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クトゥルフ PC作成ツール
藤倉 ルカ
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藤倉 ルカ
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SAN
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技能
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
藤倉 ルカ 一人称:僕、二人称:君 「僕はルカ。絵を描くしかできないけど、どうぞよろしく」 「これは僕のママを描いた絵さ。あれも。そっちも。うん、それも」 「今日は水道が止まったから、公園の水でパスタを茹でるよ」 【~20歳時点】 大人しい性格の青年。日本生まれ日本育ち。 ジリ貧美大生。時間があると目についたものをいつも絵に描いている。 好きなことは絵を描くこと。好きなものはママとパスタ(いつも塩をかけたパスタで飢えをしのいでいる)。ドがつくマザコン。 苦手なことは絵を描く以外のこと。嫌いなものは母を悪く言う人と病院。 絵を描き始めると寝食を忘れがち。公共料金の支払いも忘れがちでよく電気ガス水道が止まる。 いつか母の故郷であるイタリアで暮らすのが夢。 【絵を描くようになったきっかけ】 父はルカの生まれる前に蒸発しており、日本人であること以外はわかっていない。母はイタリア人の洋画家で、ルカが物心つく頃に不治の病となる。看病のため、ルカは学校を休みがちだった。 ルカは、母の入院する病院内にあったクロード・モネの「散歩、日傘を差す女」に、母の元気な姿を重ね眺めるようになったが、それを知った母が絵を描くことをすすめた。 その後、母の師事の元絵画を学び、美大に進学。印象派を好み、繰り返し描く題材は「母」「想像上のイタリアの風景画」、「果物」。 19歳の時に母が亡くなった後は、遺産で大学に通いながら細々と制作を続けている。 【著名になりたい理由】 母が亡くなる直前、「あの人に一目会いたかった」と言っていたので、著名な画家になれば絵の母を父に見せることができるのではないかと考えている。母がずっと父を愛していたことを伝えたいと思っている。 【絵の売り方】 レジャーシートの上に近所の八百屋でもらったリンゴ箱をいくつか置き、白い布をかけたものを台にしている。台の上には手のひら大の小さなキャンバスを並べている。得意な果物や母の肖像画、風景画等。大型のキャンバスに描いたものは台の後ろに数点並べている。りんご箱のそばに体育座りで座り、スケッチをしながら足を止める人には声をかけたりしている。 (売り出している作品) 『カレッツァ湖の女性』 20歳のころの作品。想像上のカレッツァ湖と、それを臨む女性を描いた作品。ルカの作品の中でも特に大型。 本来、カレッツァ湖ではラテマール山を見ることができるが、この絵にはその特徴的な山はわずかにしか描かれておらず、また、小規模な湖であるはずだが、海のように広い湖面を眺める女性が描かれている。これは、女性のモデルである母が幼少期に訪れた湖の印象から描かれているため。 青々とした美しい湖面には光があふれ、あどけなさの残る女性の瞳に郷愁を感じる作品となっている。 『母の肖像Ⅰ~(現在も増え続けている)』 10歳から今も描き続けられている作品。ルカの作品の中で最も多い画題。サイズも様々。赤ん坊の頃の姿から少女時代の姿をはじめ、死の直前の姿まである。明るい光の印象で描かれており、死に向かう人の姿という悲壮な雰囲気はない。母の服装は作品によって変わり、現代的な軽装から中世ヨーロッパを思わせるドレス姿等多岐に渡るが、これは母からのリクエストによる。 『〇〇の女』シリーズ(〇〇には職業名、出身国等が入る) ルカの作品の中で、母の肖像に次いで多い。様々な年齢、職業、出身地の女性の姿を描いている。モデルはすべて母親ということだが、あまりにも異なる姿や衣装の女性たちを描いているため、なにをもってモデルと呼んでいるかはわかっていない。 『果物籠』 19歳のころの作品。白いベッドの上に、桃やリンゴ、ブドウが置かれた絵。籠自体は描かれていないため、ベッドを籠と解釈するのが一般的。ベッドはパイプフレームで、病院のベッドだろうと思われる。ルカの母が亡くなった直後の時期に描かれており、果物の輪郭が溶けそうなほど淡く描かれている。 『果物』『水面』『花』 手のひら大の小さなキャンバスいっぱいに、果実の果皮や、揺れる水面、花びらの先端等、対象の一部分を切り取って描いた作品。習作のようなもので、ルカが手慰みによく描いているシリーズ。大きい作品は買う人もいないだろうが、小さければ買ってもらえるかもしれないと考えてのもの。あとキャンバスが安く済むから。 『自画像』 14歳のころの作品。黒い背景に、白いシャツを着た少年が一人立っている絵。少年の顔はバターのように削り取られている。 印象派を好むルカの作品の中では珍しくシュルレアリスムを感じさせる作品。 (批判) 母親の絵ばかりを描いていることで周囲から気持ち悪がられている。 ルカの精神疾患を疑い同情の目を向ける者もいるが、ルカにとっては目的あっての制作活動であるため、見当違いな同情に辟易している。 