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クトゥルフ PC作成ツール
232 ヴィルヘルム(Vilhelm)
ID:5491104
MD:dac2db0103e2020361ad12ecc099dff7
232 ヴィルヘルム(Vilhelm)
タグ:
はるしか
1940年代
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生まれ・能力値
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CON
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20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
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APP
SIZ
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EDU
HP
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初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
一人称:僕、私 気取り屋の売れない作家。 妄想逞しく一聞けば十想像し勝手に憂いてきたりする。 変わった感性持ち。服や持ち物はボロボロ。 両親の溺愛と盲信によって育てられ、「自分は貴族の血を引いている」と思い込んで生きてきた。が正直違う気もする。 作風として悲劇を好むが、必ず主人公の幸せを想った物語を描く。死は救い論者。 猫が好きで生前野良猫を撫でては引っ掻き傷をつくっていた。 ❚ 遺作(ケルピーを元にした話) 両親を事故で失った少年は、雪深い森の木のウロで毛布にくるまり暮らしていた。 ある日、傷ついた幼い牝馬が湖から現れ、少年に助けを求めた。少年はその牝馬を不憫に思いウロに招き入れる。 温め合いながら少年が語る物語に、牝馬は一喜一憂し、そんな牝馬に少年も浮かれて楽しいひとときを過ごした。 数日後、ろくに食べていなかった少年はその楽しい一瞬をお土産に、幸せそうな笑みを浮かべ現世を旅立つ。 牝馬は少年に寄り添い、涙を一筋零して月光の下、少年を背中に乗せ湖に戻っていく。 湖に割れる氷の音だけが響き、森の奥に空の毛布が残っていた。 ◻︎特徴表 ・4-2 方向音痴(D) 2 <ナビゲート>の基本成功率が1%になる。加えて、経験ロールで成長させることはできない。 ・4-6 寄せ餌(D) 3 人間以外の怪物に好かれやすい。誘拐されれば殺されずに監禁されるか、もっとひどい目に遭うこともある。 「Mr.LHOOQ?」HO1 BAD END 𝗛𝗢𝟭 𝗕𝗔𝗗 𝗘𝗡𝗗 君の人生は不運の連続だった。人生で一番最初の不運はよく覚えている。 幼少期留守番をしていた時、サーカスのライオンショーで暴れライオンに両親が殺されたと知らせが来たことだ。 サーカス関係者が養親となって君を引き取ったが、1年もしないうちに置き手紙と大金を家に残して姿を晦ました。 残された金はせいぜい1年分暮らせるほどの金で、孤児である君が生きていくため、収入を得るために選んだ手段は作家になることだった。 しかし君は自らの人生を不幸だったとは思っていない。君の作品は全て、君の身に起きた不運を元に綴られている。 君は辛く厳しい現実をフィクションに書き換え、笑い話として世間に公開した。 しかし壮絶すぎるオマージュ元のスパイスが強すぎたせいか、才能が及ばなかったせいか、 君の作品はただの暗いバッドエンドストーリーという価値をつけられたのだ。 ❚ 夢 何を書いても売れず、新作を書いても在庫が増えるばかりの作家人生を送っていた君は、すっかり自信を無くしていた。 出版社からは作家以外の職を勧められたことさえある。そしていつしか君は夢を叶えることを諦め、夢を忘れてしまったのだ。 ❚ 君の続き 死んだはずの体に、真実の愛のようなやわらかであたたかな感触を感じる。目を開けると、自分を納めた棺の蓋が開いていた。 腹に妙な重みを覚え、視線を落とすと、奇妙な子猫がちょこんと座っている。 異様すぎる状況に思考が追いつく前に、体の奥に広がる異物感と不快感に耐えきれず、咳き込むと血が吐き出された。 しかし、血の色は赤ではなく、真っ黒でインクのようだった。 さらにその血だまり……否、インクだまりはゆっくり蠢き、やがて小さな人の形を作り出す。 まるでケーキにホイップを絞るように目や鼻、口が描かれ、絵本から抜け出したようなモノクロの子ども『HO3』が、君の前に立っていた。 「キミを蘇らせたのはこのHO3だ」 「つまりキミは我々に従う必要があるのだ。お分かりかね?」 しまいには猫が話しかけてくる始末だ。状況は謎めいているばかりだが、どうやら君の人生にはまだ続きがあったらしい。 HO3から変わり果てた現世について話を聞けば、すぐにHO2の存在を知ることだろう。 ❚ HO2とHO2の作品について 自信は失くせど矜持を捨てたわけではない。君は自身の作品を下敷きにしたHO2の作家活動に少なからず思うところがあるだろう。 ❚ 君にまつわる三つの謎 ・死の謎 急死だったのか、自身の最期はよく覚えていない。覚えているのは自宅で宅配便を受け取りに玄関へ向かったことだけだ。 ・墓の謎 君の生まれと育ちはファニータウンではない。しかし君の棺が置かれていた場所はファニータウン郊外の墓地である (出身地はPLに一任するがイメージはヨーロッパ周辺) ・猫の謎 君はルークに対して少しの親愛の情がある。理由はよく分からないが、なんとなく好ましい。 ❚ キャラクターメイク 推奨技能:芸術(創作) ・年齢の下限は20歳 ▼ラッキー? 何故か蘇ることができた。ラッキー? ・POW+1d3ボーナス(上限を超えても良い)
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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