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クトゥルフ PC作成ツール
Rumoa - ルーモア -
ID:5472384
MD:425162c7c9b5a8392eba25727e89bf93
Rumoa - ルーモア -
タグ:
零兎
ルーモア
Rumoa
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
Rumoa ─ ルーモア ─ 「やぁ、こんにちは。俺は【Rumoa】。好きなものは君、嫌いなものはこの世の不条理さ。よろしくね」 「あぁ、待ってくれ。そんなに急いでどこに行くんだい?ほら、今日はこんなに月が綺麗なのに、立ち止まって風情を楽しめないなんてもったいないじゃないか。ほら、俺がエスコートをしよう。長い夜の方が、ロマンチックでいいだろう?」 「おいおい、勘弁してくれよ。俺はそういう事は反対だ。世界は輝かしいものでなくてはいけないというのに、君のそれは子どもがカマキリの脳漿を真っ白なキャンバスの上でぶちまけるような汚さがあるじゃないか。……もう少し丁寧に行くのはどうかな?大丈夫だ、きっと君の周りの星は君を待っていてくれているからさ」 【性別】男 【身長】192cm 【年齢】不詳 【好きなもの】人間、またはそれにかかわるもの全て 【嫌いなもの】生理的な嫌悪を感じさせるもの 【コードネーム】 ・ストロベリークォーツ ┗ 《愛称》通常:ロベリー/女装時:ベリー ┗ 《宝石言葉》愛、美、積極性 【性格】 キザでかっこつけたがりの男怪盗。言動の端々から自分に対する自信がにじみ出てきているが、特にナルシストといった性質は持ち合わせていないようだ。 派手でロマンチックなことが好きな博愛主義者であり、人間という存在を愛していると常に豪語している。その為か、常に人間観察を欠かさずに行っており、相手の心理を読むことに長けているようだ。 言動はポジティブよりであり、精神面はかなり強め。だが、それはそれとして人並みに落ち込むこともあるし、ちゃんとショックも受ける。精神的に大きなダメージを受けた際はネガティブになることもある。 「君って人間だよね。……はは、君のような人に出会えたことに感謝をしなくちゃいけないね。 ……世界を覗くのは、とても勇気がいるだろう?だから、小さく大きな一歩を踏み出した君に、それをするという行為を決めてくれた君に、最大限の賛美を」 「拒む?いやいや、そんなことなどあるはずない。だって、君はここまでたどり着いてくれたんだ。その労力、行為、すべてを讃えたいからこそ、俺は君を止めることなんてしないさ」 「あぁ、ただ。すまない。……この世界から、俺は君に伝えなければならないことがあるんだ。これは、君に関わる事だ」 「『ここからの記述には、クトゥルフ神話TRPGの【JOKER≒JOKER】のシナリオにある〈HO♡〉の秘匿を含みます。そのため、このシナリオをこれから通過する予定のある方はこの先の記述を読まないことをつよく推奨します』だそうだ。俺にはよくわからない言葉が多いけれど、ここまで来た君にはきっと理解ができるのだろう?……これを聞いたうえで、まだ来るというのならば、この先へと足を進めればいい。振り返ってここから離れるというのも悪い選択ではないだろう。いずれにしても、俺はずっとここにいる。だから、悔いのない判断をすればいいさ。君は、君の為に行動すればいい」 「その顔は、進むという顔だね。それでは、ご覧に入れて見せようじゃないか。これが、俺こと【selfies】の全てさ。……君の、気に入ると良いのだけれど」 [JOKER≒JOKER] ─ 𝐇𝐎♡ ─ ▷ selfies/セルフィス 「人はね、賭け事にこそいい表情をするんだ。なぜかって?自分の人生が関わるからさ。 人は窮地に陥った時、その本性を見せる。それがより気軽に見れるのが賭け事だ。だからこそ、カジノという場所はひとの温床ともいえる、素晴らしい場所なんだよ。 その理由こそが、俺がずっとカジノを出入りしている理由だ」 「俺は人間が好きだ。だが、その人間という存在の中でも一等気に入っているものがあってね。……それは、表情(かお)さ。人間という存在がひときわ輝く理由はその感情だ。俺はその輝きを見るのが好きなんだよ。ギャンブルをしているときの彼らは本当にいい顔をするんだ、君にも見せてあげたいほどさ」 「このコインは俺がより中立な選択をするためにある。勿論、俺は俺がしたいと思ったことをするが……それでも。どちらも面白そうだと思う事も少なくはないからね。そう言った時はこういう風にコインを投げる。表、裏。更に、俺の手にコインが落ちなかった時。それらを見て、俺は運命に身を任せているんだ。そうすれば、俺の意思はその選択には影響しずらいからね」 「口調が”こう”な理由は、愛する人々には美しい言葉を受け取ってほしいから、かな。素がこうだというわけでは、実はない。普通に汚い言葉も知っているさ。