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クトゥルフ PC作成ツール
*。.+サンタクロースの第一トナカイ*。.+/鹿借トナリ
ID:5486230
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*。.+サンタクロースの第一トナカイ*。.+/鹿借トナリ
タグ:
つゆき
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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APP
SIZ
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EDU
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初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
❑ 安楽死倶楽部 ❑ ▮ HO:FA 狂信者 ======= ◇特徴表 [3-2] プロ・ドライバー 小さい頃から乗り物で遊んでいた。あらゆる<運転>技能の基本成功率は50%である。 [1-10] 予期せぬ協力者 探索者には、いかなる理由か自分に忠誠を尽くし、援助に来るかもしれない協力者がいる。 キーパーが協力者の正体を決める。また、協力者の影響力をD100ロールで決める。 →トナリに協力している他のトナカイ(弄渋岡 婆康さん)でお願いしたいです...! 職業:狂信者(基本ルルブ)→ライフル技能をナイフに変更 ======= ▯ 人物 (表) Name | (HN)*。.+サンタクロースのトナカイ*。.+ 一人称:ワタシ 二人称:キミ 自称『サンタクロースのトナカイ』。大きなツノを頭にくくりつけ、大きな袋を持ち、いつも朗らかに笑んで、凪いでいる。人当たりはいいタイプ。 また、おもむろに相手に良い子か悪い子なのか質問してくる診断メーカーのような属性持ちのトナカイ。特にいい子だからといってプレゼントを渡してくるようなことはないし、悪い子だからといってブラックサンタのようにジャガイモや石炭を渡してくるようなこともしない。ただ、へェ。と返事を返すのみである。 なぜならサンタさんではなく、"サンタさんのトナカイ"であるからだ。 トナカイ風情がプレゼントを勝手に渡すようなことがあったらサンタさんに怒られてしまう。 もし今回の募集になぜ応募したのか聞かれるのであれば、表向きには「トナカイにもいろいろあるのです」と答えるだろう。 好き→サンタさん、イイ子 「ハイ!ワタシはサンタさんの、トナカイです。」 「キミは、イイ子ですか?悪い子ですか?.....へェ~」 ======= ▯ 人物像(裏) Name | (本名) 鹿借トナリ(ろくかり- ) 小さい頃からトナリのもとにはクリスマスにサンタさんが来てくれたことがなかった。 なぜなら両親共に生活費数週間分を机において、子供を家に置いて長期間家をあけるような超放任主義のろくでなしな大人であったからだ。トナリはよく知らないが外でなにやら奇っ怪な新興宗教の教祖をやっているらしかった。 だが、そんな両親については別に不満はなかった。帰ってきたら優しくし接してくれたし、親というのはそういうものだと認識していた。 クリスマスになぜかサンタさんが来てくれないことだけが唯一の不満であった。 同級生の元にはサンタさんが来て枕元にプレゼントを置いてくれるのに、なぜ自分の元には来てくれないのだろう、と。 どうしたらサンタさんに来てもらえるのだろう、といつも一人でサンタさんの絵本を読んでいた。 すると、サンタさんは以下の特徴があることに気が付く。 "『煙突からやってくる』『サンタさんはイイ子のもとに来てくれる』『トナカイを連れている』" 自分の家には煙突はないし、自分がサンタさんから見てイイ子かどうかわからない。それにトナカイは絶滅危惧種に指定されている。 これらのことから察するに、自分の家はそもそもサンタさんが入れない仕様であり、 自分はサンタさんから見てイイ子ではなく、サンタさんはトナカイという人(トナカイ)手が不足しているから来てくれないのだ、という結論に至った。トナカイ事情はよくわからないが、働きたいという意欲的な若者が減っているのだろう。 だが、どうしてもサンタさんと会ってみたい。プレゼントを渡されてみたい。 サンタさんと会うにはどうすれば良いのかと、うんうん長年、同級生が成長してサンタが来なくなった頃合いになっても必死に頭を捻って考えた。 自分が煙突のある建物を持てば良いのではないか。 人(トナカイ)手が足りないのであれば、自分がトナカイとなればサンタさんが迎えに来てくれるのでは。 自分がイイ子ではないのであれば、自分以外の"イイ子"を用意すればサンタさんが来てくれるのでは。 -------------- トナリが成人した頃に計画は始動した。 まずは、"トナカイ"になった。角を付けたし、果物や根菜類を主食にするようにした。 形から入るのが肝心なのだ。これで、人(トナカイ)手が足りないサンタさんは喜んで迎えに来てくれるだろう。 なんなら、サンタさんの為に働く"イイ子"判定がおりて、来てくれる確率が高くなるかもしれない。 次に、立派な煙突がついている廃工場を見つけたためこの土地を手に入れた。もともと両親の知人のものだ。 ろくでなしの両親ではあったが、人脈が広くつてがあったので、お願いしたらくれた。 これで煙突つきの建物はクリアである。 そして、肝心の"イイ子"を用意した。最初に選ばれたのは、高校生の頃同じクラスで学級委員をしていた福田君だ。 成績優秀で、周囲から変わり者だと呼ばれていた自分に優しくしてくれた彼を"イイ子"だと呼ばずしてなんと言おう。 というわけで早速同窓会で福田君と再会してクリスマスイブに会う予定をこぎつけたので、クリスマスイブにお酒に睡眠薬を盛り、持ち帰って煙突つきの工場に連れてきた。 福田君は何をする気だ、と暴れたがそれには特に答えずサンタさんが来ることだけを夜通し祈り続けた。それでもサンタさんは来なかった。福田君も"イイ子"ではなかったのだろうか、と思ったのでとりあえず解放しようとした。 すると、警察を呼ぶと言われたのでトナリは困った。警察に逮捕されてしまえば、刑務所には煙突がないのでサンタさんに会う道のりが潰えてしまうかもしれない。なので、ここで死ぬか共に"トナカイ"になり一緒に"イイ子"を探すことに協力するようにナイフで脅した。福田君は死にたくなかったので後者を選んだ。とりあえずここは要求を呑んであとで通報しようと考えたのだ。 だが、トナリには両親ゆずりの不思議なカリスマ性と説得する力があった。 トナリのサンタさんに対する熱意を聞いているうちに、彼は"トナカイ"になればメリットがあるかも?とみるみるうちにトナリの思想にのみこまれていった。気が付けば、彼も"トナカイ"の一員になっていた。 こうしてトナリのカリスマ性で"イイ子"を探すことに協力する働き者の"トナカイ"を増やしていった。 トナカイの数が増えることで集団圧力の効果も生まれ、恐怖でも支配できるようになった。 "イイ子"として連れてこられた者のなかにはサンタさんを信じない者、"トナカイ"になることを断り、通報しようとする者などもいたが殺した。サンタさんの為に働こうとしないものは悪い子であるからだ。悪い子をこらしめれば"イイ子"ポイントもたまってサンタさんが来る確率が高くなるだろうという寸法だ。 トナカイの数が増え、"イイ子"を探す効率も上がった為最初は"イイ子"を捧げるのはクリスマスイブにのみ行っていたが、月1くらいのペースで行うようになった。 ここで"イイ子"の判定基準について説明するが、これはやはりトナリの感性に一任される。 他のトナカイが見つけてきた"イイ子"とまず会い、本人に自分がイイ子であるか悪い子であるか聞くが、それは本人の自認であるから、あくまで自分自身から見て"イイ子"かどうか判断する。だが、判定は甘いので基本"イイ子"に判定が入る。 そうして選ばれた者は大きな袋でドナドナしてえんとつ工場に連れてくるのだ。 "イイ子"がえんとつ工場に到着すると、トナカイたちでほがらかにクリスマスソングを歌い、「イイ子をつれてきました!」「働き者のトナカイもこんなにいます」「どうかプレゼントを渡しに。おいでください、ぼくたちのサンタさん!」と願いながら、サンタさんが見つけやすいようにするためにトナカイたちで協力して煙突のてっぺんにくくりつける。 そしてサンタさんが来ないことがわかると、死ぬか、働き者のトナカイとなるか脅され、選ばされる。 この一連の所業を行うのが、第一トナカイである鹿借トナリが営むトナカイカルト集団の実情である。 ・信仰対象:サンタさん ・生贄がほしい理由:イイ子を捧げれば、サンタさんが来てくれると思っているから ▼ 欲望 人身御供の生贄がほしい!! ※信仰しているものや宗教、生贄がほしい理由、今までに生贄を連れ帰ったことがあるかなど、どの設定も自由に決めて良い。また、どんな風に人身御供として捧げられるか考えておくと、連れ帰ることができた際に自分で演出できて楽しいかもしれない。 ▼ 目的 1人以上の生きている人間を連れ帰ること。気絶していたり、死にかけでも構わない。とにかく生きている人間であること。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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