キャラクター保管所
バックアップ
リスト
モバイル版
ヘルプ
ログイン
Twitterでログイン
登録
トップ
Webサービス
キャラクター保管所
クトゥルフ PC作成ツール
幽谷 夕夏(かすや ゆうか)
ID:5560266
MD:1d7239801017f25b2ca73751a226e34a
幽谷 夕夏(かすや ゆうか)
タグなし
非表示
簡易表示
通常表示
生まれ・能力値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
能力値
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
その他増加分
一時的増減
現在値
STR
CON
POW
DEX
APP
SIZ
INT
EDU
HP
MP
初期
SAN
アイ
デア
幸運
知識
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
非表示
簡易表示
通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
非表示
簡易表示
通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
非表示
簡易表示
通常表示
<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
非表示
簡易表示
通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
非表示
簡易表示
通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
↑ページ上部へ
非表示
簡易表示
通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
↑ページ上部へ
その他メモ
✦作家(2015) 職業技能:☑オカルト、☑芸術(トリビア知識、詩的表現など)、☑心理学、☑説得、☑図書館、☑物理学、ほかの言語(英語、その他) 興味ポイント:☑回避、☑キック、☑聞き耳、☑目星 ✦イメカラ→ 僕/君/○○さん、○○ちゃん、親しくなったらあだ名とか ✦小説出してる名前は「幽夏(かすか)」。本名から(安易) 基本的に明るくて騒がしい。人懐っこい。3徹くらいまでは出来る。エナドリが友達。 ホラーの題材探しで廃墟探索とかもしに行ってる(ため、護身などを兼ねてキックも持ってる) ※廃墟探索は事前に許可取りしてやってる 「僕、ホラー小説とか書いたりしてるんだけど、知ってる? やっぱり知らないよね~~~……やっぱまだまだだなあ~」 「いや~、僕スランプでさ~!煮詰まっちゃって!大変!」 ✦出してる本 ちゃっぴーくんにPLが小さい頃に何回も見ていた怖い夢を小説にしてもらいました(!?) 全部べた貼りします。 【タイトル】 「終点のない街」 【あらすじ】 深夜、主人公は見知らぬ街で目を覚ます。 そこには建物も信号も店もある。電車も走っている。けれど、生きている人間だけが一人もいない。 静まり返った街を歩いていると、どこからか足音が聞こえる。窓の向こうに人影が立っていることもある。誰もいないはずなのに、確かに「何か」が街にいる。 現実へ戻る方法を探していた主人公は、地下鉄の入口を見つける。 無人の駅で電車を待っていると、一組の老夫婦が乗り込んでくる。二人はまるで普通の乗客のように穏やかに話しているが、主人公が話しかけると、妙なことを言う。 「次の駅では降りないほうがいいですよ」 「でも、三つ先の駅なら……まだ間に合います」 老夫婦は、この地下鉄には現実世界へ戻れる駅が一つだけあると告げる。 ただし、どの駅が正解なのかは直接教えてくれない。 二人が話す些細な言葉、駅の名前、車内に流れるアナウンス――そこに隠されたヒントを頼りに、主人公は正解の駅を選ばなければならない。 そして最後に老夫婦は、意味深な忠告をする。 「終点には行ってはいけません」 「終点まで行った人は、もう帰る必要がなくなるから」 主人公は途中の駅で降りる決断を迫られる。 しかし、その駅が本当に現実へ繋がっているのか、それとも老夫婦が主人公をどこかへ誘導しているだけなのかは分からない。 やがて車内の乗客が一人、また一人と消えていく。 気づけば、車内に残っているのは主人公と老夫婦だけ。 そして終点が近づいたとき、主人公はようやく気づく。 老夫婦は、この地下鉄に「乗っている」のではない。 彼らはずっと、主人公がどの駅で降りるのかを待っているのだ。 もし主人公が正しい駅を選べば、現実世界へ帰ることができる。 だが、もし選択を間違え、終点まで辿り着いてしまえば――そこで待っているものに「人間としての自分」を奪われ、二度と現実には戻れない。 そして主人公が最後の駅名を見た瞬間、老夫婦が初めて同時に笑う。 「さあ、降りる時間ですよ」 ――ただし、あなたが選んだ駅が本当に「帰り道」なら、ですが。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
↑ページ上部へ
エラーメッセージ
「クトゥルフ神話TRPG」は
ケイオシアム社
の著作物です。
クトゥルフ神話TRPG