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クトゥルフ PC作成ツール
坂本ハジメ
ID:987592
MD:7c388f3fe7d8cb09bd4bf00f74c62a47
坂本ハジメ
タグ:
マルタ@TRPG
マルタ@UY
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生まれ・能力値
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その他増加分
一時的増減
現在値
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初期
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デア
幸運
知識
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SAN
現在SAN値
/
(不定領域:
)
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技能
職業P
/
(うち追加分:
)
興味P
/
(うち追加分:
)
表示
初期値の技能を隠す
複数回成長モード
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通常表示
<戦闘技能>
成長
戦闘技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
回避
キック
組み付き
こぶし(パンチ)
頭突き
投擲
マーシャルアーツ
拳銃
サブマシンガン
ショットガン
マシンガン
ライフル
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通常表示
<探索技能>
成長
探索技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
応急手当
鍵開け
隠す
隠れる
聞き耳
忍び歩き
写真術
精神分析
追跡
登攀
図書館
目星
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<行動技能>
成長
行動技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
運転(
)
機械修理
重機械操作
乗馬
水泳
製作(
)
操縦(
)
跳躍
電気修理
ナビゲート
変装
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通常表示
<交渉技能>
成長
交渉技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
言いくるめ
信用
説得
値切り
母国語(
)
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通常表示
<知識技能>
成長
知識技能
初期値
職業P
興味P
成長分
その他
合計
医学
オカルト
化学
クトゥルフ神話
芸術(
)
経理
考古学
コンピューター
心理学
人類学
生物学
地質学
電子工学
天文学
博物学
物理学
法律
薬学
歴史
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戦闘・武器・防具
ダメージボーナス:
名前
成功率
ダメージ
射程
攻撃回数
装弾数
耐久力
その他
%
%
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所持品・所持金
名称
単価
個
価格
効果・備考など
価格総計
現在の所持金:
、 預金・借金:
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通常表示
パーソナルデータ
キャラクター名
タグ
職業
年齢
性別
身長
体重
出身
髪の色
瞳の色
肌の色
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その他メモ
小説家。官能小説を書いている。頭は悪いが、官能小説を書きたいがために必死で勉強した。結果、高校デビューを果たし、めでたく官能小説家として活躍している。顔は良いが性格に難ありのため童貞である。初恋はロー●ンでバイトしてるお姉さん。 学生時代にひどいいじめにあい、以来DQNは総じてクソだと思っている。 クソッタレみたいな父親とドチクショウみたいな兄とドグサレみたいな叔父と木チガイみたいな叔父がいる。とても親戚に恵まれない。 なんやかんやで童貞は卒業したが、心に傷を負った。 心神喪失状態の際に事故に巻き込まれ記憶喪失になった。 まさか30分程度でロストするとは思ってなかった。 冥界で友人ができた。 5か月失踪したことになっていたが戻ってきた。 エセ魔導士の女にしてやられた。いつか殺す。 女子小学生と共に可哀そうな家族を解放した。色々事案だったが何故か懐かれたので良しとする。 息子(冴人)が五日で自分のことを忘れてしまった。でもその五日間は非常に楽しかった。待ち受けが5歳の冴人になっている。 妙な教団に拉致られて同じ小説家の男性と探索して帰ってきた。 妙な駅で妙なことになった冴人を連れて帰ってきた。よかったよかった。 知らんブスの葬式に参列する夢を見た。なんかたまに頭の中に妙な音が響くようになり、そのたびに上が気になるようになった。 突然異空間に飛ばされて一緒にいた作家を殺して後追い自殺して帰ってきた。なんやかんやで色々あってその作家と付き合うことになった。本当に色々あったんだ。 恋人が吸血鬼になって血を吸われて魔女に血をわけて貧血気味で吸血鬼を殺してきた。なんだかんだ楽しい時間は過ごした。 恋人と共に悪夢にとらわれて色々探索してもう一人の自分を振り切って出てきた。最終的に恋人のカッコいいところと真剣なところが見れてとてもよかった。 世界が滅亡する中、恋人と心中して謎に生きて帰ってきた。マジで何が起きたかよくわかんなかったけど黒髪赤目の男に嫌な思い出ができた。許すまじニャル。 恋人がベランダから落ちたかと思いきやセクシーとキュートの二人にわかれて迫ってきた。最終的に「お前ら大橋じゃねえ!」とはなったけどなんだかんだ満喫はしていた。 目が覚めたら恋人と知らん部屋にいて、なんだかんだ色々あって帰ってきた。