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クトゥルフ PC作成ツール
黒沢 由理(くろざわ ゆうり)
ID:5497268
MD:52df50cde0d809baf671a97b01ef448c
黒沢 由理(くろざわ ゆうり)
タグ:
うろめざ
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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POW
DEX
APP
SIZ
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EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
一人称→私 (慣れた人間には俺) 二人称→君 HO刑事は「レディ」と呼ぶ (親しみを込めて) 殺害方法はナイフによる刺殺。加虐嗜好は持ち合わせていないので、基本は一刺しで仕留める。 殺害する対象は決まって二人組のペアで殺す。殺した後にそれぞれを糸で縫い合わせ、「理想の形」にする。 ウロボロスについては特に興味なし。生きたいとは思っている為、事件解決には協力するが、それ以外の事に関しては関わるつもりは無い。 事件解決が成功した暁には、HO刑事には世話になったね~と言って別れると思うが、殺人も自分の芸術も変わらず続ける予定。 自分の名前が女みたいで嫌らしい。愛称で呼ばれたい名前は「リザ」。愛称も女っぽい気がするが本人は気に入っているらしい。何だコイツ。 自分の顔を昔は女々しくて嫌だと思っていたが、最近はこの容姿のお陰で融通が利く事があるのでそんなに悪くないかも?と思っている。 料理が得意。手先が器用なので当然かもしれないが。得意料理はロールキャベツ。 自分に殺されることを依頼した人たちから多額の金銭を譲り受けていた為、お金には困っておらず欲しいものは普通に買っていたし、昼間もメガネを掛けたりして街中を歩いていた。アウトドア。 最近の悩みは死ぬときにどうするか。自分が遺体になる瞬間を見れないのが非常に残念なため、技術が発展しないかと願っている。 自分の芸術に絶対的自信を持っている。だが、それ以外の芸術を認めない、という訳でもない。 ただし、遺体が原型をとどめないカニバリズム等の嗜好には賛同できないらしい。 「本名?嫌だなレディ、君は知っているだろう?でも私はリザと呼ばれたいんだ、少しのワガママ、聞いてくれないかい?」 「私はただ、彼らの求めた幸福を形にしているだけさ。それの何がいけないんだい?」 「私は勘が鋭くてね。君達警察のお墨付きさ。だからここは私の勘に従って…逃げる!」 ————————————— 以下秘匿内容含む設定 初めて兄姉の遺体を見た時、とても興奮したが、それと別にどこか物足りなさを感じていた。 死体というのは当たり前だが早々お目にかかれるものではない為、高校に上がるまでは死体と取り扱う職に就こうと考えていた。 だが、幼少の頃から聞こえる声にうんざりしていた事、自分を嫌い嫌がらせをしてくる奴らがいた事などが重なり、ある日に嫌がらせの主犯格を殺してしまった。 その遺体を見て、あの頃と同じ興奮と物足りなさを感じながら、月に一度程知らない人間から見知った人間まで見境なく殺す様になった。 そんなある日、たまたま先に殺害した男の恋人が帰宅し、鉢合わせた。 これまで証拠も残さず綺麗に犯罪を続けていた為、バレては面倒だと思いその女も殺した。 直前まで、女はしきりに男の名を呼びながら泣きついていた。 殺し終えた遺体が重なって倒れているのをぼんやりと眺めて、何を思い立ったのかその遺体をソファに寄り沿う様に並べてみた。 何かがカチリ、と嵌まる感じがした。 ずっと感じていた物足りなさは、これだと気付いた。 寄り添い合う二人の姿は、芸術そのものだと感じたのだ。 「死が二人を別つまで」という言葉はあるが、「死を迎えてもなお寄り添う」事こそが幸福そのもの、芸術そのものだという事に。 そこから、殺す人間を恋人や関係性の非常に深い人間に絞るようになった。 心のどこかで埋まらない幸福への渇望がある。本人はこの虚しさが何なのかに気付いていない。 兄姉や当時の両親からはとても可愛がられていた為、どうしてこうなったのか誰にもわからない。 自分が死ぬ時、今まで自分がしてきた形と同様の死を望んでいるが、自分に人を愛せる自信がない。だが孤独は嫌い。 以降、シナリオ通過後の後遺症など (シナリオネタバレの為現行未通過) —————————— 【後遺症】 ・不老不死の肉体となる。負傷した場合、与えられたダメージ分正気度が減少する。 SAN値が0になると永久ロストとなる。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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