キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
衣狩 然(いがり ぜん)
ID:5521304
MD:67e52655f6bc5228602b9fa28bf0e751
衣狩 然(いがり ぜん)
タグなし
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
衣狩 然(いがり ぜん) 27歳 男 一人称/俺、私 二人称/お前、あなた ・いつでも穏やか笑顔他人に接する、一見へらへらして見える男。 ・自身の過去にあった事について深く後悔はしている、が、それを理由に落ち込んで自身の研鑽を減らす事は「自身への甘え」だと思っている。 ・元SAT隊員。優秀で若輩ながらチームを任される実力があった。チームを任されるには異例の若さではあったが、認められるだけの実力があったし、周囲とのコミュニケーションも円滑にこなし信頼を勝ち得る人間ではあった。 ・「家族」との事で得た「自身への無力感」と、「部下」との事で得た「罪悪感」「自分のミスで人が死んだという重さ」にいつも苛まされている。 ・人を気にかけすぎる癖がある。自分の事はないがしろにしがち。 ・甘いものと可愛いものが好き。(少々甘い物を食べる事に依存している気がある(無自覚)) ▼取得技能 ▽職業技能 ライフル(90)…守るため 目星(90)…観測手なので 聞き耳(75)…観測手なので 追跡(60)…観測手なので 言いくるめ(25)…チーム内でのもめごとを収める為(その場での言いくるめは苦手) 説得(80)…チーム内でのもめごとを収める為 心理学(65)…人間がどういう行動をするか見極める為に培われた 法律(15)…職業上身についたもの ▽興味技能 図書館(80)…観測手として様々な情報を頭に入れる為、培われた 回避(90)…自分の命を守るため 応急手当(84)…自分が動けなくなるのを防ぐため / / / ▼背景 ・幼少期は都市部で、父母と優しい兄、姉、に囲まれて育つ幸せな子だったが、夜間に押し入り強盗に家を襲われた過去を持つ。自分以外(父母と兄姉)刺殺されたという痛ましい事件の被害者だった。自分は、姉と兄にクローゼットに匿われ「絶対に出て来ちゃいけないよ」と言われ、その言葉を忠実に守っていた。匿われたクローゼットの隙間から、兄と姉が殺されるところを見ていた。 ・その後、田舎の祖父母の家に行き、すくすくと育つ。事件もあり、心を病んでいた時期もあったが、祖父母が献身的に自身に接してくれている事は理解していたので、なるべく自分も明るく過ごそうと努めて、笑顔を見せるようになる。(笑顔を作るのが得意になったきっかけ)。心配させないように、と学校でも交流を持ち、小中高と友人関係は良好だった。 ・高校を卒業後、警察学校に入る。「自分の様な子供を出さないように」と思って、努めて真面目に励んできた。 ・卒業後、警察へ。SAT隊員として真面目に努めていたところを、「狙撃の技能」や所内での功績を買われて『アクィラ』に拾われる。異例の抜擢だった為、自身も動揺したし、「アクィラ」の中でも少々騒がれたかもしれない。 ▼「部下」とのこと (「部下」 名前:真下 優(ました ゆう) 男性 享年21歳) ・警察学校では優秀な成績を収め、試験にも合格し、自他ともに認める優秀なSATの試験隊員として選考された。その後、晴れてSAT隊員となる。 ・真面目に堅実に技術を磨きながら、広く周りを見られる視野を高く評価され、若輩ながらチームを任される事もあった。 ・「アクィラ」に抜擢される二年前(現在から七年前)に、「部下」とは知り合った。自身の元に配属されてきた彼は優秀で、周囲からも将来を期待されている新人だった。 ・努力家だが、現場で少々つっぱしる気のある彼を諫めながらも、「良い新人が入った」と喜んでいた。周囲とはあまり交友を持とうとしない彼を取り持って、「我ながらお節介だな」と思いながらも、当時所属していたチームに馴染めるようにと苦心していた。 ・「優秀だ」と周りに騒がれている所が、昔の自分によく似ていた気がした。