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クトゥルフ PC作成ツール
Will Stutely(ウィル・スチュートリー)
ID:5501423
MD:cba9e5e8223af06682d5942339e09bc1
Will Stutely(ウィル・スチュートリー)
タグ:
椰乃
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生まれ・能力値
STR
CON
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初期
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19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
・シナリオ規定によりステータス設定(EDU19を除いた合計100から自由に割り振り/割り振り後CON、DEXに+2) ・職業技能は秘匿情報のため下記に記載 容姿: シルバーと黒のツートンカラーの短髪。適当にワックスで流してる。 黙ってればきりっとした顔立ちだが、表情豊かな方なので真顔の時が少ない。 ゴツくてデカイ。筋肉量が多いので当然体重も重め。 仕事時は基本的にスーツスタイル。ちょっと砕けた恰好すると周りにビビられるため。 備考: 超絶元気な明るい脳筋バカ。感情を隠すのが苦手。 学はあるけど難しい事は良く分かんない。完全にノリと勢いと力で解決してる。 肉体術と拳銃の腕前はかなり高い方。休みの日は大体ジムに通っている。アウトドア派。 慕ってくれているバロンの事は弟のように可愛がっている。 一人称:自分、俺 二人称:君、あなた ©kotto様 「あー…すんません、自分難しいことはよくわかんねーけど肉体労働なら得意っすよ!」 シナリオ: 以下<MIRROR/RORRIM>HOネタバレ注意!!! 表HO情報 HO1:lacernella rubra___狼を飼っている。 職業制限/SWAT(FBIの特殊攻撃部隊) 推奨技能/戦闘技能 ステータス補正/CON、DEXに+2 秘匿情報 HO1__猟師になろうとした赤ずきん ▼過去 貴方は"ウルフ"という犯罪者グループによって唯一の肉親であった母を殺され、ある富豪の家に5歳の頃売り飛ばされた。 ペドフィリアだった男に性的暴行を受けたりと劣悪な環境で幼少期を過ごしていたが、5歳の頃に『もう一人の自分』が見えるようになり、彼/彼女のおかげで精神を壊さず耐えることが出来た。 そして10歳を迎えた頃、貴方を買った男の人身売買がつまびらかにされ、SWATの突入により助けられる。その後は貴方を保護したSWATの男(NPC/ロビンフット)に育てられた。 母も話したがらなかったので父親のことは何も知らないが、名前だけはウェーナートルということを知っている。 ▼現在 ロビンフットと暮らしていてもいいし、暮らしていなくてもいい。 自らの正義のため。SWATとして忙しい毎日を送っているだろう。 ※何を犠牲にしても遂行すると思える自らが掲げる正義について考えておくこと。 また、貴方はSWATのアサルト/攻撃班にあたり、拳銃技能に+20される。 ▼能力 軍隊からのSWAT入隊者である貴方は、元軍人ということもあって類まれな戦闘能力を持つ。これは『もう一人の自分』の力を借りることで能力の向上が可能。 職業技能/ 目星、聞き耳、追跡、隠れる、法律、任意の戦闘技能3つ ※拳銃・肉体を使用する攻撃技能を推奨。 ・任意の戦闘技能から3つ、初期値が50になる。 ・『もう一人の自分』の力を借りることで戦闘技能に+10の補正とダメージに固定で+3される。これは銃火器技能にも適応される(拳銃1d10の1発ダメージ→1d10+3、一発ずつ+される) ただし、アサルトライフル等の連射できる銃火器では精度が下がるため+3ではなく+1になる。 使用した戦闘中のみ適応。 ※ただし肉体を酷使するため、力を借りた後は全技能-20。これはその日が終わるまで適応され、1日に1回まで可能。寝れば元気! ▼もう一人の自分 5歳の頃にうまれた、もう一人の自分。別人格。 貴方の精神が耐え切れなくなる前に交代し、幼いころから守ってくれた存在。 他人には見えないが貴方には視認できる(自分そっくりのもう一人が見える)。常に隣にいるわけではなく、貴方が呼びかけるか、もしくはあちら側から現れるかする。 貴方を守るために生まれた存在であるため、常に貴方のために動く。貴方の害になることはしないが、少々言動が荒い。理性よりも本能で考える節があり、戦闘面においては貴方よりも秀でている。 ※名前は存在しないため好きなように呼んで構わない。貴方のことは下の名前で呼ぶか、呼んで欲しい名前があればそう呼ぶ。 ▼関係NPC 〇ロビンフット・ウッド 40歳/男(185cm、APP15) 貴方を保護し、育てた父親的存在であり師匠でもある元陸軍の狙撃班所属のSWAT。 当初は誰に対しても打算的で冷酷な人間だったが、貴方と関わるうちに砕けていった。現在は礼儀正しく物腰も柔らかだが、時々打算的な性格が見え隠れする。昔は現場に出ていたが、今は現場よりも市民に向けた射撃体験の先生や、子どもの為の慈善事業や災害支援などといったボランティア活動に従事している。しかしいまだ、貴方は彼に射撃や組手で勝てたことはない。 "ウルフ"とは因縁がある様子だが、いつも話題をすり替えられたり笑顔でかわされたりと話してもらえていない。 「俺だって人間だからね、見返りは求めるよ。でも君は特別。……大きくなりなよ」 ▼""ウルフ""について 犯罪者グループの名称。 麻薬の密売から人身売買まで手をかけている犯罪者グループであり、その規模は年々拡大しアメリカ全州に広がっている。 実態はいまだ不透明であり、末端を排除してもトカゲのしっぽ切り状態である。ここまで実態がつかめないのは情報規制がかけられているためか、それとも権力者がウルフに所属していて情報を消しているのか。憶測が飛び交うばかりである。 裏設定: 自身の過去についてはあまり話したくない。聞いても気持ちの良いものではないと思うし、自分も出来るだけ語りたくない。特に性暴力を受けていた事に関しては絶対に言いたくないし本人も無自覚だがトラウマと化している。 母親の事は大好きだったのでウルフに対する恨みは相当なもの。殺すとまでは言わないが(それが許されるなら自らの手で殺したいとは思っている)、なぜ母が殺されなければならなかったのかは聞きたいと思っている。父親に関しては特に何も思っていない。と言うよりロビンフットを父親だと思っている節があるので、今更会えたとしてもどう対応して良いのか分からない。 現在はロビンフットと暮らしている。休日が合えば一緒に出かけたりしているかもしれない。 ロビンフットの事は家族として好き。恩人だと思っているし、父親だとも思っているし出来れば父さんと呼びたいが恥ずかしさと本人が呼ばれたいか分からないので呼べずにいる。 もう一人の自分の事はロビンフットにも言っていない。しかし彼の力を借りている時は自身の言動も彼に寄って普段より荒くなる。彼の事はウィル、彼からはリトル(自分が彼より戦闘面で劣っているため)と呼んでもらっている。 ウルフを壊滅させ、自分のような思いをする子供が1人でも居なくなる事を第一に考えている。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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