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クトゥルフ PC作成ツール
苦瓜 六義 ( にがうり りくぎ )
ID:5494240
MD:b120984d7f87dcf5b0c3cd4a3a9e172d
苦瓜 六義 ( にがうり りくぎ )
タグ:
カシイ
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
#663300 もしくは #8b0000 コーラカラー 苦瓜 六義 ( にがうり りくぎ ) 35歳 / 男性 APP:9 / SIZ:15 ▼公開情報 レストラン硝子亭(がらすてい)で働くシェフ。 口は悪く口数は多くなく、常に眉間に皴が寄っている。 自分の作った料理を冗長に語ることもあまりないが 関心がないわけではなくつまみ食い行為などにはもちろん怒る。 ▼非公開情報 いわゆる昔気質の刑事。 体育会系年功序列のノリが体にしみついていたため 若くて口が回る後輩をパートナーとして当てがわれ 当初は面食らっていたが自分にはない柔軟さや 社交性を尊敬しているし大切な相棒であると思っている。 もはやこの状況に至るまでの経緯を詳細に 思い出すことは出来ないが天草(HO2)だけは無事に 元の世界に返さなければと強く感じている。 呪文のための接触として行っている行為は 猜疑心を持たれないため近くに寄る、肩に触れるなど 相手に気付かれない程度の些細なものに留めている。 --- 警察官 専任捜査官(刑事)、交番勤務、地域課・交通課職員、機動隊員、交通機動隊員(白バイ隊)、警察官僚、警察学校の生徒など。 職業技能:言いくるめ、聞き耳、心理学、説得、追跡、法律、目星 +次の技能から1つ選択:運転(自動車、二輪車)、信用、組みつき、武道(柔道)、日本刀、拳銃、杖 --- 【苦瓜】 花言葉「強壮」「野生の愛情」「熱情」「生命力」 【六義】 1 「詩経」における詩の六種の分類。内容上の分類にあたる風・雅・頌と、表現上の分類にあたる賦・比・興。 2 和歌の六種の風体。紀貫之が1を転用して古今集仮名序で述べた、そえ歌・かぞえ歌・なずらえ歌・たとえ歌・ただごと歌・いわい歌。転じて、うた・和歌。 3 書道の六種の法。筆法・風情・字象・去病・骨目・感徳。 4 漢字の成立と用法に関する六種の分類。象形・指事・会意・形声・転注・仮借。 5 物事の道理。「物の筋道―をたて」〈浄・生玉心中〉 【硝子亭】 天草らむねの精神世界でありラムネといえば、という連想での名付け。 --- # 秘匿HO1:シェフ あなたは、このレストランでシェフとして働いている。 あなたの本当の職業はシェフではない。 あなたは優秀で経験豊富な刑事である。 隣で働くHO2もまた、最近新しく配属された新任の刑事であり、あなたの現在のパートナーだ。 しかし、彼にはその記憶がないようだ。 あなたたちは、ある事件を追っていた。 突然人が倒れ、昏睡状態に陥り、目を覚まさなくなる事例が立て続けに発生したのだ。 その捜査中に何らかのトラブルが起き、あなたたちはこのレストランに辿り着いた。 人外じみた奇妙な外見の客たちは、その事件の被害者であり、SAN値を0まで吸い尽くされた後の精神の残骸である。 あなたが覚えているのは、ここまでだ。 それ以外のことは思い出せない。 そしてあなたは、思い出せない理由を自覚している。 あなたは、後述する呪文《理性の抽出》を用いて自分のSAN値を削り、それを料理に混ぜて客に提供している。 この呪文は、自分のSANを結晶として抽出し、他人に与えることで失われた理性を回復させるものである。 あなたはこの呪文を扱い、客に料理を食べさせることでSAN値を回復させ、現実世界へ送り返している。 この呪文をなぜ知っているのか、いつ覚えたのかは思い出せない。 《理性の抽出》の消費は非常に激しい。 あなたはこの呪文を使用するたびに、自分の中から何かが欠け落ちていくのを感じている。 それは事件の細部や捜査の経緯、神話的存在に関する知識をなぜ自分が所持しているのかという理解であり、それらは少しずつ曖昧になっている。 