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クトゥルフ PC作成ツール
夕向 茉白
ID:5552304
MD:cad97a97dc7ca147bda30a9181473ddf
夕向 茉白
タグ:
ゆうむき
ましろ
骨ゴリラ
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生まれ・能力値
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CON
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その他増加分
一時的増減
現在値
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APP
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初期
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アイ
デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
2015ディレッタント準拠 職業P[EDU×10+APP×10] 特記:<信用>に+10%のボーナス。 地元の様々な同好会やクラブの会員だったり、コネがある。 ◇公開HO◇ 共通HO:あなた達は学生時代、親友だった。あなた達は世界が嫌いだった。 あなた達は2人で世界を終わらせようとしていた。 HO1:DESIGN(デザイン) あなたは世界を終わらせる夢を描いていた。 音楽家の家庭。 両親は有名なオーケストラ団員でテレビ出演も少なからずしている。 そんな二人から生まれた子供だが、音感はなく、あまり上手に楽器を弾くことが出来なかった。 そのため、両親からは放任的に育てられたこともあり、愛情に飢えていた。 気を引くために音楽を一生懸命やった。 やっても身につかなかった。 見向きもされなかった。 自分のことを見てくれない、こんな世界なんていらない。 そう思った。 Ho2が一緒にいるだけでそれだけでよかったのに。 親の金だけはあるので好きに生きている。 日がな遊び相手を探して街を歩いたり、酒を飲んだり……。 ノリが良く、おしゃべり。 元々は陰のもの。 ~~ネタバレ~~ HO1:DESIGN 君は、HO2に見捨てられた。 君はあの子と仲が良かった。世界を嫌った君達は何となく惹かれあった。そうして2人で決めたのだ。「こんな世界終わらせてしまおう」と。放課後は2人の時間だった。スケッチブックなんかを広げて、爆弾とか戦争とか、隕石とか。そんな現実味のない空想で世界を呪った。本当にそれは、楽しかった記憶だった。 あの日までは。 「ごめんね」 あの日、あの子は君を拒絶した。世界を終わらせる夢を、もう見れないと君を見捨てた。地に落ちる感覚がした。君の人生は、あの子との放課後にしかなかったのに。そうして君は、あの子と分かれた。 また、ここからはあの子に伝えていない秘密。 君は世界を終わらせる夢を未だ見続けている。 だが、あの子には伝えなかった。 あんな人間と、こんな馬鹿げた夢など見れない。 あれから数年経った今、君はその方法に辿り着いた。これで世界を終わらせる事が出来る。そう確信した時、カタンとポストから音がした。見れば、同窓会のお知らせだった。君は出席することにした。あの子の姿を期待して。 世界が終わるのを、 お前が捨てた私の横で、 黙って見てろ。 〈君が世界を壊す方法〉 君には世界を壊してくれる協力者がいる。自身を魔術師だというローブの人間だ。君がこの世界を壊したいと願い続けていた時、その人に出会った。 その人は「世界を壊す方法をあげる。だからどうか、私にもその景色を一緒に見せてほしい」と言った。君は予期せぬ新たなパートナーに良い気持ちを抱いたか抱かなかったかは君次第だ。だが何故か、君にはその存在に安心する感覚があった。理由は分からないが、悪意があるようには思えなかったのだ。何にせよ、君はその人を受け入れた。君の夢に確かに手が届くのだから。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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