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クトゥルフ PC作成ツール
朧月 幽(オボロヅキ カスカ)
ID:5524124
MD:071a909962868fb5047e58ee14357236
朧月 幽(オボロヅキ カスカ)
タグ:
桜華美月PC
警察官
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
▮ シナリオオリジナル[鑑識]<EDU*20> 〈薬学〉〈生物学〉〈医学〉〈追跡〉〈法律〉〈目星〉〈日本刀〉 +次の中から1つ 〈言いくるめ〉〈説得〉〈運転〉〈組み付き〉〈聞き耳〉 ⇒〈聞き耳〉を選択 ▮ HO 恩恵でPOW+3(上限18を超えない) 反映済み ▮ 〈聞き耳〉技能値取得上限50まで。 ▮ シナリオによる武器:太刀の〈日本刀〉+50 の補正、「その他」欄に反映済み ▮ 〈他の言語:英語〉の初期値は〈EDU*1〉 「その他」欄に反映済み ▮ 特徴①「急速な回復力」 新陳代謝能力に優れている。HPを回復する時回復値に+1 ▮ 特徴②「格闘センスの持ち主」 幼い頃から道場などで鍛えられてきた。「キック、組み付き、頭突き」の基本成功率は50%になる -------------------------------------------------------------------------------- 【快刀乱魔】出身探索者 ▮ 共通事項 貴方たちは世間を騒がせている猟奇殺人犯「四肢漁り」を捕らえる為に集められたチームである。 ▮ HO4:コード名は【月】 貴方は刑事部鑑識課の変わり者刑事である。 【月は幻惑である】 刑事部鑑識課の変わり者刑事。年齢は24歳以上。 貴方は血液を経口摂取する事で、その主の断片的な記憶を得ることが出来る。 それは摂取した人物の記憶が無作為に、映像として頭の中に流れ込んでくるというものだ。 初めてこの力に気付いたのは小学生の頃で、以来この力により事件を解決に導いた事も少なくはない。 貴方はこの能力に対してどう思っているか好きに決めて構わない。 能力を人の役に立たせるため、他人の人生を垣間見れることに愉悦を覚えたため、など。 とにもかくにもその理由のために刑事部鑑識課に身を置いているのだ。 そんな貴方は今回「四肢漁り」のチームメンバーに抜擢された。 ここまで大きなヤマを担当することは今まで無かっただろう。 兎にも角にも貴方は【この能力を使用しうる理由】が行動理念に置かれている。 -------------------------------------------------------------------------------- ▮ プロフィール イメージカラー:紅、銀 通り名:幽鬼 出身:日本 国籍:日本 誕生日:3月24日 血液型:- 家族構成:父、兄、姉 好きな食べ物:味覚を刺激する、味がめっちゃくちゃ濃いもの / 煎餅(噛み心地が好き) / 血液(!?) 嫌いな食べ物:味覚を刺激しないもの / ニンニク(普通に臭いし香りが苦手) 好きなもの:夜 / 暗所 / 血液 / 赤いもの 苦手なもの:太陽の光(眩しいし日焼け痛い)/ 強い刺激臭 趣味:暗所での昼寝(?)/ 読書 / オンラインゲーム / 血液の流れを眺める(採血で抜かれる時でも傷で溢れてくるところでも何でもいい) 癖:ペン回し / ポケットに手を入れる 一人称:わたし / 私? 二人称:キミ、キミら / アナタ、アナタ方 呼び方:(苗字)くん / (苗字)さん 話し方:敬語 「そうだなぁ、朧って呼んでくださいよ。なんでかって、その方が強そうじゃないですか?」 「今日は。本日も何とまあ憎たらしい太陽が、人間を焼き尽くさんとばかりに燦然と照り付けていますねぇ」 「そんなことないですよー」 「キミはあの時、何故その行動を選択したのですか? わたしは“識りたい”のですよ」 「アッハハハハ!いや、良い!好いですね、キミ!」 「わたしの事が好き? そうですか」「ですがわたしはキミという人間自体には興味がありませんので悪しからず」 「わたしの全細胞が叫んでいる......ッいま!この瞬間に全てを賭けろと!!!」 -------------------------------------------------------------------------------- ▮ 詳細 隈や死んだような目をしていなければ顔自体は整っている部類(元APP15)の勿体ない幽鬼のような男。 心躍るようなこと(興味を示すや遊ぶなど)以外は基本省エネで物静か。 学生時代からオンラインゲームにのめり込んでいるため、ノリの良さもある。はたから見ればテンションの緩急が激しい。 職業上は昼型だが、生粋の夜型人間。学生時代はいつも眠そうにしているのがデフォルトだった(主にゲームや読書で夜更かしが多かった)。 整理整頓が苦手、時間にルーズ、旅行やお出かけは行き当たりばったりと見事な自由奔放。 言い方を変えれば、怠惰の化身のようなだらけ具合。ソファで寝転がったり椅子に座ったりしているならまだマシな方で、下手したら床に転がっている場合がある奇天烈さ。 自由気ままな猫気質、と言えば聞こえが悪くないようにも見えるが自分勝手なワンマンプレイ気質。 そのため根気強く手綱を引っ張れる人間ではないと取り扱いが難しい“ 変わり者 ”。 探求心を優先して行動しているだけゆえ、ちゃんと「こうして!」などと言えば言う事を聞かなくもない(内容と時と場合による)。 そういった事もあってか、解決への導き率が高くても大きな事件に関わったことがなかった。 輪を乱しているだろう自覚はあるのに直す気がない。 チームワークよりも結果(真実)への過程をひとつでも多く見つけたい。自身の探求心を満たしたい。 彼の行動理念はただ単純に【知りたい】、このひとつに絞られる。 先天性のアルビノ。日中に活動する限り、年中紫外線対策が欠かせない。 基本オールシーズン、室内や夜でもない限りは長袖長ズボン。季節の中では特に夏が憎たらしい。 鼻血が出やすかったりと脆弱さが目立つが、傷の治りは早い。 色白通り越してたまに血色が悪かったりする。 幼いころから噛み癖があり、ストローは必ず嚙み潰す。氷や飴はガリガリ噛み砕くタイプ。そして立派な八重歯。 ▮ 追加詳細 父子家庭で、5つ違いの姉兄(姉が長女な双子)がいる。三兄弟の末っ子で、実はハーフ。 家族仲はめっちゃ良いとも悪いとも言えない、喧嘩もするし一緒に出掛けたりもする普通の家庭。 初めての能力発動したのは小学生の時、噛み癖で兄の腕をいつも通り噛んでたらうっかり鋭くなってる八重歯で傷つけて、図らずも血が咥内に接触。 見えた映像にもその内容にも疑問符だらけの頭で「兄ちゃん、ぼくたちが知らないおねえちゃんと裸でさわりっこしてるの?」という爆弾発言で家族も力を把握する。 血液を舐めることが発動条件であり、場合によっては不自然に動きを停止する時間が長いなど家族全員で追究した上で、血液を咥内に含めるなんて異常に当て嵌まるから絶対見られちゃダメだし教えちゃダメだよ(舐めるなとは止めない)、という忠告を守ってきた。わたし、いい子なんです!(虚言) 姉からは「血が飲みたいのなら、舐めれば治るだろの体で堂々と舐めてやれ」という教訓を得ている。そうだろうけどそうじゃない。 シャーロック・ホームズなどの探偵気質ではないが真実を追求する節がある。 己が探求心を無意識的に貪欲にも満たそうとするため、他人の情動は二の次、三の次。 それにより学生時代は“ 偶然 ”にも血液を含んだことによる対象の記憶を見て、その記憶に関する事柄を事実であるか確認するためにも本人に直接聞き、不和を呼んだりと台風の目で問題児扱いされていた。 周りの反応には、「なんか今日も囀っているなぁ」程度の認識で知ったこっちゃないの態度。 なお、その事による対人関係へ亀裂が入ったり縁が切れたりなどあっても当人は全く気にしない。まあそんなもんだよな、という自覚はあるから厄介。理解はしているらしい。 自身の能力を「人助けのために」なぞという重畳な思考はない。 どちらかと言えば自身の探求心を満たすための娯楽の一環だろう、と使用認識している。 人の一生の一部を垣間見ることは、本を読むように消費することが近い。 周囲の人間が自身へ対する認識関係なく「人間って千差万別という言葉通りで面白いよね」と当たり前だが自分自身とは異なる人生や人間性へそれなりに興味を示しはするが、人間が好きとかではない。 あくまでも“ 本に登場する人物 ”としての興味であり、現実世界で自身が直接的に関わりたいなどという興味ではない。ややこしい。 “ 本という作品のひとつ ”が気になるのであって、その作者が誰でどんな人物かは気にならないといったところ。 能力に対し好きも嫌いも、悪いとも良いとも思ってはいないと考えているが好き・良いの方へ天秤は傾いている。 探求心の延長線もあり、警察官の中でも鑑識課という過程探しを選んだ。 見えた記憶の一部は所謂“ 結果 ”に値するため、その過程を知りたいといった思考が浮かぶ。 血の匂いにだけは敏感なのもあり現場なら色濃く、鈍い嗅覚を刺激してくれるだろうという意味不明な理由もある。 なお当人もよく分かっていない。なんとなく、というやつだ。 あとは“ 死んだ人間の血 ”でも記憶が見えたりするのかな~、という興味もあった。一周しなくても頭がおかしい。 死体の記憶で死の直前を見た場合、内容次第ではあるがどの人間においても「痛かったねぇ。綺麗にしてもらえるといいね」である。死因や状態に対し、痛そうという考えはある。あと、自分もぐちゃぐちゃの汚いまま棺桶に納まるのは嫌だな、という思考からの発言。 死体を撫でるなんて事は職業としてしないが、しっかりと手を合わせる倫理観や人情があるような行動をする。 「これから見知らぬ数多の人間の視線に晒されるけど赦してねー」、と「今日までよく生きたね、お疲れ様。おやすみなさい」から。 そうする事がなぜか彼の中で当たり前ではないのか、という考えになっている。 警察官だからとはいえ犯罪者に怒りや憎悪を持つかとなれば否。 前述の思考を言葉として口には出さないが、周りが犯人逮捕へ血気盛んとしている中で落ち着いた、傍観するような静謐とした態度が見られる。 死とは唐突に誰にでも等しく訪れる事象、と認識している影響でおそらく身内が亡くなったとしても悲しむだけで終わる。 正義感で動く者からも、欲望で動く者からも、余計な一言で厄介者・敵対へ簡単に位置付けられる探求心だけで動く異端の警察官。 上層部からも嫌われていそうだが、当人は脅すつもりは全くないが図らずも脅しの材料を持ち合わせていて辞めさせられてない可能性がありそう。(ヒント:血) 味覚バカ(バカほど味が濃くないと感じられない・ほぼ味覚無し)のため、食事という行動・嗜好を好かない。 睡眠や排泄と同じく、生きる為に必要な行動のひとつ、という認識。 食べるのにキツくない食感のものを探って生きてきた人生。味の感想を問われると本気で困り、ありふれた回答を一言だけ伝えるに留める。 何かの流れで食、味の話になれば「あ。自分、味覚がないのでわかりませんね(笑)」とは全然答えられるタイプだが、それだけでも周りから余計な距離取られたり変な気を回されたりと面倒の方が多いだろうから態々味覚がないと伝えるつもりがない。 味覚がないことは確かに食を楽しめず、食事が苦痛、拷問の一種に感じられるが長い付き合いになるためマイナスだろうけど全く気にしてはいない。 「やだ拷問~(笑)」と笑い飛ばすポジティブさ...?ではある。食=嗜好品の認識がないことも大きい。 寧ろゲロっても喉への刺激はあるが酸っぱさとやらは感じられないから利点じゃない?!ぐらいの思考。そうはならんやろ。 馬鹿みたいな激辛や刺激物を食べても無反応。触覚としての刺激はあるから、あ~これ結構辛いんだろうな、とかは分かる程度。 そのため「好みは?」とか聞かれたら適当に辛いもの(感覚が反応できるから)と答えるし、味ではなく食べ物を問われたらプロテインバーとか栄養を摂れる簡易的なものを挙げる食への無関心さ。 そんな中でも血液は別に味がするとかではないが、触覚への刺激とは異なる海馬へのアプローチ(?)(他人の記憶という記録が見れる)があって下手したら「好きな食べ物(飲み物)は?」に対し「血液!」と答えそうだがそこは一般常識を得ている人間(???)。 言ったらやべえ奴判定食らうんだろうな~(笑)と回る頭はあるため言わないが、内心の回答は上記の通りである。やべえ奴。 手元によく持つ相棒ドリンクはエナドリか野菜ジュース。 トマトジュース? 栄養バランスとしては偏りがあるため野菜ジュースです。 好きな色は赤。生命の色だから。 今回の捜査対象である猟奇殺人犯「四肢漁り」を、まるで野犬や熊といった獣のようだなと思っている。 それか、路肩に隠れるよう住まう浮浪者。
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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