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クトゥルフ PC作成ツール
藍納 満(らんな みちる)
ID:5466314
MD:2e2954cec6b235e8ec6a98dd6195ead8
藍納 満(らんな みちる)
タグ:
快刀乱魔-HO2
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生まれ・能力値
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21
その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
「僕が来たからには、もう大丈夫だ。任せてくれるかい?」 誕生日は10/2。カラーコードは#00618B。 一人称は僕。二人称は君。三人称は君たち。「僕は藍納 満さ。よろしく頼むよ」 基本的に呼び方は苗字+くん。もしくは苗字+先輩。上司に対して改まった場なら苗字+さん。 声は中間(高さ)、明るめ(明るさ)、中間(速さ)。 (口調は普通、中性的) イメージセリフ 「ふむ…どうしようか…手詰まりになってしまったようだね」 「チェックメイト、だ。大人しく降伏してくれ」 「先輩方は素敵な方々だ。そう思うだろう?」 ☆彼女について 王冠のようなアクセサリーが特徴的な女性。 王子様のような振る舞いをする。その心も真っ直ぐ輝いている。 まるで王子様という概念の擬人化のようだ。 少しばかり天然であり、また足をもつれさせて転けることが多い。 そんなところがあるからこそ、完璧超人ではなく、親しみやすい王子様になっているのかもしれない。 ちなみにチェスが趣味。 ☆使用武器について 【大太刀】 太刀より重く大きな刀身を持つ。ダメージ量は期待出来るが、受け流しが不可能。 ダメージ 2d8+db/ラウンド 1 回攻撃可能/日本刀での受け流しが不可能。 (db 含まない)最大値 16 ー秘匿関連ー 「自分の欠点を知らなくてどうするんだ。僕は未熟だが、だからこそ頼ることができる」 [藍御納戸→”藍(らん)”御”納(な)”戸→藍納 欠→満] ☆技能について 【回避】重心が偏っているためどうしても苦手。 【機械修理】義肢のために機械の知識が必要だからと、守理くんと同じ目線に立ってみたいからという二つの理由で学んでいる。 「そうだね。機械を触るのは実は好きだし得意なんだ」 ☆義肢関連について 欠損しているのは右腕。そのため右腕の義肢が重く、常に右に重心が傾いている。 そのため上手く走れない。勢いよく走り出そうとすると盛大にこける。 普段は犯人を追うときは他の人に託し、他の道を潰すなどの他の手を取る。 また、利き手が右手だったため、手先の細かい作業が下手。 利き手ではない左手か義肢の右手でやらないといけないため、丁寧にやると時間がかかる。 書類などは時間をかけて書いている。 義肢が無くなると、逆に左側により重心が狂うため動けなくなる。 また、突然無くなった場合は精神的には少し動揺するけど自己暗示で前を向ける。 (大丈夫だ。僕は王子なんだから、こんなところで折れてなんていられないだろう?) ☆六栄守理との関係性について 名前+くん呼びをする。義肢を大切にしているためできる限り毎日通っている。 昔馴染みなためだいぶ気を許している。大切な人。 「守理くんにはお世話になっているからね」 自陣と出会った後は自陣から影響を受けて変なことを言っていたりする。 「守理くん、…ねるねるねるねを混ぜやすい義肢ってないかい…?」 ☆モチーフについて 幸福の王子(王子×ツバメ)×チェス 若干自己犠牲の気がある。自分ができることならできる限りしたい、の精神の持ち主。 それで自分が消耗してもあまり気にしない。 また、服装にツバメっぽい部分がある。 チェスは服装と趣味である。 ☆彼女について どんな状況下でもめげずに立ち上がる精神がある。 元々持っていたが、王子様であろうとするようになってから特に輝くようになった。 悪い状況に陥ってもその中から良い出来事を探す力が強い。 また、自分が笑えていないと人は救えないと思っている。 悲しい時は悲しいので自室で一人泣く。泣いてスッキリするタイプ。 うまくスッキリできなければ、彼女は自己暗示をしてでも笑う。そうしたらきっと、本当の笑顔がいつか浮かぶから。 人とのお揃いが好き。人が興味を持っていることは彼女も興味を持つ。 素で人が好き。そこまで人を嫌わない。が、犯罪者はその限りではない。 自分の能力にはあまり自信がなく、自己効力感があまりない。 しかし自己肯定感が暗示込みで非常に高いため、成長していけばいいと思っている。 「まだ出来ないことは多いさ。それでも、僕は止まってなどいられないからね」 ☆四肢漁りについて 刑事になった理由は、四肢漁りを捕まえるためではあるが、 復讐というよりかは、自分と同じ目に合う人を少しだけでも減らしたいという気持ちである。 人を殺しているからといって此方側が殺めていいわけではないと思っている。 そのため、彼女の第一優先は捕えることである。 他の人に任せてしまった結果死んでしまうのが嫌なため、基本的には自分でできれば捕まえたい。 しかし彼女は物理的に捕まえるのが苦手なので困っている。 死体が複数見つかっているが、自分のように欠損のみで生きている人はいないのかと考えている。 もしいるのならば同じ苦しさを抱えたものとして支えたい。 「僕のような人を支えて、僕のような人を少しでも減らしたいのさ」 ☆義肢を隠していることについて 正直そこまで隠す必要があるのか?とは思っている。 しかしハンデになってしまい四肢漁りを追えなくなったり事件対処が出来なくなるのは困るため、極力全力で隠している。 ハンデの問題がなければ、当人は聞かれたら答える程度のもの。 「隠し事をするというのは少し気まずいね…」 ☆外見について 制服は自陣とよく似ている部分が散らばっている。 まだ刑事としての彼女は他の人から学んでいく最中であるため。 王冠のアクセサリーは幼少期に背伸びして買ったおしゃれなもの。 働くようになったら買い換える気だったが気に入ってしまったためそのまま身につけている。 壊されたらとても凹む。 白と黒の長手袋は義肢を隠すためであり王子様らしさを支えるため。 無くしてしまうと本当に困るため予備を用意している。 白と黒にメッシュで髪を染めている。オシャレでかっこいいため。 眼鏡に関しては王子様らしくてカッコイイから身につけ始めたが、 守理くんとお揃いだと微笑んでいた。 ☆髪型について 事件に遭うまでは、髪を長く伸ばしていた。 お姫様のように家族に可愛く結んでもらっていた。 いつかは自分でお姫様のように結んでみたいと思っていた。 だが、腕を欠損した時に同時に髪もざっくりと切られてしまった。 自分で結ぶことも難しくなってしまったので、それからは伸ばさないようにしている。 短い髪もかっこいいので、当人は少し残念だなと思いながらもそこまで気にしていない。 ☆好きなものについて 幼少期からかっこいいものも可愛いものも好きだった。 しかし幼い頃は可愛いものを比較的多めに気に入っていた。 事件後からはかっこいいものを多めに触れるようになった。 自己暗示の助けにもなるし、普通に好きなため。 ただかわいいもの自体も好きなものなので他の人から勧められたものは私物に加えている。 王子様として動くこと自体は気に入っているし好き。そこも含めて自分だと思っている。 「かっこいいものも可愛いものも良いだろう?」 ☆応急処置について 基本的に義肢に気づかれたら気まずいので応急処置は受けたがらない。 できる限り自分でやろうとする。が、当人に応急処置の心得がないためなんだかんだ受けることが多い。 「うう、もう遅いのかもしれないが…学んでみたほうがいいのかもしれないな…?」 ☆DEXについて 彼女の不器用さによる失敗は仕事中ではあまり出ない。 基本的により確実な自陣に任せることや、しっかり時間をかけて行う事が多いため。 それはそれとして夜食を作ろうとすると2回に1回失敗する。 ☆小ネタまとめ ・疲れるとペンを取り落とす。義腕のコントロールが下手になるため。 ・ブラックコーヒーは飲めるけれど好んでは飲まない ・ねるねるねるねが上手に作れず凹む ・寒さで隅っこで凍える ・幼少期しか食べていなかったため、ラーメンの食べ方がわからない ・うとうとした直後に「はっ!すまない、もう一度話してもらってもいいだろうか」としょも……とする ・スイーツで口角が緩む ・カレーは甘口 ・寒さにとても弱いため端で震えている ☆自己暗示について 彼女の根幹である。 事件に遭った後、彼女は酷く落ち込んでいた。彼女は欠けてしまって、彼女の翼は折れてしまったのだから。 それでも生きるために義肢をもらい、手につけて手袋をはめた日。 彼女はそれに、希望を見た。 「まるで、王子様みたい」 「…欠けちゃって止まっているのなんてもったいない。確かに私は失っちゃったけど」 「そうだ。僕は、王子様になろう。僕も周りも救える、強くてかっこいい王子様に」 彼女はそれを、支えに変えた。 王子様として心を奮い立たせることで、王子様になることで、自分を立ち上がらせた。 彼女は少し聡くて心も少し強いため、自分が自己暗示という少し歪な方法で立っていることは自覚している。 それでもそう在る自分を肯定しているし、王子様として在ることが好きだから。 立ち上がれないことよりはよっぽど良いと、彼女は笑っている。 実は昔の一人称は私だった。王子様であろうと決めた日から僕に変えた。 自己暗示やその支えがうまくいかなくなった時だけ昔の一人称が出る。 「僕は僕だ。こう在ろうとしていることも、欠けていることも含めて僕だ」 「だから僕は、前を向き続けるんだ」 「少しでも、悲しむ人を減らしたいからさ」 イメージソングプレイリスト:https://youtube.com/playlist?list=PLehr68NCe-_cVgEMLDWk_bWnOYxVtAg6b&si=PUBh08UHKutKRsO1
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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