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クトゥルフ PC作成ツール
御酒 国光┊みき くにみつ
ID:5559006
MD:d558df9bebcb35953b5f6b9aa4e0bea3
御酒 国光┊みき くにみつ
タグ:
000xx
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
✦┈┈┈┈Skill ▨ 目つきが悪い(D) 50Dp ▨ 予期せぬ協力者 ▨ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ❑ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ Word: 兄:御酒 国光(みき くにみつ) 弟:瓜生 天化(うりゅう てんか) ↑オトトーが甘々メロンちゃんなので アニーはお酒にしてみました(^_^♫ 名前が揃うと、天国(大嘘) ▌御酒 国光 みき - くにみつ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ┊STR 11┊CON 14┊POW 15┊DEX 12┊ ┊APP 8/-1┊SIZ 14┊INT 17┊EDU 16┊ ✦ 目つきが悪い(D) - 予期せぬ協力者 ▨ 180cm / 21-22歳 / 男性 ▨ 一人称/俺┊二人称/お前 [現在] バーテンダーをしている男性。人相が悪い代わりに料理上手で、他者とコミュニケーションは取れるがどこか他人を見下した一面がある。 プライドが高くややこしい性格。他人を踏み台にする事に躊躇がなく、目的の為ならあまり手段を選ばない。妬んだ相手が無様になれば清々するような性格。…というのも元々はお人好しだった性格が反転しての事なので、極々稀に根っこの性分が顔を出している。 趣味は酒と手料理。友人や恋人は作らず仕事に打ち込んでいる。 【弟/天化】の事を心底拒み憎たらしく悪魔の様にすら思っているが、再会した暁にはなるべく悠々と振る舞おうとする。(が全然めっちゃ溜息とかつく) [幼少期] 10年~前の夏、不器用ながらも【弟/天化】と関わりを持っていた。涙を見せれば泣き止む策を考え、転べば手を差し出し、危険から守る様に手を繋いで歩いていた。天化をまじまじと見つめては、買い慣れないお菓子を買い与え、し慣れない遊びに興じようと過ごしていたが、右目を傷付けられてからは一転。国光は咄嗟にその場から逃げ出し、二度と姿を見せる事はなかった。 ////////////////// 表向きはバーテンの男性。裏ではバーで仕事を請け持っている抗神組合の人間。 元は愛情を夢想していた人間だったが、弟との一件により心閉ざしている。 人間不信に近いが、自信の無さは自分にも向いている為、はなから遮断して精神の混雑を避けている。 [過去] 温もりのない静かで厳格な家庭で育ち、暖かで穏やかな時間を羨み求めていた。【弟/天化】と出会った際、初めて自分に笑顔を向ける相手と出会い、自分はやっとあたたかなかがやきを手に入れられるのだと、真っ当に人と愛し合えるのだと期待し不器用ながらに交流をしていたが、【天化】に片目を抉られかけた事で『自分の夢が叶うことはない』『こいつは陽だまりではなく怪物だった』『期待をした自分が馬鹿だった』と塞ぎ込む事に。 以降鏡を見る度に、自身の右目を覆う傷跡に「人を信じようとするお前は愚か者だ」「人を見つめるには相応しくない目だ」と蔑まれている心地を抱き、他人に友情や愛情を向けることを拒んで育つように。 【天化】は当時の国光にとって、初めて手を繋いだ喜ばしい相手であったが、同じ手のひらを振り上げられて以降、手を取る事は馬鹿馬鹿しいのだと誰の手元にも触れなくなった。 高校生の頃、神話的事象に遭遇した際に抗神組織とコンタクトが発生。世の為人の為と説明を受ける中、目に留まったのは武力と魔術だった。他者に裏切られる事が極度のトラウマになっていた国光にとって、人間をコントロール出来る外的な力はひどく魅力的に映り、思惑は伏せたまま組織へ参加。 怪奇現象や神話生物と相対する事になっても気を止める事はなく、ただ知識を求め仕事をしていた。 知識を得るうちに『父親の凶行』『姦淫の臍』の存在に気がつくが、父親に問いただす前に父親が死亡。葬列に参加するにあたり『ヴルトゥームの枝木』が届き、「自分の他に何かを企んでいる人間がいる、教団の女達がやってくる。ならば自分は上位に立ち回り、家に踏み込んで父親を狂わせた女共には痛い目を見せよう」と考えた。 [シナリオ中の動き] 【天化】も参加するとは聞いておらず、横転。 動悸息切れ眩暈になりかけるが、これも良い機会だ…こいつごと痛い目を見せよう。と策略。 自分はこの場において、大人で【兄】であるのだから、もうこの男を頭上に見上げて足元を掬われる事があるわけがない。悠々と兄として振る舞えば良い、と交流はしようとする。 『ヴルトゥームの枝木』を使用して悪夢を見せようとしているが、なんとこの枝木はエロエロマジカルステッキなのであった…。 - 「俺とお前の似ている所?…他人にやさしいところだろ?」 「お前は変わりがないね。そう、ずっといやな奴」 「鏡を見る度に思い出してたよ、俺の片側に住み着いてるお前のこと」 「逃げ道があると思うか?ある訳がないだろ、俺になかったんだから」 ✦ - motif 御酒┊神に供える酒 ♫ monet「どーしてこうなった!」 https://youtu.be/HdMKw3S22mg?si=IIpocjb5s2iFIPmm ♫ John「宴」 https://youtu.be/COfUcC461ps?si=bA1PC3_x47gBIY-w 🗒️ #ゲイ真剣考察部 【攻め】 ・いつもニコニコしている ・顔が可愛い、ぶりっこ ・相手にやや興味がある(なくてもいい) ・自覚のない悪(良かれと思って相手の地雷を踏むタイプ) ・恋愛感情無し 【受け】 ・目つき悪め ・武士の心がある(武士の心とは、敵に利益を与えるくらいなら迷わず自刃できるような人間のことです) ・相手の事が死ぬほど嫌い、明確な理由があって憎んでいる、何があっても絆されない ・恋愛感情無し 【関係性】 ・小さい頃にひと夏だけ一緒に過ごしたことがある、その時にいざこざがあったせいで全然仲良くない ・相互不理解 ・絶対に恋愛感情は芽生えない、関係性が修復することもない 【その他】 ・18~22くらい? ・同い年か1~2歳差、差がある場合は攻めが下だと嬉しい ・いちゃラブがなければどれだけsexyでもOK - *シナリオ背景設定 KPC は人と接する機会が極めて少なかった。 滅多に帰らない父、厳格な母、学校の同級生、学校の教員。父は兄弟が多くいたが、末弟の伍郎を除き、顔も名前も知らない。両親も話題には出さず、そも両親が会話をしている ところを見たことが無い。母は時折酷く取り乱し、母自身を強く傷つけた。その度に「今近くに来てはいけない」と突き放された。 父に興味はわかなかった。母程己を愛するわけでもなく、顔を合わせても会話などほとんどしなかった。父の愛を知らぬ子供が、父に愛を求めるのは、他でもないその父の幻想で ある。実際は、ただ無関心に、意識の外へ追い出されていくだけ。 KPC は孤独だった。 友はいない。父の噂が絶えなかった。師はいない。みな母の手で事足りた。 孤独だった。 ある日、父に少し似た壮年の男が KPC に声をかける。自らを叔父であり、「弐郎」と名乗 るその男は KPC のよき話し合い相手となり、時折母に内緒で伍郎の喫茶店で会う仲になっ ていた。 その弐郎から、「兄弟を知りたくないか」と持ち掛けられた。不思議なことに、伍郎には 聞かれないように、こっそりと。 まるで宝物の場所を教えるように、明かされたその情報に KPC は好奇心を抱く。 話しかけるのはやめておけ、という弐郎の助言に従い、とある児童養護施設を影から覗く。 過去、見た若い頃の父の写真。それによく似た子供がいた。 KPC は少しがっかりした。 父の面影など、いっそない方が愛おしく思えたはずだった。 もう二度と行かない、と弐郎に言えば、弐郎は KPC の肩を掴み、強く、強く念を押した。 「行くべきだ」 KPC はその助言に従った。 品行方正の人生の中、一つまみの非行だった。最初、KPC はただの冒険心だった。しかし、 少しずつ意識が変わっていく。 自分と似た仕草をする。自分とは全く違う表情をする。自分が受けたことのない誹りを受け、自分が与えたことのない痛みを抱えている。KPCとPC、同じところを数えて、その 数だけ違う場所が増えていく。 KPC は、釘付けだった。ただ PC という人物が、愛おしかった。 毎夜夢想する。もしも PC が自分と一緒に暮らしたら? もしも PC が自分と一緒に出掛けたら? もしも PC が自分を見てくれたら? もしも、PC の体温を感じられたら。 (以下別途な為省略)
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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