ただ、その汚い口調や言葉をが俺の口から飛び出す様を君達に見られたくない。それだけのこと」 【年齢】26歳 【性別】男性 【髪の色】ブロンド 【瞳の色】青 【出身】アメリカ 【誕生日】8月24日 【家族】 ・父、母、兄(6歳上)、姉(4歳上)、妹(3歳下) ┗ 全て故人である 【経歴】 ・アメリカのかなり裕福な家庭にて誕生する ・両親が共働きであり、さらに両親がかなりお互い愛し合っている関係であることから二人の時間が欲しい、とのことから、セルフィスが0歳からベビーシッターが雇われることになった ┗ とはいえ、両親がセルフィスに対して時間を作らなかったということは無く、両親から幼少期も確かに愛されていた記憶は存在している ・4歳ごろ、プリKへと入る ┗ ※プリK(Pre-Kindergarten)→キンダーへ入学する準備をする場所 ・6歳になる誕生日である8月24日。帰ったらケーキがあると言われて帰宅した家は炎に包まれ、家族ごと消えてしまった。 ┗ 原因は、妹による事故だったのだという。 ┗ セルフィス以外で家にいなかった家族はおらず、家族の中で生き残ったのは自分一人。ベビーシッターをしていた女性が心配をしてくれ、駆け付けてくれた際にその事実をそれを教えてもらった ・その後、親族が生きていたため孤児院ではなく親族の元にあずけられるようになる ┗ ベビーシッターをしていた女性は本当にかなり気にかけてくれていたが、しかし親権などについては親族の方が優先度が高いという事もあり、この点についてはどうしようもなかった ┗ が、預けられた先の親族は問題のある家庭であり、そもそも預かることに対して前向きな家庭ではなかった。その為、お金はある為義務的に学校には通わせるが愛情は無い、という家庭が出来上がった ・手続きなど様々な面倒はあったが、それでもなんとか9月にはキンダーガーテンに入学することができた。 ┗ 最小に受け入れくれた先の家が自身の家と近かったが故に転向手続きなどを挟まなかったためにできたことである。 ┗ とはいえ、家族がいない上に受け入れてくれた先の家族がセルフィスを愛してくれることは無かったため、割とちゃんといじめを受けた。 ┗ この時、いじめが暴力的なものも多かったことから護身の為に身体を鍛えるようになる ┗ しかし、体は鍛えたが、いじめをしてくる人間と同じ存在になりたくないと考えた結果、自身が鍛えた力を使って誰かを傷つけることは無く、そういったことを技術として習得することもなかった ・預けられた家と折り合いが悪くなり、何度も家をたらいまわしにされることとなる。 ┗ まず初めに育ててくれていた家は愛情が無かった結果ネグレクトとして家庭環境に疑問を感じた教師から摘発され、また別の親戚の家へ移ることになった。 ┗ その後も、すでに家にいる兄弟や姉妹と折り合いが合わなかったりなどなどの理由から6歳から12歳のキンダーガーテンに通っている時期の中でたらいまわしにされた家の件数は6件に及んだ ┗ たらいまわしにされるたび問題が起きるため、不幸を呼ぶ子供なのでは、と言われたこともあった ┗ これに対し、セルフィスは当時はかなり精神的に参っていた ・ある日、加害者側の人間と多くかかわり話をしていくうちに、加害者側にも事情があるのだという事を知る ┗ これを機に人間観察を行うようになり、根っから悪の人間というのはすくなく、その多くが環境由来の者であるという事を知る ┗ そうして人間観察を行っていくうちに、被害者と呼ばれる人間と加害者と呼ばれる人間についての見識が深まっていき、その間にある人間としての生きざまを面白いと感じるようになった ・12歳の終わり頃、たらいまわしにする先の親戚関係がついに途絶え、引き取り先について難儀をしたところ、とある日本人がそれならばと里親を志願してくれた ┗ 里子の預け先について悩んでいた矢先の志願は願ってもない事であり、セルフィスの意向はほとんど確認されないままに志願した日本人の元へセルフィスは送られた。 ・幸い、送られた先の日本人はかなり優しい性格で洗い、セルフィスの事を想ってくれる人間であった。 ┗ 里子に行って一番始めに聞かれたのは、ここのアメリカにいたいか日本に移住するかという選択であり、セルフィスの意志をくみたい、と言われた ┗ 当然、特にアメリカに滞在している理由もなかったために日本へ移住することを決意する ・里親との縁組が終わってすぐに日本へと移住し、現地の公立校へ通うことになった ┗ 里親からは日本にある海外の子どもむけの学校に通ってはどうかと言われたが、現地にいるのならば現地の人と交流がしたいとのことで親から日本語を教わりながら何とか日本の公立へと通うことを決めた ┗ 始めの方はかなり苦労をしたが、顔が良く、さらに愛想もいい上にフレンドリーであり、さらに体を鍛えておりガタイが良かったというところから喧嘩を売ってくる人間は早々現れず、人間関係で苦しむことは無かった ┗ さらに言うと、本人の頭が良かったところから進学校に入ることが出来たため、クラスの人間はたいていが英語ができたという事も相まって、日本語を勉強するには何一つ不自由のない生活を送ることができた ・しかし、日本での学校生活を送っていくうちに、アメリカと比べて日本はかなり平和であるという事に気づき始める ┗ カルチャーショックを受けた上に、そう言った平和な暮らしが肌に合わなかった結果、何か刺激してくれるものはないかと求めた先でカジノに出会う ┗ カジノに初めて入った時、その空間内にいる人々の表情をみて、これまでつちかってきた人間観察とは違う雰囲気につい興奮してしまい、そのまま気が乗るままにギャンブルを始めた ┗ 初めてのギャンブルは、それまで人の顔を見て生きてきた成果が出たのかそれなりの成果を出して終わることとなった。 ┗ ここの経験より、親にも迷惑をかけずにお金を増やすことができること、さらに自分の知的好奇心や興奮を満たすことができることを学び、行こうカジノに入り浸るようになった ┗ カジノ周りはかなり怪しい場所ではあったが、幸いにも体を鍛えていたため喧嘩を売られることやトラブルに巻き込まれることは少なかった ┗ トラブルが起こっても、本人の口のうまさや周りの表情を見るスキルを駆使すれば、それらをいなすことはぞうさもないことだったという ・大学には、それなりのネームバリューのある場所を選んで進学した ┗ この頃にはある程度日本語も話せるようになっていたため、特に苦労することは無かった ・大学から職業に悩んだ結果、親にはある程度ごまかして嘘をついてギャンブラーになることを決意する ┗ 一人暮らしをする、といって離れながら、親には普通のサラリーマンをやっていると言う嘘をついた ・その後苦労せずにギャンブラーとして食っていけるようになる ・ギャンブラーとして仕事をしようとしたある日、とある女性に怪盗団へと勧誘される ┗ 明らかにやばそうな雰囲気だったのだが、女性の言動と行動原理が面白そうだったため二つ返事で了承する。 ┗ 以降、面食いのリーダーの元で怪盗団として動く事となった 【補足】 ☆親戚にたらいまわしにされていた期間について ┗ たらいまわしにされていた最大の原因は言った先々でネグレクトなどの犯罪が摘発されてしまったためである。 ┗ その為、その間に家族と呼ぶべき相手からセルフィスが行われていた犯罪的行為は多岐にわたる。 ┗ 例として、ネグレクト、虐待、性加害等。色々されてきた過去がある。 ┗ 本人はある程度のトラウマはあるようだが、今現時点でそれらを気にしている素振りはほとんどない。 ☆恋愛関係について ┗ アメリカにいたときは作る暇もない上にそもそも作れる環境下にいなかったので一度もそう言った関係を作ることは無かった ┗ 日本にきてから落ち着いてきたため、人間観察の一環として興味を持った人と関係を持つことを楽しむようになる ┗ ただ、本人的には愛しているつもりでも、セルフィスの愛は基本的に底知れぬ博愛である為、恋愛という唯一の愛を求める関係性とは相性が悪く、基本的に数か月もすれば振られていることがほとんどである ┗ とはいえ、彼は人間という種族に対しては底なしの愛を注げるため、パートナーへのかかわり方は割と満点に近いものを出せてはいるらしい ┗ 今の怪盗団に拾われてからはリーダーの趣味による邪魔が入ってより振られやすくなった ┗ やれやれ、とは思っているものの、だからといって趣味である人間観察をやめるわけにもいかない+リーダーがなぜそう言ったことを趣味にするのかが気になったというところから、いまだにある程度面白そうだと思った人ととりあえず恋愛関係になってみるという癖は抜けていない ┗ シナリオ開始時には恋人はいない模様 ・性自認は男だが恋愛対象的に言えばバイ。ネコもタチもどちらでもできる。 【特徴表】 ・3-1 天気予報士 ┗ 〈アイデア〉ロール成功で[1d6+1]時間の正確な天気が予測できる ・2-9 オシャレ ┗ APP+1 【名前由来】 〇Rumoa ┗ 造語。似たような単語として『Rumor』がある。こっちの意味は噂話や風聞、といったものがある。 ┗ 人々に噂される存在。噂や風聞に紛れる人を意味して。 ┗ 愛を意味するフランス語『amour』のアナグラム。 ┗ 人を愛し、人への愛に生きる。それを体現する存在が愛という名前を意味する言葉に関わらないというのは、おかしな話だろう? 〇selfies ┗ 造語。語源としては、自撮りという意味を持つselfieから。 ┗ 自身すらも俯瞰的に見て、自分という存在を確立させることをしてきた彼に贈る名前。 ┗ 若干C’est la vie(訳:人生ってこんなものさ)の語感も混じってる
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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ケイオシアム社
の著作物です。
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