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クトゥルフ PC作成ツール
八代 疾風
ID:5571357
MD:9863315d791f4c6c34eb64c0d82a1c8b
八代 疾風
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生まれ・能力値
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21
その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
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初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
八代 疾風(やつしろ はやて) 職業ベース:- 天真爛漫な高校三年生。誰に対しても人懐こい性格。 早く大人として認められたいと背伸びする一方、信頼できる相手には甘えることも。 休日は早朝から日が暮れるまで予定を詰め込むタイプ。 近所の人の農作業を手伝いに行ったり、カッコいい鉱石を集めたり、虫捕りしたり。 船の乗り方を教わっており、沿岸での漁を手伝う日もある。 もちろん民宿に宿泊予定があるときは何よりその手伝いを優先する。 好きなものは故郷である八肢島、島のみんな。採れたての魚。 苦手なものはお化け。カッコ悪いからみんなには内緒。 将来の夢は島民が集まることができる食堂を開くこと! そのときには八肢島で採れた魚料理を振る舞いたいと考えている。 通過シナリオ:火点し頃の蜘蛛踊り 異聞 HO1 〇メモ ・4-8〈大切なもの(D)〉……いつも大切なものを身につけている。失くした場合〈SANc 1/1d8〉 → 1d6>5*10の技能ポイント 6-6〈急速な回復力〉……新陳代謝能力に優れている。HPの回復値に+1 ・一人称「オレ」、二人称「○○さん」もしくは呼び捨て -----以下、蜘蛛踊り異聞HO1バレ有----- 【目的】生き残ること 〇関係性 ・秋穂……「母さん」 大好き! いっぱい恩返ししたい。力仕事なら任せてほしい。 ・松葉……「父さん」 大好き! 生贄の話を聞かされた時はショックだったけど、期待を裏切ることには抵抗がある。 ・蓮見誠一郎……「誠一郎さん」 神社のお兄さん! 困りごとがあるときは相談しに行く。宿題が分からなかったときとか。 ・蓮見桜花……「桜花さん」 誠一郎さんのお母さん! 直接会う機会は少ないが、長い間病床に臥せていることを心配している。 ・菅原徹……「徹さん」 近所のお兄さん! 八肢島を気に入ってくれて嬉しい! 移住に関する手伝いに行ったり、島外の話を聞きに行ったりしてそう。 〇方針 『島を脅かす罪人が現れたときに捕まえる』ことは納得している。 そんな怖い人たちが現れるか分からないけれど、島民を傷つける人が現れた時は捕まえるつもり。 だが『来島者に御神酒を飲ませる』という条件には疑問を感じている。 『生贄』『罪人を捕らえる』に比べて明らかに条件が軽い。自分なりに調べたが何の変哲もない酒のようだった。 なぜ条件に入るほど重要なことなのか、事情を調べて実行するか考えたい。 自治会に入れたとして、生贄を他者に肩代わりさせるだけになる。 自分が果たすはずだった運命を押しつけてまで生きていっていいのだろうか。 『霊石を奪って島から逃れる』という選択肢はあまり考えていない。 そんなことをしたら、島のみんなが蜘蛛人間になってしまうから。 (出会う人(PC達)との交流次第で随時変えていきたい) 〇自室 部屋は、足の踏みどころがない迄は言わないが、生活感に溢れている。 壁際に立てかけられたままの虫捕り網や、処分を後回しにされた教科書の山が端に押しやられている。 古い木製の学習机と椅子、壁際に大きな本棚と箪笥が置かれている。 押し入れ:寝具類が仕舞われている。せんべい布団は子どもの頃からのお気に入り。 箪笥:服と下着を丸めて詰め込んでいる。制服だけ梁に掛けている。 学習机:勉強道具は少ない。引き出しの奥からはセミの抜け殻が出てくる。 駄菓子についてきたシールを貼った跡がある。脇には習字道具が掛けられている。 本棚:空きが目立つ。黄ばんだ漫画が数巻、魚や石の図鑑、小中学校の頃のノートや自由帳。 隙間を埋めるように置かれているのはお気に入りの綺麗な鉱石と、今までの配達員から貰ったお菓子のパッケージ、母と工作した小物。 あとは初めて手持ち花火をした時に持ち帰った残骸。 -----KPへ 以降は必読じゃないです汗----- 〇キャラ設定補足 金糸記の男の人みたいに誰かを助けられる人になりたかった。 ある日、家で見つけた蜘蛛に優しくしようとして、安全なカゴのなかに入れて、ご飯をたくさんあげた。 