キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
渕ノ上 柊人
ID:5488590
MD:b560c2fc51f28383bf4ef3e528038da2
渕ノ上 柊人
タグ:
夜さん
よもすがらゴーストライト
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
職業ベース:作家(2010) 大学を中退して「SF系作家になる」と宣言したものの、現実は厳しく、絶賛スランプ中。 しかし本人はまったくめげず、むしろ売れないことすら自分の物語の一部だと思っているタイプ。 外見はぼさぼさの髪に黒いパーカー、ちょっと不健康そうだが、本人は「創作の証」と言い張っている。 いつも古いノートPCかメモ帳を持ち歩いている。 "彼"に初めて作品を見せた状況について 小学生低学年のとき、一人黙々と書いていた作品。 絵があるとイメージしやすいかと、絵を描こうと公園に行ったとき、 友達の兄だったか、親戚の大人だったか、誰なのかまで覚えてはいないけれど、 公園でうっかり昼寝をしてしまった時に作品のノートを見られていた。 夏の夕暮れ前、一人で寝てるのも危ないからって様子を見ていてくれたらしい。 暇だったこともあり、素敵な挿絵に惹かれて少し中を読んでいたとか。 私はとても恥ずかしかったので、すぐにでも逃げて記憶からも消し去りたかったが、それでもかけてくれたこの言葉だけは今も覚えている。 「君の言葉は きっと愛される。君の言葉も、きっと君を愛するだろう」 「どうか忘れないで それが一番幸福なことなんだ」と。 作家としての経歴 高校時代に書いたSF短編が一部のネット掲示板で“妙に刺さる”と話題になり、 その成功体験が忘れられず、大学を辞めて創作に専念した。 しかし長編はことごとく落選が続き、 ファンからはいつも「設定は面白いが読みにくい」と評されることが多い。 初めて描いた作品 『影のぼくと、光のぼく』 物語の発端 主人公(澄月(すみづき)レイ)は、いつも自分の影が“ついてくる”ことに、他の子より強い興味を持っていた。 ある日、夕暮れの帰り道でふと気づく。 影が、自分とは違う動きをした。 驚いて影に向かって「今、動いたよね」と話しかけると、 影は地面に揺れながら、かすれた声で返事をする。 「やっと気づいたね」と。 ぼく(主人公)について 眩しいほど白い光の輪郭を持つ10歳の少年。 姿形は影とほぼ同じだが、シルエットとして少しだけ背筋が伸びているように見える。 薄い水色のような透き通った髪に目は淡い金色で、常に不安そうに揺れている。 日常に溢れる謎を探し求める探偵見習い。 誰かのなくした物探し、ペット探し、はたまた夜の音楽室で音楽を奏でるピアノの真相究明、など 誰かが疑問に思っていることを解決していく。 小さな違和感に気づくこと、人の表情や声色から感情を読み取るのが得意。 ただし、核心を突くときは声が震えがち。 そのため推理は鋭いが、発表するのが苦手で、 「間違ってたらどうしよう…」と自分に自信があまりない。 影について 自分についてくる影。 基本自分と同じ形をしているが光がある場所ならば、ある程度自由に形を変えたりできる。 主人公より少し大人びているような性格で、やや皮肉屋だが、根は優しい 主人公の弱さをよく理解していて、助言を時にくれる。 ときどき影らしく、光の強さで気分が変わる。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG