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クトゥルフ PC作成ツール
黒江大河
ID:5474166
MD:0da6becc87bf5c485b74bfe2eed441b4
黒江大河
タグ:
芋虫
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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知識
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
黒江大河(25) 介護職 温和を擬人化したかのような穏やかな人。根は頑固。笑顔がかわいい。 一人称:俺(昔を思い出しているときは僕) 二人称:親しい人は呼び捨て。 家族構成:父、母 隣町に祖父、祖母 現在は一人暮らし。1K家賃6万円。 口調はなるべく人に不快な思いをさせないように柔らかなものを選んで話している(今は無意識)。柔らかな口調を意識していたら思考もそっちによってきた。 気になったことは知らないと落ち着かない。 目が悪いのは幼稚園生のころから。弱視のため、眼帯を付けていた。メガネは小学校のころから。 中学年くらいまでは穏やかに過ごしていたが、高学年になってから、一回り小さい背を女子にいじられ、やきもちを妬いた男子生徒複数名からいじめを受けるようになる。 力も背もなく、なすすべがなく泣くことしかできなかった。教室の隅が逃げ場。 家族が不在がちだったため、誰にも相談できずにいたが、怪我をして帰った日、いじめられていたことに気づかれ、引っ越しをすることになった。 小学生時代のことはいじめられていたこと(ぼんやり)しか思い出せない。転校してからのことは割と覚えている。 自分より体格が大きい物、囲まれることその他トラウマを想起させるものが目の前に現れたら体が固まってしまう。 中学生の時、急速に背が伸び、このころから体づくりに興味を持ち始める。 福祉科の高校、専門学校を出て、現在社会人5年目。最近悪夢をみないようになってきた。 仕事のことなら話せるが、基本的には会話はあまり得意な方ではない。会社のジムスペースをよく使っている。運動生理学についての知見が深い。 昔の自分を助けられる気がするので介護という仕事も、自分の力も体も大好きになってきた。おじいちゃん人気が高く、囲碁将棋がそれなりにできる。力仕事や、雑務も嫌な顔せず引き受けるので頼られている。(押し付けられている説もある) 助けを求められたら必ず手を差し伸べる。あの時助けたかった自分への裏切り行為になるため。 同年代の仲のいい人がいない(いても遠方)。鹿波とはもっと仲良くなりたいと思っている。しかし、真意がわからないので、どうしようかなと思っている。ご飯でも誘ってみようかな。 四肢の2つ以上をなくした場合、運動生理学の知識を活かして、ジムトレーナーになる。義足、義手を付けて生活をしたい...が、お金がかかるので実現できていない。なるべく誰にも頼らずに生きて生きたい。 エンディング後 ジムトレーナー(健康運動指導士的な)に転職。 主に介護施設利用者の運動プログラムの作成、調整を担当。自身も施設で精力的にリハビリを行い、たくさんの人を勇気づけた。 事務仕事が増え、当然ながら運動量がする時間が減ったため、考え事をする時間が増える。 鹿波のことは何度も夢に見る。悪夢再発。 橋本とかのことも思い出す。引っ越しして卒業アルバムがないので幼少期の鹿波の顔は一生思い出せない。 救えなかったこと、理解できなかったことをとても後悔している。 しかし後悔の方向性がもっと話をすればよかった!とか、仲良くなるために一緒に出かけたほうがよかった!とかから始まるので理解するには相当時間がかかる。 芋虫の小説はなんとか読破する。 最初はよくわからなかったが、何度か読むうちに感想が変わるかもしれない。 人を殺した自分は幸せになる資格がないと思っている。たくさんの人に愛され、感謝され、しかし誰のことも信じられず、晩年は1匹の介助犬と共に過ごし、一生を終える。
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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の著作物です。
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