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上洲 究(じょうず・きゅう)
ID:5465471
MD:8d26012276d019acd23a56131a09281c
上洲 究(じょうず・きゅう)
タグ:
マグヲ
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
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通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
【職業ベース】 芸術家/言いくるめ、芸術、写真術、心理学、製作、目星、歴史+個人的関心技能 【CS必須情報】 ①能力使用の際の動作 「レディ、セット、アクション!」 目の前にピースの形をした手を持っていき、”アクション”のとこで、 カチンコ(ボールド)を鳴らす時のようにピース(と手を持っていった側の目)を閉じる。 ②決定した知名度 10%(上限いっぱい欲しい!キャラ的に) ③以下の内容 [知名度ロール時の情報] ・名前:上洲 究(じょうず・きゅう) ・能力:イタコ ・活動:金さえ払えば、なんでもおろすぞ(ただし人間に限る。)イタコ得意ジャンルは、俳優・監督。 たまにクソ映画DVD・その他映画グッズ・単純に面白そうなアイテムでも全然依頼を受ける。 【名前】 ジョン・Q= ジョンドゥとかジェーンドゥ、名無しの権兵衛と同種の仮名 +クソ映画に出てきがちなサメ(=ジョーズ)から。 つまり、じょうず・きゅう=ジョーズ・Qなのだ。(カス名付け) あとは少しだけ「スキュラ」(上半身が美女、下半身がタコ(の場合が多い)の海妖)から。 キャラ練のモチーフはタコ。イ”タコ”だけに。 名前はジョーズだったり、モチーフはタコだったり忙しいが、練りの本質は「キュウ(ジョンQ・ス”キュ”ラ)」の方にあるということでね。 【人物】 年齢と性別は不明ですが、困ったら、”彼”表記・年齢は秘匿通り24固定(8年前は少年・少女。高校生。)くらいの感覚で描写してください…! ----- 一人称:私/当局 話し方:多分、敬語+”~であります”系+”~だ・~だな”系言い切り、のチャンポン。 ちょっぴりおちゃめなイタコ兼映画監督。つねに目がガン開きでめったに笑わない(目が。笑い声はよくあげる)。 声は無機質。淡々と何かを読み上げる…みたいな話し方のイメージ。 棒読みの俳優ともとられかねない感じ。 この世をクソ映画で満たすのが夢。 元々は映画好きな結構普通の少年・少女だったが、成長するにしたがって、なんか様子がどんどんおかしくなってきた。 その一因に、イタコ修行があると思われる。(後述) よく「アランスミシー」という名前の霊を自らに降ろしている+彼により悪さをされるらしいが、「アランスミシー」とは「The alias men(存在しない人)」のアナグラムで、”存在しない映画監督”の名前。監督が映画のクレジットに名前を乗せたくないときに使う偽名・架空の人物名。 つまり、降ろしている特定の霊は”特にいない(存在しない)”ということになる。 いったい何を降ろしているのだろう。 ※私はイタコのことをシャーマンキングだと思っています。(?)持ち霊がアランスミシー。(?) イメソンは「夢の島思念公園」と「宇宙ネコ」(=同じ曲の別歌詞のような存在) 暫定。 曲というより、主題歌として使われた「妄想代理人」のイメージ。今も潜在的に名残はあるけど、「読まなくていいエリア」の元練り時の方がしっくりくる。 イメソンとか関係なく良曲なので是非。 夢の島:https://youtu.be/jketnyClynQ?si=-cpo7YnUwtsggxdv 宇宙ネコ:https://youtu.be/FDNEqjYX4E8?si=vXrCvxkI5_uCLWqU 【経歴】 ~幼少~ カメラ小僧。スマホ?デジカメ?(時代による)で自作のホラー映画を撮ろうとして、恐山に入山したら、 本当に大事な撮ってはいけないものを撮ってしまい(恐山は映像までは知らんが、山の物すべて持ち出し禁止)、 そのまま山に籍を移すこと(身内にすること)で、処遇の話がついた感じで入山。カス入山。 ついでに、神聖な山に立ち入れたということで、神性方面の素質はあるか、山に選ばれたんじゃないか?