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クトゥルフ PC作成ツール
海棠 萩
ID:5505123
MD:47852b9763d2a133e450be9c527a932d
海棠 萩
タグ:
犬の卒倒。
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
【プロフィール】 名前:海棠 萩(かいどう しゅう) 年齢:34歳 性別:男 職業:喫茶店の店長 誕生日:9/10 一人称:俺 好きなもの: 嫌いなもの: 趣味:喫茶店巡り イメソン:なんだか眠そうですね/弌誠 【その他設定】 シュウカイドウ:花言葉「恋の悩み」「片思い」 傷を隠すためにイヤーカフとサングラスをしている。 【特徴表】 異物への耐性 【性格】 世話焼き 【イメージ台詞】 「おい、また追い出されたの?」 「別に、好きじゃねえし。」 「良いよな、お前は……。」 【来歴産業】 22歳 4年制大学卒業後警察学校に入る。 23歳 警察官になり、PCと同じ場所に配属。 26歳 PCが警察官をやめ、びっくりする。 30歳 警察を辞め、喫茶店経営を引き継ぐ。 34歳現在 立派な多重ヒモ男を眺めている。 【来歴】 喫茶店経営をする夫婦の息子として生まれた。 小学1年生くらいの頃だっただろうか。店先で客同士のトラブルが起きたことがある。学校から帰って、そのまま店に顔を出した時の緊迫感とコーヒーの香りを今でも覚えている。 誰かが通報したのだろう。そんな空気を破るようにして警察官が駆けつけてきて、その場を納めてくれた。こちらを労るような言葉と頭を撫でる手の温もりに憧れて、警察官を志した。 勉強の甲斐があってか、トントン拍子に大学を卒業し、そのまま警察官となった。 交番に共に配属された男に対して最初に抱いた感想は「えらく顔と声が良い男」。ただそれだけだった。 だが、共に仕事をしていく内に色々な側面が見えてきた。やや不器用なところ。女性によくモテること。意外と飄々としていて面白いところ。魅力溢れる男にいつの間にか自分も好感を抱くようになっていた。 気がつけば休憩中に雑談をしたり、仕事終わりに呑みに行ったりする仲になっていた。 ある日、唐突に男が仕事を辞めた。理由は言わなかった。それから連絡が取れなくなった。 仕事の合間をぬって、街中を探して人に聞いて回って、それでも見つからなかった。 それから、数ヶ月が経ったある日件の男が平然とした顔をして家の前へと現れた。その時、自分が男に抱いている感情に気がついた。かつて、彼に思いを寄せていた女性たちと一緒だと。 以来、男は度々家に転がり込んでくるようになった。呆れて渋々、という体で迎え入れるが内心は喜んでいる自分に嫌気がさす生活が続いたある日、またばったり男は姿を見せなくなった。 曰く、女ができたらしい。落胆した。いつしか男が頼るのは自分だけという傲慢な思考が自分の中に芽吹いていたから。 それから、また数年後。自分も警察官を辞めることになった。 刃物を持った男が近所のスーパーで暴れているとの通報を受けて、駆けつける。それからのことはあまり覚えていない。必死になって、男を取り押えて、自分が取り押えられたのだろうか? 気が付けば病院に入院していて、事件が発生した日から数日が経っていた。自分が思っていた以上に怪我は大きかったらしく、前と同じような体力で動くのは難しいとのことだ。 時期を同じくして父が体調を崩したとの連絡を受けた。警察官を続けるのが難しいならば、と親が大切にしてきた喫茶店を引き継ぐことに決めた。 それから数年。なんとか、喫茶店経営も上手くできるようになってきた。重ねた歳。諦めた将来の夢。何もかもが変わった中で男との関係だけが変わらない。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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