夏休みが終わったある日、蜘蛛は死んでいた。 もし自由にさせていたら今でも生きられていたのだろうか。 - 毎年誰かひとりがいなくなるこの島で生まれて、 その度に「おめでとう、よかったね」と口にして、送り出してきた。 「今年は○○さんが選ばれたんだって」 最初に感じたのは、憧れ。 みんなに褒められてる。すごいことなんだ。代表だもんね。いいなぁ。 翌年に感じたのは、家族同然に過ごしてきた島民がいなくなることへの寂しさ。 ひとり、またひとり消えていく。 けれど楽園に行けるんだから祝福しないと。みんなそうしてる。 そしてここ数年は心のどこかで安堵していた。 自分じゃなくてよかった。家族じゃなくてよかった。 うちは大丈夫だよね。父さんが自治会に入ってるんだから。 この世界でいちばん恐ろしいこと。 宿題を忘れることでも、母さんに怒られることでも、父さんに見放されることでもない。 何よりも死ぬことが怖い。 今年の生贄は自分だと告げられた時、蓋していた疑問が一気に溢れ出した。 生贄になったらどうなる? ヤエ様に──大きな蜘蛛に食べられるの? 楽園ってどこ? もし無かったらどうなるの? 死ぬのって痛い? どのくらい? ヤエ様は島民を助けてくれた、いい神さまじゃないの? 感謝を忘れたことなんてない。本当に生贄以外の方法で信じてもらえないの? 母さんはまだ知らないんだろうか。 父さんはオレがいなくなっても平気なのだろうか。 自治会に入る条件を聞いて尚、不安や疑念は尽きない。 これからどうすべきか何一つ決心できていない。 死にたくない。けれど、それと同じくらい誰かを差し出すことも嫌だ。 今までは受け入れて暮らしてきたというのに。 けれど、自分から他人を犠牲にして生きようとするなんて、それこそヒトじゃなくなるみたいだ。 - 良くも悪くも守られて育った無邪気な子ども。死を恐れている。 島民の信仰心はよく知っているため恐怖を表に出すことはしない。 島の伝承や風習には異を唱えず受け入れてきた。 生贄のことについては目を背けて考えないようにしていた。 そのほうが生きていく上で安全だと、どこかで理解していたのだろう。 調和を優先するあまり周囲の顔色を伺いすぎる悪癖がある。 自分の意見を否定されること、人に嫌われることに殊弱い。 〇事前情報メモ 日中行けそう:村役場、図書館、診療所、商店、墓地 昼夜行けそう:住宅街、神社 多分入れない:学校、発電所、物流センター(HO3向け?)、清掃工場、山岳部(要出目?) ・八肢島 人口約170名、面積約6k㎡(PL調べ:恐らく外周は約10kmで徒歩2時間程度)。 農業(芋豆鶏豚)、漁業(沿岸漁)、鉱業(金や珍しい鉱石)が主な産業。 本島からは渚島経由の海路でのみ向かうことができる。 8月30日 11~13時 渚島→八肢島 8月31日 13~15時 八肢島→渚島 (※出発時刻は7~13時の間であれば変更可能) ・蜘蛛人間 普段は人の姿をしているが、島から離れると蜘蛛に変容する。 来島者への口外禁止。また、子どものうちは詳細を教えてもらえない。 ・ヤエ様 土地神さま。島と島民を守ってくれている。 1935年8月30日に信仰心を忘れた島民を粛清したという歴史上の記録が残っている。 以降、8月30日には島一大行事である夏祭りが行われている。 ・儀式 ヤエ様に感謝と信仰を示すために生贄を捧げること。 毎年8月31日の夜に行われる。八肢島では夏祭りと儀式の両日は休みになっている。 生贄は自治会によって選出され、31日の昼に島民全員へ周知される。 生贄になったものは楽園に迎えられると言い、島民にとって誉なことである。 ・金糸記 島で孤立していた男は、家に住み着いた蜘蛛を大切にしていた。 島民は気味悪がり「人食いの鬼蜘蛛」や「蜘蛛の巣屋敷」と噂した。 ある日、島が暴風雨に見舞われた。男は高波にさらわれる島民を助けようとした。 島民は男の行動に心を改め、蜘蛛の巣のように手を取り合い、嵐を乗り越えようとする。 それでも自然には敵わず何もかも流されそうになった時、蜘蛛が山の頂上に駆け上がり、金色の糸を島中に巡らせて島民を守った。 ・霊石 霊石の効力によって蜘蛛人間は人間の姿を保っていられる。 範囲はそう広くないらしい。候補は神社の本殿か屋敷。 ・自治会 蓮見家を中心とした島の有力者の集まり。20名程度。 ・ホーク急便 八肢島には1か月に2度、貨物船で物資を届けている。 2ヵ月に1度ほど、海が荒れた船が出せなくなると民宿を利用していく。彼らは交流に消極的。 一方で、毎年8月30日に訪れる配達員は島民との交流に積極的。
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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