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クトゥルフ PC作成ツール
Haruka Skrivan
ID:5450681
MD:aad7f6e8af4a4f6e4cc75d2177420bf8
Haruka Skrivan
タグ:
みずのんち
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
GODARCA|HO塔 ハルカ・スクリヴァン 「こっちはこっちでやるんで、そっちも好きにやりゃあよくね?」 「俺は俺の仕事してるだけだ。ご立派な思想も使命感もなんもねぇよ。」 「ったく、世話が焼ける連中だわ」 「対神話殲滅機関アルカナ」に所属する、原初のアルカナの1人。なまぐさで利己的、高慢不遜、おまけに世界や人類に対する興味も希薄……と、およそ人類守護のための組織に属するには向いていない男。なお、権力には弱いので普通に上の指示には従うし給料分の仕事はする。文句は言う。 元は魔導技術課に所属していたために魔法分野に造詣が深く、まるで物語を紐解くように魔導書を読み漁っては自身の中に吸収する。自身で魔法武器を開発するなど、魔法そのものが好きらしい。 対人関係に難しかない男だが、身内と認識した相手に対しては甘く情に厚い。意外と面倒見もいいため、機関へ入隊を希望している弟からはとても懐かれている。 なんだかんだ他人を放っておけないタチで、目の前で人に傷付かれるのを嫌うため結局は首を突っ込んでしまうお人好し。 先代の【塔】とは浅からぬ付き合いで、彼のアルカナを自身が継承したことを呪いだと感じている。 別に守りたかったわけでも、一緒に死にたかったわけでもない。それが彼の使命だと、彼も自分も理解していたので。覚悟の上の死で、いつか来ると分かっていた死別だったわけで。 人類を守る使命感も思想も持ち合わせていない。引き継いでやる義理もない。そう思っていながら、どういうわけか託されてしまったせいで「終わり」に出来ないままでいる。世界よりもなによりも、彼を無下にできないままならないひと。最期にそんなこと言われなかったら、彼のいない世界の片隅で、そっとすべてを諦めて朽ちることさえ望めたのに。 きっと託したのが自分でなくても同じように継いでしまうだろう、と、彼は思っていたかもしれない。託されたのは、だからこそ。なお、本人は自分がそんなお人好しなわけないだろ、と思っている。 腰に提げた拳銃は彼の形見。仕事の一環と称してよくいじらせてもらっていたから、その性能もつかいかたも、傷の位置すら全部覚えている。使命と共に託されるように手元にやってきた銃を使う気にはなれず、かといって引き出しに仕舞いこむことも、機関に返却することもできずにいる。それすら彼の思惑通りのようで腹が立つ。勝手に死んどいて、そのくせどこもかしこも面影だらけで、いなくなってくれないなんて、酷い奴。 ギフト:希望への投資 メイン武器:魔導書 サブ武器:拳銃 一人称:俺 二人称:お前、あんた 三人称:あいつ カラーコード: RPモデル: イメージソング: 「──勝手ばっか言いやがって」 「こんな世界、救ったって、」 以下、KP向け補足 「世界崩壊系少女はハッピーエンドに恋をした」出身PCコンバート。 コンバート元CS:https://charaeno.com/6th/hvOEIqF4axUUcbsSbr-gp ※見える部分への経由シナリオへのネタバレはありません。 セッション中に直接的に明言はしませんが、先代の【塔】=出身シナリオ(及び経由シナリオ)KPCの小磯水鳥。当シナリオ内での関係性がコンバート元と同様の恋人であったかは現状確定はしていないものの、それに類する深い関係であった想定。なお、相手方PL(もちづきさん)からは許可をいただいています。というか何なら向こうからの提案を元にしています。 コンバート元シナリオで「見ず知らずのKPCから協力を求められ神話事象に巻き込まれる」をやったため、出会いも別れもそういう感じだったんだろうなという想定。細かいところはどこまで組んでいいか(KP的にではなく、PLの取り回しのしやすさ的に)探り探り。完走するまではふんわりこれくらいで考えておきます。 魔法好き周りの設定はコンバート元が「元々本が好きだったが、授業の課題で小説書いたらなんか小説家なっとったわ。読みてぇ話は自給自足すっか。で気付いたらそれなりに売れてた小説家」という設定のため、近しい感じで「たまたま身近にあった魔導書(シナリオ的に単体で効果はないのは承知。単純に読書感覚で読むのが好きだった)読んでたらなんか詳しくなってたしこういう魔法とかできねぇのかな~アルカナ入れば専門の部署があんの?ほな入るか」という感じを想定しています。 「きっとあなたは結局、人類も世界も見捨てられませんよ。」 「だって、初めて会ったときも、何も知らない僕のことを助けてくれたじゃないですか。」 「だからあなたは世界を救います。」 「だってそうじゃないと、僕が好きになったハルカさんじゃないでしょう?」
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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