ーーーーーー『静なるテロリスタ』HO美術家秘匿含むーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【20歳~25歳】 カミロをパトロンに迎え、ミラノで制作に没頭できる日々はまさにバラ色と呼ぶに相応しかった。 これまで資金の面で挑戦できなかった技法や、見ることのできなかった本物の名画をスポンジのごとく吸収し、制作に打ち込んだ。 ただ、なにかの展覧会に向けて絵を描くという機会が少なかったため、何を描くべきか迷走し、ミラノ美術公募展前は落ち込みもしたが、カミロのおかげで持ち直し3位入賞という好成績を残すことができた。 しかし、その矢先にカミロの望みを知る。 「美術品を永遠に残したい」カミロの気持ちはわからないでもないし、この世には美しい終わりがあることを知らないカミロに、母を亡くす前の自分を重ね同情し、共犯となることを決意。それにしたって人をラットのごとく殺していい理由になるとは思っていないので、いつか何かの形でカミロはけじめをつけることになるだろうし、この世で初めて絵を評価してくれた「他人」であるカミロへの恩義に報いるため、そのけじめにも付き合うつもりである。俺がママになるんだよ。 【25歳~現在】 最初にあてがわれたアトリエの部屋を倉庫にし、別部屋をアトリエに改築する必要が出るほど精力的な制作を続けながら、あれ以来顔も見せず、送られてくる手紙には無難な時候の挨拶と体調を気遣う文面ばかりで「美術品を永遠にする夢」についてはだんまりのカミロに対しじっと連絡を待っていた。 手紙とスーツが贈られてきたので、いよいよか…と思っている。 計画を知る者としての緊張感やイタリアで揉まれたおかげもあり、少したくましさを得た。 カミロから与えられたもので衣食住を全て賄っているが、カミロの好みにしたらいいよという気持ちもちょっとある。(自分は絵を描ければボロを着て質素な食事をするのでも構わないため) 【ミラノ美術公募展入賞作品】 『カレッツァ湖畔』F150号 トレンティーノ=アルト・アディジェ州エガ渓谷にある湖、「カレッツァ湖」を描いた作品。 透明度の高い湖面、湖畔の針葉樹林、背後にそびえるラテマール山の切り立った山肌があふれる光と共に大胆かつ綿密な筆致で描かれている。 時間と共に七色に変化するといわれる湖面を表現するため、油絵具の他に偏光色のアクリル絵の具が使われている。※この作品以後、作者は様々な画材で印象派の流れを汲む作品作りを行うようになった。 湖畔に佇む二人の人物は、淡い筆致で描かれており、人物像ははっきりしない。これまでの作品群から解釈すれば、作者と作者の母親である可能性が高いが、明かされていない。 (テーマは変わらず「ママの愛した風景」ではあるものの、人物をあえてぼかしたのは、そこに立った自分とカミロのことも重ねたかったから) 【七つの大罪発狂表(長期)】 1d16 【七つの大罪発狂表(長期)】(8) > 怠惰(表) 白痴、眠り病:健忘症、恐怖の原因、近しい人の事を忘れやすくなる。またはナルコレプシー(眠り病)を発症する。 【七つの大罪発狂表(長期)】 1d16 【七つの大罪発狂表(長期)】(4) > 嫉妬(表) 嫉妬:偏愛、執着、妄執。自分が失いたくないものに異常な執着を起こすようになる。 ・呪文|絵画に魔力を付与する(改変)(GG162P) コスト:10MP、5正気度 肖像画に魔力を付与し、肖像画に描かれた対象とその絵を見ているものが意思疎通できるようにする。 肖像画を描く際の画材に対象の血液を混ぜなければならない。 肖像画を作成させるためには時間をかけて<芸術/製作:絵画>に5回成功する必要がある。 完成した肖像画の目をじっと見つめたものは5MPと1正気度を支払い、1分繋がっているごとに1MP消費する。コストの支払いをやめればつながりは切れる。 肖像画の対象が死んでいる場合は見る際に10MPと1d3正気度を支払う必要がある。 ▶呪文:門の発見 コスト:MP-1、SAN-1d3 他の世界或いは場所へ通じている門を見える範囲にあるものであればすべてはっきりとその存在がわかるようになる。 アーティファクト  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 『ニゲルのキャンドル』 魔術師によって改良された《ろうそく交信》の魔術が籠められたキャンドル。クリスマスローズの香りがする。 12月25日の間に火を灯せば、毎年その日に1度だけ【1D3】の正気度ポイントを回復するか、〈クトゥルフ神話〉の技能値を減少させることができる。同じ空間で過ごした探索者がいればポイントを譲渡してもよい。 ※リアルタイムで1年に1度までの制約。それさえ守られていれば、必ず12月25日の当日に処理を行う必要はない。 ※クリスマスの日には彼らも火を灯している。笛の音と少女の歌声が届く、楽しいクリスマスの夢を見る、特別な香りが心を癒す…など演出は自由。 自警団『マングック』との関わり:グリーンランドで寝食や交通に困ったときは、彼らに助けを求めることができるかもしれない。 ・AF:自分たちの同人誌。見るとSAN値1d2の減少。 後遺症 ・自分が読んだ同人誌の内容を1d3週間の間思い出してしまい、そこに出ていた人物と会うとなんとなく気まずい気持ちになってしまう。
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(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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