだが、なんとなく、自分をよく知っている人が多い土地よりも自由に生活できる気がしたのだ。中学から高校に上がるまでの春休みにピアスを片耳に6つずつ開けた。口ピも開けようとして、手入れが大変だと聞き 断念。代わりに臍ピを開けてる。どこか崩した制服の着こなしと目を惹くスタイル、表情筋をあまり使ってはいない気だるげな表情、通学中は人の声を遮断するような大きなヘッドギア。ぱっと見、多少の浮きはあった。 そんな愛莉に、まだ入学してから日が浅い時急に「ロック好き?」と話しかけてきたのはHO1だった。「え?」と目を見開いた次の瞬間には、年相応の表情で「好き!!」と応えていた。HO1は初めての、自分の好きなものを語れる友だち。離れたところの学校を選んで良かったと思った。通学中、帰り道には好きなロックを一緒に聞く為にヘッドギアからイヤホンに変えた。偶には一緒にカラオケに行った。相変わらず愛莉はシャウトが下手で、女性らしい高い声で叫んでいた。偶には公園でキーボードを持っていって2人で歌った。2人でロックのライブにも行った。WFのライブでは「生きてて良かった」と恋をしたように泣いた。ロックフェスに行く為に遠征もした。WFの事もたくさん話した。学校では雑誌を一緒に見た。WFの事を聞いてくれる存在がいるのは、母親以外初めてだった。HO1と友だちになってから、少しずつ周りの子とも話せるようになっていった。 HO1が言い始めた「バンドやらない?」が愛莉の中で現実味を帯びてきたのはロックバンドのライブに行ってからだったのかもしれない。WFが高校時代の同級生とバンドを組んだという事もあり、憧れがどこか身近に感じるようになっていた。 【バンド結成まで】 音楽を共に奏でる事を楽しんでいたが、高校2年生になるあたりからじわじわと活動を始める。その為にはバンドのメンバーを集めようとスカウトをして、HO2.HO4の順でメンバーが集まった。ストイックすぎない和気藹々とした雰囲気、方向性としては自分なりの道を貫くぜ!といいた格好いい感じのバンド。 4人揃ってからバンド名は決めた。その際にバンド名をもじってバンドの時に使う名前を作ろうと言い始めたのはHO2 楽器担当が揃うまで愛莉もシンセサイザーも弄ってはみたものの、やっぱりギターの音はギターから出すから格好いい、ドラムの音はドラムが叩いてるから格好いい、と使い方くらいはわかるがそこまで極めてはいない。 (保留事項)ほよくんちゃんが身長とか近くてそういうの気にしない人なら服とか貸すね…🎶じゃれついて欲しい~~!! ea618e
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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