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クトゥルフ PC作成ツール
影狼(かげろう)
ID:5536156
MD:ad7fc6147b7827b5799b11de0d2d6b62
影狼(かげろう)
タグ:
椰乃
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
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(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
*2026マッドサイエンティストベースにオリジナルとして選択:医学、コンピューター、信用、心理学、図書館、ナイフ、目星、歴史 *特徴表 2-3 親の七光り…名家の出身、または親が有名人かもしれない。<信用>に+20%。 2-10 前職…以前は別の職に就いていたか、幼少期に何か得難い体験をしている。[EDU×3]%を、前職としてプレイヤーが決めた、職業上の技能に割り振ることができる。 容姿: 襟足だけ胸くらいまである赤茶の髪に同色の瞳。爪は黒く塗っている。 目元に赤茶のアイシャドウ、唇には赤茶系のリップを塗っている。 色白で身長の割に体の線が細いため、後ろ姿だけ見れば身長の高い女性に見える事もあるかもしれない。 私服は和装を好んでいるが、あびの中ではチャイナ服を着ている。色はどちらも黒ベースが多い。 備考: かなりの偏食家。大体マシュマロを食べているが甘党と言うわけではない。飲み物はストレートの紅茶が好きで珈琲は苦手。 基本的にはキセルを好んでいるが、煙草も吸えるしお酒も飲む。しかしお酒に関しては強いわけではないので嗜む程度。日本酒が好きらしい。 殺し方はナイフで足の腱を切り、動けなくなった所で適当な会話を繰り返しながら対象に食用油をかけ、最後に「死にたくないか?」と問うてからライターやマッチで火を点け生きたまま焼き殺す。因みに焼いている間の火でマシュマロを焼き(隣では蠱毒が魚を焼いているらしい)、焼ける様を眺めながらマシュマロを食べている。焼き終わったら消して回収してもらっている。対象の事をマシュマロを焼くための道具程度にしか思っていない模様。 蠱毒以外には一切心を開かず適当にのらりくらりと躱している。嘘は言わないが本当の事も言わない。 一人称:儂、私(蠱毒の前以外では使わない) 二人称:お主、主、そなた、貴様、お前(滅多に使わない) ©子冬さくらSHOP様 「儂はましゅまろがあればそれで好い」 シナリオ: 以下<四季送り>HO夏ネタバレ注意!!! HO弐 夏 君は熱さに関する殺し方を好む殺し屋だ 【 君はかつて、HO冬に救われたことがある 】 君はとても幸福な家庭の生まれである。何もかもが順風満帆だった中で《悲劇》が訪れる。 12年前のある日、学校から帰ってきた君は家族が皆殺しにされているのを目撃してしまった。 殺した人間の姿はちょうど隠れて見えなかった。 あまりの出来事に音を立ててしまい逃げようとした。逃げている最中は、背後から追われていた気がした。それもパニックからだったのかは分からない。 そんな絶体絶命の君の手を不意に取り、連れてってくれた人が居る。 手を取り連れ出し、助け、そして悲しむ君に暖かな飲み物を手渡す人物、それが《HO冬》だった。 全てを失った君は、あの日の温もりを忘れることが出来なかったかもしれない。 君はそれから、気がつけば自身の家族を殺した者を追うべく殺し屋になっていた。 と、同時に裏社会の情報網を使えば〈HO冬〉に再び会えるような気がしたのだ。 家族を失って孤独となった君には、情報屋たる仲間もいた。それが、《神凪蠱毒》という男だ。 長く過ごしている君たちは、親友のようであり腐れ縁のようなものである。 また、経緯はどうであれ、〈HO冬〉をようやく見つけたがどうにも〈HO冬〉本人は君のことを覚えていないようだった。それから何度か話を出したかもしれないが覚えていないという。 君はそれ以降、〈HO冬〉にその話をしていない。 今も特別、同じようにしつこく聞く気はないだろう。 今日も同じ仲間である〈HO冬〉はそばに居る。 君が貰った温もりとは反面の殺し方を好む〈HO冬〉は、やはり君を覚えていないらしい。 《過去について》 君の家族はとても優しかった。