いつも以上に色々あった。その結果ちょっとした不安やら何やらが拭えた気がする。あと匂いの道しるべなる香水を手に入れたが、その効果は知らないのでたまに普段使いする程度。 気が付いたら恋人が淫魔に乗っ取られていた。時折ガンガン来る恋人を片手で制したり頭突きで正気に戻したりしつつ悪魔祓いをして帰ってきた。メチャメチャ据え膳状態でとても悶々としていた。やっぱ迫ってくる大橋には弱いと感じた。 猫に物を取られて取り返そうと入ったバーでちょっとオシャンな探索をして帰ってきた。マシュマロ食ってぼーっとしたりチョコ食ってぼーっとしたり金平糖食ってぼーっとしたりした。最終的にカクテルを贈り合ってウフフってなった。幸せでした。 妙なスイートルームで恋人と目を覚ましてイチャイチャしたかと思ったら恋人じゃなかった。散々イチャイチャした末のネタばらしはマジで精神的にきた。なんとかバケモノを倒して元の世界に戻ってきた。メチャメチャ不安になって恋人の元へ行き一日取り戻すようにイチャイチャした。二度と大橋を間違えるもんかと思った。 真っ白なワンルームで恋人っぽい人形と目覚めてある程度生活して帰ってきた。恋人っぽい人形は恋人ではなかったが、確かにそこに存在していた。「恋人としてじゃなく、お前として」ということで「イチ」と名付けたが、結局彼は偽物として自分が殺してしまった。次は人間として、イチとして出会えたらいいなと思った。持って帰ってきた面影のある人形は書斎の机に飾っている。 恋人が知らん女と結婚式あげてるところに参加していた。今回も正気に戻して助けてやるか~と思いきや捉われていたのは自分のほうだった。とりあえず友人代表のスピーチは地獄だったしそれに触れられるのも地獄だったし夢の中では永遠にやさぐれていた。目覚めた後にはとびきり甘えられたので、仕方ないと割り切って忘れることにした。 何故だか友人と一緒に拉致られて色々実験をやらされて帰ってきた。セクシャルがアレなのでとても各方面に申し訳なく、なんなら友人の顔が好みだったので後半はほぼブチギレながらこなしていた。すごく謝りたくなった。あとデカめのきしょい虫を見た。 元息子が行方不明になったかと思ったら女になって表れた(!?)。いろいろと調べ周り、病院の地下室で原因を突き止め、元息子(女)の胸をかっぴらいて臓器を引き抜いて男に戻してきた。 柏崎さんがバニークラブで働いているのを知り、幾月と二人で職場凸した。新人バニーのロップちゃんとしてバイトした。先輩バニーがイケメンだった。 恋人と共に妙な屋敷で目が覚め、記憶を追体験しながら未解決事件の真相に迫った。恋人を食ったり恋人に食われたりする記憶がまあまあキツくて途中から昔殺してきた人間の幻覚を見ていた。恋人のほうもトラウマを想起してつらそうにしていた。最後に館を燃やして二人で燃えて帰ってきた。帰宅後、大事な話をしてくれて本当によかったと思う。 扉を開けたら知らない場所に出たのはいつものこととして、相当久しぶりに知らない男と探索してきた。ゴロゴロ神話生物が出てくるタイプの空間で終始胃を痛ませていた。同行した男はバカっぽい見た目のわりによく動く男だったので探索しやすかった。お人よしなのが玉に瑕だ。そのおかげで一度助けてもらった。空間を出たあとお礼に飯に連れてった。 著書:「銀色の弾丸」、「暗闇の向こう」、「蛹」、「心臓のサンブーサ」、「きみの香り」、「月夜に薔薇」、「五分の逢瀬とレモネード」「二十幾年に渡る徒爾」(パラレル)、「ナイトクラブに煙立つ」、「燻る。」 取得呪文(復活後):門の創造 <誕生日>11月20日 <クリアシナリオ>涙の味は(復活)、罪の身代わり(生還)、イリガミ(生還)、よろしくお願いします。(生還)、鬼の駅にて(生還)、最後の葬式(生還)、あなたの花の色は(生還)、Vampire Rose(生還)、ニュイコシュマールに君の手を引いて(生還)、スーサイデッドメアリンク(生還)、どっちが好きなの?(生還)、ルパルファンの夢夜(生還)、甘美なる悪しき誘惑(生還)、あちらのお客様からです(生還)、ラストキス -最後にキスをして出る部屋-(生還)、泡沫の夢に踊れ(生還)、俺の好きな人は今日結婚します(生還)、まずは、1から(生還)、こくこく(生還)、え!?お前バニークラブで働いてたってマジ!?(生還)、サルバドル家の食欲(NPC)、この狂った世界の端くれで(NPC)、変転されしモルフェ(生還)、もう寝なさい(生還) 「・・・名前?・・・坂本ハジメ。聞いたことくらいあんだろ・・・」 「冴人・・・小さい頃はあんなに可愛かったのにな・・・」 「ああクソッ、またこの音か……。不愉快だ。」 『万年筆』 「鈍色がペン先に滲んだ。 やわらかく軸を持ち、力強く紙面に傷をつける。紙に瑕がつき、そこにインクが流れ込み、線になる。 がむしゃらに筆を握った。脳に浮かんだ情景を、一つも漏らさぬよう、嘗め回すように描写した。遠い記憶の、夕暮れの教室の香りを、ベッドサイドにゆるりと立ち上がる細い煙を、全身に叩きつける鉄塊の衝撃を。 いつだって、何だって、原稿用紙に書きつけた。俺にはそれしかなかった。全て書き残しておかなければ、俺が消えてしまうと思った。 何度も朽ちる肉体の輪郭は、もはや空気に溶けている。いつかは肉体などどこまでも空に。移り行く日々に、存在は容易く消えていく。 俺は俺を俺であるという証明に、いつか完全な無に到達するその瞬間まで、この机に向かってペンを執るのだろう。」 『紙上の世界』 「思えば、酷い動機で話を書き始めた。 あほ面を引っさげて、呑気に笑う『無自覚的幸福者』どもの眼前に、地獄を叩きつけてやろうと思った。 主人公はどの作品も『俺』だ。『俺』は特にこれといった特徴のない大学生であったり、小説家志望のフリーターであったり、単なる引きこもりであったりするが、共通してその思考は重くどす黒い色に染まっている。そんな救いようのない『俺』が、これまた共通して、ある救いにたどり着く。それが死だ。 俺の世界において、死はいつも朝日に照らされる。薄暗い希望に満ちている。次の世界への期待に、『俺』は鬱屈した微笑みを浮かべている。やわらかな光の中首を吊れば、次の『俺』に転生し、記憶を持たずして、再び死へ向かう。 その歪んだ輪廻が終わるのは、今これを綴る俺が朽ちる時でしかあり得ないのだ。」
※
歌詞を引用、及び記載することは禁止となりました
(Youtubeや歌詞サイトのURLだけ書くことをお勧めします)。
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