客たちは本来、ここに留まれるような存在ではない。 それでも「客」として形を保っているのは、このレストランが特殊な場所だからだ。 あなたは、この場所がHO2の精神世界と深く結びついている場所であると予想している。 確信はない。 だが、もしこの夢が壊れれば、救えるべき客だけでなく、あなた自身、そしてHO2にも危害が及ぶかもしれない。 そのため、あなたは慎重に行動している。 HO2に真実を伏せ、あくまで本物のシェフであるかのように振る舞っている。 大きな変化が起こらないよう、一日に料理を提供する客は一人だけに制限している。 あなたの目的は、一人でも多くの客を目覚めさせること、それまではこの店を保つこと、そしていずれHO2と共にこのレストランを脱出することの三つである。 --- ## 行動指針 自分に記憶の欠落があることを自覚している。 刑事だったことと、相棒との関係は理解している。 基本的な神話知識(SAN・MP・神話生物の存在)を理解できる。 《理性の抽出》を扱える。 一日に救える客は一人だけである。 呪文のため、夜にHO2と接触する必要がある。 HO2に真実を伏せ、伝えるタイミングを慎重に見極めている。 --- ## キャラ作成特記 年齢は30代以上。 優秀で経験豊富な刑事である。 料理技能の高さは問わない。 あなたの本職はシェフではないためだ。 クトゥルフ神話技能に+10の補正を得る。 セッション開始時のSAN値は初期SAN値の半分とする。 --- ## 呪文について オリジナル呪文《理性の抽出》。 1d3のSAN値と1d6のMPを消費し、自身のSAN値を角砂糖のような結晶として抽出する呪文である。 この呪文を成立させるためには媒体が必要だ。 本来であれば、魔力の込められたAFや神話生物の一部などがそれに該当する。 しかし現在、あなたが媒体として使用しているのは、他でもないあなたの相棒であるHO2だ。 彼は神話的事象と異様なほど親和性の高い魂の持ち主であり、《理性の抽出》における生体の媒体として機能している。 呪文を使うためには、毎晩HO2と肉体的な接触を行う必要がある。 手を取る、肩に触れる、近くに寄るなど形式は問わない。 だが、触れなければならない。 あなたはそれを、できるだけ自然な行為として行っている。 その意味を、HO2には伝えていない。 --- 仮題:H.A.R.A.P.E.K.O(Have And Rest A Please Eat Keep Order!) 舞台:レストラン(現代日本ベース、改変可能) 人数:2PL 【概要】 ここは、あなた達が働く小さなレストラン。 従業員はあなた達二人だけだ。 いつも満席で、店内には人の気配が満ちている。広くはないが清潔で、妙に居心地がいい。 あなた達は、この店で働いている。 料理を作り、運び、客をもてなす。 それが自分の仕事だと、最初から知っていた。 今日も明日も、きっと変わらない毎日だ。 このレストランには、少し奇妙なところがある。 窓はなく、外の景色は見えない。 扉は閉ざされ、開く気配もない。 あなた達は、ここから外に出たことがない。 だが、それを疑問に思ったこともなかった。 客席に座る客たちは、どこか奇妙だ。 誰もかれも、人間とは少し違う見目をしている。 それでも、違和感を覚えたことはない。 料理が提供されるのは、一日に一人だけ。 客たちは疲れた顔で皿を見つめ、食欲はないと告げながら、難解な注文を口にする。 出された料理を食べ終えると、客は静かに立ち上がり、店の奥へと消えていく。 そして、戻ってくることはない。 それでも、あなた達は何も疑わない。 なぜ、ここで働いているのか。 その理由を、あなた達は知らない。 そして、不思議なことに、知ろうともしない。 ただ今日も、あなた達は客をもてなす。 どうぞ 召し上が れ 気づかれない ように
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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