というアレで修業編もスタート。 その読み通り無事イタコになりました。 カス入山(口封じ)だったゆえに+正式なイタコの素質があるわけじゃないクソガキが急にイタコ修行することになったので、ちゃんと学校とかに行ってたのか不明。 本来のイタコ(になる予定だった人)より修行や監視が厳しそうじゃない? 外部からの途中入山って(そうかな?) とりま、そうじゃなくても、映画撮りに近くの山や廃墟に入ったり、イタコ修行とかで学校(小~中)にはそんなに行ってなさそう。 ~十代後半~ この辺からおかしくなってくる(?)。 これまで結構まともに良作映画を撮ろうとしていたが、急にクソ映画ばかり撮り始めるように。 デビュー作は、ノーハンドパスタクラブの”元画像”(2012年初出)をアイデアに作成した「ミートボールスパゲッティランドVSダイナソー」 なぜか手足を後ろ手に縛られて、無人島で目覚めた男女が、生き残るために地面から湧き出るパスタをノーハンドですすり続けなければならない話。 生き残るだけならパスタを三食の時だけすすればいい…、しかし、彼らがパスタをすすり”続けなければいけない”理由は何か!それは島中を徘徊する恐竜の姿にあった。恐竜は、パスタをすすっている時は男女を仲間と認識し、襲い掛かってこないが、パスタをすするのをやめた瞬間に襲い掛かってくるのだ。 なぜ無人島の地中からパスタが湧き出るのか、そして周りを徘徊する恐竜の謎、なぜ自分たちは無人島に来る羽目になったのか…、それらのすべてがつながり、物語は予想外の展開へ…。 クソオブクソ映画ではあったが、やたら画面上の演出がうまいのと、俳優たちの演技が良すぎる(たまに狙ったようにクソな演技もするのだが、クソな演技がここでほしかったんだよ~なタイミングで入ってくるので地味に好評)ために、謎の賞賛とカルト的人気が今でもある。ニコニコ動画やユーチューブでネタ画像・動画として使われがち。 ※ちなみに役者の演技指導やカットのうまさには、実際の名優・名監督の霊降ろしが使われているよ。 なぜこうなったのかというと、度重なるイタコ業で”願い”の自他境界が分からなくなったから。 自分の中の考えが、死者が願ったこと(伝えてほしいとか・語りたいとか・現世でやってほしいとか・生きてるうちにやりたかったとか)の憑依時の残留物なのか、本当に自分が考えたことなのか曖昧になってきたから。 また、映画関係者の霊を自分に降ろして、演技指導させたり、カットや展開に困ったときに代わりに画を決めてもらったり・意見を貰ったり…しているうちに、どこまでが自分のアイデアで、どこからが降ろした霊のアイデアなのかよく分からなくなってきたから。 ので、自分の中の明らかに”死者の願い(死者のアイデア)”じゃないアイデア=クソ映画的なアイデア(霊達はこんなクソなことを考えないので)を優先させるようになった結果がこう。 クソ映画を撮ることは自己表現。自分が自分であるために、もっとクソな映画を!もっと面白いクソな映画を!と、クソ映画を煮詰めるクソ映画のプロになっていった。アホかも。 ~20代・現在~ 上記、ミートスパ略がネットのおもちゃになった結果、クソ映画界の有名監督になりかけている。 (とはいえネット上の匿名の活動のみ。今の状況を例えるなら、ボカロPが原曲のものが、有名になりメジャーで使われ始めた結果、本人も匿名のまま歌い出す…みたいな立ち位置(伝わるんか?) ちょっと仔細は違うけど、感覚で言えば、米津になりはじめの、ハチ(?)。) コメディ系ドラマの助監督や演出などの仕事が出てきたりも…。ハンネは「舎Q(シャーク)外伝」。 今年はミトスパランド略が、茨城県”水戸のスパランド”とコラボされたり、意味の分からん跳ね方をしている。 近年の、企業×ネタ動画企画やSNSと相性がよかったのだ。 逆に茨城県から謎のプッシュを受け、ご当地を題材とした「超合金水戸黄門VSメガシャーク in大洗サンビーチ」を制作予定。2027年くらいに公開。(?) でも逆に悩むことがあり、最近、自分が撮っているものは本当に”クソ映画”なのか???と思っている。 クソ映画のクソ映画たるゆえんは、その「つまらなさ」や「程度の低さに含まれる意味のわからん面白さ」にあるのであって、 自分の撮るような、世間から、面白いという声や人気の出てしまうクソ映画はただのバカ映画やコメディ映画・ネタ映画(三谷幸喜監督作品的な)になってしまうのではないか…?と。 