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クトゥルフ PC作成ツール
クオノスケラ
ID:5449940
MD:020df01940077c7d3403337599fcf926
クオノスケラ
タグ:
うる探索者
秘密を抱えし者
近未来っ子
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生まれ・能力値
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21
その他増加分
一時的増減
現在値
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APP
SIZ
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HP
MP
初期
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アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
※警察ベースで作成。職業技能のうち、<心理学>→<説得>・選択技能ひとつを<大斧>に変更 ※<大斧>の初期値は、クトゥルフ2010掲載武器『手斧』の技能値を参考 綴り:Conoskera 【特徴】 《失敗は発明の母》:技能ロールに96以上の目を出して失敗した際、ただちに特別な経験ロールを行なう。失敗すれば0ポイント、成功すれば1ポイントの技能ポイントを得る 「クレイドル国警備隊長、クオノスケラ。……呼び方? 好きにしろ」 「常に頭と手を動かせ。決して警戒を怠るな」 不愛想で堅物な警備隊長。愛称『クオ』 冷静沈着で気難しく、規律には厳しい。冷たく突っぱねることもしばしば。 第二区域の孤児院出身だが、10歳の頃に国から一般区域への移住通達が来た。以来、一般区域で暮らしている。 【通過済みシナリオ】 『覚醒の潮騒』END-A 以下、『覚醒の潮騒』バレあり SAN値減少ダイス:1d10→1 ------------------------------------------- 「……俺には、成さねばならないことがあるんだ……っ」 クオノスケラは、原因不明の病を罹っている。 時々発作のように頭痛が起き、胸を締め付けられる。頭の中を、違う誰かに支配されているような感覚に陥る。 意識を失い、倒れることもある。その際、必ず奇妙な夢を見るのだ。 自分が海にいて、誰かに呼ばれる声がする――そんな夢を。 幼い頃、両親は病を患い亡くなった。正確に言えば、あれは『精神疾患』と呼ぶべきものだろう。 人が変わったように突然暴れたかと思えば、ヒステリックに泣き出して……それの繰り返しだった。 その際、両親に繰り返し言われた言葉がある。 「お前なんか、産まれてこなければよかったんだ」 いつ両親が亡くなったか、ぼんやりとしか覚えていない。きっと、心が壊れるのを防ぐために、本能が記憶に蓋をしたのだろう。 両親亡き後、有志によって作られた孤児院に送られた。 食料を分けてくれる大人たちと、同じような境遇の子供たち。裕福ではなかったが、助け合い生きていた。それは、彼が今まで生きてきた中で初めて手に入れた平穏とも言えるだろう。 そんなある日。ベルム(PLクロムさん)と共に深夜、孤児院を抜け出して海を見に行った。 警備の目を潜り抜け、大門近くの壊れた壁から外へと飛び出したのだ。 視界いっぱいに広がった、広大な青い海。月光を反射し煌めく姿は、とても美しかった。隣を見れば、彼も呆然と海を眺めていた。 その後すぐに役人に見つかってしまったため、結局ベルムと海について語ることはなかった。その光景は、今でも心に焼きついて離れない。 それから少し経った頃。 突然病気の発作が起き、意識を失った。目を覚ませば、そこは知らない森だった。恐らく、夢遊病のようなものだろう。 途方に暮れていたところ、たまたま通りがかった管理官に助けてもらった。 ――数日後。孤児院宛てに、一般区域に移動する通達が来たのだ。 移動後は国直下の施設に入ること。その後役人となり、国に貢献すること。 この2つを遵守する場合、第二区域への支援と国の書物の一部閲覧権限を与える――通達書には、そう書いてあった。 確かに以前、『優秀な者は生まれは関係なく、区域を移動することがある』と大人たちが言っているのを聞いたことはある。が、あまりにも急な話だった。 管理会の決定に拒否権はない。その日のうちに移動となってしまった結果、ベルムに別れを告げる暇もなく第二区域を去ることになった。 一般区域に移動してからは、国の管理下の施設に入り、警備隊へ入隊するための勉学に明け暮れた。 思うところがない、と言えば嘘になる。が、これで少しでも第二区域に残した彼らの暮らしが楽になればいい。そう思いながら過ごしていた。 その後は15歳で警備隊へ配属され、史上最年少で警備隊長になるという快挙を成し遂げる。 警備隊長として就任した際、「優秀な成績を収めれば管理会へ入ることができるだろう」と告げられた。 管理会に入ることができれば、今よりさらに研究施設や機密情報へのアクセスが自由となる。ならば、ずっと探していた『国の現状をどうにかする術』も『病気を治す手立て』も、見つかるかもしれない。 その為には、今1番管理会に近い自分が成果をあげるべきだ。 だが――年々病は重くなっており、確実に体を蝕んでいる。 時間がない、急がなければ。 最悪、病気のことはどうだっていい。貧富の差が激しく、自分や孤児院の子どもたちのように苦しむ人々がいる状況を打破できればいい。 それこそが、己が産まれた意味であり、成すべきことだから。 ------------------------------------------- 【Tips】 本来は心優しい性格であり、仲間想い。見捨てることは決してなく、たとえ自らが危険に晒されようと、迷わず身を投じて助けに向かう。彼の厳しさは、大事な人たちが傷つかないようにするための愛情である。 『誰もが平等に生きられる国にする』という強い意志と信念を持っており、愚直な一面もある。 規律に厳しいが、裏を返せば『規律の抜け穴を知っている』ということでもある。○○なら違反にはならない、違反でなければ俺の出番はない……的な感じで黙認できたりする。 ------------------------------------------- 【PC/NPCに対する感情】 ・ベルム 幼馴染であり、家族同然の存在。大事に想っている。 昔は『ベル』と呼んでいたが、今はフルネームで呼んでいる。 第二区域で平穏に暮らしているかと思いきや、反乱軍のリーダーになっていると聞いて驚いた。捕まえようとしても、この国のシステムをどう潜り抜けて侵入をしているのか謎であり、今だにうまく躱されてしまっている。 どうしてそんなことをするんだ。捕まったらどうなるかわからない以上、これ以上何もしないでほしい。全部俺が背負うから、お前は何も知らないまま生きていろ。 ・リオ 警備隊に入った頃からの付き合い。よく絡まれるのに渋々付き合っていたらこうなってた。気づいたら副隊長になってるし。 だらしないところもあるが、やることはやるので信頼している。 (PCをどう呼ぶかはKPに一任します!) ・警備隊 長年所属しているため、もうひとつの家みたいなものになりつつある。表には出さないけど。 割と自由が利くため、変わり者の集まりだなぁと思っている。色々厳しく言っているので、部下からは嫌われているだろう。 (本人が気づいてないだけでこっそり慕われていたらいいな) ------------------------------------------- 名前の由来→ομικροκέρας(オミクロケラス):ギリシャ語で『霧笛』 霧笛とは、海上で濃霧が発生した際、灯台や船がその位置を他の船に知らせ、衝突や座礁を防ぐために鳴らす笛である。 先が見えない未来だとしても、どうか己を見失われないように。 ここにいると、霧の向こう側にいる"誰か"へ、希望を与えられるように。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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