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クトゥルフ PC作成ツール
桜城 雹
ID:5534107
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桜城 雹
タグ:
るぴ
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
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知識
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SAN
現在SAN値
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(不定領域:
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
【経緯】 マフィアの薬物研究者の幹部。 もともとこのマフィアは薬物のエキスパートで構成されている。今はある酒に薬物依存の効果のついた違法薬物の作成の為に尽力していた。 その為に組の構成員にこの酒を飲ませて実験を重ねていっていたのだが、構成員の二度に渡る失踪に薬物自体の依存がそれほどまでに強くないものだと仮定。 だから逃亡されるのだと思い、実験の効果を知る為に自身も摂取。元々、何度も繰り返し飲ませる事により効果を発揮する酒を造っていたため、油断していた。 薬物研究者たちが300も実験を重ねて作った効能よりも、遥かに理想とする効果を発揮する薬物を自身がほんの少し手を加えただけで仕上げる事が出来る事を失念した。 この完成された薬物は特定の人に対して依存的な束縛が発生するものだ。それが体に蔓延している状態では隙が出来ることを危惧し、一旦逃亡を決意。解読剤を作るまで誰かの家に転がり込もうとしている。資金源としてマフィアから色々盗んできている。 KPC適性:性格が悪い・ずるい。 酒好き。(あんまり当てはまってないかも) 【呪文】 <支配>(基本259p) 対象の意志を曲げて、呪文の使い手の意志の通りにさせることができる。 呪文をかけるには呪文の使い手と対象のPOWを競わせ、使い手が勝つ必要がある。 コスト:1MP、1正気度 <恐怖の注入>(基本256p) 呪文の対象者は突然魂も凍るような恐怖心にとりつかれ、0/1d6の正気度を失い、動きを止 めてしまう。 コスト:12MP、1d6正気度 <恐怖の注入(弱化版)> 数分間の間だけ対象者の動きを封じる。 コスト:3MP 【所持武器】 身ひとつの状態で隠せるサイズの拳銃。 回避、拳銃orこぶしorキックorマーシャルアーツ 80% 固定 拳銃を選択 【生い立ち】 昔から、薄気味わるがられる子だった。 それに対してどんな感情も抱いてはいなかったが、人は、自分の知力を上回る存在に対して初めは尊敬、そして畏怖、最後は未知なる生物を見るように遠ざけようとするものだと、度重なる人生の同じようなエピソードで理解していた。 少しの努力であらゆることを理解出来る頭をしていて、やりたい事をどうすれば実現できるのかをシュミレーション分岐をするようにたくさんの可能性が見えていた。あとはそれを辿るだけ。必ず成功する前提で、アイデアが何通りも浮かんだ。 小学校の時、両親が雹のことを「怖い」と言い出した。そこからは施設に入り、自分自身を解析するように人体実験やIQテストが毎日行われた。終われば家族の元に帰れると思っていた。普通の数値を出そうと適当に間違えたりも態としてみた。間違え方なんてわからなかった。見ただけで全部わかっているのに、逆にここまで火を見るより明らかな解答を求められるのはなぜなのか、それが知りたくなった。 ある日、迎えが来た。それは知らないおじさんで、「お前の力を出し切れる場所をあげよう」と言った。 自分よりも大きい大人に混じって研究を重ねた。初めて作るものは楽しかった。既存の繰り返しを反復するんじゃない、創造こそが進化だと感じた。研究に没頭した。気が付けば組織の中で幹部と言われる程の存在になっていた。組織の、立ち回りや役職なんてものは正直どうだっていい。ここには「当たり前を知ろうとする人たち」にあふれていて、「当たり前を畏怖する人」は限りなく少なく感じた。水を得た魚のように、あらゆる研究を共にした。 その頃には家族の迎えを待つことはしていなくなっていた。彼らの思考回路は、想像しないようにした。それでもきっと、待っていても待たなくても、迎えがくる事はないと感じていた。 【性格】 感情は希薄かもしれない。一通りなまじなんでも出来てしまう為、一生懸命になったことがあまりない。必死でやっただとか、努力しただとか、そういった苦労もしたことがない。それでも結果はずば抜けて成果が出ている。人の、嫉妬や妬みを買う度に、「そこまで一番になりたいくらいに努力したんだな」と漠然と思った。 「努力」という楽しみがあることをもっと喜べばいいのに、彼らはそうしない。結果の為に努力しているからなんだろう。自分にとって見えている結果は、頑張るまでもないことだ。 創造する事が好きだ。まだ見ぬ答えを自身で作り上げていく事が。来る日も来る日も、答えの無いものを研究し続けてあらゆる方向に広げて繋げて化学変化を起こしていくのを見る様が好きだ。これは自身にとって、努力ではなくて喜びだ。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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の著作物です。
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