家族については自由に決めて良いとする。 また、君は家族を失った日から、奇妙なジレンマに苛まれる。非常に仲の良い友人や世話になった人物が、目の前から消えてしまう、そんな現象だ。 みんながみんなそうなるわけではないが、どうにも君には死神の素質があるのかもしれない。呪いのようだ、なんて誰かが言った。 また、そんな過激な過去をすごしているからなのか、君には過去の一部で欠落している年がある。それが10年前に当たる。 《〈HO冬〉について》 先述したが、君のことを覚えていないらしい。それどころか、時折記憶が曖昧なような素振りが見られる。 〈HO冬〉に救われた過去があるからなのか、時々〈HO冬〉を見ると「今度は、自分が守らなくては」と思うことがあるかもしれない。 《NPC》 神凪 蠱毒 (カンナギ コドク) 年齢不詳 甘味処「あび」の情報収集担当であり、君にとっては昔からの仲である。 〈HO冬〉を探すのにも一役買ってくれた人物であり、元々友人だったらしい閻魔を通じて〈HO冬〉に巡り合わせてくれたのも蠱毒のお陰である。 また、君の呪いにも似た事象を理解しながらも傍に居てくれている。ここまで長く居るのにも関わらず死亡していないのは、唯一彼だけである。 それが嬉しくも、不安でもあるのかもしれないが。 彼と出会ったのは凡そ9年前である。 卯槌 詞 (うづち ことば) 数十年前に近所に住んでいた頃に仲良くしていた男子高校生。子供に紛れて遊ぶお兄さん、といったイメージだった。 最後に話したのは、家族が死んで数日経ち未だに心の傷が癒えず公園で涙を流していた時だ。彼はアイスを手に、君の頭を撫でて話を聞いてくれたのだ。家族のこともそうだが、助けてくれた〈HO冬〉にもう一度会いたいとも話したかもしれない。 親戚や引き取り手が居た中ではあったものの、君の味方が居るということに安心感を覚えたことだろう。だが、その日から彼の姿を見ることは無かった。 彼もまた、数日後に亡くなったのだ。 〈簡易年表〉 12年前以前 … 家族と幸せに暮らしている 12年前 … 家族が殺され、〈HO冬〉と出会う 10年前 … 一部の記憶が欠落している 9年前 … 蠱毒と出会う 〈技能・ステータス補正〉 殺しに関する技術や技能に全て+10%の補正 (戦闘技能なら回避を含めて。最大で3つまで) 熱さに関する殺し方として《殺しに使える任意の技能》を必ず取得すること また、君は隠密に長けている。隠れる・鍵開けの2つに+50% 推奨技能:隠れる、鍵開け、高POW推奨 〈探索者秘匿〉 君は〈HO秋〉に懐かしさを覚えることがある 〈事前に他PLに開示可能な情報〉 ・年齢 ・殺し方 ・ステータスや技能値 ・名前(特殊な過去のため、本名と今名乗っている名前は変えることを推奨する) ・蠱毒と昔からの仲だということ 裏設定: 代々続く医療系の家庭に生まれ、何不自由なく過ごして来た。将来は父の跡を継いで医者になるつもりだったが、15の時に悲劇が起きた。 父(外科医)、母(薬剤師)、祖父母(歯科医と看護師)、姉(当時24歳の小児科医の卵)、兄(当時19歳/理学療法士を目指していた医学生)が殺されていた。母親のお腹の中には妹も居た。有名な家系だったから狙われたのか私怨なのか理由は分からない。自分にとって家族は全員厳しくも優しく、人に恨まれるような事をするような人達には思えなかった。むしろ金銭面で余裕のない人たちからは金銭以外のものを受け取って施術するような人達だった。 そんな家族が殺された場面を見て冷静では居られなかった。パニック状態で逃げ出し、その先でHO冬に助けられた。HO冬にとっては特別意味のない行動だったのかもしれない。それでも自分を助けてくれた、温かな飲み物を与えてくれたHO冬に確かに恋をした。 自身の家族を殺した犯人を探すため+HO冬を探すために殺し屋の道に進んだものの、自身の呪いのような現象、特に卯槌詞が亡くなったと知った時に心が壊れた。家族が殺されたのも自分のせいだと思い込むようになり、自分と関わったが為に卯槌が死んでしまった事、もしかしたらHO冬も自分が想っていれば死んでしまうかもしれない恐怖と同時に消し切れない恋心の間でめちゃめちゃ揺れて精神が不安定一直線になった。そんな中で出会ったのが蠱毒である。 当時は精神不安定のメンヘラ絶頂期だったので最初は全力で拒絶していた。それでも構ってくる蠱毒にブチギレて「どうせお前も僕を置いていくんだろ!だったら最初から僕に関わるな!もう嫌なんだ誰かがいなくなるのは…その度に心が痛くなるのも苦しくなるのも……それともお前は居なくならないって言えるのか!?だったら証明してみせろよ!!!」って泣きながらギャン騒ぎしたら「じゃあ証明してあげようか?」って言われて気付いたら組み敷かれてた。突然すぎるし突拍子もなさすぎて???ってなってる間に物凄く甘やかされながら抱かれて朝チュンしてる。翌朝も良く分かんなくて???ってしてたら起きてた蠱毒にめちゃくちゃ甘やかされてそのまま流れるように朝から抱かれた。蠱毒絶倫っぽいから朝からでも抱いてくれますよね?最高(これはPL)。 そんなこんなで蠱毒に甘やかされて徐々に絆されて唯一心を許すようになる。蠱毒の前でだけは普段の飄々とした態度を崩し、甘えたりくっついたり弱音を吐いたりするし口調も本来のものに戻る。因みに普段は蠱毒に対しても飄々としていて一切態度に出さない。 その反面、HO冬に対する淡い恋心は抱いたままだった。しかし、それから数年後25歳の頃にHO冬と再会する。めちゃめちゃ嬉しかったし燻ぶっていた恋心が一気に加速したが、自分を覚えていないと知って完全に凍った。自分にとっては忘れられない、恋心を抱く程に救いを見出した相手でも相手にとっては忘れるくらいの出来事だったのだ。それも当然かもしれない、むしろこれで良かった。自分が執拗に関われば死んでしまうかもしれない。それなら一定の距離を保って仲間として接している方が良いと同僚として付かず離れずの距離を置くようになる。それは冬だけでなく春と秋に対しても同じ。一切自分の事を語らずのらりくらりと躱しているのは自分に近付いて欲しくないから、死んで欲しくないから敢えて自分から壁を作って一線を越えさせないようにしている。 因みにその日はめちゃくちゃ荒れた。蠱毒に全部忘れるくらい酷く抱いてと強請り、実際そうしてもらった(はず)。その日をきっかけに笑顔の仮面を被り始めた。 蠱毒と2人きりの時は基本的に蠱毒の足の間に座って蠱毒の胸に背中を預けるスタイルでくっついている。そのままイチャイチャしてる間に行為に入る事も普通にある。因みに本人は絶対に認めないが正常位で頭撫でられつつキスしながらするのが一番好き。愛されてる気がするので。がっつり蠱毒に依存している。の割に付き合ってるとかの認識はないし恋愛感情があるかと言われると首を傾げる。 現在の殺し方に変えたのは蠱毒と過ごして精神が安定し始めてから。出来るだけ残虐かつ出来るだけ自分の手を汚さずに、力や体力がなくても殺せる方法を考えた結果こうなった。 本来は人を救う夢があったため、そんな自分には戻れない意思の表れとしてヤバイ殺し方をしている。 アイシャドウやリップを塗っている事に意味はない。わけはなく、自分が女性だったら蠱毒との子供を生めたかもしれない。蠱毒とだったら幸せになれるのかもしれないという希望が具現化した結果だと思っている。PLが。 本名は烏丸 夏希(からすま なつき)。 誕生日は7/6。誕生花はアイリスで花言葉は希望。 夏に生まれた希望の光の意味を込めて夏希と名付けられた。 今はとてもそうとは思えないので本名で呼ばれる事を毛嫌いしているが、蠱毒にだけは夏希と呼ばれても受け入れている。 偽名の影狼は本来虫の蜉蝣を示すものであり、自身が弱いものであり短命であるべきだと示唆したものである。しかし蜉蝣だとあまりにも分かりやすすぎるため、影の狼と書いて影狼と名乗っている。 マシュマロを好んでいるのは家族が存命だった頃、良くココアにマシュマロを浮かべて飲んでいたから。年齢の離れていた姉がめちゃめちゃ自分に対して甘かったので、マシュマロを多めに入れてくれたのが好むようになったきっかけ。今はマシュマロは食べるけど、ココアに浮かべて飲む事はしない。 黒い服を好んで着ているのは自身が死神である事を忘れないようにかつ自分がきっかけで亡くなった人たちへの喪服のつもり。多分一生黒以外は着ない。 本人も無意識だが、あびの面々に亡くなってしまったきょうだいの影を追っているのかもしれない。
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歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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