こうして、クソ映画を見つめなおしている最中に、今回の「大富豪一家殺人事件」の件が再び舞い込んでくる。 未解決の大富豪一家殺人事件を8年越しに、霊能力者で解決しようなんて、まさにクソ映画になりかねない素晴らしい導入じゃないか!と、この事件をクソ映画たら占めるべく、また、クソ映画とはなんたるかを思い出すために、カメラを片手に今回の事件に挑むことになったのである。 ~終~ ※PLは、アホみたいなアイデア=霊の影響を受けていないPC固有の物、と思っているので、クソ映画に拘らなくても、そこが着地点でいいと思っています。 最終的にそれにPCが気づけば、シナリオの読後感がクソ映画でもなんでもなかろうと、PCの今後が”つまらないクソ映画”監督に固執せず、正式にアホみたいなものを真面目に撮る・演出する・書く人…だろうとなんでもいい。 RPでは、シナリオをクソ映画にしたがります(?)が、本当にクソ映画になっては困るので・・・。 最終的に、霊降ろしに染まってないだろう自分自身のアイデアを表現出来たら、それでよかったんだ~!(クソ映画を撮るという目的に縛られていた!)という気づきだけ、なんかどっかで得れたらなと思ってます。(今回で得られなくてもいい) ----- 【アラン・スミシー】(霊視情報用) ・ジャージを着た普通のお兄さん〜おっさん(おっさんよりかは若い見た目だが、顔の疲れ具合がおっさん) 髪色は結構特殊な色に染めてそう。黄緑とか…金髪とか…。(その中間くらいとか) ・おそらく元ニート(いじめられたとかじゃなく仕事がしっくりこなくてフラフラしてたタイプ)、あるいはなんらかの現実離れした夢を追ってる最中に、事故死したタイプの、責任感や現実的な考え方の薄い若者。長期的な生活が出来なくて、破滅的。 ・小さい時にPCの映画撮ってるところを見て、おっ面白そうじゃん!くらいの感覚でついてきた。 PCがイタコになってから、イタコになったんか!ほな、降りて遊んでみたろ〜!俺の言葉代弁すんのかな?くらいの感覚で、イタコ修行中にスッと入り込んだらなんか出来た。 ・が、PCが未熟だったせいか、憑依できたのは”手”。言葉を話すとかは結局できなかった。 ・それ以降、なぜか手にだけはスッと入れる。イタコとしての形成時期に入ったものだから癖づいてしまったのかもしれない。(コンクリートが乾く前にワンちゃんが上を歩くと、肉球の柄が残る感じ) ・それ以降、筆談でPCと会話したり、喧嘩したりする。十数年くらいの友達。 ・元々フラフラしていた人間だったからか、映画に対して、アイデアや文句をガタガタ言う。(筆談で) ・結構社会人になるまえは真面目(というより人目につくのが嫌なので模範的)で地味だった。なので、割とヤバいことに対してはビビり。お、おい、もう帰ろうぜ…。人間時のPOWは9〜10とかな気はする。 ・PCの方が肝が据わってるし、めちゃくちゃやるので、結構ビビる・ブレーキをかける羽目になる。享楽的(怠惰)常識(日和見)人枠。(揉めた時に提案にしたがっとけよ!みたいな話をすると思うので、そうだろ) ・PCとは、それ面白そうじゃん〜!で行動を一緒にはできるが、本質的には結構対照的な性格・考え方をしている。 夢は見たがるけど、ガタガタ常識的な理由をつけて結局は変わったことや挑戦的なことをやらないところや、我が身が可愛いところ…等。 でも案外気は合う。映画という趣味や、一般社会に属さず芸術に取り組む人生は楽しい!(かたや映画を撮る努力をする側、かたや結果だけ享受できる側という違いはあるが)と言う考え方が一緒なので。 ただし、映画の感想を言い合うと喧嘩する。(文句をつけるところや評価するところが違うので) ・生きていた頃には必要だった責任感が必要なくなったので、霊になった後の方が性格の良い部分がよく見える。ツッコミ入れたり、なんとかなるさ〜な、気さくで気のいい友達…の面だけで生きて?いけるから。 死霊だからこそずっと、相棒!みたいなポジがよく合う・相棒系ポジの良い側面だけでいられるが、生きてる時に出会ってたらまた感想は別になりそう。なんだこの…ボヤボヤした、口の良さばっかりで主体性のない奴は…みたいな感じ。 世にも珍しい、死霊になって成功したパターン。(???) ----- 【練りコンセプト(読まなくていい)(KPはスミシーの項目だけは見た方がいいかも)】 この人(PC)はいったい誰なんだろう?が大本にある。 秘匿+調べた範囲で、イタコという職業のことを、「自分の中の境界に他人を入れること」だと思ったから。(乗っ取りとかあるし) 意識が誰のもので、どこまで自分なのか。自分に願っている人(霊)の代理人として、アレコレやっているうちにごちゃまぜになりそうな感じを受けました。 映画見た後に、なんだかまだ自分が映画の世界の中にいるような、ヒーローになって必殺技とか出せるような感覚がするじゃないすか。 アレの日常尺(日常生活で他人になった感じが抜けない)がイタコ後の感覚なんじゃないかな?それが仕事をするたびに何度も起こるんじゃないかな?と思ったところから、なんかこういうCS。 名前が非実在人物なのも、シロアリの巣みたいに、外側だけはPCだけど、中身はいろんな意識の集合体みたいになってて、誰が誰だかわかんなくなってんじゃね~かなというアレからです。 初期案では、マジで意識の混在・乗っ取り・霊たちの願いの集合知がPCで、 外だけはPCの姿だけど、中身はイタコ業をしているうちにいつの間にか、多数の霊の意識の”少しずつ”に乗っ取られた”ナニカ”(結局、誰の意識?何者?)くらいのアレだったんですが、普通に怖いのでやめた。 あと普通に、大人数のRPスピードで扱いきれなさそう。内面の感覚が繊細過ぎて。 ので、あんまり練りの原型(形はPCだけれど、あなた”自身”は本当は何者?的な)は残ってないんですが、名前だけはそのまま非実在人物。 でも、怪人物のエッセンスを足すことで、何者?感はキープしたい。(願望) うおお~! スキュラ要素アリ(蛸)なのも、そういう感じです。 アレは元々人間の女性だったものが、薬の力で半分タコ・半分人に変えられた怪物なので。 元々普通の子だったものが、イタコ業で、半分霊(の意識)・半分本人に変えられたもの…=人が半蛸・半人に変えられた=スキュラ的だね~ みたいなニュアンス。 今ではただの、イ”タコ”だからタコ!!!!!!!!!! 強いて言うなら、キャラデザにタコ要素が残るだろう+性別不明の怪人なので、スキュラみあるね~ってくらい。 ~アラン・スミシー~ 元々は上述の、中身は何者?状態になったPCの中に残る、唯一の「混じりけのない人格部分」だったんですが、怖い+重いのでやめた。 シナリオ終了後に同卓がイタコのCSを読んだ時に、 あれ?卓中のスミシーに乗っ取られた時のPCの行動・言動って、CS読んだ後に再度見たら、助けてとか気づいてとか含まれてるんじゃね…?みたいなのを どこかに仕組みたいな~とも思ってた(あるいは一貫して、子供のような人格で、常に何かにおびえているとか。自分の意識が体から離れるのをすごく嫌がるとか。)けど、やっぱ怖いのでやめた。 今では、PCにとって都合が悪い時(ファンブルした時や、意見が割れたときに他の人に渋々従うとき)にスミシーのせいにする程度。 スミシーが何者か???だけは、逆によくわからなくなりました。(元々はPCの人格の一部って感じだったけど、そうじゃなくなったので) 見守ってる・ついてきてる何者かのガチの霊なのか、PCの潜在意識がこうした方が事が面白くorよくなりそうだぞと思って、咄嗟に・自動的に動いてるものなのか、不明…。 そういう感じなので、手足以上の物は乗っ取れない…イメージ。(代わりにしゃべるとかはない)(ので、傍から見たら自演の一人芝居・パントマイムにも見えるイメージ。) 筆談で意思表示くらいはしてくるかも。 個人的には、純粋に良映画・クソ映画を研究したり、クソ映画を撮ったりとしてるときにイキイキしてるPCを見て、友達になりたいな~と思って、幼少期からずっと傍にいる何者か(特に特別とかでなく本当に普通の人)の霊であってほしい。 PCが良映画を撮ろうが、クソ映画を撮ろうが、面白がってくれる一番最初のファンなんだい。 許されるなら、ウェンズデー・アダムスファミリーに出てくるハンド(手だけで動き回るやつ)みたいに、手だけで動き回りてえ~~~!気持ちだけはあります。(PCの手は片方もげる) オーバーソウル・アランスミシー。(手) これは許可制。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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ケイオシアム社
の著作物です。
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