キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
立待 嘉月(たてまち かづき)
ID:5539460
MD:431ef271a264eb1a6a96f8c993fd0d40
立待 嘉月(たてまち かづき)
タグ:
yunna
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
四方谷高校オカルト部1年 サプリメント2015より暴力団組員ベース ナイフ、隠れるを選択 ・特徴表 : 戦士 (3-4)、異物への耐性(5-6) どことなくミステリアスな雰囲気を持つ男。 アクセサリーなどは結構拘りがあってオシャレでつけている。 何故かあんまり常識が通じない人。かなりマイペース。 女子も男子とも付き合ってすぐ飽きたら別れる。誰とでも寝れる男。 実はハニトラ系の暗殺者。クズ。 別に殺すことに何も思っていない。むしろ俺と寝れてラッキーだったね?と思っている。 寝た人間はだいたい殺した。 常識の通じない世界に幼いころからいるので、常識が無い。 人を思いやる心もほぼない。 正直オカルトはあんまり興味ない。 持ち物(手持ち) ナイフ スマホ マッチ メモ用紙 部室においておくもの 柳葉刀(袋入り・隠している) カロリーメイト プリッツ(サラダ味・10箱) 「これは、その人が昔住んでいた街の話」 「そこには、満月の夜にしか開かないという、変わった喫茶店があったそうだよ」 「地元じゃ有名だった為か、場所を知ってる人は多かったらしい。けれど、 なぜか『あそこには行かないほうがいい』って誰もが口を揃えて言っていた」 「その噂の所為か実際、行ったことがある人はほとんどいなかったらしいし」 「でも、その人はどうしても気になってしまってね。ある満月の夜、思い切ってその店の扉を開けてみたんだ」 「中は、どこにでもあるような普通の喫茶店。 お客は誰もいなくて、店員に促されるままカウンターに座った。置いてあるメニューに目を通しても別に普通」 「雰囲気が気に入ったのか知らないけど、その人はコーヒーを一杯頼んで、窓から入ってくる月明かりを眺めながらしばらくゆっくり過ごしてたんだ」 「すると、黒い服を着た男が二人入ってきて、奥のテーブル席に座った。 彼らもコーヒーを頼んで、タバコを吸いながら小声で話し始めたんだけれどね?静かな店内だから聞こえてしまうわけだよ。内容が」 『三丁目の〇〇さんはどうだった?』 『ああ、順調だったよ』 「その人は、その名前を聞いてハッとした。なぜなら、その〇〇さんは今日事故で亡くなったって、ニュースで流れたばかりだったからね」 「男たちは、その後も街の人間の名前を次々に出していった。 でも、語られるのは全員、最近事故や病気で亡くなった人たちのことばかり」 「そして最後、男たちは言った」 『……次は、四丁目の〇〇』 「そして、彼らは会計を済ませて店を出て行った。 勘のいい人ならわかるかな?最後に呼ばれたその名前は、……その人自身の名前だった」 「黒い服の男たちが店を出たあと、その人も震える手で会計を済ませようとしたらしい。けれど、店員がこう言った」 『お代はもう、あちらのお客様からいただいております。……香典として』 「その人は今、四丁目の自宅で、ただ満月が沈むのを待っているよ」 ────── 貴方は暗殺者である。 怪談名『満月の喫茶店』は貴方と取引の話である。 HO8は満⽉の夜、店で依頼を受けて、その⼈間を殺す。 どのように殺すかは依頼によるだろう。 貴方は受けた依頼をそのままこなすだけなのだが、その⼀つに⼦供五⼈の殺しがあった。 なんの抵抗もしない⾚⼦を⺟親から引き離し、⾏⽅不明に⾒せかけて殺すというものだった。 依頼⼈は君の殺した⾚⼦を引き取っていった。 その後、その⾚⼦と依頼⼈がどうなったか貴方は知らない。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG