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クトゥルフ PC作成ツール
Barque Harbinger
ID:5493158
MD:5829d2972ae565b2a3e785b0700c8aef
Barque Harbinger
タグ:
kisenonxe
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
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(うち追加分:
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
Barque Harbinger (バーク・ハービンジャー) 一人称:俺 二人称:君、お前 「よお、ちょいとお話いいかな。いやなに、怖い話じゃないぜ、雑談ね。」 「オレはバーク。生まれはカリフォルニア。ガキのころからサッカーしてて、大学までずっと変わらず左サイドバックだった。好きなチームはACミラン…。」 「その通り、オレもマルディーニに憧れるサッカー少年だったのさ。センターバック時代もかなりイケてたけどな、左サイド時代のビルドがマジでアツかった。」 「…なあ、昨日の晩の試合は見た?……そう、そう!2点目のクロスはマジックみたいだったよな。相手のディフェンスを瞬間移動みたいに切り抜けて……」 「きみ、ウイングやってたろ?好きな選手はメッシだな。」 ■スタイル ・よく笑う。話が得意。フレンドリー。 ・フレンドリーに"振舞う"こともできる。逆に、冷酷に振舞うこともできる。 ・相手のWANT・NEEDを汲んで、それを満たす・喚起することで交渉を有利に進めるタイプ。「こう思われたがっている」ことを読み取って、利用する話し方が癖だ。 ・根は計算高く冷静。熱血なタイプだったが、仕事においてその勢いはキケンであることを知り、就任して若いころに矯正した。 ・逆に、今は「冷静すぎる」かもしれない。仕事においては決してそうではないが、私生活においては"諦める"ことが上手くなってしまった。欠点。 ・"失う"ことに対して、やや怖がり。 ・過去の仕事で防弾ベスト越しに銃弾を喰らい、左肩に傷痕がある。いざというときに身を挺してしまう自分の象徴・戒めだと思っている。 ・捜査は詰将棋タイプ。体術にも自信アリ。 ■これまで ・西海岸生まれ。サッカー少年だった。頭がキレるのでモテモテだっただろう ・12歳の時に誘拐された。当時の記憶はあまりないが、目前に死をハッキリと感じた恐ろしさは心の奥に染みついている。 ・「ニュースやドラマや映画で見るような事件は"実際に起こっている"」と体感し、身体が冷えあがると同時に、「救うことができるならば、救わなくては」と燃え上がる。 ・自身を救出してくれたアナトリオの存在は大きい。バークの半生は彼への感謝と尊敬、憧れの日々。 ・誘拐事件の3年後、アナトリオと同じPCUになることを決意。 ・大学では犯罪学を学ぶ。特殊機動隊として3年間の職務の後、アカデミーを卒業し現職へと就く。 ・自身の誘拐事件の詳細を知りたいと思っている。この話をするとき、何かを隠そうとする家族への猜疑心を払拭したいからだ。 ■仲間について ・めちゃくちゃ信頼している。ここに立っているということは、背を預けられる自信と覚悟があると知っているから。 ■大切な人 ・身の危険を承知でこの世界へ来た。ゆえに、家庭を持たないと決心している。寂しいので独身の古い友人2人とルームシェアをしている。 ・しかし、諦めきれない人もいるようで…… 【同居人】 ・小学生のころから同じサッカーチームで、仲がいい。全員カリフォルニア出身だが、何の因果かバージニア州に集結した。 ・バークは二人のことを大切に思っている。3人の顔が揃う日は稀だ。むさくるしく狭っくるしいが、彼らの存在は日々を生きるために欠かせない彩りである。 ●Cameron Ian (キャメロン・イアン)(愛称:キャメル) 男性/31歳/バンドマン | オレ/おまえ 「よおバークゥ、上等なモンを仕入れたぜえ。イヒヒ。一緒にキメようぜ…」 ・"いかにも"なロックンローラー。艶っぽいシャウトが得意なボーカル。有名ではないがマニアに売れている。 ・絶望的で修復不可能な女好きと女運の無さ。不屈の根性と諦めの悪さがキャメルの人生だ。 ・夜は家にいないことの方が多い。今夜はどんな女を抱いているのか… 最近はリビドーが尽きるその時が怖いらしい。 ・バークについて:「FBIカッケ~」と思っている。バークが何をしているか気になるが、もちろん教えてもらえないので、「嘘でもいいから教えてくれよお」とよくねだる。バークが女を諦めていることを知っている。「信じられねえ、タマ無しか?」と思っているし、言う。 ・サッカーチームではMFだった。好きな選手はロナウジーニョ。 ・バークにとって、キャメルは自由の象徴。その奔放さから学ぶべきところは多いだろう。 ●Dylan James (ディラン・ジェームズ) (愛称:ディル) 男性/32歳/銀行職員 | 僕/君 「キャメル、こりゃえらい代物だなあ。ヤマザキの18年とは。バーク、明日オフだろう?一杯くらいどうだよ。」 ・比較的優等生タイプのやり手銀行員。温厚に見える眼鏡。 ・目がキマりきっているワーカホリック。法人相手の超大口案件をそつなく契約へと持ち込む実力の持ち主。 ・数字と契約による「やりがい」の悪魔に取りつかれた男。女性を相手にすると「審査」する目になってしまうのでモテない。 ・三人の中でいちばん目がギラついているのはディルだ。貪欲な獣。 ・バークについて:なにをしているのかは知らないが、「めちゃくちゃしろ」と思っている。さっさと誘拐犯をとっ捕まえちまいなよ、とよく鼓舞する。バークが女を諦めていることを知っている。お前なら死なないし両立できるだろ、タマ無しか?と思っている。 ・サッカーチームではFWだった。好きな選手はペレ。 ・バークは、目的のための計算高い話し方をディルから学んだ。その貪欲さから学ぶべきところは多いだろう。 【女】 ・結婚も交際もしていない。あくまで、友人だ。 ●Annalise Eden(アナリーズ・エデン)(愛称:アンナ) 女性/28歳/歌手 | アタシ/あなた 「久しぶり!お変わりないわね。ねえ、元気だった? …たった2週間ぶりって。そうだけど。2週間って人が変わってしまうには十分な時間でしょ?」 ・天才歌手。低くてハスキーなダークボーカルが若者の心を虜にしている。 ・2年前にリリースした曲がYoutubeで1.5億回再生を突破。時代の女、真っ盛りだ。 ・8年前、バークが特殊機動隊だったとき。アンナが出演したフェスで銃撃事件が起きた。数々のアーティストが狙われる中、アンナへも銃口が向けられた。その射線に、若いバークは身を滑らせた。左肩、防弾ベスト越しに強い衝撃を感じながら、彼女へ覆いかぶさり、必死に盾となった。事件は注目される欲求に駆られた単独犯の犯行であり、確保によって収束した。 ・それから、アンナは自分のことを身を挺して守った男を探して、バークへと辿り着いた。こうして二人は再び出会う。 ・仕事のことは詳しくは教えてもらえないが、バークの話はアンナにとって刺激的だった。バークにとっても、アンナの存在はこれまでの人生で初めて感じる輝きだった。 ・二人は瞬く間に惹かれあったが、バークはハッキリと一線を引いた。自分はいつ消えるかわからないから、きみと一生を共にする約束ができない…… すまない。本当に… ・その後は疎遠であった。しかし、3年前。バーク以外に心が動かないと言い、彼女はまた会いにきた。 ・バークも彼女を想い続けていた。しかし……。歯切れの悪い答えしかできない彼に、「でもね、いいの。こうして会わない?お互い、暇なときでいいの… どうしても会いたいの。アタシ、それだけでいいわ。」と笑う。 ・これほど多くの人に囲まれていてもなお、彼以外に心が動かないのだ。それならば、一生独身だってかまわないから、彼と話していたいと言う。 ・とはいえバークと同じように友人とルームシェアはしている。寂しいから。 ■きせのんより ・がんばるぞう! ・クリマイはシーズン1の8話まで見ました(序盤)。7話「スナイパー」かっこよすぎッッッ!!!!!!!!!!!!
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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