期待は重圧にもなりかねない事を自分も重々承知していたので、無意識に彼の事を気にしていたのかもしれない。彼にとってはこれも重く思われる事だったかもしれないが、今となっては分からない。 ・しばらくすると「部下」も心を開いてくれたのか、チームメンバーとも交流を持つようになり、自分とは公私共に交流を持つようになった。 ・「アクィラ」に抜擢される一年前(現在から六年前)、事件が起こった。銃を持った犯罪者への対応中、「部下」が命を落とした。 ・自分の判断ミスだった。どう考えても。「現場で、少々つっぱしってしまう」彼の生活をもっと考慮すべきだった。処遇によっては、警察には居られないとも覚悟していた。が、周囲からの評価は違った。「あれは、仕方のない事故だった」と言う。「あそこに居たのがお前ではなくても、あの状況では同じ判断を下すだろう」「たまたま判断をしたのがお前だっただけだ」「不幸な事故だった」。誰も、自分を表立って責めたりはしなかった。上司も、仲間も。誰も。自分以外は。 ・「あれは、仕方のない事故だった」「たまたま判断をしたのが自分だった」そう言われても心が軽くなるはずが無い。だって、あそこに居たのは自分なんだから。判断をしたのは自分なんだから。「俺が「部下」を殺した」という気持ちがどんどんと心に重くのしかかって行った。 ・上司からのすすめもあり(「部下」の上司ではあったため体面もあり)、一月ほど休養(謹慎)を経て、チームへ復帰する。一ヵ月の休養期間中、「部下」の葬儀にも出席した。遺族にも、責められる事はなかった。「良くして貰っている、と貴方の事を嬉しそうに話していたんですよ」だなんて言われてしまっては、それ以上何も言えなかった。「自分のせいで彼は死んだんです」だなんて告白、もはや自分の為だけの告解だ。自分が責められて、ただ楽になりたいだけの言葉だ…。 ・復帰後、チームに戻ってからは今まで以上に働いた。自分が出来る贖いは、ひとつでも多く命を守る事だった。そのおかげか、せいか、復帰後は更に功績をあげていく事になる。がむしゃらに仕事に向き合うしか、自分の罪に向き合えなかった。 ・そんな折、「アクィラ」からの抜擢を受ける。「お前のせいじゃない」と判断されていたとて、「自身の判断ミスで、部下の命を失わせた人間」に指名が入るだなんて思ってもみなかった。 ・しばらく時間を貰い、考え、「アクィラ」に所属する事を決める。きっと自分には預かり知らぬ「自分が指名された」意味があるのだと思った。ひとつでも命を守るために、自分が出来る限りの事をしていたかった。…のもあるが、自身の環境を変えたかったのも事実だった。逃げたかった訳ではないが、今のチーム内ではどこか腫物を扱う様に感じていた事もまた事実だった。周囲の人間に、変な気を遣わせ続けるのが嫌だった。 ・やはり異例の抜擢ではあるらしく、良く思わない顔をされる事も多かった。が、そこは実績で証明した。「アクィラ」内では、信頼関係を築けるようにと周囲と積極的に交流を持ち、今では「命を預けられる、信用に足る人間」になれていたら…いいな…と思っている。 ▼「アクィラ」での生活 ・「アクィラ」の面々とは積極的に交友を持ち、信頼関係を築く事を心掛けていた。チームである以上、共に行動するメンバーの行動パターンや思考の事を知っておきたかったし、何より命を預け合える仲間になる為に努力は惜しまなかった。 ・特に乙津とは相談を持ち掛けられるくらいに交流をしていた。明るく振る舞いつつも苦悩する彼の姿に、自分を重ねていた所もあり、親身になって相談に乗っていた。酒を酌み交わした事も、何度もあるのかもしれない。 ・2年前、「アクィラ」最初のバディが生まれた時は喜んだ。二人が互いに苦悩しながら信頼関係を築いて行った事をよく知っているので、成果も上げ、活躍する二人の事をとても喜んだ。 ・その後も、様々ないざこざや、人員加入についての問題に、「アクィラ」として頭を悩ませながらも、微力ながらも仲間たちを支えようと奮闘している。 ・メンバーとの仲は良好。…だと思う。多分。公私ともに交流を持つメンバーもいる。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG