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クトゥルフ PC作成ツール
樒柢 仄[しきみね ほのか]
ID:5537600
MD:4651b449111ec606915e5040bcc6aac2
樒柢 仄[しきみね ほのか]
タグ:
まぬまぬ
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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CON
POW
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APP
SIZ
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EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
//『タナトスは死に何を想う』HO:バケモノ あなたはばけものだ。 【HO:ニンゲン】はだいじなひとだ。 人はいつだって未知なるモノ、自身の想像に及ばない領域外のモノに恐怖する。 だからこそ未知を、化物を、怪物を排除するのだ。 それはギフテッドも同じ。 天才の思考など彼らにとっては化物でしかない。 ----- だらだらゆるゆる自堕落男。 気分屋で適当。意味もなく偉そう。わりと自信家なのかもしれない。恥ずかしげもなくズバズバ物を言う。そのくせ本音で話しているのかよく分からない(本人曰く「そのままの意味」らしい)。 口調の割に常識や品性はある。 大学に通う傍ら、剥製師・標本作家として活動している。 研究や販売なども行っているが活動としては製作がメイン。とは言え、学会発表を行ったり受賞したりとこの分野ではそこそこ名が通っている。 専門は哺乳類や鳥類。虫とか魚とかはそんなに。 無趣味なため作業に時間を費やすことが多く、部屋の大半を占めているのは製作に使用する物品や完成品たち。それ以外は最低限の私物と家具のみ。 Q.それはもはや趣味では…? A.なんかちゃうらしい + 小学校からの幼馴染であるHOニンゲン:水山 愁人と同じ大学に通いルームシェア(という名の押し入り同居)をしている。 基本他人に興味のないPCがHOニンゲンにはべったりで、彼相手にのみ重度のかまってちゃんになる。 執着と独占欲の塊。「お前以外いらない」を地で行くタイプ。HOニンゲンを心の底から愛している。正であれ負であれ、自分に感情を向けてくれるHOニンゲンが愛おしくて仕方がない。 小言を言われても軽くあしらわれてもHOニンゲンと話している時が一番楽しそう。 生活はほぼ彼に任せっきりな上、付き合ってもいないのに「俺のこと愛してる?」「一生俺の面倒見てよ」等さも当然のような口ぶりで言う。 ぎりメンヘラではないのでまだやったことはないがHOニンゲンに恋人ができた時に刺すなら相手ではなくHOニンゲンの方。 実際に彼女ができた時は手回しをしたりなどはせず、彼が上手くいっていない様子を冷めきった目で見ていた。 必死になって馬鹿みたい。そんなものお前に必要ないのに。 どうしたってHOニンゲンは自分のものにならないと分かっている。 なら、俺がお前無しで生きられないと思い込ませてあげる。俺から離れた日常が非日常になるくらい、お前の人生を俺のために割いて。 ●過去とか長めの補足 ◻︎小学校 入学当初コミュ障を極めていたHOニンゲンに声をかけたことがきっかけで仲良くなった。 当時はPCの方がお世話する側で泣き虫だったHOニンゲンの面倒を見ていたが、クラスが離れてからは世話を焼く機会が減り年齢を重ねるにつれ逆に彼を頼ることが増えていった。 ちなみにファーストキスはこの頃早々に奪った。ごめん。 最初は純粋な好意だった。初対面で声をかけたのだって、ただ彼と話してみたかったから。 遊ぶ時はいつだって一緒で自分にべったりな彼が好きだったのに、クラスが変わったのをきっかけに次第に彼は自分の手を離れていった。彼に対する気持ちが変化していったのもその頃から。 他の奴なんかと一緒にいないでほしい。お前は俺がいないとだめなのに。 ◻︎中高 学区が同じだったため運よく同じ学校に進学。 自分に世話を焼かれなくとも自立できるようになったHOニンゲンは次第に交友関係を広げていって、それが大層つまらなかった。 だから少し頼れば気にかけてくれる彼に、付け入るようにして甘えるようになった。 ◻︎大学 今では小学生の頃のしっかり者の面影はなく、完全に世話される立場が板についている。 ちゃっかり同じ大学を選択し、実家を出た際に流れるようにルームシェアへと持ち込んでHOニンゲンと最も長く時間を過ごす関係を手に入れた。 ●その他 ・一人っ子。高校までは両親と3人暮らし。鍵っ子だった。 父は放任主義、母は結果を残せば何も言わない人。現在はあまり連絡を取っていない。 (・酒は気分で飲む。酔いやすいので飲む相手によって量が変わるが大抵はペース配分でなんとかしている。HOニンゲンがヤケ酒した時は介抱に回りどさくさに紛れてイチャつく。タバコはしない。)←来年これになれたらいいね ・今回の『化物展』はHOニンゲンが彼女と行く予定だったもの。振られたらしい。可哀想。じゃあ俺と行こうよ。 ・樒…花から根まで毒。花言葉「甘い誘惑」 ●取得技能 オリジナル (標本・剥製製作や研究職に必要そうな知識・技能を取得) ◾︎ステータス:コンバ元よりCON・DEXのみ振り直し ●特徴表 1-6 強固な意志:現在正気度に+5 ●ビジュ 顎くらいまでの長髪をハーフアップ。結い目はゆるく輪っか。インナーカラー入れてる部分を下ろしている。 やわらかく細い髪質。前髪は目にかかる程度。適当分け。 ツリ目で少し目を細める癖がある。しぬほどハイライトがないし瞳孔もよく見えない。ゆるゆる笑顔。 私服はビジネスカジュアルとかきれいめ系。 ピアスは両耳ひとつずつ。 ・一人称:俺 ・二人称:お前、あなた、苗字呼び捨て、(苗字)さん など HOニンゲン→お前、愁人 ・家族:父、母 ・利き手:右 ・イメカラ:マルベリー(#601c52) ・好き:愁人 ・嫌い:愁人が自分を見てくれないこと ・イメソン: ずうっといっしょ!(キタニタツヤ) https://youtu.be/pdkXf2Ztunk?si=84X7VIO3gK_AUfyk 短命でしょうね(威戸れもね。) https://youtu.be/iT7Mj3tg1R4?si=9d0JIKOXeplH94w5 ・コンバート元:CoC『メサイアの咆哮』HO2 https://charasheet.vampire-blood.net/5227334 「え〜俺愁人の食べたいものが食べたいな。あ、でも魚は気分じゃない」 「愁人のこと優先しない女が悪くない?その程度だったんでしょ」 「好きだよ、愁人」 //以下、HOバケモノ秘匿含む ----- 死した命の形を遺すことに、見えないはずの死を見出している人。 - 幼少期に飼っていた猫が死んだ際にその死を理解できずしばらく亡骸を保管。知識のないままに保存しようとして傷んだそれを親に処分されたことで生き物の死後の形について考えるようになる。 (余談:コンバ元は飼っていなかったのでこのあたりから少しずつ世界線分岐したらいいなと思っている) 剥製や標本づくりのため生物を殺めたことはないが、その異様な関心の持ちようで同級生から気味悪がられることも多々あった。 以降、真っ当な理由で生物の死骸を入手しては独学の知識で処理してきたが、自宅で行える以上の製法は資格や学歴なしには法が許さなかったため、(それ以上に一般人が入手できない薬品や生物が揃ってて都合がよかったため)大学に進学。 進学後は学会に所属したり毒物取扱の資格を取ったりツテが増えたりしたことで、今ではこの分野において凡そ全てを合法的に行えてしまう無双状態野郎になった。 学芸員資格も本来はいろいろ規定があるが、同等以上の資格を有する云々で認められてたらうれしい。INT21なので。 資格取得については、将来学芸員や研究者になりたいというよりは定められた資格を持っていれば自由にやりたいことをできるという理由から。 HOニンゲンといる時以外は研究室にこもっていることが多く、それゆえ彼からは薬品と仄かな死のかおりがする。 + そこに命はなく、どれだけ生前と近しい姿になろうともそれが再び動き出すことはない。 死は全ての終わりであり魂と呼ばれるものがあるとするならばきっとそれはここにはない。死骸を物言わぬ抜殻と認識した上で、かつて命あったものとして取り扱っている。 本来無形である死を可視化させる。生きていた頃と何ら変わらない姿で、しかし命あるものとは似ても似つかない形で、いずれ消えるはずだった存在が現世に留められることのなんと身勝手で凄艶なことか。 彼の手によって生前の姿を保たれた遺骸は冒涜とは呼べない程に美しく、鎮魂とは呼べないほど痛ましく死を象っている。 //以下、秘匿コピペ 貴方は、類稀なる頭脳を持つ稀代の天才である。 故に「バケモノ」と恐れられてきた。 【HOニンゲン】は大事な人であり、彼/彼女とは恋人や血縁者などの深い関係性にあることが望ましい。 探索者の肩書きは『大学生』となるが、『専攻している分野』『目指しているもの』『実際に活動しているもの』などから【『オリジナルの職業』として職業技能を8つ習得可能】。 どの分野に進んでいたとしても、「天才」「神童」と呼ばれるような一握りの存在だったことだろう。 貴方は類稀なる頭脳を持つため、新規探索者として作成する際に【〈INT+3〉の補正が発生し[最大値:21]】にすることが出来る。INTの値は高く設定することを推奨するため、【INTに限り、[21点を上限に好きな値]を設定】しても良い。 また、シナリオ開始時点で、【中身の伏せられた〈芸術(××××):80%〉〈××××:(POW×5)%〉の伏字技能を2種習得している】。伏字の内容をPLが指定することは出来ない。 これらの伏字技能は職業・興味ポイントの割り振りに含まれず、継続探索者の場合も習得する。 〈芸術(××××):80%〉は通常の芸術技能としても使用可能。 【〈××××:(POW×5)%〉は「自身の技能判定のリロール(再判定)」の効果を持つが、判定時に〈成功:1D6 / 失敗:1D3点の伏字技能値の減少〉が発生】する。 推奨技能 目星 図書館 薬学
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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